塀内久雄
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「なぜクビにならんの?」
~ 塀内久雄 について、千葉ロッテマリーンズのファン
~ 塀内久雄 について、千葉ロッテマリーンズのファン
塀内久雄(へいうちひさお)は、千葉ロッテマリーンズの暗黒神である。最近チームも暗黒だから徐々に普通の選手に見えてくるから困る。
[編集] 概要
愛媛県の三瓶高校から、1999年に千葉ロッテマリーンズにドラフト入団。そん時のマリーンズはほとんどの選手が暗黒臭を放っていたのでとりわけ目立つ存在ではなかった。まあ偽コージが監督だったからね。しかし2004年からボビー・バレンタインが監督になりチームカラーが一転して華やかになっていく。しかし塀内は自らの持つ暗黒臭が消え去ることはなかった。そのためボビー・バレンタイン監督は彼を重用して彼が放つ暗黒臭を取り払おうとするものの、塀内にこびりついた暗黒臭にはまったく効果なく、逆に試合中に遺憾なく暗黒の力を発揮している。2009年にはボビーの退団が決定的だからそろそろやばいなぁ・・・。と思ったら背番号が16になった。
[編集] 特徴
- 得点圏に走者がいる状況おいて打者が彼だったとき。(勝敗に影響を及ぼさない場面を除く。)逆に相手が得点圏に走者がいる状況で、塀内が守っている所にゴロが転がってきちゃったとき。犠打の場面において打者が彼だったとき。諦めましょう。
- にもかかわらずクビにならないのはボビー・バレンタインの力が働いているから。
- 彼はどうでもいいときに本塁打を打つことがある。しかし本塁打を打たれている投手(シールバック 松坂 岩隈 ダルビッシュ 武田久)はどれも一流の選手から放っており、彼に本塁打を打たれることは大物の投手であるというお墨付きがもらえる。 最近は携帯電話会社の球団の2009年の新人巽から本塁打を打っており、彼も近いうちに大物投手のお墨付きがもらえるであろう。