国道418号

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某県道との三叉路
落ちたら死ぬ!

国道418号(こくどう418ごう)とは、福井県のある所と長野県のある所を結ぶ国道であり、通行時に落ちたら死ぬ

概要[編集]

工事費削減のために、某県道との分岐点~某ダム付近は粗末に作られている。通称「キングオブ酷道」。このため、落ちたら死ぬ。これまでにいろいろな人がこれを走破する内容の動画をYouTube等の動画共有サイトにアップロードしているが、撮影者が危険であると判断した場所は誰もが歩いて通行している。「走破する内容の動画を撮影するなら、歩いて通行するのではなく走って通行しろ」と苦情を付ける視聴者も少なくはないが、この通りに走って通行しようとする場合、落ちたら死ぬ。したがって、走りながら撮影された動画は基本的には存在しえない。

岐阜県加茂郡八百津町南戸の岐阜県道353号篠原八百津線分岐点から恵那市笠置町の笠置ダム付近までの通行不能区間は狭隘・未整備区間であり、ここで落ちたら死ぬ。また、国道157号との重複区間、本巣市根尾能郷の冬期閉鎖ゲート近くには、「落ちたら死ぬ!!」と書かれた看板があるが、この先に行くと実際に落ちて死ぬ。ここは看板が立てられているだけあって特に落ちたら死ぬ。国道157号と重複して超える峠区間は、以前まで崖崩れで通行できなかったが、2012年11月1日に通行できるようになった。当サイトの酷道の項目にもある通り、当然ここでも落ちたら死ぬ。基本的にどこでも落ちたら死ぬ。当然転落死者は多く、この国道を通行した後に行方不明になったものはほとんどがこの国道周辺で転落死体として発見されている。

かつて、酷道とされている区間は新・丸山ダムと呼ばれるダムに沈められる予定だったが、鳩山由紀夫の暗躍によって丸山ダム建設は中止された。従って、引き続き落ちたら死ぬ


関連項目[編集]

Wikipedia
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まだ未熟です この「国道418号」は、執筆がまだ未熟なのでヨタついています。このままでは落ちたら死ぬので、まっすぐ走るようにして下さる教官を求めています。 (Portal:スタブ)