国道19号

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「国道19号」の項目を執筆しています。
Chakuwiki.png
長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「国道19号」の項目を執筆しています。

国道19号(こくどー19GO!)とは、名古屋長野を結ぶオービスの天国である。オービスが多いことから分かるように、地元住民からは高速道路扱いされている。その為、「木曽高速」とも呼ばれている。

道路の一部

概要[編集]

長野と名古屋を結び、国道1号国道20号並に重要な道路である為その名は全国に知れ渡っている。全体的に信号やカーブが少ないことから完全に高速道路と化している。似たようなものに国道468号(首都圏中央連絡自動車道)と国道475号(東海環状自動車道)がある。しかし、国は正式な高速道路として認めていないので、少しスピードを出しただけでパトカーが追ってくる。地元住民からすればオービスはただの迷惑である。一方で、オービスが写真を撮ってくれるので、走り屋からは人気の道路である。尚、このページでは国道19号を高速道路として扱う。

エクストリームスポーツの開催[編集]

木曽町にて。交通事故の様子。日常茶飯事である。

国道19号はカーブが少ないと言っても、山間部を通るのでカーブが多い方である(中央自動車道よりも多い)。その為、ジャンプやレースなどのエクストリームスポーツには向いていない道路である。一方、ドリフト族には人気がある。ところが、木曽町辺りはややカーブがキツくなるので、写真のような事故が毎日起こる。更に、国が高速道路扱いしてくれないので信号機がある。これじゃレースなんて出来ない。ドリフトも必ず事故るので向いていない。ここでエクストリームスポーツをしようと思っても、中央自動車道へ迂回することを勧める。

各区間ごとの概要[編集]

名古屋〜中津川[編集]

この区間は100km以上にわたって片側2車線以上区間が続き、見た目は高速道路であると言える。名古屋走りの競技者にとって最大の聖地であり、愛知岐阜の県境付近では毎日パトカーと名古屋走りの争いが起こっている。ただ、市街地ではよく渋滞が起こり、車が詰まるので必ずしも高速道路とは言えないだろう。また、信号も多く、夜間に飛ばそうと思ってもトラックが右折してきてクラーーーーッシュ‼︎‼︎‼︎ここでは高速道路らしい走りをすることが出来ない。マトモに飛ばせるのは名古屋走りの競技者だけである。高速道路になっていくのは次の区間からだ。

中津川〜南木曽[編集]

本格的に高速道路らしい姿を見せるのはこの区間からだろう。この区間は山道であるが、比較的緩やかなカーブであり、信号機もない。更に、オービスの設置台数も少ない為レースをすることができる。しかし何かのいじめか、急に片側1車線になるので、レースをしたら前からトラックが来てクラーーーーッシュ‼︎‼︎‼︎するだろう。更に、いじめかは分からないけど、ずっと木曽川という奈落に沿って道路を敷いているので、トラックとクラッシュして川に落ちたら確実にあの世行きとなる。本当の意味で高速道路となるのは次の区間である。

南木曽〜塩尻(木曽高速区間)[編集]

ここはマジの高速道路である。直線区間や緩いカーブが続き、信号機が少なくトンネルが一直線に貫いているので明らかに高速道路である。某お堅い百科事典国土交通省によると、この区間の平均時速は90km/hである[1]これだけのスピードが出ていたら確実に高速道路と言えるだろう(ちなみに、時速70km/h以下で走ると怖い人に煽られるから気を付けよう)。オービスという写真屋がよく写真を撮ってくれるのがこの区間の売りである。ただ、途中の上松町という所に魔のカーブがあり、毎日クラッシュする車がいるので注意が必要だ。付近に2カ所警察署がある。スピード違反で追跡してくるが、実はパトカーの運転が下手なのは内緒。他にも1カ所警察署があったが、暴走族によって取り潰された。この区間は地元住民の足でもあり、おじいさんやおばあさんの運転する車も少なからず飛ばしている。

塩尻〜松本[編集]

あそこであんなに飛ばすことができるが、この区間は渋滞地獄である。というのも、周辺にがあったり大型ショッピングセンターがあるからである。一応、この区間には「松本バイパス」という名前がついているが、実質的にバイパスと呼べるのは長野道塩尻北ICの周辺のみ。この区間はバイパスだと思ってホッとしたら渋滞地獄ダァーーーー! 国道19号は、高速道路から渋滞地獄の下道に姿が変貌する、実にカオスな国道である。

松本〜長野市の山奥[編集]

ここは信号機はないが、犀川という川に沿って道路が敷いてあるのでカーブが多い。スピードは出し辛い。なのにオービスが多く存在する。何かのいじめか?ちなみに、「サイに襲われた」という証言があるが、それは信州新町の特産物である化石あっ、間違えた落石であるとされている(え? 何でサイだって? 説明面倒いからお察し下さい)。

長野市内[編集]

山を抜ける寸前にバイパスがあり、オービスも無いので走り屋から人気がある。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

脚注[編集]

  1. ^ 数値は2002年のもの。

関連項目[編集]


ご迷惑おかけしています この国道19号は一生懸命作られましたがマスコミの評価は手抜き工事です。
優しい業者さんに補修工事をしてもらえたら国民も現場の人も喜ぶでしょう。 (Portal:スタブ)