四魔貴族

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四魔貴族(よんまきぞく、しまきぞく、four nobles of devil)はロマンシングサガ3に登場した魔界出身のバンドである。友人ユニットに七英雄がいる。

メンバー[編集]

アウナス(ドラム)
若作りして鯖を読んでいる熱いジジイのアンデッド。ジャングルの要塞のような家(火術要塞)に引きこもり。正体は老けた青白い顔の妖怪である。常に炎をまとって燃えている。というか、尻に火でも着けておかないと最早動けないほどの高齢である。一説にはボケて年齢が分からなくなったらしい。若作りしているにもかかわらず四人の中で一番人気がない。雪だるまに抱きつかれると死ぬ。実は一人だけ貴族じゃない(他の三人は魔戦士、魔龍、魔海なのに一人だけ魔炎)。最近では年金を貰おうとしたら、加入記録が無かったため、安倍たんと一緒に社会保険庁を破壊し、火をつけた。
ジジイなためか他の三人と違い、間抜けなアウナス術妖、トリオメイジャンとかいうピエロな取り巻き(信者)とかしかいない。
アラケス(ギター)
筋肉質。筋肉の塊。鎧マニア。馬鹿みたいな格好の自称騎士だが美青年。これも城のようなものに引きこもり。「血と汗と肉と涙と○ーメンを流せ!フォー!」が口癖。ハードゲイとしても有名。よくギターを燃やす。魔炎長でもないくせに。フォルネウスに人気を持っていかれてしまったため、ハッスルでインリン様によって帰宅させられた。最近は「魔王殿・ブートキャンプ」のビデオ販売で生計を立てている。鬼軍曹。アラケスの戦鬼というジャンキーな取り巻きがいる。
デビュー前は「ハイスクール仁義」の閻魔組の組長に薦められて熱血型の高校教師をしていた。その頃には既に「血と汗と涙を流せ!」の美学は完成していて、就任したその日に早くも体育系クラブで、海に沈む夕日のごときの血を吐くまで生徒をシゴキまくったら全員死亡。警察から逃げつつジャイアンを通じてドラえもんとのび太を脅迫、タイムマシンで時効成立後の時代に行く。以降、現在に到る。
フォルネウス(ベース)
やっぱり宮殿みたいな場所(海底宮)に引きこもり。その上ニート。深海魚の皮を被った美少年。店のおっさんこと河津と喧嘩したために、海に飛び込んで引きこもった。海の中で暴れまわってるだけなのに最高に目立っているつもり。通称パパドゥ。素顔の方が人気出そうなのにあえて人前に出る時は深海魚の姿になっている。不良少年でありバカップルを見つけては舎弟フォルネウス兵やフォルネウス将に襲わせている。スービエ同様窒息プレイが大好きなドS
ビューネイ(ボーカル)
魔王専用肉便器。整形のしすぎで身体から何か色々生えてきちゃった紅一点。前者3人と違い、外で遊びまわっている。四魔貴族のリーダー格。かつてはライバルのメスと縄張り抗争を繰り返すヤンキーだった。最近はかつてのライバルの息子をいじめる事で、婚期を逃した事から来るストレスを発散している(彼女は魔族としては数百~二千歳程度だが人間でいうとだいたい20代後半であるが、実際は鳥と犬と餓鬼というビューネイ三人衆とこれでもかというぐらいのこぶがついているためだとされている)。かつてのライバルの息子に逆襲されると痛い目ばかり見る。「ビューネイは何で飛んでるん?」と春日歩に聞かれたとき、「600歳ですからー」と答えたのは有名。外の迎撃用のビューネイの精、家のお守りのライフトラップと取り巻きが多い。使用技 高速なブラ

プロデューサー[編集]

破壊するもの
魔王に代わって嫌々四魔貴族を率いる。本当は西のサラという女と東の少年がなるはずだったがわがままで勝手にやめたので就任。「アビス」という魔界マフィアの溜り場を占拠している。四魔貴族の使用技を全て使える大師匠。「獣魔の翼」と「闇の翼」「トータルエクリプス」が得意だが、「光の翼」には苦手。全てにむかついておりあらゆるものを破壊するDQN。いきおい余って地球儀を平らにしてしまう程。趣味は日食鑑賞。得意技はチクチク痛ぶるアビスの風。
魔王
自分は赤ん坊が全員死ぬ中で奇跡的に生き残れたとほざく電波。「アビス」という魔界マフィアの溜り場を作り出した。ライバルの聖王アウレリウスと比べると地味。なぜか失踪し、いつの間にか忘れられている。お気に入りの魔王城は部下のアラケスに奪われてしまった。しかし、彼の盾は水のおばさんバンドと炎の青年バンドの町を分けるほど喧嘩を引き起こしたり、鎧は舎弟ゼルナム族を呼び寄せたり、斧はグッズマニアのカルトのマクシムス(ジャッカル)というこそ泥バンドを暴れさせたりと大活躍している様子。

宿敵・ライバル[編集]

聖王アウレリウス
魔王と同じく奇跡的に生き残れたとほざく電波。女性。未婚。槍使いの名手。名前は急に明らかになった。四魔貴族を魔界に追い返すバンド能力の持ち主。12人も仲間がいてちょっと卑怯である。何時の間にか亡くなってしまい彼女に憧れたバンド志望生は彼女の姉に聖王廟に来た者に3つの鬼のような猛特訓を受けさせられる。聖王遺物と呼ばれる名楽器はほとんどマクシムス(ジャッカル)とマクシムスガードという凶悪メンバーに強奪され勝手に演奏される有様。
3番目の宿命の子(サラ・カーソン、少年)
どっちも引き篭りの駄目な子。仲間にしても能力的にまあ、こんなものか。弓矢や剣舞が得意。特にサラ1人で行くとバグって止まってしまったりえらい迷惑。それぞれ「ハンターシフト」、「スペキュレイション」という演奏法も持つ。「光の翼」という超必殺技を使える。「破壊するもの」はこれの代役。
グゥエイン&ドーラ
ビューネイ限定のライバル。小さな村を壊滅させる問題児。龍のコスプレの不良で自称最強クラス。炎、冷気、電撃の吐息を操る強者。「尾擊」という演奏が得意。彼の持つ龍鱗はファンが群がるレアアイテム。母親のドーラも名前の知れたヤンキーだった。
ハーマン(ブラック)
フォルネウス限定ライバルでたまたま航海中に足をけがさせられ、ショックでボケてもうろくした伝説の海賊バンド親父。クラブハウス「グレートアーチ」を仕切っており、フォルネウス(幻影)を負かすと正気に戻り、パワーアップするが御荷物なのに一緒に連れていかないとただの役たたずのまま。斧のダンスが得意で「龍陣」という演奏をマスターしている。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  • 「プロローグ ~死食の脅威~」
  • 「魔王殿」
  • 「魔王殿地下」
  • 「ビューネイの巣」
  • 「火術要塞」
  • 「海底宮」
  • 「玄城バトル」
  • 「術戦車バトル」
  • 「四魔貴族バトル1」
  • 「四魔貴族バトル2」
  • 「アビスゲート」
  • 「ラストバトル」

アルバム[編集]

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]

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