利用者:フィクミア/UnBooksReview

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

このページではフィクミアがアンブックスに書評をつけようという大変上から目線の企画をお送りします。通常記事やニュースなどに比べあまり注目されていないアンブックスがこれにより少しでも脚光を浴びてくれたら幸いです(余計な御世話)。

数は少ないのですべてのアンブックスにコメントをつけようと考えています。コメントと評価は独断と偏見でつける予定なのでご容赦ください。またすでに書いた書評に後に手を加えることがあるかもしれません。

私が特に面白いと思った本にはReviewの隣に☆を、かなり面白いと思った本には☆を二つ、秀逸級だと思った本には☆三つをつけようと思います。

現在は新着本待ちです。企画に対する要望・クレーム・中止要請その他意見などがあれば私のノートまで連絡ください。

目次

[編集] アンガイド

裁判員免役心得
Review 裁判員になりたくなければこれを読め。その後どうなるかは知らん。個人的には裁判員になってみたくもある。(興味本位)
プロが教える仔猫吸引
Review 仔猫吸引は絶対に素人がやってはいけません。もしも見つかったら猫派の人に抹殺されそうです。てかを吸うな。
教育勅語をよむ
Review まじめにコメント、4の地点でほとんどの人間が脱落する気がする……。
サルベージ入門‎
Review 記事乗っ取り屋のバイブル、今ではRewriteという方法も存在するのでどちらを選択するかは加筆者しだいだ。
実戦現代護身術‎
Review ☆ この本から護身術を学べば自分の身を守ること請け合いだ。ただ、このように他者を殲滅するような護身術にばかり頼らなければならない世の中はいやだ。
国家公務員倫理規程
Review マジで公務員はこれに従って動いているかも……。もしもまじめな公務員がここを見ていたら廃止に動いてもらいたい。
食い逃げ
Review このような食い逃げに成功できる人ならまっとうに働く先はある気がする。その気があるかは別として。
2008年北京オリンピック公式ガイド
Review ☆ 本当にこのパンフレットがあれば政府に呆れてゴミ箱に突っ込んでるだろうな……。中国よいろいろと反省しろ。
組曲『ニコニコ動画』
Review 実際の動画を貼り付けないとよくわからないのでは。元ネタが理解できる人には楽しめる本。
シャドウボクシング入門
Review なるほど、見えない影と闘うからシャドウボクシングか。つまりボクサーは常に見えない敵と戦っているのか……。大変だ。
オスカー・ワイルド指数
Review 今は沈静化したがかつてオスカーワイルドはアンサイクロペディアのご意見番的ポジションに祭り上げられていた。お疲れ、オスカー。元ネタはエルデシュ数
パチンコ必敗ガイド
Review ☆ パチンコ業界に献金している人はパチンコ業界の繁栄ぶりを見る限りすごく多そうです。実際パチンコ中毒者にこの本を見せてやりたい。
本物のアンサイクロペディアンは妄想を書かない
Review 私は本物のアンサイクロペディアンにはなれないようです。なんか癪だが結構参考になることは書いてあるのでたまに読み返してみたい。
モンスターペアレント公式ガイドブック
Review よくこれだけモンスターペアレントという単語から世界観を作り上げたものだ。いい意味で呆れた。
よく当たる血液型別性格判断
Review 私は血液型占いも血液型診断も信用していない。だって私の血液型は誰にもわからないでしょう。とにかくこの本の内容は信じるな。
新興宗教団体をつくろう
Review ☆ 某宗教団体もこの本を参考にして勢力を拡大したに違いない。そう考えると気味が悪くなるのでこの本を読む際は無心で読むことを強く勧める。
ビデオレコーダー取り扱い説明書‎‎
Review ビデオレコーダーやユーザーに何が起きてもきちんと対応するメーカーさんに感謝。なにか鉛筆の取扱説明書につながるところがあって面白い。
30歳のハローワーク
Review 30歳からだろうが還暦だろうが人生は何とでもできる。実際にこのような本がほしい中年サラリーマンは多いことだろう。
課題図書認定を受けるために
Review 課題図書を執筆して大金持ちを目指すためには必須の本。べつに本としてつまらなくても問題ない。ちなみに似たようなものとして推薦図書がある。
東京における電車通勤マニュアル
Review 東京では電車ひとつ乗るためにもこのような苦労が必要だ。ぜひとも参考にしてほしい。
スロバキアとスロベニアの見分け方
Review べつにスロバキアとスロベニアを見分けられなくれも困らないが知っているとかっこいい。むしろUnBooks:鳥取と島根の見分け方という本を執筆した方が需要がある気がする。
完全家出マニュアル
Review 家出したはいいものの普通にまたは死体になって家に帰還ということにだけはならないように家出をする覚悟のある人はこの本を熟読することを勧める。
ねこの取扱説明書
Rewiew 私はじゃないのでよくわからないけど猫的には秀逸な本だと思う。
美味しいご飯の食べ方
Review ご飯をおいしく食べる一番の方法は腹八分目。実際に守るには食欲と闘わなければいけないですが。
失敗しないプロポーズ大作戦
Review ☆☆ 確かにこの方法はよっぽどの状況じゃない限り成功する。最近では芸能界でも多用されている模様。
アメリカの歴史!
Review アメリカ人から見たアメリカの歴史はこうなっているらしい。事実に基づいているがかなりにやりとさせられる記述がある。
携帯型珍獣の取り扱い‎
Review ポケモンってこんなに堅苦しい法律に守られているのか。できれば運用状況も書いてほしかった。
金で人は買えるのか
Review なぜ微生物の話になった。正直このタイトルならもっと書くことがあるような……。
呼吸入門
Review どうにも私には英語版のユーモアがよくわからない。英語版アンサイクロペディアンにとってもお互い様かもしれないが。
入門コンメンタール幸福の科学憲法
Review 幸福実現党によりこんな憲法を日本が導入するくらいなら、諸問題はあるが日本国憲法のほうがましである。
鼻ほじりライフ
Review あなたもこれを見て快適な鼻ほじりライフをお送りください。

[編集] アンエディトリアル

Macを悪く言う人達
Review 自分の周りにはMacを悪く言う人はあまりいないのでこの本にあまり共感は覚えないがiPodを悪く言う人たちは結構いる。ちなみに私はWindowsユーザーです。
まずい蕎麦屋がはやる理由
Review ☆ 面白いというより役に立つHowTo本です。確かによく考えるとそうだと思わず感心してしまいます。
世界の存在 世界の真実
Review 読みごたえのある本。ここまですごい論文をアンブックスで見ることになろうとは。
新・バカの壁
Review 原作同様堅苦しい、よくもまあアンサイクロペディアというくだけたサイトをここまで硬く解説したもんだ。執筆者にはウィキペディアンの影を感じる。
幼女だけの世界
Review ☆☆ こんな世界いやだ。やはりいろんな人がいてこそ幼女を含む女の子は輝けるのだと思う。しかしこの本の執筆者の妄想力は尊敬に値する。
イギリスのモデルケースにみる少子化打開への展望
Review たしかに昔はこれが当たり前だったのだ。本当に日本はイギリスを見習ってもいいかもしれない。できれば両者の年齢に十歳ほど足して。(それじゃ意味ねーだろ。)
やさしいちんこいじりのための十二章
Review 別に児童ポルノを禁止する必要はない気がする。もし禁止されたらこの本も焚書されるから。ただ大っぴらにされても少し気持ち悪い。
かき回すことで熱い液体の冷めるスピードが早くなる理由
Review 良くも悪くも液体を冷ますというテーマを真面目に考察した馬鹿ばかしい本。理論はよくわからないがそれがひしひしと伝わってくる。そしてノートまでばかばかしいというオチまであるすごい本。
景気を回復させるには
Review ☆ 経済について少し知識があれば何言ってんだスイーツと思えるがスイーツ (笑)なら本当にこの本の内容を信じるかもしれない。そして転載の悲劇は起きるのであった。
本当にあったカーナビの話
Review これと似たような事故が現実でも起きていた気がするが誰も気にしない。機械よりも目の前に広がる世界を信じましょうという好例。
狂人家族の会話録
Review 頭が狂っている人にはこの本の真の面白さがわかるだろう。
狂犬病患者の手記
Review この本を読むと狂犬病にかからないことを祈りたくなる。
トランプで神の存在を証明する方法
Review 素晴らしい証明だ。でもなにか違うような気がする……。

[編集] アンレクチャー

NHKの受信料を払わない方法
Review ☆☆ NHKの受信料契約をするまえに見ておきたかった本の一つである。というよりNHKの存在自体が半端だろ。
面白い記事の書き方
Review こんな本を読んで面白い記事が書けたら苦労しない。(マジレスすみません。)
独立国家の作り方
Review 残念ながらこれを実行するにはいくらがあっても人に恵まれなければできないようだ
アコーディオンの演奏をやめる方法
Review オチが秀逸。私の場合はそもそも演奏ができないんですが……。はい、練習します。
HPのプリンタを使う方法
Review 手順3へ戻されることが多すぎる。さあ手順3からの手順を繰り返していこう。
この世を終わらせる方法
Review 実はそんなすごいことしなくても栗まんじゅうとバイバインがあれば地球ごと終わらせることができる。
どうしようもない記事の作り方
Review どうしようもない記事を作るための方法?初心を思い出してみてください。おのずと答えがわかるはずです。
論説の書き方
Review ☆ 理論的に論説を書くことができればエロ本を堂々と見る権利はおのずと勝ち取れるさ。ただし冷たい目線だけは覚悟すること。
綺麗なフユキの作り方
Review この作品を読んだことはないがそこまで変えたらフユキの存在意義って……。
糞記事の書き方
Review 読者にとってつまらないが楽しんで執筆できるのが糞記事である。UCPがつまらないと思ったらこの本を参考に糞記事の執筆にいそしむのもいいかもしれない。
加筆されやすい記事を作るには
Review 加筆コンテスト出品作品。このコンテストで勝ち抜くための手段がこの一冊に凝縮されているHowTo本。
銭湯やプールでおしっこしている人を見つける方法
Review こんなところからも男女差別が見て取れる。というよりそもそも銭湯やプールでおしっこをしてはいけません。
歴史教科書に名前を載せる方法‎
Review 私の著書です。皆さんも一度は歴史教科書に載りたいと思ったことはありませんか?この本がそのための手助けとなることを祈っています。
競馬で絶対に損をしない方法
Review ここでの結論は宝くじにもパチンコにも応用が利く。ギャンブル狂いの方は参考にしてみては。
ゼロで割る方法
Review この方法は1=2を証明するために必要になることが多いのでこの本を読んでよく学習しておくように。
暇を潰す方法
Review UnBooks初の自己言及です。私はこの本を読むことで一分暇をつぶしました。
ユーモアのある記事の書き方
Review ☆ この本は本当にユーモアのある記事を書くには役に立つ。長ったらしくて読みたくないという方は定義部分を百回音読してください。
子供を殺さずに始末する方法‎
Review そもそも受精卵のうちに殺してしまうのが最善の手段であり実際によくつかわれている。
おまんこってどこにあるの?
Review こんな方法を使ってまで調べようとは思わない。というよりそこまで切羽詰まるほどたいていの人は飢えてない。
何故説教は長引くのか
Review 説教には当人にとってためになる説教とそうでない説教がある。後者はこの本に書いてある通りに対処してかまわないが、前者はちゃんと聞くように。
何も書かれていない本
Review この本いっぱいに伝記や物語が描けるのならば、その本の価値はプライスレスだろう。
結婚式のマナー
Review ☆☆ 何事もやりすぎはよくないことを示す本。贅沢を言うなら、もう少し加筆が欲しい。そして、記入例の画像には吹きました。

[編集] アンジュニアー

丁國史卷一
Review 実際にこんな漢文はありそうだ。正確に意味を読み取るのに結構苦労する本。
アドベンチャーゲームブック
Review この本の家族はなんてクレイジーなんだ、自宅なのにアドベンチャーゲームができるなんてすばらしい。
初めてのネクロノミコン
Review クトゥルー神話についてはよくわからないが怪しげな雰囲気が伝わってくる本。
未来の国語教科書
Review この教科書を現代人に読めというのは苦痛が平安時代の人々が現代の国語教科書を読めるわけないと考えると近未来には本当にそんな教科書が出版されているかもしれない。
記事の多いウィキペディア
Review ☆ 元ネタ 宮沢賢治。ウィキペディアンには一部編集者を中毒にする作用があるらしい。そうしてウィキペディアづけになった利用者は……。
おにたろう
Review 悪役側からの記述は結構定番だったりする。実際の世界で英雄視されている人も実は悪役並みにひどいことをしていたりするものだ。
うらじまたろう
Review ☆ 昔話も切り口によっては恐ろしい話になる好例。竜宮城怖い。
ももたろう
Review 桃太郎外道すぎ。にとっては桃太郎の方がよっぽどひどい人間だ。
浦島太郎
Review 浦島と桃太郎強すぎ。というより昔話の大半がこのどちらかが絡んでる現状って……。金太郎やカチカチ山とかも思い出してあげてください。
桃太郎対蒼い狸
Review 長野県かわいそう過ぎる。なんでこんな奴に灰にされなければいけないんだ。
桃太郎、龍球世界旅行
Review 他作品との共演は相当うまく描かないとぼくのかんがえたもうそうにしかみえないリスクが伴う。この本はそのことを教えてくれる教材である。
桃太郎と餡飯男
Review 桃太郎シリーズはまだまだ続きます。アニメキャラを第三者視点で見るとこう見えるのかな。
桃太郎対麦藁海賊
Review 桃太郎がやっているのはジェノサイドでしかない。というより麦わら海賊が不憫でならない。
桃太郎、大正浪漫と摩天楼
Review 桃太郎シリーズはとりあえずこれでおわり。桃太郎の目的はアニメキャラを絶滅させることなのだろうか……。
ザ!辣腕!ZORK!! ZORK村開墾四季報 春
Review 内輪ネタが入っているけどゾークと鉄腕ダッシュが見事にコラボしている。さあ、あなたもこの本を参考にZORK村を開拓しよう。
モンスターペアレント公式ガイドブック
Review アンガイドにある同項目の説明を参照せよ。
ドラゴンクエストR徹底攻略 ダーマ神殿全職業リスト
Review ドラゴンクエストの職業には様々なものがある。あなたはどの職業に就きたいですか。NEETとか無職というのは無しの方向でお願いします。
泣いた赤鬼
Review ☆ 青鬼いい奴すぎる。でも最終的には青鬼が演じた勢力の方が強くなっていくことを考えると赤鬼も幸せにはなれなかっただろう。果たして青鬼の行為は赤鬼のためになったのだろうか。
ジャックと豆問題
Review なにこの無限ループ。でも声が続く限りは永遠に殺されることはない。その間にほかの方法を考えておきたい。
サンタクロースは居るのでしょうか?
Review 結論は一つ、サンタクロースなんていないんだよ。坊やは永遠に夢でも見てな。
よゐこの遊び方
Review 実際にこのような生活をした子供は将来まともな大人になれるのだろうか。少なくともアンサイクロペディアンにはなれないだろう。
まりおおじさんのおさんぽ
Review クリボーやノコノコにとってはマリオは悪魔のほかない。でもこんな視点でスーパーマリオブラザーズはやりたくない。

[編集] アンクックブック

カレーの作り方
Review 紆余曲折はあるけど結局普通のカレーじゃねーか。ただし実際に食べたらまずそうだ。
うんこの作り方
Review ☆☆ 一瞬実際に食べたらおいしそうと思った自分の馬鹿。執筆者は本当に食べてみたことはあるのかな。
カレールーの作り方
Review カレーを食べるために便所には行きたくないよ。想像したら吐きそうだ。(想像するな。)
プディングの作り方
Review ☆ これは写真のおかげで面白く思えるし実際に食べたくなった。画像の追加が記事を引き立てる好例。
カップラーメンの作り方
Review ☆ 似たようなものにバレンタインチョコレートの手作りというのがある。皆さんカップラーメンを食べるときは製造方法に思いをはせてみたらいかがですか。
おいしいアンサイクロペディアの作り方
Review アンサイクロペディアの材料にはやはりアンサイクロポテトは欠かせないと思う。あとはかな。(実際に混ぜたら危険だけど。)
3分クッキング
Review 絶対に3分クッキングの料理は3分では作れない。でも、日の丸弁当なら3分で作れるような……。

[編集] アンストーリー

ジンボの恋の物語
Review 個人的には何でジンボ・ウェールズウィキペたんを溺愛してるか分からない。
シコれペニス
Review ☆☆☆ 中途半端にエロくされるとつまらないがここまで徹底的にやられると逆にすがすがしい。秀逸級。
吉里吉里語訳ライトノベル文学全集
Review 読みにくい。でも吉里吉里語特有の田舎くささが出ててなんか哀愁がある。
北風と太陽と露出狂女と女子高生
Review ☆ 北風と太陽ってこんなにエロい話だったっけ。
ながいながいペニスの話
Review 童話っぽい口調で書かれているがとてもじゃないけど子供に見せられねー。
校門の前で
Review 11時23分に無限ループが起きている気がする。読めば読むほどよくわからなくなる本。
クソ
Review 見事な糞記事。糞屋って考えるだけで臭そうだ。
VineLinux
Review OSの種類、歴史、そして特性についての理解があれば楽しめるかな。自分にはよくわからない。
探偵をヤれ
Review なんかアンジャッシュの漫才を思い出した。勘違いは思わぬ喜劇?を生むことがある。
スティーヴン・ホーキングが僕の猫を轢いた
Review 車いすで猫を轢くことは可能なのだろうかと考えた私はおそらくこの記事の笑いどころを理解していない。
スペランカー日記
Review ☆ スペランカーは虚弱体質だけど金さえ持っていれば生き返るってある意味勝ち組な気がする。
ガチムチパンツレスリング 第一幕
Review オスカーワイルドが創始者であるからかこういう本を受け入れる土壌がアンサイクロペディアにはある気がする。
25人の白雪姫
Review ☆ 徒競争で手をつないでゴールというおかしなレースが行われることがあるがこれも似たようなものだろう。でも最終的な勝者は一人なのさ。
M8
Review 実際にイラク戦争で使用されたものならイラク兵とアメリカ兵の死者数は逆転していたかもしれない。武器は自分が信頼できるものを装備しましょう。
かほこのははおや
Review ☆☆ 過保護の母親の姿を見事に浮き上がらせた傑作。過保護に育てられる子供は不幸だと私は思う。
はどう after ten years
Review この話を読んでこのオチは思い浮かばなかった。選挙で血道をあげる政治家の気持ちがこの本を読むと少しわかる。
もう恋なんてしない 青年Nの決意とその後
Review もう恋はしないという歌にこのような意味が込められていたとは。すごい。
マッチ売りの少女
Review ☆ タイトルからこの話にはまず行かないだろう。関係はないがジャニーズの存在は確実に夢見る未婚女性を増やしている気がする。
番長ブッシュの日記 〜ぼくの八年間とアメリカと世界〜
Review ☆☆ ブッシュ前大統領は不支持の烙印を押されて去って行った。オバマ大統領が活躍している間にも過去をしのんででも飲んでいるのかな。
国を平和にした王様の話
Review ☆ そりゃ誰も居なけりゃ平和だよね。でもそんな国に幸せはあるかい。
怪盗アンデス
Review 元ネタは漢検協会主催の変漢ミスコンテスト。アンデスよ漢字の読めないヒーローとして活躍したまえ。
十三人の合議制
Review これはひどい。というよりウィキペディアの管理者事情はここまでひどいのだろうか。最近アンサイも人のこと言えなくなってきているのが悲しい。
第一次家庭大戦
Review ごちゃごちゃしていてよくわからない。これが一歩間違えるとバトルロワイヤルになるのですね、わかります。
冒険の書
Review 私の著書です。セーブデータのことを物語からあぶりだそうと思いこの本を書きましたがうまく伝わったでしょうか。
走れ!殺戮王真理男
Review おさんぽでも言ったがこの本を読むとスーパーマリオブラザーズをやりたくなくなってしまう。
クトゥルー
Review かわいい女の子が登場する話。でも神話を読む限りほのぼのとこの話をよんでていいのだろうかと不安になる。
あさたろう
Review ☆ 続編希望。現在想定されるシナリオはいったいどれだけあるのだろうか。てかハッピーエンドになるのか。
ユーモア枯渇症闘病記
Review ☆ アンサイクロペディアンである限りユーモア枯渇症への対処は宿命である。その時が来るまでにこの本を読んでもしもの時に備えたい。
わたしの本名
Review 私の著書です。当て字ネタを乱発したが自分の意図した方向に話は無事に伝わっているだろうか、不安だ。
緑の少年
Review ☆ ヒーローが悪事を働いたらせっかく悪人を倒しても意味がない気がする。
エホバの商人
Review エホバの勧誘が我が家にも来ることがある。商人であっても証人であっても招かれざる客であることは間違いない。
魔王
Review 実際に声を入れてくれる人がいれば、UnTunesに持っていける出来。
人間合格
Review 人間失格のパロディというわけではなさそうだが面白い。誰か続きを書いて。
ウィキ執筆代行業者
Review ☆☆ ウィキペディアはこのような執筆代行業者によって支えられているのかもしれません。もしかしたらウィキメディア財団への寄付はここに流れているかも。

[編集] アンポエム

ぼくらのるいるいかんさつにっき
Review 私が見る限りるいるいという人物は煙草の煙が脳まで回ってしまった人にしか見えない。これが拝火教信者か。
雨ニモマケル
Review 原作の訴えたいことを半回転させた作品。こんなアンサイクロペディアンにワタシハナリタクナイ。
日本の怖い詩歌集
Review あぁ、過去の名作たちが迷作に……。少し感じを変えるだけでここまで怖くなるなんて。(不謹慎?)
NRVされた者たちの憎しみ
Review まだ即時削除を連発するよりは救いようがあるが……。私はこうはなりたくない。
荒らさない
Review ☆☆ ACにこれを実際にコマーシャルにしてほしい。というか荒らしはこれを百回音読しろ。
架空の人物
Review ☆ 架空の人物だけでなく実在する人物のアイアンディティーまで現代社会は奪っていく。私は私でありたいと強く思う。
永吉の朝
Review 矢沢永吉ってこんな口調だったっけ。私にはいまいち自信がない。
夢精慟哭
Review 宮沢賢治の作品はよくネタにされるらしい。しかし、今度はエロか。
削除やあわれ
Review NRVや即時削除はアンサイクロペディアの必要悪です。ですが消された記事のことを一分ぐらいは考えてあげてもいいかもしれません。