利用者:フィクミア/第16回執筆コンテスト/結果発表

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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遅くなりましたが、今回の結果は以下の通りとなりました。10位まで発表します。

1位:渡辺篤史の建もの探訪

執筆者:BCD
獲得点 Ave 80 Max 90

2位:オリバー・カーン

執筆者:Old-gamer
獲得点 Ave 76.2 Max 85

3位:冒険の書

執筆者:オカメ八目
獲得点 Ave 75.5 Max 88

4位:肉離れ

執筆者:Lemmingdead
獲得点 Ave 74 Max 88

5位:デスクリムゾン

執筆者:SHINJI
獲得点 Ave 73 Max 81

6位:織田哲郎

執筆者:キッコーマソ
獲得点 Ave 72.4 Max 82

7位:ハイフン戦争

執筆者:Old-gamer
獲得点 Ave 72 Max 81

8位:良書に譲る

執筆者:下らない編集しか出来ない
獲得点 Ave 71.5 Max 90

9位:フラーレン

執筆者:Mori
獲得点 Ave 70.8 Max 79

10位:亜鉛

執筆者:黒土
獲得点 Ave 70 Max 76

今回の獲得賞一覧です。喜ぶかどうかは別として以上の方々に贈られます。

最優秀記事賞(金賞) 
BCDさん
優秀記事賞(銀賞・銅賞) 
Old-gamerさん・オカメ八目さん
軽量記事賞
Moriさん
重量記事賞
Lemmingdeadさん 金・銀・銅賞の受賞者はそちらを優先ということで繰り上げ
最多出展賞
Old-gamerさん 致死的退屈症は平均点69.8点の11位だったが、特別賞ということで授与します
ユニークイメージ賞
キッコーマソさん 繰り上げ受賞です。織田哲郎の写真に対して。

他は受賞者なしとします。

主催総括[編集]

無事に第16回執筆コンテストを終えることが出来たフィクミアです。これから総括という名の感想を述べようかと思います。

コンテストの講評といたしましては、今回は執筆依頼がテーマということでジャンル縛りを一切行わなかったわけですが、それがよかったのかどうか30記事もの出展がありました。レベルも一部を除き総じて高く、審査員も兼任している私も含め、審査員にとっては頭を悩ませるコンテストとなったと思います。

賞に関して言えば、リダイレクト賞やしりとり賞など蛇足的につけたおまけ賞は該当者なしというある意味予定調和な結果に終わりました。軽量記事賞や重量記事賞などは4位以降の人に受賞していただくという形にしたためこのような受賞メンバーと相成りました。ただ、コンベンション賞は本当にUncyclopedia:記事作り方コンベンションに出展されている記事が少ないので、できれば今回のコンテスト作品をコンベンションに出展してください。お願いします。

執筆者としての感想は、私個人の成績がラー油人生いろいろ八王子市ずっと俺のターンの順で16・19・21・22位と下位に沈む格好となりました。自分としては少々短くても笑える記事をというスタンスだったのですが、自分にはそれは出来なかったようです。こればかりは自分の力不足ですね。精進します。そして自分に課していた裏企画「全てのポータルの執筆依頼をこのコンテストで一つは消化する」というのがありました。結果を見れば国・軍事・アンサイクロペディアの3ポータル以外は出展されるというまあまあの戦果はあげることが出来たように思います。自分も積極的に依頼を埋めようとしたのですが、ラー油を書いているあたりで力尽きました。

最後になりましたが、このように順調にコンテストが進んだのは、多くの執筆者・審査員のおかげです。この場を借りて感謝申し上げます。これからも1アンサイクロペディアンとして私のことを、そしてアンサイクロペディアのことをどうかよろしくお願い致します。--フィクミア 2010年12月23日 (木) 00:18 (JST)

参加者・審査員・傍観者からのコメント[編集]

コンテスト関係者の皆様、お疲れ様でした。九州人です。今回は、はじめて審査員としてもコンテストに参加させていただき、大変良い経験が出来ました。自分の記事の出来の悪さを棚に上げて結構辛口な評価になってしまいましたが、まあ気にしないでください。今後とも、よろしくお願いします。--九州人 2010年12月21日 (火) 03:33 (JST)

指のむくまま気のむくまま、4本も記事を上梓して関係者の皆さんに多大なご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申しつつ、一人静かにガッツポーズ。あー、返す返すも、締め切りを一日間違えて一本仕上げ損ねたことがいまさらながらくやしいですね。あわせて、軽くご報告。2つのコンテストに血道を上げた結果、約1ヶ月で新規記事7本とかいうたわけた状況に突入、最終的に、自分の記事を自分で読んでいて、記事の展開が想像つくような状況に陥った=記事の構成にひねりがなくなってきたことに気づいたため、ぼちぼちクールダウンに入りたいと思います。記事を書くのが面白いうちに、大作療法か既存の記事の手直しといった、さして面白みのない作業に赴かないと、正直、その先がおっかないですから。Old-gamer 2010年12月21日 (火) 11:54 (JST)

やらかしました。新しい挑戦は難しいものです。私の結果は残念なものとなりましたが、新人の方が積極的に参加してくれるのは嬉しい事だとも思いました。今後のアンサイも私の屍を乗り越えて新人の方が引っ張ってくれるでしょうし、今回のコンテスト企画自体はかなりの成功だと思います。皆様お疲れ様でした。--ルソペソ/ 2010年12月21日 (火) 14:27 (JST)

もう一言で済ませます。

Sorry。

--谷町線.png T26 四天王寺前夕陽ヶ丘 2010年12月21日 (火) 16:41 (JST)

初参戦でした。ご評価いただいた方からアドバイスまでありがたいお言葉ばかりでした。今後の執筆活動に役立てていきたいと思います。お疲れ様でした。毛織王国の住人 2010年12月21日 (火) 23:42 (JST)
おかげさまで優勝させていただきました。いや、画像選びとか苦労して作った甲斐があるものです。特に審査員の「番組を見てない人にもわかる」というコメントに感謝です。いや、他人様の記事に「知らない人にはまるでわからない」云々ぼろくそ言っているくせに、自分の記事でそれだったらどうしようもないですからね。しかし、今回は多ジャンルの記事が揃っていて、アンサイの発展に貢献できたコンテストではないでしょうか。次はたぶん審査員等でお茶を濁すと思いますがまたよろしくお願いします--BCD 2010年12月23日 (木) 00:02 (JST)
「織田哲郎」が6位にランクインしましたキッコーマソです。今回は今コンテストには執筆者(※記事1本出展)・審査員として参加しました。それと、平行して下ネタコンテストを主催しておりました。
まず、審査員としては…、なかなか面白い記事が多かったので、採点して楽しかったです。さて「執筆依頼」に応えるというのは、自分の専門外の・自分の脳内ネタ帳に無い題材を記事にしなくてはならないので、なかなかハードルが高く、正直「執筆依頼」に応えて作った記事はたいていロクなものにならないだろうと考えていました。実際、自分が執筆依頼に応えて作った記事はことごとく酷くつまらない記事になって、なかには{{Fix}}で消されたものもありました。(※今回の私の出展記事「織田哲郎」も、その「執筆依頼」は過去に自分が出したものだったので、厳密に言えば「ちゃんと執筆依頼に応えた」わけではありませんでした。)なので、今回の結果は予想外で、イイ意味で期待を裏切ってもらった形となりました。皆さま凄いです(私には無理です)。
採点者としては…自分の記事が褒めて貰えて嬉しかったです。辛口コメントもそれはそれでためになりました。「ユニークイメージ賞」ありがとうございます。--キッコーマソ 2010年12月23日 (木) 13:21 (JST)
間に合いませんでした。正確にはネット止められてました。主催者のフィクミアさんや参加者の方にはお詫びします。
ところで、9位入賞と軽量記事賞獲得しました。自分は長文を書くのが苦手なのでこういう所で取れて嬉しいです。それとコメントもありがとうございました。--mori:talk-log 2010年12月24日 (金) 18:55 (JST)
過去2回のコンテスト参加は自分の本領を発揮してしまった(悪い意味で)ので、やっとそれなりな順位が取れたんじゃないか、と安堵。8位というとまぁ本当に「それなり」ではあるんだが、今回のコンテストはそれなりに出典数が多い中での8位だから、私としては大躍進かと。正直、四天王寺前夕陽ヶ丘さんの90点でググっと背中を押された感は否めないのだが、同時に58点も付けられていた中で食い込めたと言う事は、総じて悪くなかったのだろうなぁ。画像やリンクが圧倒的に少ない偏執記事であることを気にしていたりしたのだが、その点が悪く響かなかった或いは、改めて傷口に塩を塗る必要もない、と判断されたのか、までは分かりかねますがことは意外でした。2009年の9月(アカウント取得時)から2009年末までの4ヶ月間に8つ記事を書いて、2010年の丸12ヶ月間で4つしか記事を書いていない事も気に病んだりしていた(しかも2記事は5分以内で作った手抜き仕様)のですが、有終の美で5記事目を上梓することが出来て幸いです。では。
P.S.自分の執筆依頼を回収した脱法者が自分ひとりでなくてよかったw ---らない編集しか出来ない 2010年12月25日 (土) 17:50 (JST)
いやはや、今回も恥をかかせて頂きました(苦笑)勝算も端からなかったし……でもまぁ、山の賑わいくらいになれたのであれば、それはそれでよかったと思うことにします。これからもまた我が道を行きますが、今後ともどうぞよろしくお願いします。--くまいち 2010年12月31日 (金) 17:44 (JST)
執筆コンテストには初参加となりました。それまではコンテストにすら無知でしたし、コンテストの存在を知ってからも、参加する勇気も無ければ、静観して記事を読んで楽しむ、という機会も少なかったですね。アンサイクロペディアで活動して1年が経ちますが、その振り返りの中でもこのコンテストの参加は非常に思い出深い出来事の1つであったと思います。
ひとまず何か指摘を受けてもそれが今後の糧になるだろうということを信じてコンテストに望みました。ベテランの方が多く参加してますので緊張しましたけどね(苦笑)。賞は獲得できませんでしたが、ここまで登り詰めることが出来たことを励みにして行きたいと思います。--ダイバーナイフ.jpg SHINJI:Talk-Log 2010年12月31日 (金) 18:25 (JST)