利用者:Amatias/第6回Uncyclopedia執筆コンテスト/結果発表
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
大変お待たせいたしました。第6回Uncyclopedia執筆コンテストの結果発表です。
目次 |
[編集] 結果発表
~ 冬眠 (草野心平) について、BCD
~ 冬眠 (草野心平) について、Asakaze
~ 冬眠 (草野心平) について、Amatias
~ 冬眠 (草野心平) について、ぬこ主
準優勝:大いなる助走
- 執筆者:s.fukasawa
- 得点:60.7点
3位:札幌着23時25分
- 執筆者:s.fukasawa
- 得点:56.2点
4位:蜻蛉日記
- 執筆者:Ore tatieno
- 得点:55.9点
5位:舞姫
- 執筆者:s.fukasawa
- 得点:55.8点
6位:施氏食獅史
- 執筆者:三焦全欠損症
- 得点:55.4点
7位:車輪の下
- 執筆者:Nullpo-gattu
- 得点:52.9点
- 執筆者:231
- 得点:49.6点
9位:緋色の研究
- 執筆者:Iovzyakasi-01-
- 得点:49.4点
10位:ドン・キホーテ
- 執筆者:誰か
- 得点:49.0点
11位:今昔物語集
- 執筆者:パープル
- 得点:48.7点
12位:変身 (カフカ)
- 執筆者:Old-gamer
- 得点:47.9点
13位:トロッコ (芥川龍之介)
- 執筆者:Nana-shi
- 得点:47.7点
14位:新本格魔法少女りすか
- 執筆者:黒覆場虎
- 得点:40.8点
15位:円環少女
- 執筆者:Dr.ウニボン
- 得点:38.1点
16位:ホビットの冒険
- 執筆者:流那
- 得点:27.8点
得点の小数点第二位以下は四捨五入しています。審査の詳細については審査会場、得点等の一覧については、別途アップした画像にて発表しておりますので、そちらについてもどうぞ。
[編集] 講評
という名のコメントコーナー。
[編集] 主催者講評
この度は、当コンテストへのたくさんの方のご参加、及び当コンテストの存在を許容してくださったアンサイクロペディアの管理者の皆様、本当にありがとうございました。そして、コンテスト運営の大幅な遅延・失敗につきまして深くお詫び申し上げます。
すでに審査会場でコメントした物の焼き直しになってしまいますが、今回のコンテストで特筆すべき点は、主催者である自分を含めて予告したにも関わらず、未完成に終わってしまった記事が非常に多かった事が挙げられます。これらの点については、運営サイドである自分の不手際が大きかったと痛感しております。今後、今回の二の舞を起こさないよう、次回以降のコンテストではこのような事態が起きないことを深く祈ります。
作品自体の講評はすでに審査会場にて行いましたので、あえてこちらの方に書くことは致しません。簡単ですが主催者講評を終わらせるとともに、今回のコンテストに協力してくださった全ての方、及びアンサイクロペディアという場に改めて感謝いたします。本当にありがとうございました。--Amatias 2008年9月19日 (金) 05:04 (JST)
[編集] 参加者講評
お疲れ様でした。早速、皆さんにつっこまれた箇所を・・・ぼちぼちと手直ししていきたいと思います。今回のコンテストについての感想ですが、私を含めて参加者の多くが、マジな話、「●」を見た瞬間にやられたああと思ったかと。あらあ、反則でっせ(苦笑)。文学作品の記事を書こうという人間と、記事の形をしたナニカを創り出そうとする人間の差がはっきり現れました・・・怖いもんですねえ。後、改めて2ヶ月の長丁場に参加した皆さん(1日の人もいましたが)、本っっ当にお疲れ様でした。Old-gamer 2008年9月19日 (金) 05:38 (JST)
Amatias様、他の執筆者や審査員の皆様、ここをご覧になっているその他の皆様、お疲れ様でした。3作品ともが上位入賞という結果に、恐縮しつつ大変光栄に思っております。
コメントや自作解題などは、長くなってしまったのでこちらに掲載致しました。お暇な方のみお読み下さい。コンテストに参加させて頂きまして有難うございました。皆様お疲れ様でした。--s.fukasawa 2008年9月19日 (金) 18:39 (JST)(リンク修正--s.fukasawa 2008年9月21日 (日) 08:39 (JST))
お疲れ様です。次点など勿体ないと言うのはやめて、素直に喜びたいです。ありがとうございます。
- あの記事を書き始めたのは、電気通信だけでネタ情報を収集するのはそろそろ限界なのではないかと思っていた矢先の頃です。あの著作は、現代語訳を読書感想文を書く生徒・児童らのように地元の図書館で借りました。ついでに気になっていた本も複数拝借しましてね。
- 参加表明で言明したとおり、生まれてこの方読書感想文など書いたことがありません。とりわけ日本語は。本作を含めて読み切れず返したものも多いですが、日本や世界の名著というものはどれでも何かしらユーモアの片鱗が感じられるものだなあと最近つとに思います。
- 文章表現の上で興味深いものも多いと感じます。読書感想文はアンサイクロペディアンの育成という観点においても極めて有効で、文部科学省のインテリジェンスを感じずにはいられません。また政府によって豪奢なまでに図書館を建てることによって推し進められる社会政策についても。あの大阪民国現大統領ですら図書館は死守する運びだそうですから。児童図書館?え?それはファンタジーの一種ですよ。--Ore tatieno 2008年9月19日 (金) 21:57 (JST)
主催者様、審査員の皆様、他の執筆者の方、お疲れ様でした。
そして、未完成でごめんなさい。
いや、今回はPCは壊れなかったんですよ。でも、就職という名の人生の宿題が実生活でだされまして。えぇ。
作中に出てきた各魔法大系とか、各巻のあらすじとか、用語説明とか、ウィキペディアンが勘違いしている部分とかネタはあるんですが……。いや、過ぎたことは今更言いますまい。取り敢えず記事は完成させますいつになるかは分かりませんが。
機会がありましたら、次はもう少しマシなのを書く……かも……。--
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主催者のAmatiasさん、審査員のみなさん、執筆者のみなさん、その他多数のみなさん、お疲れ様でした
今回は題材の勝利でした。(こんな感じにしてNRV貼られて散ってみようかとも思っていたことは内緒です)。とはいえ相撲で言えば引き落とし、将棋で言えば鬼殺し戦法、桃鉄で言えばぱろぶんてカードで勝ったみたいで、自分としては後味の悪い勝利です。次回参加することがあれば、s.fukasawaさんのようにきちんと上手投げ、矢倉戦法、サイコロ勝負で勝ちたいところです。
ちなみに私のイチオシは緋色の研究です。9位にとどまっていますが、短いながらもうまくまとまっている良記事だと思います。長文もいいですが、短いながらも面白さの詰まった記事も書けるように、今後も精進したいと思います(その意味では冬眠の様子を見事に「●」だけで表した草野心平には大いに学ばされます)。
最後になりますが、草野心平ってデムパなポエマーじゃなくて、まっとうな詩人です。山村暮鳥も然りです。そこだけは誤解しないようにお願いします。--かぼ 2008年9月20日 (土) 00:40 (JST)
審査員の皆さんが思った以上に石を投げてくださり、嬉しい限りです。初めて参加したコンテストということで、張り切っていろいろなものを詰め込みました。そのせいで、せっかく入れたオリンピックネタに突っ込んでもらえなかったのは少し残念です。あと、ウィキペディアにリンクを数多く貼るのは好ましくないようですから、次回より控えます。皆さんのアドバイスを生かし、いつか施氏食獅史のような素晴らしい記事が書けるようになりたいと思います。 コンテストに参加した全ての方々に深く感謝します。良い勉強になりました。--Nana-shi 2008年9月20日 (土) 22:27 (JST)
皆さん、お疲れ様でした。今回の作品は、どうみても未完成(本人は違うと言い張っていましたが)な記事を出展してしまいました。本当にすみません。理由は、リアル夏休みの宿題に追われていたことや、本を読み返すのに時間がかかっていたことなどたくさんありますが、言い訳するみたいになるのでやめておきます。時間はかかると思いますが、あの記事を書き直して、どうしようもない糞記事から脱出させようと思います。--流那×Talk 2008年9月21日 (日) 10:25 (JST)