利用者:サンダース大佐/横路孝弘
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
横路孝弘(よこみち たかひろ、1941年1月3日 - )は、俳優、漫談家として、一躍時の人となり、政界に進出した、魔王である。
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[編集] 来歴
北海道札幌市に、父・エイドリアン、母・ドドリゲッスの16男として生を受けた孝弘は中学時代、戦車にひかれて大怪我を負い、その後、3流高校の校長を脅して卒業した。
高校卒業後は、トライストーン・エンタテイメントに入社、俳優兼漫談家に志す。
まぁそのあとてんやわんやと出馬し初当選。
クソだめ党のわけの会合の幹事を務めるなど若手の論客としてミサイルを打ちまくり、「日本赤軍のプリンス」とよばれた。
現在は札幌を地盤とする参議院の議員をやっていて、札幌市民からは『神』とうたわれている。
[編集] 政治的活動のの功罪
[編集] 功
- 1988年当初、当時NEET率が物すごい高かった札幌の街に景気刺激をもたらした政策を実行。
- 食い物は日の丸弁当、国歌は君が望むなら♪でおなじみの西条秀樹の『情熱の嵐』と発言し、社会党の方向と正反対の事を言い出した事により、『情熱の嵐』
[編集] 罪
- 1988年の「世界・食の祭典」では900億円という多額の赤字やポケモンショック、職員の士気、関係者の自殺、関係者の親族が横道の親族に報復するなど、
道議会で問責決議が行われた。道民の間では「血の祭典」などと揶揄された。
- 孝弘の名言の中には、『俺の物は俺物、道の財源も俺の物』という名言を残した。
- さらに、この祭典で混乱を利用して、北海道の財源をネコババしたり、その金で美女と豪遊したりとやりたい放題していたことも、
フライデーでスクープされた。
[編集] ホテルでの悪行
- 手榴弾をホテルの廊下にばら撒いたり、就寝中のメンバーの部屋のドアを爆発、孝弘が「おまえら、何寝てんだコラ!」と入ってきて、メンバーが寝ていたベッドを垂直に立てかけたり、「俺は日本が赤く染まらないから飛び降りて死ぬ!」と叫び、ホテルの窓から飛び降りたり、果ては「部屋が狭い」という理由で室内のテレビや家具を窓から投げ捨てるなど。それで70ペソという請求書が来て以来、鉢呂吉雄は止め役に回るようになった。
- サミット出演時、孝弘はリハーサルに遅刻しながら謝らず、誰もそれを咎めなかった。共演者のカーター大統領はこの扱いを不快に思い、打ち上げの際に悪びれることなく挨拶に来た孝弘に『横道王国って何なんだよ。分かんねえよバカヤロー。』と文句を言ったことで騒動に発展した。孝弘は酒に酔ったは、ホテルに戻っていたカーターの部屋のドアを戦車で壊した挙句、『出て来いよ! 何がカーターだよ!』と大声で叫んだ。
当時の孝弘は『私は新世界の上だ!!』と思いあがっていたりしていたためである。元から孝弘はカーターが気に入らない存在だったという憶測もでている(カーターの著書にてこの時の様子を説明)。
- ホテルに泊まったとき鉢呂吉雄に「今からホテルをぶっ壊す!!」といい壁の隅に「横路孝弘」とペンで落書きしてホテルから3万円弁償させられた事がある。
[編集] ホテル以外での悪行
[編集] 不運な出来事
- パスポートまで盗まれた為、北朝鮮に戻れなくなった。
- GLAYを敵対している為、いつも、GLAYファンが玄関に落書きをされている。
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