利用者:キッコーマソ/おすすめ記事過去ログ

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利用者:キッコーマソ#UCP日本語版 今月のおすすめ記事の過去ログ。

2010年[編集]

2010年3月の新着記事[編集]

  • 国籍 - 中国の2人目以降の子供は無国籍。
  • 社史 - 最近、日清食品から「安藤百福 生誕100年記念」カップヌードルが発売されたけど、あれも社史だよね。
  • パン=アメリカ主義 - わかりやすい例えだなあ。
  • 日本ブラック会社主義人民共和国連邦 - 今はやりの言葉「ブラック企業」の実態。
  • マルキ・ド・サド - 性欲の解消って大変。自家発電やパートナーで我慢できずに強姦に走るぐらいなら、風俗で我慢すればいいのに。(いや、それでも解消できないぐらい性欲が有り余ってたから強姦に走ったのか。)
  • 雪山 - クミ「ダメじゃないか!(雪山に登って)死んじゃったらダメじゃないか! あなた達だけの命じゃないんだよ! 二人のお父さんもお母さんも、毎日毎日心配していたんだよ!」……石塚真一「岳」2巻から引用。
  • 現地調達 - 恐ろしい現地調達。なかには、ルワンダで行われたように、あえてエイズ持ちの兵士を集めて「現地調達」をさせることも……。(強姦→された女性達が大量にエイズに感染、というのが上層部の狙い)
  • 全米ライフル協会 - ウィンド~ウ 開~けて~ ま~ちじゅうに バン バン! バン バン! (動画[1])

  • 私学のチカラ - まさに利害得失。
  • レポートコピペ疑惑を巡る学生と教員の死闘 - 嫌々書かされる作文(レポート)なんて面倒なだけ。
  • ドーハの悲劇 - ↓の「ザ・コーヴ」に続き、またもジャパン・バッシングに関する記事。いや、もしかしてマグロ禁漁提案は、チャイナ・バッシングの一環かも。
  • ザ・コーヴ - イルカ漁に対しとことん否定的な映画。当該記事ではいかに映画内で情報操作・印象操作が行われてるか書かれている。本当、情報操作って気付きにくいしタチが悪い。
  • J.C.STAFF - J.C.STAfFの"J.C."は女子中学生の略だと思ってた。最近は「とある魔術の禁書目録・超電磁砲」「大正野球娘。」「とらドラ!」など、とても安定度が高いアニメ製作会社だけど、かつてはこんな大変な過去もあったんだ。
  • 東京都青少年の健全な育成に関する条例 - どこかの記事で、この条例は「現代の禁酒法」だ……なんて書いてあった気がする。これが通ったら言語魔法「登場人物は18歳以上」も通用しなくなるが…。

  • 有名税 - この記事を読んで真っ先に思いついたのが、松本サリン事件の冤罪被害者の河野義行氏。
  • デブ (単位) - 100kg=1db(デブ)。確かに直感的にわかりやすい。
  • スロバキア - スロベニアと位置も名前が似すぎてて区別がつかないし、ぶっちゃけどうでもいい。日本で言う「鳥取」と「島根」の混同みたいなもの?これも、鳥取・島根近隣地域以外の人にとってはどうでもいいことだし。
  • 静観しておりましたが - アメリカの城東区アメリカの常套句。(※左は変換ミスでああなった。)
  • UnNews:東京都青少年規制で「源氏物語」発禁、教科書にも波及 - 旬のネタ。コメントはどう書こうか非常に悩む。

12~13日作成分から選定

  • 将来何の役に立つんだよ - このおすすめ記事書いてたり、アンサイで記事書いたり、一体そんなのが将来何の役に立つんだよ。ということを言うと、キリがない。
  • 犬語 - ありきたりなネタかと思ったら、2進法のところが斬新だった。
  • 全米 - このネタはズルい。(褒め言葉)
  • 明日やろう - この記事にある通り、自分も馬鹿やろうです。
  • 帝王閣ホテル - 「エレベーターが無い」あたりから段々おかしくなってくる。

1日~7日作成分まで

  • 童童 - 友人と上野動物園に行ったら肝心のパンダが居なくて(既に死去していて)友人ががっかりしてた。
  • サラダ - ダジャレかよ!(褒め言葉)
  • 検札 - そういや今年1月に18きっぷで只見線に乗りに行った帰り、上越線の土合~土樽間(※群馬と新潟の県境区間で駅と駅の間の距離が長い)で検札受けたなあ。日常生活で電車乗ってて検札されることはまず無い。
  • 国史大辞典 - 最近まで、「吉川弘文館」は「吉川弘(よしかわ ひろし )」さんが設立した出版社だとばっかり思ってた。
  • 猿脳 - 自分には無理。食えない。
  • 久石譲 - ハゲといえば、ハゲラップという動画がおすすめ。「東京生まれヒップホップ育ち 髪無い奴は大体友達♪」

‎*セーレン・キルケゴール - 一神教はよく理解できない。

  • Xデー - 平成天皇が亡くなった時はどうなるのだろうか……などと不謹慎な発言をすると危ない。
  • 永六輔の誰かとどこかで - 「ほげほげ、ふがふがふが」に笑った。永六輔もだいぶ年をとって、最近特に滑舌ヒドくなって、まさにそんな感じ。

2010年2月の新着記事[編集]


  • ハット・リバー王国 - オーストラリアだから大目に見てもらえてるけど、これがもしロシアや中国の国内だったら…軍に制圧されて王国民全員即処刑だろう。
  • ワクワククリエイター - 文化の違い。
  • モロッシア共和国 - アメリカの宗主国で、経済援助をアメリカに行う唯一の国。
  • 和諧社会 - 中国が抱える矛盾。
  • 新潟県の道路 - 新潟県民に「雪ってあこがれるよね」と言うと確実にキレられます(体験談)。
  • タケコプター - 軍事用に開発された兵器が、やがて平和利用に……。
  • 金釘流 -(※09年11月に作成された記事ではありますが、なぜか新着記事に漏れていたので選定。)実態とは違って、呼び方がとてもカッコいい。
  • 三猿 - "原子力"と"核"って実質同じなのに、文脈によって使い分けられる。
  • 助動詞 - こういう小ネタは個人的には好き。


  • アル・カポネ - 人物系の記事としてはなかなか良記事。レイアウトにこだわってるのも。「俺は『歩く梅毒自動販売機』と呼ばれているんだぜ!」…確かにアルのセンスはよくなさそうだなあ。
  • エクストリーム・朝青龍殴られ - 「敗北」…ってw旬の話題を素早くネタに消化できるってイイね。自分には無理。
  • イチゴ - 普通に、「へぇー」×15
  • 青椒肉絲 - そんな青椒肉絲が実在したら、絶対に食べたくない(笑) おぞましすぎる。
  • 山岳共和国 - チェチェン紛争の根は深い…。話は変わるけど、中国の「~自治区」(例:チベット自治区)って、実際には自治権無いよね。ロシアの「~共和国」もそうだけど、わかりにくい名前なんてつけないで、素直に「~植民地」ってつければいいのに。

2008年[編集]

2008年9月のおすすめ記事[編集]

※30日までに初版が投稿された記事を選定。

  • ドミトリー・メドヴェージェフ - 確かに傀儡政権だね。それにしても、顔からはそんなに「熊」みたく見えないんだけど、何かあるのだろうか。
  • チョコレート - 記事もイイんだけど、それよりも画像の方が気になる。
  • 蒼樹うめ - こういう記事の書き方もあるのか。参考になった。
  • 道路交通法 - 警察は取りやすいところから取る。
  • 雪国 - この間の文学コンテストに出されなかったことが悔やまれる。(もう少し早く書かれていれば。)完成度高し。

  • デート - ああ恐ろしや。
  • 日本語の乱れ - 小ネタが効果的。
  • 日本へ伝来した料理は何でもうまくなる法則 - 何でもかんでも味の素かよ・・・ww 化学調味料「味の素」への皮肉か?そういや味の素に含まれる「うま味」は世界で5番目に発見された「味」(甘味、酸味、塩味、苦味に次ぐ5大「味」要素の一つ)と言われているから、ある意味的を得てるのかも。
  • 麻婆豆腐 - 麻婆(あさばばあ)怖ええ。嘘なんだけど面白い。嘘を有効活用できている、アンサイ的に正統派な記事。自分もこういう記事が書きたい。

  • UnBooks:かほこのははおや - いいねいいね、こういうの。過保護な親の様子がシンプルかつ分かり易いし、結末のところもイイ。
  • ツンデレ、法律で規制か - 「恋愛等における人間関係の齟齬の未然防止に関する法律案」(ツンデレ規制法)って……ww
  • 事故米で接待、農水省激怒 - さりげなく公務員に対する皮肉になっているのがイイ。(もちろん、全ての公務員が悪いわけではないけど)
  • 白石涼子 - 人物についてよくまとめられてると思う。
「時に知らず知らずのうちに毒を鋭く吐くことがある天然系要素を持つ。かつて、共演者の釘宮理恵はそれを知らずにいたため、白石が『うつ伏せになると胸が苦しくなるけど、くぎみ~は?』の一言が放たれるのを許したため(以下略」に笑った(お察しください)。白石、凄い毒舌だ。

個人的には「主な例」に載っているのが自分の苦手な分野(ジャンプ系)中心で、あまり小ネタを理解できなかったんだけど。

2008年8月のおすすめ記事[編集]


  • 冬眠 (草野心平) - 久々にこの記事の投稿者の本気を感じた。知らない人にも分かり易い、これ大事。
  • ペニス (愛玩動物) - いいねいいね、こういうマジメにバカやってる記事。内容は下品なはずのに、あまり下品な感じがしない。
  • 百合声優 - 確かに、ここ1、2年の声優界ではそんな空気がある。その方がキャラが確立しやすいしね。
  • 電話帳
  • 赤羽線


  • 終戦の日 - カフカス地方(カスピ海近辺)だけでも「第二次チェチェン紛争」やグルジア紛争が続くなか、「真の終戦の日」が来るのはいつになるのやら。
うーん……巧いなあ。空白の部分とか、かなり効果的な手法だと思う。この執筆意欲とスキルを見習わなければ。

以下、1~10日分

2008年7月のおすすめ記事[編集]

  • 火葬 - 「原爆投下は火葬」という表現がツボだった。(ブラックジョークの一種)
  • リサイクル 確かに宗教かも。(「地球温暖化」と並ぶ。)もう少し突っ込んだ解説が欲しかった。
  • 黒い人 - コナンにおける「謎」の一つ。あと記事の内容とは関係ないけど、記事タイトルを初めて見た時は、黒人に関する記事かと思った。
  • あずまんが大王 - 「らいか・デイズ」があずまんがのインスパイアってのはかなり無理があるような……。
  • あずまきよひこ - 一度削除になった記事の再作成。(※記事の内容、投稿者は完全に異なるけど。)美水かがみがこれに続く。
  • 単行本化待ち - これぞエクストリームスポーツ。非常に具体的でかつ分かり易い。
  • ドン・キホーテ - 他山の石。ディスカウントストアの方ではない。
  • 街を歩くと誰もが振り返る美少女 - 要は都市伝説。
  • 言論の自由 - テレビ局は創価学会や大企業の不祥事・犯罪は全面スルーする一方で、災害被害者や弱者に対しては「言論の自由」を盾に徹底的に追い詰める。
  • 自作パソコン - 最後の最後の文に吹いた。
  • 東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング - 「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニングが欲しいんですが」は早口言葉として最適。
  • 体汁 - 何とコメントすればよいのやら。小ネタで笑わせてくれる。
  • ヘルプ - 関連項目に「Help:目次」へのリンクがあるのが気になった。
  • イルカ - 今~春が来て君は~きれいになった~
  • ゆめが丘駅 - えええええええええ!なんという結末!確かに、駅前に広がる広大な空き地は、ちょっとアレな感じ[2]。「夢」とか「希望」とか、そういう単語が付いてるものって、返って希望が無かったりするからなあ。
  • ハルヒ主義 - ハルヒ本体(涼宮ハルヒの憂鬱)の記事も、こういう風にマトモな記事になってくれればいいのに。(他力本願。)

以下、9~18日分

  • ベテラン執筆者症候群 - 自分はこの症候群には当てはまらないと思う……たぶん……。
  • ‎面白くない記事 - 「面白くない」といいつつ、個人的には面白く感じられた。
  • 殺人衝動 - 一時の気の迷い。
  • 200円問題 - 深刻な問題だ。
  • 羽田・成田戦争 - 最終的にはどちらが勝つのだろうか。個人的には成田が勝って欲しい気がするのだけど、色々な条件を考慮すると羽田が圧倒的に有利。
  • ぼくのかんがえたおもしろい記事多発症 - 内輪ネタ。かつて自分もそうだったかもしれない。(この記事とか完全に黒歴史。)でもこれを意識し過ぎると自分で記事が書けなくなってしまうから困る。
  • 地方局 - 金が無くて苦しいから創価番組とか流す。(地方局だけじゃないけど)
  • アメリカ人 - The ステレオタイプ。
  • エロゲ哲学 - そういや最近ゲーム(エロゲ含む)やってないなあ。

以下、1~8日分

  • お役所言葉 - こういう記事を待っていた。
  • 鳩山邦夫 - これだけ有名な人なのだから、もう少し詳しく書けていて欲しい気もするが、これぐらいが長すぎず短すぎず、適度にまとまってて良いのかもしれない。
  • 女子校生を見ると性欲が爆発する症候群 - 「女子高生」としていないのは、エロいからなのか…?。

2008年6月のおすすめ記事[編集]

ようやく6月分の全選定が終わりました。お待たせしました。

  • 産地偽装 - 今ノりにノってるあの執筆者のセンスが光る記事。巧いなあこんチクショウ。(これを書いた某利用者さんは、ここ最近かなりハイペースでイイ記事を書かれてますよね。大変お疲れ様です。)
  • 毛呂山町 - 事実に基づいた誇張こそ、ユーモアに基本。
  • 無視 - 無視の言葉について言及しつつ、さりげなく巧みに自己言及してるのがいい。
  • メディア土方 - テレビ・ラジオ局の底辺で働いてる人は本当に大変だ…。
  • 誰でもよかった - 呪文。
  • サラリーマン - 「森進一」の記事の作者と同じ作者の方ですね。お疲れ様です。
  • ブロードバンド君 - このキャラ、どうみても某猫型ロボットのパクリです。記事の出来自体は普通なのだけど、これそのものが面白いので推薦。
  • ユーモアの摂取 - 確かに

11~20日分

  • エロボイス - エロ記事の鑑。活字とはいえ、喘いでる様子がなんかやけにエロい。
  • 森進一 - 「森 進一とは、「おふくろさん」という著名な楽曲を公共の場、私的な場、鼻歌、口笛いずれを問わず歌う事・奏でる事を、我が国でただ一人禁じられている人物である。」・・・言い回しひとつでこうもユニークになるとは。
  • 芋煮会 - 山形と宮城の対立。それにしてもこれは凄い記事。
  • ムーンマン月男 - 一体なんなんだこいつは。
  • 平成狸合戦ぽんぽこ - その通り。
  • エチゼンクラゲ - 生物兵器だけでなく、具体的な対処方法も書かれているから面白い。
  • デビルマン (映画) - 典型的失敗作コメディ映画を風刺した記事。ある意味で、『みなみけ~おかわり~』と似てる。

1~10日分

  • 政府 - 定義文の書き方が非常に上手い。しかも定義倒れにならずに中身まで良くかけている。
  • 新着記事 - 15日に行われた加筆によってなかなか良くなったと思う。
  • 社会学 - 「世間一般では誰も気にしない些細な現象や下らない現象を可能な限り大げさに扱い、あらゆる手段を用いたこじつけによっていかに阿呆を騙すかということを考える、あたかも学問のように見える道楽である。」ってww うーん、確かに…。一部の(特にテレビによく出ているような)社会学者はこんな感じだ…。
  • イナゴになかされる頃に(※おすすめ記事ではないが、紹介。) - 元ネタが面白すぎるだけに元ネタの良さに負けてしまってるのが残念。(というか、この記事読んで初めてこれの存在知りました。)とにかく、元ネタが非常に面白いものを、記事にするのは難しい。これと元ネタを比較してみるとよくわかる。
  • 上海市 - 中国在住の執筆者ならではの記事。やはり記事を書く際には確かな知識が必要。
  • 見つめ合うと素直におしゃべり出来ない - 画像の使用方法のみを評価。
  • らっきー☆ちゃんねる - 「ぼくがかんがえたもうそう」や単なるエピソードの羅列、キチガイじみた内容で埋まりがちアニメ系の記事だけど、この記事の場合はそんなことも無く、かといってウィキペディアみたいな内容になることも無く、一言で言えば「よく出来ている記事」。「番組自体を知らないと楽しめない」かもしれないけど、そんなの趣味系の記事全般に言えることだし、無理に一般に説明しようとしても内容の低質化に繋がるだけなので、これぐらいの内容がちょうどいい。
  • お子様ユーザー - 内輪ネタだけどいいい線行ってる。お子様ユーザー指導の教科書にしたい。
  • ポルトガル語版アンサイクロペディア - 初版投稿者が作成した段階ではイマイチ(この空間に載せようなどとは夢にも思わないほど)だったが、越後屋氏の加筆によってだいぶよくなったと思われる。日本語版において、他言語版に関する記述はまだまだ少ないので、今後もこういった記事が増えていけばいいと思う。
そうそう、ポルトガル語版は日本のアニメや文化に関する記事・画像が充実している。私はたまに面白い画像を収集する目的で他言語版を見てまわるんだけど、ここはヨーロッパ系言語の版の中で最も充実しているように思われる。人口1億8千万で比較的親日派のブラジル人が、ポルトガル語を使用しているのが原因?(そのうちの何割がネット使用環境にあるかは知らないけど)

2008年5月のおすすめ記事[編集]

今年5月に作成された記事の中から。

4月のおすすめ記事[編集]

今年4月に作成された記事の中から。

  • バレーボールワールドカップ - 確かにジャニーズのコンサートツアーかもしれない。
  • 同和問題 - この問題をこの側面から書いたこと自体素晴らしい。そして内容も興味深い。
  • 津山事件 - 別名「津山三十人殺し」。事実上日本の歴史で「なかったこと」になっているこの事件。元々非常に興味深い事件を、見事に調理していて面白い。
  • UnNews:野村証券、新しい企業向け包括的提携支援契約プランを発表 - これはよい皮肉。思わず吹いてしまった。
  • 大学入試センター試験 - 「大学入試センター試験とは、日本において販売される数字選択式全国自治宝くじ。」のくだりで既に笑ってしまった。確かにこれは{{秀逸}}に指定してもよいかも。
  • エクストリーム・聖火リレー - 時事ネタとしては秀逸。おそらく現在のアンサイ日本語版の中で最も知られた記事。
  • w - ちょwwこれはwwwwワロタww
  • Uncyclopedia:児童・生徒の方々へ - Wikipedia:児童・生徒の方々へをアンサイ向けに改良した素晴らしいガイドブック。「アンサイクロペディアは、いつなくなるか分からない場所です。だからこそ、今を大切にしてユーモアのある記事を書いていきましょう。 せいぜいそんなもんです。」という記述(※ウィキペディアのガイドでは、「息の長いプロジェクトですから、5年先、10年先にも同じように続けてあるはずです。あせらずに行きましょう。」となっている)が個人的にはツボだった。

3月のおすすめ記事[編集]

今年3月に作成された記事の中から。

  • 台風一家 - ベタなネタだけどイイ。chakuwikiの某画像の劣化と言ってはいけない。
  • ロリ画像 - うまい。これはいい釣り。

2月のおすすめ記事[編集]

今年2月に作成された記事の中から。

  • いじめられっ娘 - 確かに少し不謹慎だけど面白いから問題無し。いじめられっ娘もフィクションである分には萌える。

外部のおすすめ記事等[編集]

虚構新聞社


京同通信社ニュース