千代白鵬大樹

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「大麻検査をサボったのは実に快挙だ」
千代白鵬大樹 について、大相撲タイマーの会

千代白鵬大樹(ちよはくほう だいき、1983年4月21日-)は、熊本県山鹿市出身の元相撲レスラー、タイマー。本名は柿内大樹(かきうち-)。現役時代は大相撲タイマーの会第6代理事長を務めた他、大相撲賭博連合会友、十両互助会常任理事、九重部屋部屋頭を務めた。

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来歴[編集]

九州学院中学校時代、柔道で生計をたてようと考えていた千代白鵬は、師の薦めで九重部屋(元横綱千代の富士)に入門することとなった。その直前の1999年1月場所、相撲経験がほとんどなかった千代白鵬に、九重親方が「相撲を知るため」と、初日、8日目、千秋楽の3日間九重親方の招待によって国技館で相撲観戦をした。その目の前で大関昇進を決めた千代大海に感動し、翌3月場所に初土俵を踏む。

1999年11月場所、後に横綱となる白鵬に対抗して、千代大海により千代白鵬と命名された(この命名には時天空が時空捻じ曲げという点で協力していたといわれる)。

1年たった2000年3月場所7日目、相手力士の朝ノ霧のまわしが完全に外れ、一時話題となっていたが、実は千代白鵬があえて緩めたというのはあまり知られていない事実。

朝ノ霧の子供に与えた影響
その時のことを振り返る好角家曰く
「結構デカかったよ」

朝ノ霧はそれ以後、別のスポーツに行ってしまったのは今では笑い話である。

千代白鵬は2003年7月場所、初めて幕下上位に番付をあげたが、八百長の影響もあり、7戦全敗となった。

そのころ知ったのが大麻吸引である。それまで嗜んでいた未成年者喫煙もそろそろ年齢制限ということもあり、タイマーに乗り換えた。以後、大麻なしの生活は考えられなくなっている。

2005年3月場所、八百長をせずに新十両となる。しかし、朝青龍殺人相撲の稽古相手にされた上、同じく元未成年者喫煙仲間であった安価な馬(あれ?違う?細かいことはどうでもいいんだよ)に激しい稽古をされたことで故障、幕下陥落となった。

その後特に目立った活動がなかったが、1日156回の大麻吸引を欠かさずに迎えた2008年5月場所、東十両11枚目で13勝2敗、十両優勝をやってしまい、万年十両の権利を剥奪(新入幕)されてしまった。この頃から露鵬・白露山同様頭髪が薄くなり始めたが、大麻との因果関係は不明である。

翌7月場所、「今度は万年平幕だ!」との意気込みで8勝7敗と勝ち越した。この発言は今も続いている。

2008年8月19日、自身の所属する大相撲タイマーの会理事長の若ノ鵬が逮捕され、解雇された件についてタイマーの会広報担当の理事として「不当な逮捕、解雇をされた。逮捕はともかく、解雇は撤回してほしい」との声明を発表した。

それを受けて同年9月2日、力士会の席において抜き打ち大麻検査が行われた。この検査で千代白鵬も不当解雇されてしまうと思われていたが、力士会を欠席していたため助かった。実はこの日の朝、朝一番の大麻吸引の直後に体調不良を訴えていたのだ。千代白鵬は九死に一生を得た。

このことをタイマーの会の会員が「快挙」とたたえ、満場一致で6代目理事長に選出する。

2009年1月場所と3月場所、白鵬に対抗して朝青龍の横綱土俵入りに参加した。

2009年1月30日、タイマーの会副理事の若麒麟が逮捕、不当解雇された件について千代白鵬理事長は「自分がタイマーであることを相撲協会に宣言していることと同じ、実に愚かな行動だ」として除名処分としたが、同時に、逮捕を決断した神奈川県警と不当解雇を決断した日本相撲協会を強く批判している。

2009年4月23日、自身専属の大麻売人が逮捕され、5月1日にはついに大麻が切れてしまった。これにより5月8日にはついに禁断症状が出てしまい、直後の5月場所は途中休場、十両陥落を濃厚にしてしまった。

しかし、これが不幸中の幸いとなる。同年6月8日に抜き打ち大麻検査が行われたのだ。しばらく大麻を吸っていない千代白鵬の尿から大麻が検出されるはずなどないからだ。その3日後の6月11日、自身の新しい専属売人から大麻を購入。やっと禁断症状が治まった。

2009年9月ごろ、千代白鵬は右のものに興奮していた模様で、時津風部屋で行われるアーン♥♥講座を申し込んだという。

千代白鵬が一番興奮するモノ

2009年11月ごろ、大相撲賭博連合に加入し、野球賭博を始める。また、7月場所の陥落以降この年に具体的な時期は不明であるが十両互助会に加入したと思われる。

2010年1月場所より、中学生時代の成績をかわれて十両互助会の常任理事に就任した。会長である三段目力士・恵那司、副会長春日錦と共に十両下位にて清瀬海海鵬山本山らの互助に貢献した。

6月に琴光喜の不手際で発覚した大相撲野球賭博問題で賭博連合加入が判明。7月場所を謹慎休場して翌場所は幕下へ陥落したものの地位は解かれることは無かった。しかしこの際のポリ公の捜査によってなぜか2011年2月に十両にて互助が行われていることが流出して翔天狼光龍、前副会長の竹縄親方(元幕内・春日錦)、現副会長若天狼、常任理事旭南海らの関与が彼の同僚の携帯電話から発覚したばかりか、彼は口頭で霧の若の関与まで白状してしまった。彼は責任を取って現役を引退する覚悟であるが、日本相撲協会・十両互助会共に何らかの処分の可能性を示唆している。なお、千代白鵬が引退すると九重部屋の部屋頭は3月場所に幕下15枚目核付け出しで初土俵を踏む明月院…ではなく1月場所で幕下17枚目で5勝2敗だった千代の国になる事態となる。千代白鵬の師匠の九重親方(元横綱・千代の富士)は八百長横綱として誉れ高いが、彼の不手際で師匠の顔に泥どころが濁流を叩きつける事になるとともに大相撲界の伝統である八百長そのものを費えさせてしまいかねなくなる。なお、一門の横綱や、ネ申はうまく難を逃れたとの見方が強いが、守護神のこの2柱が共に崩壊したことで今回の事態となった模様である。詳しくは十両互助会ガサ入り騒動を参照のこと。しかし最近になってこの八百長の発覚は入門してすぐに部屋頭と関取をゲットしようと企んだ同じ九重部屋に入門て幕下付出デビューした明月院(のちの千代大龍)の口兄いだったのではないかという説が浮上し、検証作業が急がれている。

なお、結局4月6日の理事会で引退届が受理され、無職のニートとなった。十両互助会からは仲間を売ったとしてこの世からの存在抹消が決議されており、現在156人の殺し屋が命を狙っている。

関連項目[編集]

内部リンク[編集]

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