味噌汁
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
味噌汁(みそしる)とは、日本の健康食品である。毎日欠かさずに飲めば、もれなく痩せる事が出来る。見た目は非常に悪く、ウンチを溶いた汁の様である。味噌をお湯に溶かす飲み物であるが、具を煮込んでいる途中で味噌がないのに気が付いたらカレー粉を入れると良い。
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[編集] ダイエット食品としての味噌汁
味噌汁は飲み方によって、容易に痩せる事が可能である。そのためには、
- 味噌汁は一日三食欠かさず飲む。
- おかずは味噌汁以外に、わかめと豆腐のみを摂取する。
- それ以外は何も食べない。
- インスタントは塩分が多いため控える。
以上のことを行えば、やせるのは確実である。また、運が良ければ拒食症にも慣れる。
[編集] 危険物としての味噌汁
一方で、味噌汁の毒性についても考慮する必要がある。食べ頃の味噌汁の中に金魚を入れると死んでしまう。もちろん、人間と金魚は生体機構が異なるが、過剰摂取には注意を要する。一般的には、一日に30杯の味噌汁を腹に入れるとたいへんに体に悪いことがわかっている。
また、味噌汁はDHMOに溶いた状態のときに密閉し、過熱すると体積が膨張し容器を爆破させる。
[編集] 歴史
味噌汁は世界に誇る日本の健康食品であり、ラーメンもその影響で、世界に知られることとなったのである。味噌汁は室町時代の商人がケチで味噌を湯に溶いて食べていた事に由来する。(もとは、味噌をご飯に乗せてかき混ぜて食べていた。)
[編集] 具
- わかめ - 髪の毛が気になる人に好まれる。
- 豆腐 - 豆腐のダイエット効果で味噌汁との相乗効果を出す。
- 納豆 - 痩せません。
- レタス - 痩せませんし、入れません。