利用者:烏天狗/sandbox

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ミストトレインガールズ[編集]

『ミストトレインガールズ』とは、ブラウザゲーム業界に一石を投じるべく開発された、とても上品で美しいゲームである。

概要[編集]

インターネットが普及して既に20年以上の時が経った令和の現在、世はまさに大広告時代。もはやどのサイトを開こうが、ひっきりなしにバナー広告は開く。それこそもう、ウザいくらいに。その中でも特にウザさが際立って高いのが、ゲーム関連の広告である。

「開いてくれなきゃこっちも商売できんのよ」とばかりにゲーム関連の広告は過激化、悪化の一途を辿り、そのウザさの極致に達したと言えるのがかの悪名高きビビッドアーミーである。このゲームを知っている人の中で、実際にプレイしているユーザーがどれだけいるであろうか? Rh-の血液型の人くらいの割合ではないのだろうか。その位バナー広告というのはしつこく、おまけに過大に煽情的(しかも実際のプレイとは無関係という詐欺に等しい悪質なもの)であった。その結果、もはや広告だけでヘイトを集めてしまい、「金を貰ってもプレイするものか」という逆効果を買ってしまった。

これでは、「人を呼びたい」という広告の本来の目的を果たすどころか、「人が逃げていく」という逆効果を呼んでしまう。しまいには広告=悪という認識さえ生まれかねない。このような状況下において、WEB広告に革命を起こすべく創られたのがこの「ミストトレインガールズ」である。

その素晴らしき広告[編集]

ミストトレインガールズが最初に登場したのは、今や広い年代の暇潰しのお供となったYoutubeであった。ビビッドアーミー、放置少女、鉤を抜いたり刺したりしてゴブリンを殺す奴、その他見るのも嫌気がさすほど俗悪なゲーム広告が大挙するこの魔窟で、霧に包まれたその世界観が現れた時、視聴者は驚嘆した。

まずその音楽が非常に素晴らしい。幻想的な世界観を表すような清らかな旋律、優しく歌い上げる女性のボーカル。「合体強化で超爽快」などというクソみたいな爽快でも何でもない歌とは比べ物にならないほどに、ミストトレインガールズの曲調は癒しであった。

井上織姫[編集]

井上織姫(以下井上さん)とは、『BLEACH』の登場人物であり、ボーカロイド文化の礎を築いた伝説の振付師である。

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基本資料
本名 井上 織姫 
通り名 井上さん 
生没年 19××年9月3日 
身体情報 約1hyde 49kg BO型 
好物 ねぎ、お笑い芸人、黒崎くん 
嫌物 無意味な暴力、TBS 
出身地 不明 
出没場所 日本尸魂界等 
所属 空倉第一高校(兼クリプトン社特別社員)→黒崎家

概要[編集]

井上さんは『BLEACH』の舞台となる空倉町に住んでいる女性で、主人公である黒崎一護の幼馴染であった。井上さんは黒崎の事を「黒崎くん」と呼び慕っており、その愛は「五度生まれ変わっても貴方の事を好きになる」と語るほど真摯であった。

井上さんが空倉町で暮らしていたのには悲しい理由がある。井上さんは毒親虐待を受け、兄の昊さんに連れられて命からがら逃げ出して、親戚の庇護下に入ったのである。昊さんは懸命にである井上さんを育てていたが不慮の事故で亡くなり、更にとなって井上さんを襲う。しかし黒崎の活躍により昊さんは無事成仏し、この一件以降井上さんは完現術なる術を会得する。

井上さんはこの力で虚と戦ったり、修行したり、友達を助けるためあの世に行ったり、虚の世界に拉致されたり、監禁されたり、求婚されたりと波乱の人生を送る。当初は幼子の様に童顔だった井上さんはどんどん老けg…熟成された美貌となり、肩の荷も増えた。でも空気が読めなかった優しかった井上さんはめげなかった。

井上さんの辛い事ばかりの人生に、まさかの転機が訪れることになろうとは、そう・この時は 誰一人 思っては___いなかったんだ。

振付師としての活躍[編集]

井上さんはある日、友達の間で動画サイトが流行っているのを知った。TikTokInstagram全盛の令和の今とは違い、動画サイト自体にアングラのイメージがあった時代である。当時「踊ってみた」とか「作ってみた」系統の挑戦動画は、顔や実名を隠すのが当たり前で会った。しかし動画サイトの面白さに魅入られた井上さんは、持ち前の天然ぶり故いきなり顔出しで動画を撮ってしまった。

井上さんが配信した動画は料理動画であった。井上さんは昊さんの料理下手のせいか味音痴で、この動画ではねぎとようかんとバナナのバター炒めという、それはそれは悍ましいポイズンクッキングに挑戦していた。が、この料理自体はどうでもよい。問題は料理中に井上さんが踊っていたダンスであった。

鋼鉄ジーグ[編集]

『鋼鉄ジーグ(こうてつ-)』とは、1975~1976年に放映されていた騎馬民族征服説啓蒙の為のプロパガンダアニメである。

概要[編集]

企画段階の昭和40年代当時、考古学史にある革命的言説が彗星のごとく現れた。それこそが騎馬民族征服説である。「元々の縄文人弥生人は中国大陸からやって来た遊牧民によってボコボコにやられ、その子孫が大和朝廷となった」というこの説は、今では笑い話であるが当時はメチャクチャな波紋を呼んでいた。戦後20年を過ぎ、「なぜ我々はあんなバカげた戦争をやってしまったのだろう」と壮絶な自虐史観を抱いていた当時の考古学会は、「悪いのは皇室で、天皇を現人神だなんだと崇拝していたから俺たち日本人はあんな過ちを犯してしまったのだ」という全部右翼のせいだ病を発症していた。こうして仮想悪として皇室は想定され、自分達国民は古の日本の民、皇室はそれを虐げる自らを神と称する悪しき侵略者、という分かりやすい善悪二元論を立ち上げたのである。

そしてその「侵略者」である皇室(=古事記におけるニニギノミコトら天下りし神)の故郷(=古事記における高天原)とされたのが、中国であった。なぜか? 理由は明白である。2000年前のアジアで、そこより優れてそうな国は無いからである。[1]魏志倭人伝』にも「邪馬台国はおらず」と書いてあり、同書以降一切邪馬台国が史書に登場しないことから、中国から騎馬民族がやってきて邪馬台国を滅ぼし、それが大和朝廷になった、という推察が出来るまで、時間はそうかからなかった。

かくしてこの画期的(すぎる)説を戦争を知らない子供たちにも伝えるため、考古学会は手始めに手塚治虫に賄賂を渡し、彼のライフワーク『火の鳥』で騎馬民族征服説を描かせた(黎明編)。そして、それから数年後に『マジンガーZ』が子供たちに大ヒットしたことを知った考古学会は東映ダイナミックプロに向かい、騎馬民族により「本当の」日本は滅ぼされたのだと懸命にアピールしたのである。

これを聞いていた永井豪は『デビルマン』の描き過ぎで頭がオーバーヒートしていたため、「おうおうおう、なんて可哀そうな縄文人と弥生人!」と泣きだし、すっかりデーモン=土着民族、人間=騎馬民族と脳内で東映、もとい投影してしまった。東映もマジンガーとゲッターロボのヒットで財布の紐が緩くなっていたため、さっそく製作に取り掛かろうとした。しかしマジンガーとゲッターのスポンサーだったバンダイは「騎馬民族征服説!? アホか、そんなトンデモ説のステマなんかやってられるか!」とけんもほろろに断ったため、仕方なしにタカラ(現タカラトミー)をスポンサーに付け、製作は開始された。

かくして、騎馬民族の残虐ぶりと、懸命に戦い続け、そして散っていった縄文人と弥生人の悲劇を描く愛と悲しみの冒険活劇『鋼鉄ジーグ』はここに幕を開けたのである。

特色[編集]

前掲の通り、本作は縄文時代飛鳥時代をモチーフとしている。勿論真面目にやるわけがなく、ほぼ全てが騎馬民族征服説の悪質な啓蒙となっている。

タイトルの『鋼鉄
騎馬民族の持つ高い製鉄技術を表す。は精錬・鍛錬・研磨により強度を増し、それ以前の青銅の武器など比ではない強さを発揮する。いわば鉄とは侵略の象徴であり、日本原住民は騎馬民族の鉄に滅ぼされたも同然なのである。
主人公・司馬宙がレーサーであること
いうまでもなく、バイクは「鋼鉄」の隠喩である。鋼鉄が何たるかは↑を見れば明らかである。
また司馬の名は「馬を司る」の意であり、その父・司馬遷次郎は中国の歴史書『史記』を記した司馬遷から名が取られたのは言うまでもない。いわば、彼らによって歴史は紡がれた……否、歴史は「創られた」のである。
宙は一度死んで蘇ったサイボーグであること
レーサーである宙は死に、そして新たな命を得て蘇った。この事は騎馬民族が定住することにより、自らが暴れ狂う遊牧民から定住する支配者へと変わった事を表す。オオキミからスメラミコトに名を変えたことで、騎馬民族による支配という歴史は闇に葬られ、彼らはさも初めから民を従えていた英雄であるかのように描かれたのである。
ジーグが磁石の力を操る事
磁石とは鉄を意のままに操る物。つまり、鉄製の武器を独占し、青銅器文明を破壊しつくした騎馬民族の隠喩である。
そのため、実際に発売された鋼鉄ジーグの玩具も磁石が内蔵され、自在に脱着できるようになった。この玩具を砂場に持っていくと、砂鉄が集まって見るも無残な姿になってしまうのは、ジーグ…騎馬民族に虐げられる邪魔大王国を哀れんだタカラのせめてもの良心なのかもしれない。
敵の名前が『邪魔大王国』、大ボスが『ヒミカ』
説明不要。彼らこそが正当な日本人であり、ジーグ_騎馬民族はそれを追い払った侵略者である。
ハニワ幻人という敵ロボットの名前
大和朝廷は、生口と呼ばれる奴隷を大王の死と共に殉死させていた。しかし毎度毎度殺していては面倒なので、埴輪を作りその代わりとした。つまり埴輪は、大和朝廷により奴隷とされた生口…敗れし先住民族たちの無念を表しているのだ。
その要塞が『ヤマタノオロチ』
古事記には八岐大蛇の伝説がある。これはいわば、山に住まう土着の民族を、卑劣な大和朝廷が「鬼」「妖怪」と呼んで迫害した武勇伝である。なぜそれが龍と称されるか…その理由は様々だが、紙面の都合上結論を書くと、彼らが砂鉄を集めていたからである。何でかはここ[2]に纏めたのでそっちを見てくれ。騎馬民族到来以前にも、細々と製鉄を行っていた民族はいた。
それを弾圧して鉄=武力を独り占めするなんて、大和朝廷、おめぇら人間じゃねぇ

なお当時東映の別の部署でやってた『UFOロボ グレンダイザー』は洋風[3]で、東北新社でやっていた『勇者ライディーン』がエジプトやポリネシア文明を題材としていた[4]ため、『ジーグ』の和風の題材は対抗馬として違和感なく受け入れられることとなった。

あらすじ[編集]

転生したら最強サイボーグになったので邪魔大王国を全滅させようかと思います

登場人物[編集]

ハニワ幻人全滅部(通称:ビルドベース)[編集]

颯爽とハニワ兵士を轢き殺す主人公・宙
司馬宙(しば ひろし)/鋼鉄ジーグ(CV:古谷徹
(表向きの)主人公。バイクのレース中にバナナの皮で滑って転んだせいで命を落とし、バカ親父によりサイボーグに改造された。好きな言葉は「全滅」で、嫌いな言葉は「道路交通法」。作中における真の悪=騎馬民族の象徴そのものであり、毎週ハニワ兵士をオープニングで跳ね飛ばしている。
表向きはヒーローであるが、人ならざる者となった悲哀を無敵のマグネットパワーを得てからはハニワ幻人をぶちのめすことで憂さ晴らししており、敵と戦う都度「死ねぇ!」と心情を吐露している。しまいには「ヒミカの子と言うだけで十分だ」とばかりに赤子を虐殺しており、彼の精神も限界に近かったのではないかと思われる。
卯月美和(うづき ミッチー)
すごい読み方をする名前のヒロイン。ジーグパーツを収めたビッグシューターを操縦する。つまり彼女がいないとジーグは首だけである。何でこんな面倒くさいシステムにしたんだ、親父のバッキャロー!
司馬遷次郎(しば せんじろう)
息子の意志を全く聞かずに勝手に改造を施したマッドサイエンティスト本作の諸悪の根源であり、第1話で邪魔大王国にやられた後もバーチャルYouTuberとして復活し、息子を精神的に支配していたバカ親。邪魔大王国を一方的に「悪」と決めつけ、騎馬民族のパワーを宿した鋼鉄ジーグで全滅を目論む。
その他、奥さんとか娘とか、なんか色々いたような気もするけど、記事が長くなるから省略。

邪魔大王国[編集]

ヒミカ
本作の真の主人公(ヒロイン)。ただ平平凡凡に暮らしていきたいだけなのに、騎馬民族に妖怪呼ばわりされた挙句蹂躙の限りを尽くされた、かわいそうな人物。たぶん検閲により削除もされた。せっかく腹を痛めて生んだ子も、「ヒミカの子と言うだけで十分だ」と即殺された。ひでぇ。
イキマ
三将軍の一人。三将軍1の消去法でイケメン。冷静沈着で正々堂々とした性格。
アマソ
三将軍の一人。サメ肌を気にしている。部下想い。
ミマシ
三将軍の一人。気は優しくて力持ち。

メカニック[編集]

鋼鉄ジーグ
本作の最凶最悪のダークヒーロー。宙が変形したジーグヘッドに、数多のパーツが纏わりついて変身する闇の正義の化身。圧倒的な暴力でハニワ幻人を全滅させる。
単体でも「死ねぇ!」等と言いつつ相手を死ぬまで挟み潰すジーグブリーカー、ハニワ原人のどてっ腹に穴を開けるヘソビームなど様々な技を駆使するが、ビッグシューターから渡されたパーツを組み合わせることで、巨大なドリルだのバズーカだのを組み合わせ、今日もハニワ幻人を全滅させる。まさしく鬼に金棒である。
ビッグシューター
鋼鉄ジーグのパーツを収納している四次元格納庫を持つ補給艦。状況に応じて使い分けることができる。後のストライカーパックである。
パーンサロイド
鋼鉄ジーグの凶暴な愛馬。ジーグと文字通りの人馬一体となり、ハニワ幻人を蹂躙する騎馬民族のメタファー。
ハニワ幻人
邪魔大王国が夜なべをしてコツコツ作った自信作の埴輪さんたち。でも毎週ジーグによってぶち壊される。なんて可哀そうなの。

関連項目[編集]

星井美希[編集]

星井美希とは、『アイドルマスター』シリーズに登場する金色毛虫である。

概要[編集]

学名ミキウス・ホシイシア。体長は凡そ2.2Cha

初登場は『アイドルマスター(Xbox版)』。原作であるアーケードゲームの移植に伴い、天海春香に次ぐ主役として登場した。彼女は公務員夫婦の家庭の二女として甘やかされて育った、と言われているが、嘘である。あんな普通の両親からこのような特殊性癖の塊のような人物が生まれてくるはずがない。

彼女は14年前、両親がたまたまハイキングに行った山道で拾ってきた巨大なから生まれた養子であり、毛虫の遺伝子を引くミュータントである。そのため普通の人間に比べて肉体的な成長が少し早く、髪が伸び易い。ちなみに、その時一緒に卵が転がり落ち、ふもとの病院で拾われたそうだが、そこから生まれたのが双海亜美・真美である。

美希は人間として育てられていたが、ある日、アイドルデビューしていた双海姉妹の歌に引かれ、放心状態で海に飛び込み、東京湾を渡って上陸し東京タワーによじ登り、鉄骨を抱きかかえて爆睡する奇行に走る。だが、彼女は鼻提灯と涎塗れになりながらも、東京タワーの電波から発せられていた双海姉妹の歌をリフレインして寝言で歌い続けた。瞬く間にこの奇行は世間を騒がし、電光石火で765プロ社長・高木にスカウトされ、検査の結果両親の血を1滴も引いていないことが判明した。「ついにこの日が来たか」と泣き崩れる母、妻を抱きかかえて神妙な面持ちに走る父、唇を噛み拳を握りしめる姉。当の本人も俯き、静かに体をわななかせていた。しかし、近づいてよく見てみれば鼻提灯を出して舟を漕いでおり、総員ずっこけることとなった。

生物学的特徴[編集]

まず彼女を一見して目を引くのはその髪である。どこから見ても日本人には見えないド金色であり、肌も白いためハーフと思う視聴者もしばしばいるが、彼女はそもそも人と毛虫のミュータントであるためあながち間違ってはいない。この毛には毒はないが、フカフカとした弾力を有するため外界からの衝撃を和らげる効果がある。代わりに、毒は口から出る。

頭頂部には触角が生えている。昆虫は本来2本の触角を持つが、美希は1本に集約されている。周囲を索敵する際などに動かし、気配を察すると直立するという反射を行う。

主な食性として、肉食でも草食でもないおにぎり食が挙げられる。消化が良いのか、塩分を含むおにぎりを主にエサとしている。餌付けの結果、いちごババロアなども食べるようになったので、実質雑食と言える。

出自[編集]

彼女の出自には様々な説が囁かれている。

昆虫と人間のハーフだよ派
遺伝子的に改造された元人間だよ派
遺伝子改造人間の子だよ派
試験管キメラベビーだよ派
そもそもそういう種族なんだよ派
いや人間だろ派

脚注[編集]

  1. ^ 朝鮮5000年? 寝言は寝て言え。
  2. ^ え? マジで読んでくれるの? ありがと~! ヤマタノオロチは山を跨ぐ巨大な赤い蛇の姿として描かれるが、これが表すのは製鉄のレーンである。スサノオがヤマタノオロチを倒すと尻尾から草薙の剣が出てきたが、これは大和朝廷が製鉄を行う山の民を滅ぼし、その製鉄技術と資源を奪った、と言うことの現れ。スサノオはオロチを倒しお姫様と結婚したが、これは山の民の女性たちを大和朝廷が娶った、という話になる。平安時代酒呑童子はヤマタノオロチの隠し子と言う説があるが、これも山に住まう民を朝廷の犬である源頼光が滅ぼした、と言うことの隠喩である。なお、ここで書いていることは騎馬民族征服説が否定された現在でも通説とされている。ホントだってば(治水にからめる話もあるけど、面倒だから省く)。
  3. ^ 主人公は王子様で戦う時は騎士のような恰好をしており、敵も貴族風だった。
  4. ^ 途中から若かりし日の富野が降板され、次第にそういった要素が減っていったが。