君の目的はボクを殺すこと

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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君の目的はボクを殺すこと(きみのもくてきはぼくをころすこと、ボク殺とも)とは、2015年9月3日にリリースされた、白くてのような魔神をタマちゃんというものを潰したときに出るキンタマウムという物質で殺す、変態の為にあるスマホゲームである。だが、こんなマイナーな作品は、アンサイクロペディアにのせるべきなのだろうか?

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「君の目的はボクを殺すこと」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

なかったことにしようではないか。

魔神[編集]

魔神を自称する厨二病の猫生命体。 大体、魔神とは、確かに魔の神と言われることはあるが、普通、超越的なに使われるものである。また、156歩譲って魔神とは魔の神のことだとしても、魔神がこんなに白いわけがない。なので、魔神ではなく、○神という表現にすればよい。倒された魔神は爆発してミンチになるので妥当な呼び名である。また、ゲーム内にも、魔神という表現を避けて破壊神と呼ぶ、そもそも名前を表示しないなどの配慮がなされている。

タマちゃん[編集]

肌色で丸い物体。魔神は自分はキンタマウムを浴びるのが死ぬほど嫌いなのにプレイヤーには数千、あるいは数万単位でこれを潰すよう要求してくる。いくら神だからと言ってしていいことといけないことがあると思う。人畜無害そうな顔が描かれているが、その実自身が潰れた時の凄まじい痛みを魔神に転写する恐ろしい能力を持つ。

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ボク殺自体の謎[編集]

そもそも、このゲームにはが強く現れている。例えば、ゲームの中でアンインストールしろと言ってくる。そればかりか途中、ゲームを進めるためには魔神の好物を当てろと言われるが、その答えはそのあとで出てくる。一応LINEの公式アカウントで言及されるものの、それに関してのヒントも一切ない。

広告ゲーの謎[編集]

また、このゲームは広告ゲーなので、本来人気が低いはずである。だが、アプリランキングで上位に入る[要出典]など、人気のゲームとなっている。この点から、日本人のM属性が分かる。(しかしこのゲームは魔神にタマちゃんの中身をかけて殺すシステムであるということから分かるように、本来はドSのためのゲームのはずなので人気が出ていることにさらに矛盾が生じる)

こんなことがあってはならない。

露骨なダチョウ倶楽部的誘導の謎[編集]

このゲームは広告ゲーと言えども課金要素が存在する。魔神はこれらを絶対に使うなと言ってはいるものの、課金要素が存在するということは、使って欲しいということに他ならない。これは、露骨なダチョウ倶楽部的誘導以外の何物でもない。

こういったことはできる限り控えた方がいい。

謎を示唆している謎[編集]

このゲームで、魔神は「このゲームには、いくつもの秘密が仕掛けられていて、高次元生命体にしか認識できない秘密もある。」と話す。これは、高次元生命体というあるかどうかも分からないものを使うことで、追求を逃れるものである。だが、これは有名な政治家も使っている手段である。政治家が悪いことをするわけがない。[要出典]よって、追求逃れは模範的な行為である。

こういった行為を人類はすべきなんだ!


Img01.jpg 家を作りましたが、これでは完全に豆腐です。リフォームの匠求めています。よろしくお願いします。あ、爆発物はこないでくだ…シュー… (Portal:スタブ)

脚注[編集]


関連項目[編集]