最強線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
最強線(さいきょうせん、Saikyō-Line)は、JR東日本の路線の一つ。駅のホームが狭い駅もあるため、ちまたで最狭線と呼ばれることもある。また、これを見た人は、最狂線と呼ぶこともある。2008年現在では混雑ぶりも解消されてきたが、開通当時はその混雑ぶりから痴漢が蔓延し、痴漢天国線との異名を持った輝かしい実績がある。
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[編集] 歴史
戦前、象に踏まれても大丈夫な列車が必要になったために製造された。しかし、当時の技術で像に踏まれても大丈夫な列車を作るのには膨大な費用と時間が掛かった。そこで試作車として雨風に強い103系を投入、効果は抜群だった。また、新幹線反対住民に対しての騒音攻撃力も抜群であり、そのため沿線の家が音の波動で壊滅するなどの被害が相次いだ。
現在もまだ試作の段階ではあるが、あまりの利用客の多さに旅客目的で営業することになっている。特に最近は腐女子の増加により彼女らの聖地、池袋に向かう乗客や、りんかい線直通運転開始にともなう、国際展示場を目的地とする乗客の増加が顕著となり、混雑はますます増すばかりである。
[編集] アトラクション
通勤列車としての利用客も多い中、「飽きる」「つまらない」などという声を元に様々なサプライズが用意されている。 最強線には、客に乗り易いように、自由に倒れられるようになっている。
なお、他線区の「普通列車」とは異なり、併走する山手線の駅(目白、高田馬場、新大久保駅など)を飛ばしていくのに「各駅停車」を名乗っている。各駅停車が駅を通過する様子を楽しみたいという一部の乗客からの要望に応えたものだが、説明を求められた際には「そのような駅は存在しない。あの駅舎は幻影だ」などと回答している。
[編集] 痴漢電車最強線
アトラクションの中でも最もスリリングなものが「痴漢電車」アトラクションである。アトラクション初心者のために、戸田公園停車時にはATCブレーキで急減速させるサービスがある。「女性専用車両」のみならず「痴漢専用車両」まで用意してあるのが最強線の強みである。まさに日本最強の痴漢軍団が集結した「めくるめく悦楽の昇天花電車」であり、埼玉の県境を超えてやってくる駆け出しの痴漢マニア垂涎の電車として名高い。なお映画「それでもボクはやってない」のモデルはこの最強線だと言われているが、さもありなんといった感じである。他にホモの皆さん向けに「ハッテン車両」、痴女の皆さんには「痴女車両」が、痴漢を捕まえるネズミ捕りの方々専用の列車もあるが、どの車両かについては伏せられているという。
[編集] 補足
2006年4月1日から2007年4月1日までの1年間、改札のところにいる駅員に「痴漢最高線!」と大声で言うと、1ヶ月間の乗車無料パスが進呈されるという痴漢わくわくキャンペーンがあった。
※これはキャンペーン期間中にのみ許される行為であり、現在(キャンペーン期間外)「痴漢最高線!」などと大声で発すると、駅員に取り押えられ連行される恐れがありますので注意してください。
また、2009年の間は車内でゲームをしている痴漢に「迷惑ですよ」と注意すると「注意されたので頭にきた」という理由で顔を殴られるので注意をするのはAndo(アンドゥ:取り消す)しておくといい。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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