利用者:フィクミア/UnBooksReview/UnStories

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ここではアンストーリーのレビューを紹介する。

アンストーリーレビュー[編集]

ジンボの恋の物語
Review 個人的には何でジンボ・ウェールズウィキペたんを溺愛してるか分からない。
シコれペニス
Review ☆☆☆ 中途半端にエロくされるとつまらないがここまで徹底的にやられると逆にすがすがしい。秀逸級。
吉里吉里語訳ライトノベル文学全集
Review 読みにくい。でも吉里吉里語特有の田舎くささが出ててなんか哀愁がある。
北風と太陽と露出狂女と女子高生
Review ☆ 北風と太陽ってこんなにエロい話だったっけ。
ながいながいペニスの話
Review 童話っぽい口調で書かれているがとてもじゃないけど子供に見せられねー。
校門の前で
Review 11時23分に無限ループが起きている気がする。読めば読むほどよくわからなくなる本。
クソ
Review 見事な糞記事。糞屋って考えるだけで臭そうだ。
VineLinux
Review OSの種類、歴史、そして特性についての理解があれば楽しめるかな。自分にはよくわからない。
探偵をヤれ
Review なんかアンジャッシュの漫才を思い出した。勘違いは思わぬ喜劇?を生むことがある。
スティーヴン・ホーキングが僕の猫を轢いた
Review 車いすで猫を轢くことは可能なのだろうかと考えた私はおそらくこの記事の笑いどころを理解していない。
スペランカー日記
Review ☆ スペランカーは虚弱体質だけど金さえ持っていれば生き返るってある意味勝ち組な気がする。
ガチムチパンツレスリング 第一幕
Review オスカーワイルドが創始者であるからかこういう本を受け入れる土壌がアンサイクロペディアにはある気がする。
25人の白雪姫
Review ☆ 徒競争で手をつないでゴールというおかしなレースが行われることがあるがこれも似たようなものだろう。でも最終的な勝者は一人なのさ。
M8
Review 実際にイラク戦争で使用されたものならイラク兵とアメリカ兵の死者数は逆転していたかもしれない。武器は自分が信頼できるものを装備しましょう。
かほこのははおや
Review ☆☆ 過保護の母親の姿を見事に浮き上がらせた傑作。過保護に育てられる子供は不幸だと私は思う。
はどう after ten years
Review この話を読んでこのオチは思い浮かばなかった。選挙で血道をあげる政治家の気持ちがこの本を読むと少しわかる。
もう恋なんてしない 青年Nの決意とその後
Review もう恋はしないという歌にこのような意味が込められていたとは。すごい。
マッチ売りの少女
Review ☆ タイトルからこの話にはまず行かないだろう。関係はないがジャニーズの存在は確実に夢見る未婚女性を増やしている気がする。
番長ブッシュの日記 〜ぼくの八年間とアメリカと世界〜
Review ☆☆ ブッシュ前大統領は不支持の烙印を押されて去って行った。オバマ大統領が活躍している間にも過去をしのんででも飲んでいるのかな。
国を平和にした王様の話
Review ☆ そりゃ誰も居なけりゃ平和だよね。でもそんな国に幸せはあるかい。
怪盗アンデス
Review 元ネタは漢検協会主催の変漢ミスコンテスト。アンデスよ漢字の読めないヒーローとして活躍したまえ。
十三人の合議制
Review これはひどい。というよりウィキペディアの管理者事情はここまでひどいのだろうか。最近アンサイも人のこと言えなくなってきているのが悲しい。
第一次家庭大戦
Review ごちゃごちゃしていてよくわからない。これが一歩間違えるとバトルロワイヤルになるのですね、わかります。
冒険の書
Review 私の著書です。セーブデータのことを物語からあぶりだそうと思いこの本を書きましたがうまく伝わったでしょうか。
走れ!殺戮王真理男
Review おさんぽでも言ったがこの本を読むとスーパーマリオブラザーズをやりたくなくなってしまう。
クトゥルー
Review かわいい女の子が登場する話。でも神話を読む限りほのぼのとこの話をよんでていいのだろうかと不安になる。
あさたろう
Review ☆ 続編希望。現在想定されるシナリオはいったいどれだけあるのだろうか。てかハッピーエンドになるのか。
ユーモア枯渇症闘病記
Review ☆ アンサイクロペディアンである限りユーモア枯渇症への対処は宿命である。その時が来るまでにこの本を読んでもしもの時に備えたい。
わたしの本名
Review 私の著書です。当て字ネタを乱発したが自分の意図した方向に話は無事に伝わっているだろうか、不安だ。
緑の少年
Review ☆ ヒーローが悪事を働いたらせっかく悪人を倒しても意味がない気がする。
エホバの商人
Review エホバの勧誘が我が家にも来ることがある。商人であっても証人であっても招かれざる客であることは間違いない。
魔王
Review 実際に声を入れてくれる人がいれば、UnTunesに持っていける出来。
人間合格
Review 人間失格のパロディというわけではなさそうだが面白い。誰か続きを書いて。
ウィキ執筆代行業者
Review ☆☆☆ ウィキペディアはこのような執筆代行業者によって支えられているのかもしれません。もしかしたらウィキメディア財団への寄付はここに流れているかも。
吉野家コピペ
Review この本から2chの空気が漂うのを感じるのは私の気のせいだろうか。
事業仕分けられ
Review ☆ 世のお父さんは、蓮舫議員のような奥さんに虐げられているのだろうか。そして、その中には自分がらみの支出だけは減らさない不届きものがいるのもまた事実である。
アンサイクロペディア創世記
Review アンサイクロペディアンがに脅えるようになったのにはこういういきさつがあったのか。
あなたが去りし後の世界 〜やめたゲームの後のあと〜
Review ☆☆ アンブックスコンテスト銀賞、そしてアンストーリー部門賞を獲得した本。放置しているゲームを思わずやりたくなる本。実家の川島教授は脳トレに来る人を待ち続け、どうぶつの森にはラフレシアが咲き誇っていることだろう。
恋と安らぎの日々
Review ☆ アンブックスコンテストでは銅賞を獲得。世の中には知らないほうが幸せなこともある。あなたはこの記事をみて幸せな気分になれましたか。
卒業式
Review ☆ 女なんてそんなもんです。いないところの陰口なんてよくあること。でも、男のほうはこの思い出を抱いて幸せに生きていくのだろう。
ある老博士の発明
Review 確かに科学的にもこの記事はおかしい気がする。でも本当におかしいのはそんな危ない装置を実験もせずに使おうとする博士なのではないか。
ウィキペディア的に正しい桃太郎
Review ☆☆☆ アンブックスコンテストでは金賞を獲得。さすが優勝作品。冒頭のインパクトにやられました。鬼退治についての記述や桃太郎の言動に関する出典の提示を誰かお願いします。
車軸と両輪
Review 物事はたいてい二つの軸によって回っている。アンサイクロペディアは無事に回っているかな。
少年がヘイホーになるまで
Rewiew つまりヘイホーはによってやられた少年であると。
世界のネズミとネコ
Review ☆ ただのエスニックジョークかと思ったらそんなことはなかった。クスリと笑わされました。
裸の王様
Review 話自体は原作とほとんど変わらない。しかし、内部リンクを見れば現代社会への皮肉が隠れている。できればリンクなしで何とかしてほしかった。
太平洋製鐵の山田君
Review ☆☆ 工場勤めの日本人は本当にすごい。さすがに原子単位で金の膜を作れるかは謎だが……。うまくできたエスニックジョーク。
自宅警備員に問ふ
Review ☆☆ ニートの言い訳も古文にするとここまで格式高く見えるものか。実際の古文にも似たようなニュアンスの話があった気がする。
元凶はいつもドヤ顔
Review ☆☆ すごく共感できる良書。一読書好きとしてもこんな人間にはなりたくないものだ。
時んまい棒
Review ☆ ラッキースケベなんて幻想です。落語形式というのはなんやかんやいって初めての試みだった気がする。
本当はしょっぱいマッチ売りの少女
Review ☆ 麻薬ものの話はアンブックスにあふれ返っているが、こういう切り口の話は初めてだな。
耳なし芳一のはなし
Review この話を想像すると精神的苦痛を伴う人がいるかも知れません。下ネタコンテスト第2位。
杯の末の葛藤
Review 時事ネタ。実際にこんなやり取りがあったとしても微笑ましくない。
ロックン・ログ
Review どれだけ過去を変えようと未来は変わらない。明日が絶望と知っても時は止まらない。
そだつむすめ
Review 正直かほこのははおやのほうが面白い。
牧師の悲しみ
Review ☆ 多少自分に関係が薄くて不本意でも守らなければならないものはあるのです。結構有名なコピペが元ネタかな。