南区 (横浜市)

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「南区 (横浜市)」の項目を執筆しています。

南区(なんく、みなみく)とは、マンションと危ない街がミックスした空白地帯だべ。

概要[編集]

区名の由来は、中区から南側に分離したという理由で、に存在するというわけではない。しかし、区のキャッチフレーズに『南の風はあったかい』とあるため、あたかも暖かい地域に存在するのだと勘違いすることが多い。けれど区内にこのフレーズを使った看板は存在せず、「がんばろう南区!」などのよく意図わからないものが多い。まるで「頑張ろう!東北!」みたいな雰囲気である。でもホームページには堂々と書いてあたかもあたかもしれない。

街としては、茶色いマンションやDONDON商店街などのまったく機能していない商店街などがある。だいたいマンションのファミリーマートローソンなどのコンビニが建っていて、商店街などいらないのである。京浜急行電鉄が真ん中を横断している。他にもを使って移動し、横浜駅あたりから電車に乗る人も多い。

弘明寺などの歴史ある建造物が存在している。ただし、昔は求明寺として明るい寺を無理やり求めてインド僧に作らせた。歴史があるのは建物だけではなくもじゃん。一番横浜市の区ので平均年齢が高い。人口密度が横浜一なので老人密集率№1ともいえる。

1969年に港南区が分離された。もともと、中区から分けられたものをさらに分けたというのだから驚きじゃんよ。

交通[編集]

京急本線横浜市営地下鉄ブルーラインなどのそこそこ大物が走っているがどれも通過地帯である。区の境界ぎりぎりまで人が住んでいるので、他の区のにそこら中に走っているバスで突入して通勤する人も多い。せっかくの京急クオリティーを感じないのは損。では跡形もないが市電が走っていたため、交通は実は便利だった。

道路高速道路の狩場線の出入り口と横浜横須賀道路が走っている。しかしほとんどハーフICという、単なる手抜きの象徴であり、使いにくい。別所ICは一応ちゃんとしているが、行き先が悪いので使われていない。そもそも立地が悪い。というか南区自体の立地が悪い。国道1号も走っているが、かすめている程度。区民が車でよく使うのは狭い国道16号であり、鎌倉に向かう道と重なっていたりする。だれも鎌倉市には行かないじゃんよ。

地域[編集]

蒔田(まいた)
ちょっと読みにくい。駅構内に汚い水飲み場があったがホームレスが飲み始めたため消えた。宗教団体だらけでそれだけで混雑するという極めて危険な場所。南区はここ以外もほとんど危ない地域が多い。横浜市立横浜商業高等学校(通称・Y高)が近くにある。(基本的に南区内からならどこも遠くないべ。)
吉野町
吉野家は存在しない。よくある空白地帯。
弘明寺(ぐみょうじ)
京急の駅と市営地下鉄のどちらも存在しているため、どちらで降りるか迷いそうだが、降りる人なんて地元民以外にはおらず、どちらの路線も横浜駅に行くか上大岡駅に行くかどちらかなので誰も気にしないべ。古びたシャッター商店街がある。これを横浜市の商店街だと思っているらしい。
井土ヶ谷
山口百恵が使った?事のある駅。ただし降りるはずもなくスルー。周辺はマンションと商店街の南区にありがちな風景。ただしほかのところよりが多い。
南太田
横浜市立横浜商業高等学校がある。なので学生も多い。
黄金町駅
黄金町は南区ではないが、なぜか黄金町駅はある。本当の場所に設置すると客のマナーが悪くなると京急が思っているからである。
この項目「南区 (横浜市)」は、ハマっ子の執筆者がクラックをキメていた可能性もあるけど、今はまだクソの山じゃん。より愉快にしてくださる協力者を求めているべ。これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみようじゃん! (Portal:スタブ)