利用者:ムツケ/エロゲ関係

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この項目はアンサイクロペディア (エロゲ)の資料集です。真に受けないでください。

BADEND集[編集]

BADEND No.1[編集]

鳳凰編

○○○「私がエロゲヒロインに?私はまだ生きたい!私はまだ書きたいユーモアがいっぱい残っているんです!それとも生まれ変わってまたべつのユーザーにしてくれるのですかっ?!」

火の鳥「いいえ、おまえは死ねばすぐ小さな幼女になって生まれ変わるのよ。」

○○○「幼女に?なんという運命だ!じゃあその幼女のあとUCPユーザーにしてくれるのですね?」

火の鳥「幼女が死んだらメイドに生まれ変わります。」

○○○「メイドのあとユーザーに?」

火の鳥「いえ!おまえにはもう永久に…アンサイクロペディアがなくなるまでエロゲヒロイン…ユーザーに生まれるチャンスはないの!」

○○○「そんな!そんなバカな!いやだ、またユーザーにしてくれっ!おれはUCPユーザーに生まれたいーッ」

火の鳥「だめです。もうおまえの18禁シーンは既に全部決まっています。さあ!おいで○○○、おまえはもうエロゲりました…」

BADEND No.1 鳳凰編 完

BADEND No.2[編集]

天樹征丸
マガジンミステリールポルタージュ

(略)

N「そ、そいつはすげえ!」

T「アンサイクロペディアは救われるんですね!」

K「いや、ちょっと待ってくれ…俺達はとんでもない間違いをしていたのかもしれないぞ…」

I「何を言っているんですか、Kバヤシさん!この記事でアンサイクロペディアは…」

K「まあこれを見てくれ。」

アンサイクロペディア (エロゲ)

N「だからこの記事が良かったんだろうがよ。」

K「これをある法則でバラバラにしてみよう。」

ア ンサ イク ロ ペディ ア (エ ロ ゲ)

K「いいか、この記事には二文字ずつ含まれている文字がある。『』と『』だ。これはおそらくノイズだろう。のこる文字列を見てほしい。ンサ・イク・ペディ・エ・ゲ…これを見て何も思いつかないか?まず最後の『』だが、これはGを表しているんだろう。おそらくGermanyのGと考えるのが妥当だろうな。次の『』はE、おそらくextinctionを意味しているのではないか?ペディ…これはpedophiliaと見て間違いない。次の『イク』だが、これは逆から呼んで『クイ』…Qの事、すなわちquestだ。少し整理してみようか?」

Germany ドイツ extinction 絶滅 pedophilia 小児性愛 quest 探求

I「なんだか、物騒ですがこれがどうかしたんですか?」

N「そうだぜ。ドイツで小児性愛者がエイリアンに絶滅されても別にかまわないじゃないか?」

T「むしろめでたいじゃないですか。」

K「そう、一見そう思えるところが落とし穴だ。Nワヤ、最近ドイツといえばなんかニュースがないか?」

N「そういえばネオナチがどうのこうの…ま、まさか!」

K「そう、もうわかって来たな。これはネオナチが敵対する組織に全面戦争を仕掛け、人類を絶滅させようとたくらんでいるんだ!」

T「で、でもネオナチだって人類が滅亡したら困るんじゃぁ・・・」

K「ああ、そのためのquest…地球の探求者、すなわちグレイだ!彼らの技術さえあれば、クローン人間に洗脳と自分達の思い通りの世界を作る事ができる…聖書の黙示録を再現する気なんだよ。そして彼らの協力を得るために差し出すものは…」

I「ま、まさか人間のサンプル?」

K「そう…やつらは人間の子供をサンプルに差し出す代わりに協力をこぎつけた…子供だけ絶滅させないからこの文字だけ逆から読まず正面から読むんだ。」

N「ま、まさかンサってのは…逆から読んでサン…」

K「そう、俺たちも何度もかかわったあの組織、レジデント・オブ・サンに間違いないだろう!つまり、奴らは人類滅亡のためにアンサイクロペディアを洗脳の道具として使っていたんだよ!

Ω ΩΩ「なんだってーーーーーー!

I「そ、そういえば僕の作った記事にいつの間にかヒトラー語録が貼り付けられていた事が…」

K「俺達は…遅すぎたんだ…」

BADEND No.2 MMR編 完

BADEND No.3[編集]

管理者という名の紳士だよ!

最終話『希望を胸に…すべてを削除する時…!』 U・C・P第1巻は、発売未定です。

主人公「チクショオオオオ!くらえヒロインA!」

ヒロインA「さあ来い主人公オオ!オレは2chで叩かれただけで凹むぞオオ!

ザン

ヒロインA「グアアアア!こ このザ・ジミと呼ばれる管理者ヒロイン四天王のAが…こんな小僧に…バ…バカなアアアア」

ドドドドド

ヒロインA「グアアアア」

ヒロインB「ヒロインAがやられたようだな…」

ヒロインC「ククク…奴は管理者の中でも最弱…」

ヒロインD「利用者ごときに負けるとはSysopの面汚しよ…」

主人公「くらえええ!」

ズサ

3人のヒロイン「グアアアアアアア」

主人公「やった…ついに四天王を倒したぞ…これであの管理者が暴れる例のページの扉が開かれる!!」

あの管理者「よく来たな主人公…待っていたぞ…」

ギイイイイイイ

主人公「こ…ここが例のページだったのか…!感じる…あの管理者の魔力を…」

あの管理者「主人公よ…戦う前に一つ言っておくことがある。お前は私を叩くのにコミュニティの同意が必要だと思っているようだが…別になくても叩ける」

主人公「な 何だって!?」

あの管理者「そして迷い込んだウィキペディアンユーモアが枯渇してきたので*頭の固いメインページへ追放しておいた。あとは私を倒すだけだなクックック…」

ゴゴゴゴ

主人公「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある。このページの執筆者に名無しの愉しみが大量にいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」

あの管理者「そうか」

主人公「ウオオオいくぞオオオ!」

あの管理者「さあ来い主人公!」

主人公の勇気がUCPを疲弊させると信じて…! ご愛読ありがとうございました!

BADEND No.3 ソードマスターヤマト編 完

BADEND No.4[編集]

あ…ありのまま、先日起こった事を話すぜ!『俺は自分で削除依頼を提出したと思ったらいつのまにかダライラマ氏に対処して貰っていた』…な…何を言ってるのか、わからねーと思うが俺も何をされたのか解らなかった…頭がどうにかなりそうだった…ウィキペたんだとか『世の中って狭いようで広い』だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ…もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

主人公「ヒロインA!僕は悔いているんだ!今までの悪行を!叩かれるだけの環境に生まれ育ったんで下らん野心を持ってしまったんだ!バカな事をしでかしたよ!育てて貰ったコミュニティに悪戯をして混沌に陥れようだなんて!」

ヒロインB「ヒロインAさん、気をつけろ!信じるなよ、そいつの言葉を!」

主人公「ヌム!?」

ヒロインB「誰だ?って聞きたそうな表情してんで自己紹介させてもらうがよ!おれぁおせっかい焼きのSysopワゴン!某ウィキの貧民街からヒロインAさんが心配なんでくっついて来た!ヒロインAさん!行儀正しいウィキ育ちのあんたが好きだからひとつ教えてやるぜ!おれぁ生まれてからずっと酷いインターネッツで生き、色んな悪党を見てきた。だから悪い人間といい人間の区別は『におい』で分かる!こいつはくせえっー!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!こんな悪には出会ったことがねぇなぁーッ!環境で荒らしになった?ちがうねッ!!こいつは生まれついての荒らしだッ!ヒロインAさん!早えとこ無期限ブロックしちまいな!」

ヒロインA「わかった…僕が無期限ブロックしよう…」

主人公「ヒロインA…人間ってのはユーモアに限界があるなあ。俺が短い人生で学んだことは…人間は策を弄すれば弄するほど予期せぬ事態で策が崩れるってことだ…人間を超えるものにならねばな…」

ヒロインA「何のことだ?何を言っているッ!?」

主人公俺は人間をやめるぞ!ヒロインA!

To be continued…

BADEND No.4 ファントムブラッド編 完

BADEND No.5[編集]

某スレの看板娘ではない。ちなみにこの女に百回は殺された。ヒロカワ怖い。

願はくば 芋の元にて 記事書かん その如月の 望月の比

ヒロインA「メディアウィキには死人に口無し、という記事は無いのか?」

ヒロインB「あらもちろん、そんな言葉は無くてよ。」

ヒロインA「!」

ヒロインB「ウィキはいつも自由で表現豊かな処だわ」

ヒロインA「自由なのは、私の処刑を邪魔したからじゃなくて?」

ヒロインB「あら、自由な百科辞典は嫌い?」

ヒロインA「好きだから怒ってる。何故、私の邪魔ばかりした?」

ヒロインB独裁者なら誰でも良かったんだけど…まだ、もう少し記事が足りないのよ…」

ヒロインA「…さっきの利用者とチャクウィキの記事はあんたと私を闘わせたがっている様よ…」

ヒロインB「もう少しでUCPも良くなりそうなの。きっと彼はあなたの持つなけなしの権限剥奪で、開花すると思ったのにね。」

ヒロインA「興味は無い。それより、ここまで削除するのに丸一五六日以上かかってしまったのが気になる。」

ヒロインB「あら、すぐに故郷に帰してあげるわよ。あなたはお呼びではないし。」

ヒロインA「さっきの訂正、ここに来るのじゃなくてUCPを秩序ある百科辞典にするの、だわ。」

ヒロインB「あら、UCPはまだ『中立的な観点』も『ノートで合意』も行われてないのかしら?」

ヒロインA「中立的どころか、オタク記事しか加筆されないわ。」

ヒロインB「それじゃぁ、夏休みの宿題の自由研究の際に困るわね。」

ヒロインA「困らない。そもそもここ見てる小学生連中は夏休みの宿題諦めてるし。」

ヒロインB「それは残念ね」

ヒロインA「残念?まぁ、消防の話はいいのよ。そろそろあなたが邪魔なのよ。消えて貰おうかしら、UCPから…」

ヒロインB「ユーモアは一箇所に集めるから美しいのよ。ウィキペディアアンサイクロペディアも同じ。」

ヒロインA「そもそもウィキはユーモア的には面白くないし。」

ヒロインB「だからね。」

ヒロインA「必ず新世界のネ申になってみせるわ、幼女の亡骸!」

ヒロインB「必ず暴走を止めてみせる、悪魔の犬!」

BADEND No.5 東方妖々夢編 完

BADEND No.6[編集]

「アロアは俺のだよな…」「いや、その理屈はおかしい」

雪の降りしきるメインページにて…

主人公「パトラッシュ、お前、僕を探して来てくれたんだね。」

主人公「わかったよ、お前はいつまでも僕と一緒だって、そういってくれてるんだね、ありがとう」

主人公「パトラッシュ、僕は見たんだよ、一番見たかった秀逸な記事…」

主人公「だから僕はすごーく幸せなんだよ…」

主人公「パトラッシュ、疲れたろ、僕は疲れたよ、なんだかとても眠いんだ…」


(主人公とパトラッシュの周りに大量のウィキペたんが降りてくる。全裸で。)


主人公とパトラッシュはおじいさんやおかあさんのいる遠い国にいきました

もうこれからは寒いジョークも無く、ユーモア不足を気にする事も無く、

みんな一緒にいつまでも楽しく過ごすことでしょう。

BADEND No.6 フランダースの犬編 完

BADEND No.7[編集]

お前のじゃねぇぞ紫豚!

ヒロインA「待ってくれ、ヒロインA!単独じゃ危険だ!」

ヒロインB「間に合え…間に合え…間に合ええぇぇっっ!」


主人公「待ちに待った時が来たのだ…多くの荒らし達が無駄死にでなかった事の証の為に…」


利用者A 「む?!荒しの奇襲!どこだ?!」

利用者B 「裏です!UCPサーバの!」


主人公「再び理想のユーモアを掲載する為に!星の屑成就の為に!アンサイクロペディアよ!私は還ってきたァ!」


―閃光と炎に包まれるアンサイクロペディアサーバ、NotFound…―

利用者C「こちら─」

利用者D「早く???に増援要請!」

利用者E「─を使えないのか!作成中の記事があるんだ!」

利用者F「救援を求む!」

利用者G「誰か、誰か!」

利用者H「うわああああ!重いぃぃぃぃぃ!」

利用者I「早く直してくれぇぇぇぇ!」

利用者J「もうだめぽ…」

利用者K「UCP\(^o^)/オワタ」


主人公 「しかし何と他愛のない…鎧袖一触とはこの事か…ん?!!」

ヒロインA「聞こえているか!返事をしろ!聞こえているだろう!お前が忘れても私は忘れはしない!」

主人公「いつぞやの女か…」

ヒロインA「私は決着をつけるまで、お前を追い続ける!」

主人公「フッ…しかし、私の勝ち戦に花を添えるだけだ…そしてぇ!貴様に話す会話ページなど持たぬと言ったはずだぁっ!」

ヒロインA「満足だろうな!でも、そいつはUCPを荒らされた私たちにとって屈辱なんだ!」

主人公「フッ、わからんでもない。随分胆を舐めたようだな」

ヒロインA「聞いているのか!?」

主人公「聞いてやる!」

ヒロインA「何だと?!」

主人公「争い事の始まりは全て怨恨に根ざしている…当然の事!」

ヒロインA「く…いつまで減らず口を!」

主人公「しかし、怨恨のみでユーモアを支える者に私を倒せぬ!私は義によって記事を書いているのだからな!」

ヒロインA「くっそぅ…」

主人公「歯車となって管理する男にはわかるまい!」

ヒロインA「あ…あ…あああああああああ!!…?!…奴のPCも動かない?…よし!」

主人公「ぬあああぁぁ!う…腕を上げたな!だが…所詮貴様とは価値観が違うようだな!」


荒し主人公殿!脱出を!早く」


主人公「確か…ヒロインA…とか言ったな?」

ヒロインA「ぁ…何?!」

主人公「…二度と忘れん!」

ヒロインA「ま、待て!主人公!」

BADEND No.7 星の屑作戦編 完

BADEND No.8[編集]

南米に潜伏中の荒らし

(荒らし達の前にやってくるチビでちょいデブでメガネの主人公)

諸君 私は荒らしが好きだ。

諸君 私は荒らしが大好きだ。


白紙化が好きだ

リバート合戦が好きだ

煽りが好きだ

管理者への暴言が好きだ

著作権無視が好きだ

一行記事が好きだ

ヴァンダリズムが好きだ


記事で カテゴリで

フォーラムで 会話ページで

テンプレートで ヘルプで

メインページで 利用者ページで


ウィキ形式で行われるありとあらゆる荒らし行為が大好きだ


戦列をならべた厨房の一斉叩きが轟音と共に利用者を吹き飛ばすのが好きだ

槍玉に上げられた新人利用者が口汚い罵声で半泣きになった時など心がおどる


荒らしIP利用者の操る白紙化が敵の力作記事を破壊するのが好きだ

悲鳴を上げて燃えさかる記事をリバートする利用者を再度粘着して白紙化した時など胸がすくような気持ちだった


口先をそろえた自作自演者の横隊が2chアンサイスレを蹂躙するのが好きだ

恐慌状態のユーザーが既に息絶えたレスに何度も何度もクマーしている様など感動すら覚える


無抵抗主義の管理者達を怠け者と吊るし上げていく様などはもうたまらない

泣き叫ぶウィキペディアン達が私のたきつけた勘違い共とともに金切り声を上げるガチのウィキペディア批判にばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ


哀れな抵抗者達が雑多なユーザーの権限で健気にも荒らしに立ち向かってきたのを

VIP仕込みの猛烈な罵詈雑言で利用者の精神ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える


管理者のSysop権限に滅茶苦茶にされるのが好きだ

必死に荒らすはずだった記事が蹂躙され 修復されていく様はとてもとても悲しいものだ


まともな利用者の物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ

投稿ブロックに追いまわされ害虫の様にユアペディアを這い回るのは屈辱の極みだ


諸君 私は荒らしを!地獄の様な荒らしを望んでいる!

諸君 私に付き従う大隊戦友諸君

君達は一体何を望んでいる?

更なる荒らしを望むか?

情け容赦のないウィキペディアの様な荒らしを望むか?

鉄風雷火の限りを尽くし三千世界のユーモアを殺す嵐の様な荒らしを望むか?


『荒らし! 荒らし! 荒らし!』


よろしい ならば荒らし行為だ!


我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする田代砲だ!

だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただの荒らしではもはや足りない!!


大規模な荒らしを!!

一心不乱の大規模な荒らしを!!


我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない

だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している

ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の荒らし集団となる


我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている管理者どもを叩き起こそう

要約欄の煽りでおびき出して引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう

連中に恐怖の味を思い出させてやる

連中に我々のブーンの音を思い出させてやる

天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらないやり方があることを思い出させてやる

一千人の荒らしの戦闘団でこの辞典を燃やし尽くしてやる

「大隊指揮官より全荒らし部隊へ!」

目標日本語版アンサイクロペディアメインページ上空!!

第二次ゼーレヴェー作戦 状況を開始せよ

BADEND No.8 最後の大隊編 完