増田貴久

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たまに冒険して自己嫌悪に陥る
増田貴久
MASUDAKINEI.jpeg
増田 貴久(Takahisa MASUDA)
基本資料
本名 増田 貴久 
通り名 まっすー, たたった, マッスーパーマン, 愛のヒーロー, フェルタム増田 
生没年 1986年昭和61年)7月4日
身体情報 身長171cm,体重67kg 
職業 アイドルファッションデザイナー 
好物 サイズが大きめの,ギョーザ 
嫌物 動物人間を除く),暖房 
出身地 東京都練馬区 
出没場所 ファッション専門店 
所属 NEWSテゴマス


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「Forever NEWSは永遠」
NEWS について、増田貴久
「自分を1番大切にしていて、2番目が俺、っていうのがいい」
パーナ について、増田貴久
「夢を沢山持って前に進めばいいと思う。もし夢を落っことしても、変な格好になりながらでも、拾ったらいいと思うんだ」
夢 について、増田貴久
「ちびっこのみんな! まっすーだよ!」
ちびっこ について、まっすー
「今日は一夜限りの最高の日を皆と過ごせるのを楽しみにしてました! 最後まで一緒に楽しもうね!」
パーナ について、増田貴久(幸福魂)
「君を世界で2番目に幸せにするよ。だって1番は,君と居れる僕だから」
君 について、増田貴久

増田 貴久(ますだ たかひさ、1986年7月4日 - )とは練馬が生んだ天使である。

ジャニーズ事務所所属のアイドルグループ・NEWS及びテゴマスのメンバー。NEWSでのメンバーカラーは黄色

NEWSにおいてはイケメン担当である。本人が言うのだから間違いない。

この項では、正式名称を述べる方が自然である場合を除き、文中で「NEWS 10th Anniversary in Tokyo Dome」「NEWSファン」と表記するべき部分を「幸福魂」「パーナ」と略記する。

基本情報[編集]

の暖房は使わない。

愛称[編集]

メンバーにはほぼ「まっすー」と呼ばれる.

  • まっすー:最もメジャーな愛称。平仮名で表記されることが多い
  • マッスン:配管工のゲームに出て来るではない
  • マス:テゴマスの下の句
  • マッスーパーマン:「マッスー/スーパーマン」と「マッスー/パーマン」の2通りの意味を持つ。彼のソロ曲「SUPERMAN」及びテゴマスの「Chu Chu Chu!」の歌詞に「マッスーパーマン」が入っている
  • フェルタム増田:店で領収書をとる時に「増える田で増田,でお願いします」と言ったところ,「フェルタム増田」と書かれたという鉄板ネタが由来.

余談だが、子供の頃は「貴久」が言えず「たたった」と言っていたらしい。

人物[編集]

性格[編集]

神経質[編集]

拘りの品への愛情は強い(ジャンケンでメンバーに譲渡することが提案された直後)
拘りの品への愛情は強い(加藤が素手で触った直後)

O型の人間は、よく「大雑把」などと「テキトー」をちょっと格好良くした言葉で形容されるが、この風潮に全く合致しない性格であるのが何を隠そう彼なのである。まず髪を他人に触られるのを大変嫌がる。特に「触るな」という空気は出さないが、うっかり髪に触ってしまったときは凄く怒られる(ライブなど高揚している状況ではこの限りでない)。他にもバッグを置くときは汚れぬよう下にタオルを敷いたり、そのバッグも中身は細かく小分けされているなど、とてもO型とは思えない性質が次々明らかになっている。

彼の神経質は、昔お気に入りのバッグの横で加藤がカレーうどんを食べているのを見て「何だコイツは!!(増田談)」と思ったことに端を発する。どうやら先天性のものではないらしい。

「シゲはワイルドだから!」
上のこと について、シゲ

マイペース[編集]

これはO型の殆どに当てはまる特徴でもある為、自明な性格といえる。他をあまり気にしないという点では手越と似通った印象だが、彼と同じで別に悪気はない。過去に「ダラダラと買い物をした結果、遅すぎて錦戸がキレる」という事件も起きているが、「トロく買い物して錦戸のストレスを増大させる」などという悪しき考えは一切なく、単に自己流に買い物を楽しんでいるだけである。

また他メンバー3人によると、彼が来るのを待つ「増田待ち」がよく発生するという。だがこれには裏があり、彼は時間通りに動いているのであるが、3人の方が早過ぎて相対的に遅く感じるということである。一応彼が正しい上、下手な注意の仕方をすると怒り(鎮火に時間が掛かる(加藤談))を買う恐れがある為、3人は何も言わず待つということにしている。

優柔不断[編集]

優柔不断だが軽度。また彼の場合は常時そうである訳ではなく、何らかの選択を多少迷うといった程度である。錦戸と食事に行き、何にするか迷い過ぎてまたも錦戸にキレられる話もあるが、「単に錦戸が短気なだけなのではないか」と完全に匙を投げた適当な意見もある。自分が着る服装にもあれこれと迷っていたといわれているが、現在は概ね解消したようである。

頑固[編集]

(良い意味での)頑固。彼の頑固さが垣間見える話としては、後述の奇抜なファッションが挙げられる。この場合は、頑固より「拘りが強い」といった方が正確である。「確かにパッと見は衝撃的な出で立ちだ、それは認めよう。だがそれで敬遠するのも別に自由だし、僕を好いてくれている人は見続けている内に慣れるのだ」と思っているのかどうかは分からないが、服装の奇抜さは彼のアイデンティティともいうべき特徴となっている。

手越が言うには、彼が出会って来た人々の中で最も頑固なのが増田らしい。また、怒るポイントがよく分からない、ともいわれている。

潔癖・綺麗好き[編集]

潔癖・綺麗好き

程度はともかく、潔癖である。ただし、一般に「潔癖症」と言われるレベルではなく、どちらかといえば「綺麗好き」に近い。例えば次のような特徴がある:

前者は「ウェットティッシュは手が汚れたから使うのだから、手で触れるボタン部分は汚いのではないか?」という言われてみれば尤もな理屈によるものである。この為、彼は問題のボタンをで開けるという。他方後者は潔癖ではなく綺麗好きであり、「油が手に付いて汚れるのが嫌」という理由。対処法は「調味料をかけない」という身も蓋もないものである。

しかしながら、

は平気であり、少なくとも潔癖とは言い難い。

ファッションセンス[編集]

衣装デザインは彼の担当

奇抜なファッションセンスを持ち合わせている。彼の出で立ちは、将来娘ができて年頃に育ったときに間違いなく「一緒に歩きたくない」と全否定されるような服装が多い。「全身星柄の服で渋谷を歩く」が良い例である。この服装の意味としては、「別の星から地球にやって来た王子様」という設定が考えられるが、よりによってシッチャカメッチャカにカオスな渋谷に来てしまう辺りが彼らしい。

彼のファッションは街中で非常に目立つ為、ファンに1番気付かれやすいメンバーであることが推測される。

メンバーカラーは黄色だが、彼は私服では黄色はアクセサリー以外身につけない。テゴマスのラジオでも手越が黄色、増田がピンクのTシャツを着るという矛盾が起きた。 本人曰く4人になって好きなメンバーカラーを決めた後に「(バレるのが)怖くなって黄色着れなくなった」らしい。

NEWSやテゴマスのライブ衣装を自らデザインし、ファッションデザイナースタイリストの才能を窺わせる。 2017のコンサートツアー"NEVERLAND"では衣装全てを彼がデザインした。

つまりこういうことである

2018年夏の15周年記念公演 NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 "Strawberry" では,これより前のライブである EPCOTIA (2018), NEVERLAND (2017), QUARTETTO (2016), White (2015) の衣装がそれぞれ小山,加藤,増田,手越が着用する形で採用されている.これらの色はそれぞれのメンバーカラーに一致しているが,2014年時点から,15周年でこのように使用することを見越して4つのライブの衣装をデザインしていたらしい.すべて計算づくである.

表情・髪[編集]

天使の笑顔

右のように笑顔が魅力的であり、山下に「(増田の笑顔は)この上ない最高の笑顔」と言わせる力を持つ。ファンに彼の特徴を訊ねると、最初に「可愛い笑顔」「癒される笑顔」と笑顔につき述べることが多い。また、「横顔がカッコいい」というピンポイントな上に確認が困難な意見もある。

チャンカパーナの歌詞:「この世にも天使がいたのさ その肌に触れたんだ」の「天使」とは実は彼のことではないか、という説がある。

髪については基本的に色が付いており,特に赤が多い.時折黒に戻すとそれだけでファンが悶絶するという事態が発生する.手越についても同様の現象が起こる.

前にも述べたように髪に触れられるのを嫌がる傾向にある.

音楽性[編集]

曲の頭のパートを担当することが多く、必然的に責任重大な役目を負っている。彼が最初にどう歌うかで客の食い付きが左右される為、仮に声が裏返ろうものなら目も当てられない状況になることは明らかである。ただし歌は上手い為、声の裏返りでもない限り音程を外すことはないともいえる。

虫嫌い[編集]

文字通り全ての虫を嫌っており、大きさや害の有無などは関係ない。普通に生きていれば大して気にもならないアリから、汚い虫の代名詞であるゴキブリまで、ありとあらゆる虫を嫌う。しかし流石にダニなどの不可視な虫は意識していない。

単に嫌うだけならまだ良いのだが、彼の場合は更に「殺せない」という要素が追加される。つまり自身の大嫌いな虫が目の前にいても、それを殺すことができない。「殺せないと言ってもみたいなデカイ虫のことだろ」と思っている貴方はまだ甘い。彼は小さい虫、例えばを殺せない。自宅で虫が出た場合どうしているのか気になるが、綺麗好きの彼ならそもそも虫が出ないように隅々まで掃除していると考えられる。しからば、彼が毎回新鮮に虫に驚くのも、普段虫がいない環境にいる為慣れていないから、と説明がつく。

また、その慣れていない虫の模型を投げられるとほうほうの体でその場から逃げ出す。とはいえ投げた瞬間に逃げ出す為、それがどんな虫かは殆ど認識できないはずであり、別に虫でなくてもBB弾消しゴムなど、手に持って隠せる程度のものなら何にでも驚くと推測される。何も持たずに投げる動作だけをしても恐らく同じ結果が得られる。

本物だけでなく写真の虫も苦手である。従って、彼に昆虫図鑑を見せて写真から慣らそうと気を遣っても、彼にしてみれば単なる嫌がらせに過ぎないので控えるべきである。

道を歩いていて虫がいただけで、その道を引き返して別の道から目的地に向かうこともある。虫1匹を回避する為に、道を迂回するというかなり面倒なことを平気でやってしまうというのは不思議だが、車で行けば一遍に解決する問題である。他の特徴として、虫が彼の視界に入ると死にそうな顔になるということが挙げられる。

虫だけでなく動物など愛玩動物を含む)やをも苦手とする。

運動神経[編集]

NEWSの中では運動神経が一番良い。バク転は余裕でできる。十分凄いのだが、「ジャニーズ事務所に所属する人間はバク転ができて当たり前だ」という謎の飛躍論理が存在する為、彼の凄さは「できて当たり前」という一言で打ち消されている。誠に恐ろしい世界である。

また、デコピンの威力が桁外れに強く、無闇にやらせると間違いなく損をする人間が出て来る為、彼にデコピンをさせることは御法度である。彼もそのことが分かっているようで、滅多にデコピンをしない。万一彼のデコピンを喰らえば涙が出る程の激痛がデコに生じるが、相手を泣かせるほど強く当てている彼の指のダメージも気になる所だ。

ミニ四駆[編集]

モーターをNEWSに例える

ミニ四駆にハマっており、自身でカスタマイズした車を所持する。また、モーターNEWSのメンバーに例えている:

  • ライトダッシュモーター:色々な顔を持っている 〜 小山 アイドル、キャスターの2面を持つ)
  • ノーマルモーター:めっちゃめちゃ遅い 〜 加藤 足が遅い)
  • トルクチューンモーター:初心者向け 〜 増田(  NEWSを好きになるにはまず自分(増田)から)
  • プラズマダッシュモーター:めちゃめちゃ速い 〜 手越 勢いがある)
(※本人の弁を上記のように意訳)

ここで「めっちゃめちゃ」は「めちゃめちゃ」に比べてより強い強調であると考えられる。

は根拠や理由を表す記号。加藤の顔文字に使われるものと同じ。

白増, 黒増[編集]

白増
黒増
黒増か白増か曖昧な例

増田貴久という男には2つの顔があり、ファンの間で通常「白増, 黒増」と呼ばれるものがそれである。この2つには色々な定義の与え方があるが、ここでは「チョウ」と「」の定義と同じ方法を採用する。つまり「黒増」を先に定義して「白増」を「黒増でない」と定義する:

  • 黒増(くろます、black MASUDA) S状態または興奮状態の増田
  • 白増(しろます、white MASUDA) 黒増でない状態の増田

簡単に言うと「普段の状態」が白増、「若干Sに寄った状態、若干エロい状態」が黒増である。以下この2つの形態の特徴を挙げる。

白増の特徴はひとえに「笑顔で声が若干高い」ことである。つまりバラエティ番組などで観る姿はトリビアルに白増となる。また、この項で使用している彼の画像の多くは白増である(一部判定が微妙なものがある)。

次に黒増であるが、その特徴は

  • 主にファンに対して出現する
  • 若干口が悪い
  • 声が低い
  • 笑顔がない
  • 時折下ネタを言う

などである。ここに、「口が悪い」は相手を罵倒しまくるという意味ではない。「お前ら」「うるせぇ」など、普段言わないような表現を使うという意味である。TVではあまりお目にかかれない形態であり、唯一観れるとすればそういう役柄のドラマに出た場合である。他方ライブでは定期的に出現する。

黒増は白増とはまったく違う状態である為、黒増に遭遇したときにギャップにやられる女性が多発し、増田ファン、NEWSファンを増やす1つの要因となっている。

なお、彼の真似をして上に挙げた黒増の5個の特徴を模倣しようとしている画面の前の男性は要注意である。それは、黒増の特徴だけを真似ても意味がないという点である。前にも言ったように、世の女性は白増と黒増のギャップに落ちるのであり、黒増に落ちるわけではない。つまり黒増を単独に模倣しても、白増に対応する普段の状態と大きく差がなければ無意味である。ここが意外と見落とされている為、中途半端に真似た結果玉砕するという惨劇が後を絶たない。

場合によっては、彼の外観だけからは白増か黒増か判断がつかないことがあるが、そのようなときは黒増として対応するのが無難である。白増に「今 黒増ですか?」と訊けば笑ってくれるだろうが、黒増に「今 白増ですか?」と訊くとタダでは済まない恐れがあるからだ。機会があれば試してみるのも良かろう。

シャ乱プー事件[編集]

増田と加藤が当事者であるシャ乱プー事件 (Sharan Pooh incident) については加藤シゲアキ#シャ乱プー事件を参照.

ソロ曲一覧[編集]

括弧内は収録アルバムまたはシングルを表す.

  • 暁 -AKATSUKI- (NEWS BEST)
  • Pumpkin (同上)
  • SUPERMAN (同上)
  • Peekaboo… (チャンカパーナ)
  • Remedy (NEWS)
  • Skye Beautiful (White)
  • LIS'N (QUARTETTO)
  • FOREVER MINE (NEVERLAND)
  • Thunder (EPCOTIA)
  • Symphony of Dissonance (WORLDISTA)

出演[編集]

TV[編集]

ラジオ[編集]

その他[編集]

  • 彼の出身地である練馬区光が丘タワーレコードはNEWSに非常に力を入れており,壁にファンからのメッセージを貼るなどファンにとっては聖地的な扱いとなっている。この店は都営大江戸線の光が丘駅からすぐの所にある商業施設「光が丘IMA」直結の LIVIN の5階にある。なお同様に小山の出身地相模原、加藤の出身地豊中、手越の出身地横浜にもNEWS押しのCDショップが存在すると思われる。参考までに言っておくと、横浜駅のタワーレコード(相鉄口から徒歩3分程)はそこまでNEWS押しというわけではない。

関連項目[編集]


Hito.png この項目「増田貴久」は、手抜き状態のため発狂寸前です。正気に戻すかもっと発狂させてください。 (Portal:スタブ)