労農赤軍
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会第10課長により認定されており、 全ての無産階級人民と、ソビエト連邦共産党員に見せることが認可されています。 この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされます。 |
労農赤軍(ろうのうせきぐん、正しくは漏膿垢軍)は、誰がなんと言おうと、世界最大の熊牧場である。労農赤軍を軍隊と考える同志がいるかもしれないが正しくはない。
目次 |
[編集] 任務
偉大な同志スターリンは労農赤軍に下の二つを命じた!
- 右翼反動の婦女子に共産主義を叩き込み、共産主義者を増やすこと。
- 連邦の防衛
もちろん、圧倒的に重要なのは、上だ。
[編集] 編成
連邦の防衛する任務の為、労農赤軍は、以下のように編成される。
[編集] 陸軍
[編集] 陸軍歩兵
[編集] 戦車
- 戦車は普通、3~4人のソ連邦の人民によって操作されるクマー輸送用の車両である。
- 通常、クマーは戦車の後方に野積みされる。
- 極めて稀なことではあるが、神聖な飲み物を飲みそこない、凍傷になるクマーもいるようだが、気のせいである。
- しかし、ほとんどの場合、戦車は、ソ連人民の敵の撃破スコアを増やすだけに終わる。
[編集] 火砲
- 火砲は、4~10人のクマーによって操作される。
- しかし、ほとんどの場合、火砲は、ソ連人民の敵の撃h(ry
- 高射砲は、なんとあのルーデル大佐を撃墜した。ハラショー
- しかし、すぐに帰ってきてソ連人民最大の敵の(ry
[編集] 海軍
[編集] 海軍歩兵
- 海軍の主力は海軍歩兵である。陸軍歩兵と変わりなし。
[編集] 艦艇
[編集] 潜水艦
- ほとんど活躍していません。
- 極稀にに出撃して、民間船のみ撃破出来ました。
[編集] 空軍
[編集] 戦闘機
- 頑張ってるけど影の薄い子。
- 北欧戦線では化け物みたいなエース軍団を前にして、コテンパンに叩き落された。
- ルーデル一人も落とせない戦闘機隊は、腹を切っt(ry
- むしろルーデルにエースが撃墜された。お前らはシベリアにでも行ってしまえ。
[編集] 襲撃機
[編集] 事件
- 赤軍に追跡されていた独逸軍は、とある町を捨てて逃亡した。
- 独逸軍を撃破し、追撃中の赤軍は、その町を占拠した。
- いつまでも追いついて来ない赤軍に疑問を持った独逸軍、疑問に思ったので様子を見にいった。
- なんと赤軍の同志クマー諸君は、酒盛りをして酔いつぶれて寝ていた。
- これを知った同志スターリンは酔って寝ていた同志クマーを粛清した。
- 赤軍のクマーに酔う者はいないのだ。なんと、そのクマーは、ファシストのスパイだったのだ!同志スターリンハラショー。
- こうして、赤軍と同志スターリンは、その栄光の歴史に、さらなる伝説を加えた。
[編集] 歴史
1918年に連邦の偉大なる指導者レーニンとその仲間たちによって連邦内に数千万生息するクマーの有効活用のために、元からあったサーカス団であるオソロシア帝国軍を吸収して作られ、トロツキーが初代の団長となった。はじめ労農赤軍内にはほとんど人がいなかった為、有効な演技が出来ないことが問題となり、内務人民委員部から、ピエロが送られた。しかし帝政時代からいた反革命派のピエロとの確執により一時逃亡したが、偉大な同志スターリンの援助によってブルジョワ反革命分子を粉砕した、ウラー。ポー☆ランドとの喧嘩でに勝利し、自信を持って小国フィンランドと戦ったが、シモ・ヘイヘを筆頭とするフィンランドが誇るリアルゴルゴの歓迎会の前に裸足で逃げ出し、凍傷で足を切断するクマーが続出した。事実を知らないちょび髭伍長は、赤軍がクソの役にも立たないゴミ以下の存在である、と勘違いし、侵攻してきた。これは大祖国戦争と呼ばれ、某大佐の前に損害続出であったが、人(人ではなくクマー)海戦術を駆使して独逸軍を倒した(ただしルーデルは除く)。赤軍の同志クマーは頭が弱かったので戦車や飛行機を使っうことが不可能であり、ルーデルを前に戦車に乗ったピエロ達が次々に死んじゃって人がいなくなったので、大祖国戦争勝利後の1946年ついに解体された。解体を惜しんだ人民は、同志スターリンとともにソビエト連邦軍を創設した。
[編集] 人的被害
よくインターネッツ上で、ドイツとの戦いで赤軍は、多大な人的被害が出た、なぞほざくファシストがいるが、これまで読んだ読者は理解していると思うが、正しくない。正しい人的被害は、戦車、飛行機、艦船、士官を合わせて30万以下であり(クマーの死亡数は1000万以上)、独逸軍の500万程度をはるかに下回る軍事的快挙であった。
[編集] 関連項目
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