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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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I wanna be the guy The movie(アイ ワナ ビー ザ ガイ ザ ムービー)は、アメリカ合衆国で開

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はじめに[編集]

やあアンサイクロペディアを見ているみんな、初めましてだな。いきなりゲームオーバーなんて見せてすまなかったな。ついうっかり左上のポテトに手を出したらこのざまだよ。まぁ今後もよく見ることになると思うけど、気にしないでほしい。

おっと、本筋の説明が遅れたな。I wanna be the guy The movie(アイ ワナ ビー ザ ガイ ザ ムービー)は、アメリカ合衆国で制作されたPCゲームか何かだ。紹介も遅れたな。俺がこのゲームの主人公・キッドだ。よろしくな(握手)

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概要[編集]

なかなかやるじゃないかアンタ。握手で死んだのはこれが3回目だぜ。しかしお前も気をつけろよ。マイク・タイソンザンギエフの握手はもっと強烈だからな。

さて本筋に戻ろう。このゲームはこの俺「ザ・キッド(The Kid)」が真のThe Guy」(「しんのゆうしゃ」のようなものだ)になるまでを描いた大河ロマンサクセスストーリーだ。The Movieとあるが、残念ながら映画ではないようだ。映画化の折には[[レオナルド・ディカプリGrue Jammy.gif

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なんだ今のは! 初めて見たぞあんなバケモン! ……なるほど、あれが噂のグルーという奴か。今後気をつけることにしよう。そういや本編にはアドベンチャーゲーム関連の敵が出ないなとか思っていたが、出てなくてよかったと心から思う。しかしながら、アドベンチャーゲームの主人公たちにはよくわからない親近感を覚えるな。

さて、話を戻そう。本筋のゲームはシンプルなアクションゲームだ。(今のところ)レーティングがないので、乳幼児から老人まで分け隔てなく遊べるぞ。まぁ老人といってもいろいろあって、世の中には少女にしか見えない老婆もいるt

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やあただいま、待たせたな。アレだな、世の中には不思議なことが色々あるもんだな。そういえば、シューティングゲームの主人公たちにはよくわからない親近感を覚えるな。

話を戻すぞ。このゲームはその尋常でない難しさで話題になったもので、そんじょそこいらのお子様が手を出しては挫折していく、まさに魔性のゲームだ。とにかく難しい。「コンボイの謎をクリアした俺なら余裕だろ」とか息巻いていた筆者が諦めるくらい難しい。口で説明するのも難しい。あえてアレで例えるなら、

  • ガンダムで例えると - ボールに乗って一年戦争を生き延びるようなものだ。
  • 三国志で例えると - 呂布に一騎討ちを申し込むようなものだ。
  • 新米アンサイクロペディアンで例えると - 「管理者になりたい」とか言い出すようなものだ。

  ■

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おいおいちょっと待てよオイ、まさか箇条書きの印にやられるとか無しだろ……おっとすまない、取り乱したな。どうやらあれは箇条書きに模したリンゴだったようだな。リンゴにぶつかると人間は死ぬ、かつての物理学者アイザック・ニュートンの発見した、いわゆる万有引力の法則とかいうやつだ。これといい原子力といい、物理学とやらは実に恐ろしい学問だな。

まだあまり紹介できていないが、賢明なアンサイクロペディアン諸君はおおよその察しがついていることだろう。そう、この糞ったれなゲームはありとあらゆる理由で俺を殺しに来やがるんだ。何がゲームだ。こんなんゲームじゃねぇ。どっちかっつうとエクストリームスポーツか何かの類だ。海底でアイロン掛けでもするほうが…あ、おい、そのアイロンをどうするつもりだ、お

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またこれだ、説明に時間がかかってすまない。いわゆる「死んで憶える」系のゲームの極北とも言える作品、それがI wanna be the guyだ。魂斗羅みたいなものだ、というとまるで自分が逞しくなったような気分になれるな。そういえばミサイルに乗るとかの芸当も似ているな。

元ネタ[編集]

すまないな、話が進まなくて。実際のゲームはこれ以上にろくすっぽ進めないから、安心して泣き寝入りしていいぞ。

さて、聞くところによると、このアンサイクロペディア日本語版とかいうサイトは「オタクのための百科事典」らしいではないか。おそらくそんなオタクの中のオタクであるアンサイクロペディアンなら「人生オワタの大冒険」というタイトルに聞き覚えがあるのではないかな。あん、知らない? まぁいい、ともかくそういうフリーゲームがあるんだよ。HP1でメガマンやってるようなものさ。あ、さすがにメガマンはわかるよな? ペシペシ弾撃ったり強いくせして針に刺さるとすぐ死んじゃうあ

(ボゥー)


(ボゥー)


(ボゥー)


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メガマンと聞いてクイックマンステージを用意するとは、アンサイクロペディアってところはには「通」な奴がいるようだな。さすが日本のオタクは違うな。

だがな、このゲームを作ったKayinって奴もなかなかのOTAKUだ。しかもnintendoオタクだ! 奴ほど任天堂が好きな奴もそうそういないだろう。これだけはこのゲームの誇り……なに? 著作権? わかってないなお前は。任天堂は黄色いのファイヤーエムブレムに関わらなければだいたい黙って見過ごすもんなんだよ。そもそも、あれは英語版ウィキペディアでもやっているような引用の範疇だから何も問題ないんだよ。あんまりいい加減な知識で著作権のことをどうこうぬかすと、先輩管理者にぶっとい釘を刺されて

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Wacky Racesとは、さすがアンサイクロペディアは用意するネタがすごいな! でもブラック魔王はどこなんだい? なんでケンケンだけ突っ込んでくるんだ? ああ、もしかして日本の放送ではブラック魔王がいないのか。ん? ああ、あんまり触れない方がいいネタなんだな。

そんなのはともかく、Kayinの任天堂、というかオールドゲームに対するリスペクトを語らせてもらおう。奴のゲーム愛たるや凄まじく、この記事を読んでいるおっさんおばちゃん、そしてエミュレータWiiウェアで親しんだ少年少女たちを遠く置き去りにするほどの愛情がこのゲームには籠められている。だからたかが10個や20個の著作物の無断転用なんて問題じゃない。

百聞は一見に如かず、まぁ下に並べた表を見てくれ。全部わかった奴はおめでとう、君は救いようのないゲームオタクだ。人生のQボタンを押して死んでもいいんだぞ。

  • テトリス
    • あのブロックの重さについて、考えたことがある奴はいるだろうか。時にゆっくり、時に神速で落ちてくるあのブロック。しかし何てことはない、ブロックが重かろうが軽かろうが、押し潰されたら人間は死ぬ。いわゆる、万有引力の法則というやつだ。
  • マイクタイソン・パンチアウト!!
    • 耳は噛まれない。
  • 斑鳩
    • BGMだけだ。さっきは「シューティングの主人公たちには親近感を覚える」といったが、こいつらだけは許せない。道中ではぶっといビームをものともしないくせに、そのエンディングは卑怯だろこの野郎。ちくしょう、リンゴにでもぶつかって死んじまえ。
  • メガマン
    • 元ネタの元ネタだ。言わば祖父のようなものだが、血縁だと認知されていないのはある意味で不幸なことだ。さっきの伸びてくる「ボゥー」だとか、足場が消えるあれとか、さすが魔界村を作った会社は碌でもないものを発明しやがる。
  • 超魔界村
    • ああ、こっちもあったな。都会っ子の俺には暮らしは楽ではなかったな。都会ではなんかにいちいち怯えなくてもよかったしな。
  • スーパーマリオ
    • 何度かトゲにぶつかってから気付いたんだが、あのマリオとかいうおっさん、実はメガマンより丈夫なんだな。トゲに当たっても死なないことがあるようだし。
  • ギルティギア
    • こいつもBGMだけだ。全ての敵が一撃必殺技を放ってくるという点で、このゲームとは共通点があるような気がしないでもない。
  • ゼルダの伝説
    • まだ青っちょろい少年に刃物を与える、という行為を危ないと考えたことはないかい? 少なくとも、俺は危険だと思うな。
  • ストリートファイターII
    • 昔の竜巻旋風脚は体力を5割削る大技だったらしいが、今ではかなり弱体化したという。しかし奴もまた数々のレトロゲームに感化されたのか、ここでは昔のような威力を再現するようだ。しかし10割も削るとは初耳だが。
  • 悪魔城ドラキュラ
    • 聞くところによると、このドラキュラのおっさんも何度も殺されたりしているらしいな。なんだか他人とは思えないな。機会があれば酒の一杯でも奢ってやりたいところだ。
  • ヒットラーの復活
    • BGMだけだ。ヒットラーが復活しなくてよかったと心底思う。
  • 星のカービィ
    • 「GREEN GREENS」のBGMだけだ。BGMだけでよかったと心底思う。
  • メトロイド
    • 俺もそのうち、「メトロイドプライム」のようなFPSになるのだろうか。そして見えないところから飛んできたリンゴに殺されるのだろうか。
  • グラディウスII
    • 噂のコマンドを試したかったが、どうやらQボタンで代用できるらしい。
  • わんぱくダック夢冒険
    • ドナルド・ダックもとい「スクルージおじさん」が、ホッピングしながら洞窟探検してダイヤをせしめて回るとかいう、今考えるとよくわからんゲームだ。このおっさんもトゲに刺さって即死しない強靭な体の持ち主だったっけな。

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操作方法[編集]

この記事の編集中に、いったい何度uncyclopedia has a problemに巻き込まれたことか。このゲームもやたら重くてしょっちゅうフリーズするんだが、アンサイクロペディアの重さもなかなかのもんじゃないか。きっと名のある「The Guy」がサーバーを背負っているんだろうな。

さて、そろそろ操作の説明に入ろうか。この俺ザ・キッドは身のこなしに関しては自信がある。命知らずの冒険野郎として知られるスペランカー先生を師匠と仰いで早5年、これも先生の指導のもとで足腰を重点的に鍛えた結果だろう。そんな俺を操作して、死んだりやられたり死んだり潰されたり死んだり粉々にされたしながら、いやできれば死なないようにしながら先を目指すんだ。

  • シフト
    ジャンプだ。空中でもう一度ジャンプ(二段ジャンプ)ができるぞ。「適当にジャンプしたらよくわからないうちに死んだ」というのはよくあることだ。
  • Z
    正義の射撃だ。「適当に撃ったらよくわからないうちに(敵が)死んだ」というのはよくあることだ。
  • 方向キー←→
    お察しの通り、移動に使うぞ。「適当に動いたらよくわからないうちに死んだ」というのはよくあることだ。
  • Q
    おいバカやめろ、それは押すn

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  • ……押した瞬間、俺の血液が謎のエネルギーで沸騰して体が大爆発する危険なボタンだ。人生のリセットボタンというやつだ。「適当に押したらよくわからないうちに死んだ」というのはよくあることだが、正直やめてほしい。
  • R
    セーブした地点からやり直す。「やり直しの利く人生」というと、聞こえだけはいいな。
  • H
    君の考えたことは察しがつく。俺も男だからわからないでもない。俺だって脱いでやりたいのはやまやまなのだが、ここはこらえて欲しい。このボタンを連打されても、俺は脱がない。

ほかにもあるが、基本的なものはこの程度だ。あ、おい、適当に動かすんじゃない

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終わりに[編集]

いかがだっただろうか。アンサイクロペディアの諸兄にこのゲームの魅力が少しでも伝わったら、この俺も頑張った甲斐があったというものだ。アンサイクロペディアン諸氏には、ぜひともこの記事をさらに磨きあげて、私のような「The Guy」を目指してもらいたい。

お、何やら早速新しいアンサイクロペディアンのお出まし……え、削除議論? 露骨な宣伝? タメ口・語り口調は糞記事の見本? 特定の利用者とか管理者をネタにするな? え、え、えええ? 何それちょっと待て。ああああ何をする貴様ら、いやあなたがた、何でこの俺が丹精こめて書いた紹介を消そうとするんだ、おい待て、おい、いや、やめてぇぇぇぇぇぇ、I wanna be the…

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I wanna be the Uncyclopedian(アイ ワナビー ザ アンサイクロペディアン)とは、アンサイクロペディア日本語版で開発されたブラウザゲームである。難易度が非常に高く、「死にゲー」として有名な作品でもある。

関連項目[編集]


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