利用者:(あ)/第4回Uncyclopedia執筆コンテスト/結果発表
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
お待たせいたしました。第4回Uncyclopedia執筆コンテスト結果発表でござい。
[編集] 結果発表
優勝 ぼくのなつやすみ
- 執筆者:三焦全欠損症
- 記事容量:9,833 バイト
- 得点:(あ)69 + phoque80 + Amatias90 + 智犬90 + キッコーマソ75 + Mmm81 + ライオン好き100 = 585点
優勝は、三焦全欠損症さん(初優勝)の執筆記事に決定いたしました。おめでとうございます。
普通は優勝賞品があったりするものなのかもしれませんが、例によってテンプレートになっちゃうかもしれません。ご了承を。
以下負け犬。よくできました。
2位 林家志弦
- 執筆者:Amatias
- 記事容量:9,171 バイト
- 得点:72+70+73+90+60+85+100=550点
- 執筆者:ムツケ
- 記事容量:9,171 バイト
- 得点:75+50+95+70+75+70+100=535点
- 5位 創刊号は特製バインダー付きで特別定価290円
- 執筆者:Ore tatieno
- 記事容量:9,957 バイト
- 得点:92+55+85+85+10+80+100=507点
- 8位 ロード・オブ・ザ・リング
- 執筆者:流那
- 記事容量:6,534 バイト
- 得点:77+55+70+70+70+44+100=486点
- 9位 RPGツクール2000
- 執筆者:かぼ
- 記事容量:10,000 バイト
- 得点:57+60+55+80+53+80+100=485点
- 10位 スターシップ・トゥルーパーズ
- 執筆者:FeRox
- 記事容量:9,640 バイト
- 得点:67+40+90+80+50+50+100=477点
- 13位 ファイナルファンタジーVIII
- 執筆者:(あ)
- 記事容量:4,930 バイト
- 得点:(-8)+65+60+90+60+71+100=438点
- 14位 スーパーファミコンが4000円安くなるクーポン券
- 執筆者:Au-Nasu
- 記事容量:2,011 バイト
- 得点:40+70+15+50+65+60+100=400点
- 15位 身長156センチメートル
- 執筆者:ぼくおおくぼ
- 記事容量:8,961 バイト
- 得点:50+55+25+40+40+35+100=345点
- 16位 オールニートニッポン
- 執筆者:ふぇんりる
- 記事容量:4,000 バイト
- 得点:31+40+20+50+45+45+100=331点
- 19位 GUITARFREAKS
- 執筆者:ライオン好き
- 記事容量:2,398 バイト
- 得点:28+20+25+40+(-5)+10+100=218点
執筆者・審査員の皆様、本当にお疲れ様でした。これを持ちまして第4回Uncyclopedia執筆コンテストを締めさせていただきます。
なお、審査員の採点・批評を読みたい方はこちらを参照してください。
[編集] コメントはこちらへ
- 今回は普段から疎まれがちなサブカル記事を主題に置いたりする暴挙に出ましたが、これはアンサイクロペディアのサブカル系記事が「ユーモアなんて二の次、俺が書きたいことを俺が書く、口を出す奴は氏ね」「概要など要らない。人物と設定、そして中の人がいれば後は何も要らない」「ウィキペディアに書くと消しやがるからこっちで書いてやってる」という空気をムラムラ醸し出している記事ばかりが成長する風潮があるので、そういうものに対して疑問を投げかけるという目的も籠められています。また、記事容量制限を課すのも初めての試みで、これは項目の要不要をしっかり推敲してもらいたいがために取り入れました。
コンテストは興行的に成功したと思いますけど、そういう記事作りを得意とする方々は結局参加すらしてくれなかったので、思想的にはあまり意味なかったかもしれません。とりあえずはめでたしめでたし。 --by(あ) 2008年4月13日 (日) 03:54 (JST)
- 今回運良く最高得点を頂いた三焦全欠損症です。今までこのサイトで楽しんできた分のお返しを少しづつとはいえようやく輩出できるようになったかという気分です。
…第一回執筆コンテストの下から三番目という自分のふがいない実力、実質ブービーとしかいえないような有様、あれからなるべくコンテストに出展しては自分の作品・他の人の作品の評価をきちんと見据え、自分の盲点を補完して精進してきたことが今回の結果に繋がっているとも思っています。今回ふがいない出来に終わってしまったと思っている執筆者の人、きちんと忘れずに精進していたらいつかは今回の自分とは比較にならないほどの名作が出来ます。めげずに頑張ってください(今回の自分の作品も満足していない以上、精進を怠る気はありませんけど)。そして採点者の皆様、きちんと評価してくれることが執筆者の実力を上げています。毎回毎回本当に感謝しています。とにかく皆様お疲れ様でした。--三焦全欠損症 2008年4月13日 (日) 11:53 (JST)
- 第二位という評価を頂きましたAmatiasです。言いたいことは採点フェイズの方で言ってしまったのでここでは手短にします。
全ての参加者の皆様、今回のコンテストは本当にお疲れ様でした。次回の機会がありましたら、また一緒にコンテストで盛り上がりたいと思います。今回、コンテストに参加しなかった方(特に、最近更新したページの一覧や新しいページの一覧を賑せているそこのあなた)も、次回こそは一緒に参加できますことを楽しみにしております。--Amatias 2008年4月13日 (日) 23:57 (JST)
- 第三位という評価を頂きましたムツケです。なんか書かなきゃいけない雰囲気なのでやってきました。とりあえずお疲れ様でした。今回のコンテストは比較的新しいユーザーの方々が活躍されたように思えます。一位の三焦全欠損症様もそうですが、Ore tatieno様の記事など発想・構成とも素晴らしい記事に数多く出会えました。今回の一番の収穫はこういったことかもしれません。審査員の皆様、今回はおたくの妄言一歩手前の記事群に悩まされるなど本当にお疲れ様でした。今回は観戦のみに終わった方も次回はぜひ参戦してみてくださいね。--ムツケ 2008年4月14日 (月) 00:13 (JST)
- ここで第九位がしゃしゃり出ていいのかは疑問ですが。RPGツクール2000という書きやすそうな題材を選んだにも関わらず下手な記事しか書けなかったことを、すべてのツクールファンとせいらたんにお詫びします。いやはや今までのコンテストで一番つらかったです。そして一番勉強になりました。10000バイトという制限もいい足枷になりました。そしてひとついいことがありました。打倒かぼを掲げて下さったムツケさん、Seraphitaさんに惨敗したことです。これで私はもう誰からも目標とされなくなったので、次回のコンテストでは審査員としてのみ参加できそうです。三焦全欠損症様、ディフェンディングチャンピオンおつかれさまです、と先に言っておきます。--かぼ 2008年4月14日 (月) 01:34 (JST)
- 続けてこんな不思議なタイミングで第六位と第七位がしゃしゃり出るのもどうかと思いますが、終ノ空並びにマッピーを出展させていただきましたSeraphitaです。主催者の(あ)さま、執筆者のみなさま、採点をして下さったみなさま、心のメモ帳に独自の採点表を作ってにやにやされていた方、横目で動向を凝視されていたみなさま、本当におつかれさまでした。今回のコンテストは今まで以上に勉強になりました。執筆面でもいろいろな壁にぶつかりましたし、他の参加記事を見るにつけ、いつもお茶碗に1/3杯くらいのごはんの量をもう1/3くらい減らさないと挫けそうなくらいに感激したりもしました。もしも次回がありましたら、またちょっかいを出させていただきたいと思います。その時のかぼさまの記事を今から思い描いて今日のごはんのおかずにしつつ、素敵な機会を与えて下さったみなさま、どうもありがとうございました。--Seraphita[Note] 2008年4月14日 (月) 10:43 (JST)
- 第十八位、最下位から二番目をいただいた利用者:キッコーマソです。今回の執筆コンテストはとても勉強になりました。「事実のみ」「ユーモアがない」「アンサイクロペディアの記事である必要性を感じない」。確かにその通りです。今思うと、私は「ナニワ金融道」という作品をただたんたんと説明することのみに気がとられていて、ユーモアとかをすっかり忘れていました。私の記事に対し厳正な審査をしてくださった審査員の方々にはこの場をお借りして感謝の言葉を述べさせていただきます。ありがとうございました。そして、稚拙な記事を書いてしまって全ての執筆コンテスト参加者に迷惑をかけて申し訳ありませんでした。--キッコーマソ 2008年4月14日 (月) 14:41 (JST)
- 皆様お疲れ様でした。創刊号は特製バインダー付きで特別定価290円の初版投稿者でございます。この一件により多くのコメントがいただけ、おぼろげにしか掴めていなかった自分の執筆スタイルとはどのようなものかがよく理解できました。2/3の方が喜んで下さったということで、今後もこのような路線の記事執筆はありかなと思いました。しかし厳しい意見を与えてくださった方がいることからも、このセオリーを王道のように繰り返しつづけても陳腐化してしまい先が見えているので、そろそろ違うアプローチが必要だということを痛感させられました。今後はゆっくりと、今までは見向きもしなかったような事物に触れてみたいと存じます。ありがとうございました。--Ore tatieno 2008年4月14日 (月) 21:10 (JST)
- 皆様今晩は、辞典喰い虫です。今回は第4位という高評価をいただきうれしく思います。審査員の皆様、ありがとうございました。そして参加者の皆様、お疲れ様でした。サブカルチャーか疑問に思われるような題材で参加しましたが、記事のオチまでたどり着いた方にはおおむねご理解いただけたかと思います。幼い頃に科学番組のような感覚でためしてガッテンやあるある大辞典を視聴していたために、おばちゃんを中心とした健康志向文化が自らに染みついていると判明したことは、この記事を執筆したことで得られたものの1つなのではないかと思います。--辞典喰い虫 2008年4月14日 (月) 21:36 (JST)
- まだまだ工夫すべきことが多いと痛感しました。皆様今回もありがとうございました。--誰か 2008年4月14日 (月) 21:57 (JST)
- ちゃーちゃらちゃーちゃーちゃー、ちゃちゃちゃー、ちゃちゃちゃーん♪
- 映画がB級なんじゃなくて、あきらかにボクがB級。かつて、ある人が私にウィキペディアンとアンサイクロペディアンの違いは何かと尋ねた。今ならわかる。アンサイクロペディアンは例えドン引きされようとも、女性に生理的に受けいれられなくとも……、くやちぃ……ぴくんぴくん。--FeRox 2008年4月15日 (火) 13:42 (JST)
- s(ry)--Ra(以下略)
- 第8位という評価をいただきました流那です。そもそもロード・オブ・ザ・リングはB級ではないような……と途中で迷ったりもしましたが、「ここまで来たんだから辞退するのもあれだし」と強引に記事を完成させました。こんな記事にたくさんのコメントをありがとうございました。自分の記事はどの程度のものなのか、悩んでいたので、大変参考になりました。本当にありがとうございました。--流那<Talk> 2008年4月16日 (水) 18:36 (JST)
- 第14位と一発ネタの記事にはもったいない評価を頂いたAu-Nasuです。近頃ろくに記事を書かなかったせいか題材を活かし掘り下げたものが書けず残念でしたが、周囲の評価やユーモアは執筆時間や量とあまり関係しないことを再確認できたので参加して良かったと思っております。皆様ありがとうございました。--Au-Nasu 2008年4月20日 (日) 04:10 (JST)