利用者:231/第6回Uncyclopedia執筆コンテストの審査結果に対する記者会見

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この記者会見はユーモアが不足しています。治療には十分な栄養と日光愛情乳酸菌が必要です。
ユーモアの摂取方法にも十分気をつけましょう。

ここは第6回Uncyclopedia執筆コンテストの結果発表に対する231氏の記者会見の会場です。結果が発表されたので、記者会見を始めたいと思います。しかし会見場に来ている記者は1人しかいない。しかも誰も気にしない


結果について[編集]

  • 記者「アンサイクロペディア記事管理課の朝倉です。まずは今回豪華特急トワイライト殺人事件を出展して8位という結果だったわけですが、結果についてどう思っているでしょうか。」
    • 231「正直、最下位に撃沈せずに安心しています。今回は初めての執筆コンテストへの参加だったのでどうすればいいのかよくわからなかったのですが、ソコソコな結果になったようなのでよかったと思います。できればもう少し上に行きたかった。ですが、この作品で8位というのはそこそこいったのではないかと思っています。というのも、この記事を初めて書いたのは8月31日でした。怠慢な結果、夏休みの宿題らしく最終日まで放置してしまったのです。その結果、突貫工事で製作したため、荒削りな内容になってしまいました。もう少し真面目に執筆していれば、もう少し上を狙えたかもしれません。あああああああああ!こんちくしょー!」
  • 記者「…では、出展した作品についてですが、まず何故この作品を選んだのでしょうか?」
    • 231「そうですね、この執筆コンテストに参加表明したとき、西村京太郎氏の作品を書く予定でした。しかしs.fukasawa氏に先を越されてしまいました。ちんたらしていたのが原因です。普通に同じ作者の記事を書くのではつまらないので、その場のひらめきで勝手に復路にしてしまうという発想にいたったわけです。」
  • 記者「作品の選定ミスだったという意見もありますが?」
    • 231「ええ、選んだときから上位は諦めていました。二番煎じになりかねないですし、{{NRV}}を回避するので精一杯だろうと思っていました。できれば他のネタも思いつけばよかったのですが、怠慢なおかげもあって、この一作だけになってしまいました。そもそもこの記事にはユーモアもネタも何もありません。まぁユーモアの無いところから捻り出すのが趣味なので、後悔はしていない。」
  • 記者「231氏自身は記事についてどう思っていますか。」
    • 231「まずこの記事は札幌着23時25分の記事内容がUnBooksのようになっていて考察が殆ど無いことにつけこんでいます。そのためあらすじはそこそこに、補記を充実させるつもりでした。しかし荒削りのためあらすじが微妙な長さになっている上、手抜きなものとなってしまいました。また各所で指摘されていますが誤字も多くなってしまいました。もっとちゃんと製作すべきだったと思いますので、そのうち加筆をしたいと思っています。」
  • 記者「では、今回の一位であった冬眠 (草野心平)についてはどう思いますか?」
    • 231「正直、作品の選定が素晴らしいと思います。そして記事も他の追随を許さない素晴らしい記事であると思います。もはや脳ミソの違いとしか言いようがありません。製作者のかぼ氏、さすがです。」
  • 記者「では、今回8位となって原因をまとめるとどうなるでしょうか。」
    • 231「まずは選定ミスですね。二番煎じ回避をする必要がある上、何もユーモアがない作品ですから。そこにオタクネタを放り込んでしまったのがまずかった。時には直球勝負でもいいかなって思いましたよ。というかキモオタ死ねって言われかねない。後はやはり短期間で仕上げてしまった点。次はこれらを反省しつつ、上位を狙ってみたいと思います。」
  • 記者「次のコンテストにも参加しますか?」
    • 231「もちろん参加しますよ。面白いことが書けないあなたとは違うんです。でもまた選定ミスしそうな予感。普通のところからユーモアを無理矢理捻り出すのが趣味なのでね。
  • 記者「私からの質問は以上です。もし質問したいことがあるアンサイクロペディアン2ちゃんねらーウィキペディアンは自由にこの下に書き込んでください。