利用者:Ike/090426 CU就任のお願い

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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昨今のムダな揉めごとの原因はひとえにCUの不足にあるような気がしてなりません。

そもそもCUというシステムはどうしても「信頼」に頼らざるをえない部分が(比較的)大きいのではないかと思いますが、行政の信頼低下が叫ばれる今日この頃、その歯車が滑らかに回っているとはとても言えない状況が続いています。みなさんも少なからずそう感じられてきたのではないでしょうか。その対策の一環としてか私がCUに推薦され、多くの信任票をいただくこととなりましたが、正直なところ私ひとりがマナイタに追加されたところでそれだけの信頼を勝ち取りつづけることは不可能なのではないかと思います。

以下、誤解を恐れずに考えていることをありのままにお書きします(談合所でも似たようなことを発言しました)。

要するに問題は、事実上唯一のCUだったこともあるMuttley氏とコミュニティの認識の差ではないかと思うのです。この溝を埋めないかぎり、何度でも同じようなごちゃごちゃが発生することになる。そこでCUそのものというよりは監査役として、CUを増員するべきではないかと考えております(もちろん、監査のみならず本来の活動にも期待しつつ)。 Web 2.0は集合知の時代ですから、乗り遅れるわけにはまいりません。

また、この辺から邪推するに、CU間での連絡は(私は密だと思っていたのですが)実は今回の件で初めて取ったような雰囲気です。これは率直に申し上げますと、予想外であるとともに相当アレな状況なのではないでしょうか。まあだからこそとも言えるこの体たらく、あれもこれもすべてCUの不足によるものと考えていいのではないかと思います。同じ連絡不足でも、少人数だと、より平均的な思想で動く確率は下がるでしょうし。管理者用メーリングリストのお話がいずれ持ち上がるとの未確認情報もありますがそれはまた別のお話。

私が考える最悪のパターンは、我々(私ひとり、または誰もいなくなった可能性もありますが)新米CUの担当教官となるであろうMuttley氏が何らかの原因で(相対的にではなく絶対的に)正常な判断が下せなくなっている場合なのですが、この場合でも、私ひとりがそれに染まるよりはみんなで染まってしまったほうが、むしろコミュニティの総意的な意味で、マシな結果になるのではないでしょうか。染まるというのは、具体的にはMuttley氏に技術的なことをご教授願う際に、Muttley氏というフィルターが掛かった情報を鵜呑みにしてしまうこと(結果的にCUを増員した意味がなくなること)などを指します。

最後に、制度上の問題についてですが、非BC・素人・元合唱祭実行委員(≠学級委員)と三拍子揃った私への推薦という事例によって、UN:CUにある資格のうち最初の規定である「人間であること」以外はすべて飾りであることが判明しましたので、あとは信任投票でどうにでもなるものと判断いたしました。 よって、この気取った講釈にさえご賛同いただければ問題は皆無であると考えます。 現在BCにつきましては任命方法について議論が行われているようですが、CUに関しては前例が少ないことを逆手にとっての行動です。

本日はそんなこんなでお願いにまいりました。 なお、上述のような理由がございますので、「とりあえずめぼしいやつら全員ダメ元で推薦してみよう。ひとりでも当たればいいや」的な考えでは決してなく、あくまで推薦した方々全員の就任を希望しての行動であることをご理解いただければ幸いです。推薦に当たってはMuttley氏や自分と主張の対立の有無などを考慮したつもりです(両論併記的な意味で)。 また、投票ページの作成などはすべて私が行うことをお約束いたします。

末筆となりましたが、別ページを用いての文章の使い回しをお詫びいたします。コピペよりは、まだみなさまにもサーバーにも失礼がないかと思ってのことでございます。同時に推薦受諾のお願いを差し上げている利用者方につきましては、このテンプレートのリンク元私の投稿履歴をご覧ください。--ikeTalk / Contribs 2009年4月27日 (月) 03:34 (JST)