千葉ロッテマリーンズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
千葉ロッテマリーンズ(ちばロッチマリナーズ)は千葉に本拠地を置くプロ野球チーム。
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[編集] 球団の概要
ファンサービスに熱心で、あの球団にもサービスで小坂誠や李承☆を提供している。(☆は火ヘンに華)
しばらく前は目も当てられないほどのヘボチームで秋の帳尻ぶりがすごかった。(ただし、当時の選手の息子はビックリマンチョコもらい放題でうらやましがられた)だったが、近年メキメキと力を付けてきている。できたばかりの球団を26対0でリンチしたり、日本一決定戦で虎を三連続公開処刑したり、その直後に韓国・台湾・中国の代表チームをこれまたフルボッコにして初代アジアチャンピオンになったりしている。交流戦も強く先述したあの球団をカモにしている。獅子いじめがお家芸になったこともあったが、最近はカモにされている。 2009年には広島カープの『子供』(小松、ドーマン、森)から1イニング15得点を叩き出すなど、ドSっぷりをここぞとなく発揮してきている。
マジック1のチームには負けないという伝統があり、10.19決戦をはじめ数々の優勝候補を泣かせてきた歴史がある。だがロッテにマジックが点灯することはあまりなかったのが悲しいところである。残念ながら2007年はSHINJOの魔力の前に伝統が破られてしまった。
色々と製作した弁当を球場で販売しているが、モチーフにされた選手はほぼ例外なく不幸に見舞われるというある種デスノート的な呪いがある。球団側も遂に察したらしく、選手の弁当ではなく他球団ウェルカム弁当に切り替えた。呪いの効果は抜群である。選手がホームランを打つ理由にいたっては、第1にチームのためで、第2にファンのためで、第3に年俸アップのためらしい。
あまり知られてはいないが、以前オリオンズ時代にフランク・マンコビッチという名前の選手を獲得したことがある。
2005年に優勝した時からにわかファンが急増したことによりMVPのようなくだらないファンを一掃しようと、フロントの数々な補強により今期から数年前の定位置(Bクラス)になるフラグが立っている。MVPの教祖ホットガイ監督を追い出し、往年のロッテに似合う地味なカラーが特徴な西村徳文ヘッドコーチを監督に昇格させるなど補強は着々と進んでいる。
また、近年ではチーム内でボール以外のもの(人物)を投げることが流行っており、バット、グラブ、捕手などが投げられている。次はアンパイアを投げる予定らしい。
[編集] 本拠地
本拠地は千葉マリンスタジアム。1993年にゴジラに踏み潰された球場として有名だが、すぐに建て直されたようである。風が強く、相手チームの選手が吹き飛ばされることも多々ある。気づくと8人しかいないなんてこともざらにある。なお、ロッテの選手が飛ばされることは絶対にない。交流戦や日本シリーズではセリーグのチームには極めて不利であるが、条件はロッテの選手にも同じことなので文句は言えない。
時折特殊イベントが発生し、霧が発生して試合が出来なくなったり、トンボが大量に飛来して試合が出来なくなったり、客席で流しそうめんをしたり、カップルがイチャイチャする。
千葉に移籍する前は、川崎球場なる廃墟を本拠地としていた。その廃墟っぷりは凄まじく、外野スタンドには死体が転がっていた程であり、東の廃墟代表として西の近鉄バファローズの本拠地こと日生球場と常に競っていた。
トイレはかろうじて水こそ流れるが、刑務所より汚い程であった。しかし流しそうめんはできた。川崎のカップルがラブホテル代わりとして使用していたことは有名で、当時川崎に住む童貞達の中では「ジパング」という愛称で親しまれていた。
この球場は何故かカメラには映らない。それ故、「TVでは見れない川崎球場」という怪談話が広まる。
[編集] 主な選手
[編集] 投手
- サブマリン。潜水が得意かどうかは不明。体が柔らかい。ウルフルズのボーカルも担当している。09年ははあまりにも勝ち星に恵まれなかったために、2ちゃんねるの有志により「渡辺俊介ちゃんを救う」が発足され、野手達に莫大な援護点の寄付を求めるも、結局シーズン通して3勝しかできなかったがなんとか本人は持ちこたえた模様である。「渡辺俊介ちゃんを救う会」団体の代表権藤正利氏は「今後も継続して野手に対して俊介ちゃんに援護点の寄付を求める活動をして行きます。」とコメントを発表した。
- 地味な前エース。2002年開幕12連敗を止めた頃がピークだったなぁ。案外ヘタレであることが発覚した。
- 奥さんが結婚当時18歳だったというだけでロリコン認定されたイケメンの現エース。6年交際していたということは18-6=(ry。サッカーも得意。年々防御率が良くなり、白星が増えて黒星が減っている。数学的帰納法により、2010年ごろには防御率1点台で20勝無敗のアルティメットエースになっているものと思われたが、2008年,2009年は敗戦数が勝利数の軽く2倍を超えてしまった為に野手の転向を
余儀なくされている。考えている。
- Oh No.晋吾。ロッテ一筋なのだが、存在感の薄さは同情するくらいとんでもない…。シュートの投げすぎで顔がシュート方向にズレている。シンゴー、シンゴー!
- パ・リーグの長老。魔球シェイクとすごく長い説教を武器に今日も往く。自ら敗戦処理にかって出たり(持論『(将来ある)若手選手に敗戦処理など持っての他』)と良い一面がある…と思いきや、年俸にケチをつけたりつけなかったり。球団に「あぶさんになれ」と言われたのでよほどのことがない限りやめることはなくなった。はずだったが、バレンタイン監督退団と共に現役を引退。
- 通称から揚げ王子。今更感漂う王子。BIG3の一人でBIG3の中で一番期待度が低かったが、一番早く一軍で成績を残し愚民どもを見返した。唐揚げがとにかく大好き。癒し系。俊介ちゃんの次に勝ち運がないよ。
- 小坂の背番号を引き継いだ男。ソフトバンクと相思相愛だったが強引にロッテに入団させた。2年目でいきなり本領発揮。少し太り気味だと思う。ライバルは唐川侑己。
- 阪急最後の勇者。左目の辺りに泣きほくろがあるため、埼玉の某高校生の3次元における実父とも、がっかりスタイルでおなじみの勘違い声優の実父とも言われている。なお、千葉県出身であるため地元に帰る結果となった。
- ポスト渡辺俊介。今現在1軍登板はなし。
たぶん今後一軍昇格ないかもね。新入団選手記者会見で記者に渡辺俊介と自分に関する質問をされ、負けているところはリリースポイントの低さです。渡辺さんのほうがリリースポイントが低いんで・・・」と言った後、「勝っているところは・・・顔?」と言うほどの度胸の持ち主である。しかし背中の名前長いなぁ(SHIMOSHIKIRYOの13文字)。
- 守護神 しかし劇場王のDNAを受け継いでいる模様。09年はズグダンズンブングンゲームに夢中になっていたせいで、あっさりと守護神から降格された。
- 千葉ロッテマリーンズの左腕中継ぎエース。それにしてもベースボールヒーローズでのあのステータスは中継ぎのエースとしては酷いのではないかと思う。少しは大目に見てやれよ…。いや、ちゃんと査定しろよKONAMI…。
- いつ活躍するかって?シラネ。けれど頑張れ。ってもう解雇されたね。
- 名前はちょっと卑猥だけど元千葉ロッテマリーンズの投手でもあり、読売ジャイアンツや東京ヤクルトスワローズにも在籍したことがある優良な助っ人。
- 2008年は奪三振率がとてつもなく高かった。
- 自由枠で獲得したのにもかかわらず、どうしようもない成績の不細工面長。09年にやっぱり解雇されちゃった。
- 巨人上野貴久の弟。09年は中継ぎ陣が崩壊してる中で頑張っている。そろそろ先発やらしてみなよ。
- 他球団が争奪戦を繰り広げるほどの選手だったのかね?
- 往年のファンが彼を見るとデシャブを感じる。
[編集] 野手&監督
- ほくろがトレードマーク。ほくろを押すと髪の毛が一時的に5cm伸びて雰囲気イケメンになる。世界一の座り込みプレイヤー。試合開始から終了まで常に座り込みをして、バッターに三振しろと圧力をかけている。特技はバット投げ。バット投げの回数が多いほど調子が良い。少し太r禁則事項です。
- TSUTAYAとSHINJOが好きで、2007年にTSUYOSHIに改名(1年で戻してしまった)。自他共に認める大物で、世界の舞台でも活躍。ファンサービスでホストの格好をしたらイケメンとの相乗効果で過呼吸でぶっ倒れたファンもいた。
- 四番。1桁のホームランで松中信彦並みの打点を稼ぐ不思議なすごさを持つ。
- 日本代表に選出され、大村三郎として出場し、大活躍。私生活でも元アイドルと結婚し、「サブローとかどーなのよw」とバカにしていた全国の馬鹿なセ・リーグファンは土下座して謝るべきである。しかし、“大村”と聞いてサブローはまず浮かんでこない。
- 又、ブログの更新率は他の選手よりかなり高く、エラーしたあとすぐにブログで謝罪したほどのブログっ子。
- 2323な好打者。いい選手だが髪同様に影も薄い。ファンから愛される人気選手…のはずだが一般の知名度は低い。首位打者取った事もあるのに。サブロー以上にホームランと打点のバランスがおかしい。(3HRで70打点以上稼いだりとか)最近ブログを始めた。シブい。
- 二番にいる時もある人。体当たりとバット投げ大好き。西武ライオンズの細川亨をカモとしている。オリックスが生ゴミと間違えて捨ててしまったのをロッテの関係者が発見し入団したという経緯は世界的に有名。07年はロッテファンがオリックスファンを見るたびに「早川ありがとう」と謝辞を送った。キャッチャーがウエストした際に、バットを投げて投球に当てようとするケンカプレーを見せて顰蹙を買った。石原慶幸ばりに飛ぶのはいささか難易度が高かった模様。しかし2008年以降はお察し下さい。。
- ハワイ出身のチームのアイドルで通称ハワイアンパンチ。足もそこそこで結構頼りになる。ただし守備は壮絶にまずい。
- 「ベニーちゃんのロコモコランチボックス」が発売された。しかしみのもんたが「これで900円?ちょっと高いんじゃないの」と批判。そしてもれなく呪いもついてきた。
- 2008年9月24日にはデッドボールにキレて、西武ライオンズの細川亨をマケボノに勝るとも劣らない上手投げで投げ飛ばした。曙太郎も「ボクの現役時代より凄い」と脱帽した。 しかし成績の方はもう助っ人の成績では無い。 なので一部の人の間では野球じゃなくて格闘家に転身した方が良いのではないかという話もある。井口と並ぶと・・・どっちが日本人かわからなくなる。
- ロッテの和製大砲、花火師、満塁男などと言われてる。特技はまずい守備でチームを危機に追い込んだ後、打撃で帳消しにする(さらにはヒーローにのし上がる)こと。2323の弟子。2009年7月10日TDNのノーヒットノーランを阻止したためにTDN厨から大坊松とあだなを付けられる。
- 日本の野球選手ただ一人の左投げ右打ちの外野手。人気は高いが応援が人気があるのか本人自身に人気があるのかよくわからない。アマ時代は怪我をしてプロにいけなかったり、三菱自動不祥事発覚で三菱自動車岡崎の活動自粛においこまれ野球ができなくなったりした。そんな彼をたたえてマスメディアはこう言った。「悲運のスラッガー」と。和田毅をカモっている。自称井口の弟子。
- 通称幕張のゴジラ。または和製パスクチ。ロッテの中で一番背がでかい(191cm)
- ロッテの若手。2008年は打撃が一時期覚醒してロッテの中で打率がトップだったことがある。ふにんきの失礼王子ほどではないがチャンスに弱い。だがロッテオリオンズのユニフォームを着るとなぜかチャンスに滅法強くなる。出囃子は「羞恥心」。しゅ~ちしん、しゅ~んいち・・・2009年は井口の加入で出場機会も成績も下降。終わってみると塀内よりも成績が低くなるとは予想外。
- FAで海の向こうからやってきた3拍子そろう救世主。かつては福岡ダイエーホークス内で結成された30本カルテットや100打点カルテットの一員としてロッテを苦しめていた。生粋の日本人だがどう見ても日本人に見えない。ちなみに東京都出身。いろいろ有利な契約をしたにもかかわらず、ズレータと比較するとお釣りが来る(4月限定)。二塁固定なので根元達は涙目である。
塀内久雄の暗黒プレー 20070516
- 併殺打、バント失敗などの暗黒プレー得意技の通称「ヘイポー」もしくは「HISAO」。何故一軍にいられるのかは永遠の謎。三塁前へのツーベースという珍記録も達成(詳細は右の動画を見てね。)オリックス戦でサブローの折れたバットが頭部に直撃、これによりさらに暗黒度が増したと言えるだろう。読みは「へいうち」なのだが携帯で「ほりうち」と入力したら変換候補に出てくることで有名。みんなも試してみよう。そんな彼も2009年は帳尻を発揮して3割2厘の打率を残し俺達は目を疑った。
- 愛称は『ゴリ』。決して監督からオーダーを告げられた際に「堀」と間違えないようにね。愛称は「ゴリ」でも、別にバナナが特段好きな訳ではないので注意しよう。2代目ミスターマリーンズ。守備が巧い。福浦に顔が似ているが、帽子を取れば容易に判別可能である。ソフトモヒカン。奥さんは10歳年上である。
- 足が早坂。愛称は無賃。同期のTSUTAYAといっしょに無賃乗車犯を捕まえたことが由来。
- キャッチャーのクセして足が早い。里崎と橋本将がキャッチャーのポジションを独占している為、内野手での出場が余儀なくされている。ここ最近は打撃でも存在感をアピールしてきている。
- 西岡と同期のキャッチャー。チュートリアルのツッコミ担当をしている。08年は里崎、橋本将、田中雅が同時期に怪我したので急遽一軍登録された。4割近い得点圏打率を出すもリード面についてはお察し下さい。。
- 楽天からトレードでやってきたキャッチャー。2009年4月25日の西武戦で決勝点を叩き出したのに二軍に落とされちゃった。これによりボビーアンチが急増。どうやら引退してスカウトマンになるんだってよ。
- 別名幕張の狂犬(強肩)。肩の強さだけなら負けへんで~
- 絵がうまいという理由で獲得した外人選手。愛称は画伯。
- 笑顔。とにかく笑顔。ゴロをさばくだけでも笑顔。誰かがさばいても笑顔。試合後はいつも自作ダンスを披露する。
なぜオーティズを放出してこんな外国人とったんだ?バーナムとランビンはバレンタインのお気に入りで二人揃って仲良く退団しました♪
- 謎の外国人。二軍では翔さんを差し置いて首位打者になった為にますます謎が深まった。
- 四番でDH。しかし野球を辞めたいと言って、球団と交渉が続いていたが現役続行を決意。「負けないかも」と頼もしい発言をした。後に勘違いハリウッド女優としてスクリーンいっぱいにがっかりおっぱいを晒した。
- バベルでマアーン♥♥コも出したらしいけどほんとかな?
- 主に代走として起用。バレンタイン監督の信頼も厚い。
- どこで起用するかは不明(たぶん代走)。バレンタイン監督の信頼も厚い。
- 試合前に客席にノックする人(ファールボールの練習)
- 千代大海関がいるとなぜか西岡のパワーがアップする。元ヤン同士の共鳴か。
- いつも笑顔を絶やさない陽気な性格で、選手を鼓舞する名監督。趣味は社交ダンス。いつも赤ら顔。試合中、ダッグアウトの床またはペットボトルに、紙タバコおよびそれに伴う唾液・タンを吐く。ゲイに対してきわめて寛容であり、メッツ監督時代、ゲイ疑惑の絶えないマイク・ピアザが不振に陥った時、「もうそろそろ、ゲイがカミングアウト出来る時代が来たと思う」と発言したこともある。オーストラリアキャンプではゲイ達の熱視線を浴びた。選手を出迎える時は必ず選手のお尻を叩く。ただし、ファンからもゲイからも愛される存在であるが、選手から愛されているとは限らず、ボビーを評して「オレの好みではないけどなあ」などと(けしからん)発言をした主力選手もいるらしい。また、特にアメリカの野球関係者の間では「優等生みたいで傲慢で目立ちたがり屋だ」などという実にくだらない理由で、あまり評判がよくないらしい。実はボビー自身がハードゲイなのではないか、見た目がいかにも、だし。オゥ!ホットガイ!
[編集] マスコット
カモメである。名前は東北の子犬顔の愛称と一緒である。横浜湾星軍のホッシーとのチキンレースの際、首がXXXXX、検閲により削除があらわに。
他にイワトビペンギンもいる。こっちはエロズリー級の活躍を見せたりもする。
また、守護神として初芝神が祀られている。
[編集] かつてのロッテ戦士
- いわずと知れた日本の神。弱小時代からロッテを支え続けた。引退後もロッテ戦の解説や、トークショーを行うなどしてロッテを影で支えているため、現在でも彼からありがたいお言葉を頂戴することができる。本拠地の千葉マリンは彼の放つパワーで守られており、ファンの間ではHATSUSHIBA結界と呼ばれ崇められている。雨雲が千葉県を直撃しているにも拘わらずマリン上空のみを避ける現象がしばしば観察されるが、これは彼のおかげである。2001年頃に千葉大学の研究チームがこの事実を科学誌Natureに公表し、世界を騒然とさせたのは記憶に新しいところ。
- ロッテにいた小人(hydeより大きいか小さいかは永遠の謎)。とてつもない守備範囲(小坂ゾーンと言われる)と俊足で、こちらも弱小ロッテを優勝にまで導いた戦士。しかしファンの声むなしく、巨人に拉致された後、ついには社の都に行ってしまった。
- ヘッドスライディング大好きなおじさん。外野を守り、ガッツあふれる守備を披露していた。現在は一塁付近でフラフラしてる。
- 通称クラゲ。意気揚々とアメリカメジャーリーグに乗り込んだものの、マウンド上で唾を吐く・デットボールさせた打者に対して逆ギレし相手に突進するなどヒール役に徹する羽目になり、結局日本に出戻りを余儀なくされる。その後うどん屋を経営していたが忘れたころには警察のお世話になっていた。
- かつての背番号26。1988年に最多奪三振のタイトルを取っていた。
だが現役・元プロ野球選手で史上初の殺人事件を起こしマッポのお世話に。
- 別名ジョニー。かつてのエース。あのイチローが認めた数少ない投手。偽コージ監督に酷使された影響で故障し約三年間リハビリストとして活動。復活の日も近いとファンらは期待していたが、結局解雇され引退。全ロッテファンが泣いた。彼が付けていた背番号「54」は2009年も空き番になりそうである。
- いろんな意味で燃え上がるクローザー。簡単に越えられる防波堤。座右の銘は「満塁までいってナンボ」。2007年シーズン終了後にメジャーに移籍。「アメリカ人もDOKI☆DOKIさせてやりますよ!」と笑顔で語り日本を離れた。GEKIJOHが辞書に載る日もそう遠くはないだろう。戻ってくるとの話が出ているが、流れて欲しいと思う人は多いだろう。
- ロッテ史上屈指の優良外国人。ロッテの神と言えば初芝神ではあるが、ボーリック神話で数々の伝説を築いたこの人の存在も忘れてはならない。知らない人はこれでも見て覚えなさいっ!
- たまにしか当たらないが当たるとデカイ豪快すぎる打撃と、飛球を追わないわ捕球は危ういわで超スプラッター級の守備で幕張を(悪い意味で)沸かせた助っ人。通称・P様。
- 通称アブ様。中継ぎ版コバマサ。登板しては小物に打たれ、ろくに活躍しないまま前半でひじを故障した。首の皮1枚つながっている状態だったが、秋季キャンプ後斬られた。
- 乱闘が有名。チョップチョップ・パナマウンガー!幕張ファイヤー!元々はライバルチームの主力だったが、タコよりアメリカ人の方が良いと移籍した。しかし最終的には銭失いで、さらに采配批判したので捨てられた。
- 死球がトラウマになり改造ヘルメットが手放せない。鷹時代は恵まれない子供などに寄付していたようだが、移籍後は不明。新聞で表記されるときはズレタ。しかしまた戻ってくるとの噂がある。
- グローブを投げつけてしまったり、オリックス時代では守備はアレなのにセカンドを守っていたり…。結局何がしたかったのだろうか。中日ドラゴンズの宇野勝とオリックス時代の彼が二遊間を組んでいたら大変なことになっていたであろう。戦力外になったが、鷹に拾われた模様。
- 黒歴史。
- 実名がアレだった為、登録名は『マニー』となっていた。
[編集] ファン
最もマナーが良いと評判である。応援のし過ぎで脳内出血して倒れた他球団ファンを集めて捨ててから帰る程である。選手を応援する際にはファン全員でジャンプするため、球場周辺がマジで揺れる。マリンスタジアムのすぐ近くに海があるが、どっかのファンとは違い飛び込むことはない。
強くなったのがつい最近(2004年頃)の事なので、北の球団と同じくにわかファンが多い。にわかファンはマナー以前に「色々自重すべき」とみぎわ花子扱いである。
応援スタイルは現代蹴鞠に似ている。
詳しくはロッテファンを参照のこと。
[編集] 関連項目
| この項目「千葉ロッテマリーンズ」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |