利用者:GM/Sandbox
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
しかし、今はどうでしょう。この記事が最後に編集されたのは、もう7ヶ月も前のことです。みんな、この記事のことも、この記事で扱われていた主題のことも、忘れてしまったのです。
どうか、せめて38.107.191.96さんだけでも、この記事のことをいつまでも憶えていて下さいますように。
『トミカヒーロー レスキューファイアー』は、金曜日深夜32:00~32:30(※関東広域圏の場合)にテレビ東京系にて絶賛放送中の、白組の白組による白組のための深夜特撮番組である。キャッチフレーズは、「あーりがとー!サンキュー!ファイアー!!!」。
目次 |
[編集] 概要
本作品は、企画段階ではNHK紅白歌合戦の実話を元に作られたドキュメンタリー番組だった。事の発端はNHK紅白歌合戦で演歌歌手が興奮のあまり思わず「ファイアー!!」と叫んだことにある。この興奮を後世に伝えるべく、白組、日活によって本作品の制作が開始された。しかし、企画途中で「せっかくだから擬似的にハプニングを起こそうとする悪の組織からNHK紅白歌合戦を守るヒーローとして描きたい」という意見が出され、特撮ヒーロー番組に企画変更された。放送局は当初NHKだったが、邪火團の記録映像で一部放映できない部分があるためテレビ愛知(TVA)・テレビ東京系に変更され、トミカヒーローシリーズの第2作という形に落ち着いた。スポンサーと関連商品の販売は前作と同じくタカラトミーが手がけている。なお、本作はレスキューファイ「アー」であり、レスキューファイ「ヤー」ではない。当然、レスキューファイ「アッー!」でもない。
[編集] STORY
邪火團(ジャカエン)をはじめとする悪の組織がNHK紅白歌合戦で次々と擬似的にハプニングを起こそうとする。そんな悪の組織に対して、「爆裂的に鎮火」してネタを台無しにすべく、レスキューファイアーが結成された!
[編集] 登場人物
[編集] レスキューファイアーとその関係者
- 炎 タツヤ(ほむら - ) / F(ファイアー)1
- (演:久保翔)
- 19歳。新入隊員。F1といってもカーレースのほうのF1ではない。
- 機械が苦手で不器用で命令違反の常習者だが、天才的な閃きを持つ。
- 特にこれと言った名言が無い為、前の主役の方が優秀に思える。
- ところがぎっちょん!極度のお人好しであり、第1話はまるでいいひと。の主人公そのまんまである。
- 一人だけ色がオレンジなので、エクストリームスポーツの一つである「全力を挙げて見逃す」の達人であると推測される。
- 専用ビークルはファイアードラゴン。
- 恵 ユウマ(めぐみ - ) / F(ファイアー)2
- (演:妖水)
- 21歳。F2といってもカーレースのほう(ry。
- 元ハイパーレスキュー出身でレスキューファイアーのリーダー格。
- ツンデレ担当かと思いきや、実は新人とツンデレの調整役に回る苦労人。
- どう考えても最上層攻めキャラです本当にあり(ry
- 気は優しくて力持ちで、更に手先も器用で面倒見がいい典型的なアニキ。その手先の良さはヨーヨー世界チャンピョンになるほどであり、調子こいてインターハイを妨害したり忍者集団にケンカを売ったりしたが、ものの見事に負けて懲りている。
- 実家はもんじゃ焼き屋で、父親はとび職の親方。
- 専用ビークルはドーザードラゴン。
- 雪 リツカ(ゆき - ) / F(ファイアーではなくフトモモ)3
- (演:優☆遊☆白書)
- 19歳。以前は音楽バラエティ研究所で助手を勤めていたが、ゲストとの議論でネタをことごとく消し去ることを得意とするためニャンちゅうのそっくりさんな所長から「消防隊員」の異名で呼ばれ、その消火技術は世界消防庁だけでなくゼロ師匠をも驚かせた。その後、フトモモ絶対領域をはじめとするF3・26の必殺技をも修得し、世界消防庁からスカウトされ研究所を卒業し、「ミス・パーフェクト」の称号を得る。
- そのため、実力は3人の中ではトップクラス…なはずだったがツンデレにキャラシフトした影響によりかませ犬担当に成り下がる。
- F1,F2のFはFireのFであるが、F3のFだけは「フトモモのF」である。これは元祖戦隊でモモレンジャーが桃色のモモではなくフトモモのモモであるのと同じ命名規則によるものである。
- 専用ビークルはレスキューフォースから絶賛レンタル中(公式設定)のレスキューストライカー。初回から壊す。
- 中の人は「俺はかーなーり、強い!」の人でもなく「今の私は阿修羅すら凌駕する存在だ!」の人でもない。同姓同名のレースクイーンもいる。
- 大河 リク(たいが - )
- (演:藤重政孝)
- 25歳。レスキューファイアー隊長。沈着冷静なツッコミ役。
- 去年の隊長がああだったので、そのうち化けの皮がはがれそうな気がする。
- と思いきや大事な決断を迫られたときにせがた三四郎に助けられる。あんまり頼りなさそう。
- 杉山 タマミ(すぎやま - )
- (演:美少女クラブ31)
- ファイアーフェニックスの食堂で働いている料理人。何故か年齢不詳(公式設定)。サイボーグかアンドロイドかババアなのかもしれない。
- ファイアーフェニックスの職員に「タマちゃん」と呼ぶよう強要している。
- 変な料理ばかり作る。
- 2009年3月までBOARDの食堂でも働いており、ハートのクイーンの座まで上り詰めたが、魔物に襲われたり囮をやらされたりラスボスと勘違いされたりしたので転職した。
- TF-Q(Qスケ)
- (声:辺里唯世)
- 新人のタツヤをサポートするためにタツヤのレスキューメガホーンを改造した教官ロボット。
- 普段は姑のような性格でかなりウザい。「王子」と言う言葉を聞くと唯我独尊にキャラチェンジ。
- 刑部 零次(おさかべ れいじ) / 世界消防庁長官 / R0
- (演:藤岡弘、)
- 世界消防庁の長官で、改造人間。
- 光の速さでレスキューファイアーを結成した。
- 前の映画はこの作品のための伏線だったと言える。
- IQ600であるためか、決断力に優れすぎて隊長の仕事を喰ってしまうほどである。
[編集] オリジナルレスキューファイアー
前作のレスキューフォースが実在のハイパーレスキューをモデルに作られたのに対して、本作でも実在のレスキューファイアーが存在する。本作品では「オリジナルレスキューファイアー」と呼んでいる。予算の都合上、本編には登場しない。
- オリジナルF-ZERO(エフゼロ)
- 第37話で司会を進行しているときに仮面ライダー少年隊の「仮面舞踏会」を仮面ライダーと読んだというハプニングを起こし、オリジナルレスキューファイアーの原点となる。その功績を讃えて、第44話では仮面ライダー少年隊が仮面ライダーの主題歌を歌うこととなった。
- オリジナルF(ファイアー)
- 新入隊員。といっても他の隊員の歳が歳なだけに、若手扱いされているだけである。
- フォークソングから演歌・歌謡曲路線に転向したものの、演歌を歌っている時でも昔の癖で「あーりがとうー!」「サンキュー」と叫んでしまう。しまいには「ファイアー」と叫んでしまったため、「ファイアー1」の座に就くことに。
- 他人の目から1万ボルトもの電気を放つことが可能である。劇中でのF1とは天才的な閃きを持つところが共通している。
- オリジナルF02963(ファイアーおふくろさん)
- 根っからの演歌歌手であり、元々はF1候補だったが、F1にことごとくオイシイところを持っていかれている。
- 第57話で歌詞改変騒動を起こしたが、これを逆手に第59話でトリを取ることに成功している。
- 劇中でのF2とは苦労人なところが共通している。
- オリジナルF3(ファイアーサブちゃん)
- 演歌界のドンにして、白組の実質的なリーダーであり、NHK紅白歌合戦出場者なら誰もが恐れをなすほど。しかし、第57話で大邪火團オズマの罠に陥ってしまう。
- 大トリを取ったときに猛吹雪とも思えるほどの大量な紙吹雪を受けていることから「ミスター・クール吹雪」と呼ばれているところが劇中でのF3と共通している。
- オリジナルF4(ファイアーフォーーーーーーッ)
- 紅一点だが男である。紅組のコスプレ女王に対抗して毎回コスプレしている。しかしどちらもコスプレというよりは最新のSFXを駆使した舞台装置である。本作品が特撮番組である所以はここにある。
- オリジナルF5木ひろし(ファイアーいつきひろし)
- 根っからの演歌歌手。大トリ経験はF3(ファイアーさぶちゃん)に匹敵するほどの大物だが、ものまね芸人に「横浜たそがれ」の歌詞を改変されている。そのヒドさは第57話の歌詞改変騒動以上である。
[編集] リアルレスキューファイアー・ザ・ネクスト
リアルレスキューファイアーも時代とともに世代交代がなされている。
- 仮面ライダーGと愉快な仲間たち
- 仮面ライダー少年隊の弟子。元々は青銅聖闘士やってたりスマイル戦士やってたりしていたが、第48話からリーダーが司会を担当したことをきっかけに、第54話でついに大トリをとることになる。これを機にオリジナルレスキューファイアーの世代交代が徐々に進行していく。
- 氷川君(仮面ライダーG3-X)
- イケメン演歌歌手であり、仮面ライダーG3-Xの元ネタかもしれないがかませ犬ではない。地道に演歌歌手としての活動を続け、ついに第59話で大トリをとることになる。ここにオリジナルレスキューファイアーの世代交代がほぼ完了する。
[編集] 邪火團(ジャカエン)
- 1997年に結成され暴威を超リスペクトしていたロックバンドだったが、地球温暖化で北極の氷が解けた影響によりハプニング魔としての本性が明らかになった。
- 第55話から登場し、放火からブログ炎上などといったハプニングを引き起こす。これらのハプニングはまるで炎のようであるため、「超火災」と呼ばれている。
- 第56話でドンカエンが必殺技「ヅラ飛ばし」を放ったものの、某匿名掲示板の鯖を落とすほどの威力がなかったために活動休止。第59話以降で地道に活動再開。
- 作戦失敗した幹部にXゲームを与えるあたりは日活クオリティ。
- なお、本来の読み方は「ジャカダン」だったが、ドンカエンが「ジャカエン」と読んでしまったため、それ以来ずっと「ジャカエン」と読ませるようにしている。
- ドンカエン
- (声:天王山)
- ジャカエンの首領。磯野第三中学校の帝王もやっていた。昔は戦うライターの敵組織で幹部をやっていたためか、その敵組織にあやかって幹部に名前をつけた。
- ウカエン
- (声:楊ゼン)
- 三幹部の1人で立ち位置が右の人。機械を火災魔人に変える。ウヨッカー二代目。最初にXゲームを受けた。
- チュウカエン
- (声:絡繰茶々丸)
- 三幹部の1人で立ち位置が真ん中の人。食べ物と植物を火災魔人に変える。マンナッカー二代目。
- ルール無用の残虐ファイター。裏稼業で豪華中華料理店を経営している。
- サカエン
- (声:デスダー)
- 三幹部の1人で立ち位置が左の人。動物を火災魔人に変える。サヨッカー二代目。機関車になってオレンジと勝手に冒険を始めたり、昆虫ロボになって小銭を集めたりしていたが、やがて飽きてジャカエンの幹部となる。
- ジャカスト
- ジャカエンの戦闘員。すごく…70年代です…。
[編集] 火災魔人
ジャカエン三幹部が作り出す超火災の実行犯。
- バイクエン
- 第1話で登場。盗んだバイクで何とやら…はまさに邪火團の基本コンセプト。
- イヌカエン
- 第2話で登場。犬が飼えんために火炎魔人に。犬が飼えん、犬飼えん、イヌカエン…ばんざーい!ばんざーい!
- キノコエン
- 第3話で登場。後に大邪火團オズマのトレードマークになる。
- 札束四天王(センエン、ニセンエン、ゴセンエン、イチマンエン)
- シリーズ中盤から登場。家計を火の車にする。
- なお、配下に硬貨六闘士(イチエン、ゴエン、ジュウエン、ゴジュウエン、ヒャクエン、ゴヒャクエン)がいる。
- ダーエン/大淵隊長/仙台R-1
- (演:天火星・亮)
- テコ入れ要員として三途の川から復活。天火星稲妻炎上波やあちらの龍やこちらの龍を使って超火災を引き起こす。しかし、作風がシリアスになりすぎるため退場。
- マーエン
- (演:ケメコ)
- テコ入れ要員として復活。「超火災」だけでネタ切れしていたところを「超災害」を起こすことによりカバー。ある意味本番組の功労者。
[編集] 大邪火團オズマ
- …とここでネタバレ。
- ドンカエンが超火災「ヅラ飛ばし」に失敗した上に暴威ごっこに飽きてしまったため、その名を変えて第57話で多くのバックダンサーを従え大邪火團オズマ(DaiJakaen OZMA)を結成。
- 紅白出場が決まったとき、オリジナルF3から「アーティストなら歌で勝負しろ」と発破をかけられる。しかし逆にこの発破がきっかけで全裸祭り&キノコ大放出を行いオリジナルF3をまんまと罠にハメてしまうことに。いろんな意味で火の車となり、これを「平成の大火」と呼ぶ。この事件がきっかけで白組から追放されてしまう。
- 邪火王オズー / オズマスター
- 大邪火團オズマの王。第57話でF3の発言がきっかけでオズマスターとなり「平成の大火」を起こし、いろんな意味で音楽界に影響を及ぼすことに。
- ヒルーク司令官・吹く官ヒーバ
- 大邪火團オズマの男性メインバックダンサー。キノコ大放出の実行犯。だがあまりお咎めがなかった。
- 吹く官ヒーマ・女王アヒメス
- 大邪火團オズマの女性メインバックダンサー。全裸祭りの実行犯であり主犯格。
- (火)
- 「平成の大火」において殿ご乱心。
[編集] 火事魔美容室
- …とさらにネタバレ。
- 白組を追放されたオズマスターは、同じく紅白にパンツ一丁で出場して白組追放となった、ネバダカラキマシタねるとん紅鯨団と合併し、ゲルショッカーと同様に火事魔美容室を結成。大邪火團オズマのメンバーを粛清し、自らを「ナオミ・キャメリア・火事魔」と名乗る。
- オズマスターは結成式で白組への復帰を宣言しながらも、「ロリコン1位にならなかったら芸能界引退します!」と勢いで宣言してしまい、オリコンにもロリコンにも1位になれなかったため、二代目を任命して芸能界を引退することに。
- ナオミ・ジャカメリア・火事魔
- 火事魔美容室の自称「長女(17歳)」。平成の大火で懲りて下ネタに拒絶反応を示しているふりをしているが、実は紅白で「第二次平成の大火」を起こそうと企む。しかし段々自称設定に飽きてきたことを家族から指摘され、邪火團に戻って地道に活動することに。
- マーガレット・ジャカメリア・火事魔
- 火事魔美容室の自称「母(37歳)にして元ヌードダンサー」。しかしTVの前では一度もパンツを脱いだことがない。実は血の色が緑の改造人間。
- ストロベリー・ジャカメリア・火事魔。
- 火事魔美容室の自称「次女(12歳)」。女性を見るとチェックしたくなるチェック魔。
[編集] 装備一覧
- 超火災だけでなく世界金融危機の煽りも受けて経営が逼迫しているため、レスキューフォースから装備をレンタルして経費削減効果を狙っている。レスキューファイアーオリジナルのビークルはドラゴンがモチーフになっている。
- レスキューメガホーン
- レスキューファイアーが着装に用いたりメカを呼び出したりできるアイテム。それだけでなく説得どころか愛の告白もできる。しかし使用すると1000dBもの大音量を発するため、世論からはハタ迷惑な騒音超災害と批判されている。
- また、ファイナルレスキューを承認無しで独自に行うことができる。隊長マジ涙目。
- トライバッシャー
- 消火器をモチーフとした武器であり、消火器モードとガンモードとソードモードがある。レスキューが目的なはずなのにガンとかソードとかねーよwwwww。
- 残念ながら本作でもバッシャーフィーバーは出ない。
- レスキューブレイカー
- 前作の装備を流用し、経費削減を狙っている。
- レスキュー誓約書
- アーティストが紅白で白組として出場する際、オリジナルレスキューファイアーがアーティストに書かせてハプニングを防止する誓約書。
- 内容は「打合せ内容と著しく異なるパフォーマンスを行いません」「ケンカしません」「ナンパしません」の三ヶ条。
- レスキューダッシュ1
- F1専用車。前作と同じくスポーツカータイプ。
- 時速292307.69230769hyde/hとイクサリオンの時速より低めだが、敵に特攻をかけてもビクともしないあたり、鉄の城や人の生命は地球の未来級の防御力を持つ。
- レスキューダッシュ2
- F2専用車。本当は高級車がベースとなる予定だったが、車検に出してしまったためダッシュ3となるはずだった救急車に乗っている。
- レスキューダッシュ3
- F3専用車。本当は救急車がベースとなる予定だったが、ダッシュ2を車検に出しているため代車に乗っている。
- ファイアードラゴン
- F1専用車。レスキューストライカーとレスキューライザーを足して2で割ったようなデザインだが、ドラゴンの口にあたる部分からレスキューダッシュ1を射出する。搭乗者への負担をまるで考えていない機体。
- ドーザードラゴン
- F2専用車。中型ビークルだがレスキューフォース(主にR3とR4)からのクレームにより、単独でのファイナルレスキューが可能。
- ちなみにここのページはこのドーザードラゴンのおかげでエクストリーム:NRV貼りつけから守られている。ありがとうドーザードラゴン!
- レスキューストライカー
- コアストライカーが合体して始めて機能する大型消防車。元々はR1専用車だったがF3専用車に。
- 本作ではかませ犬担当。
- ファイアーフェニックス
- レスキューファイアーの基地。レスキューフェニックスの色違いだが、公式設定によると後から作ったこちらのほうが設備が充実しているらしい。レスキューフェニックス同様、ミニ四駆サーキットを完備している。
- コアストライカー
- コアストライカーMAX
- コアセイバー
- コアダイバー
- コアエイダー
- キャプテンストライカー
- レスキュードリル
- レスキューショベル
- レスキューライザー
- レスキューターボ
- レスキュードーザー
- レスキューセイバー
- レスキューダイバー
- レスキュークレーン
- いずれもエンディングには登場するが、エンディングだけで終わってしまいそうな気がする視聴者多数。まるでアニメじゃない作品における赤い人の扱いである。
[編集] 主題歌
[編集] 関連項目
| 今、「GM/Sandbox」は文章がつまらなすぎる。君の助けが必要だ。 さあ、今すぐ加筆してくれ! (Portal:スタブ) |