大江慎一郎
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
警告
おおえ しんいちろうくん(27さい)はよわむしけむしなので、あんまりいぢめると泣いちゃいます。ほどほどにいぢめてあげるようにしてください。
あと適度な日光と二酸化炭素と葉緑素、そしておおえくんの漫画より笑えるユーモアも必要みたいです。
あと適度な日光と二酸化炭素と葉緑素、そしておおえくんの漫画より笑えるユーモアも必要みたいです。
覚悟せい!めっちゃくだらないねん!
この項目「大江慎一郎」は、めっちゃくちゃつまらん、くだらない記事です。だから、見ない方が絶対お得です。それなのに、見たいって言う人は知りません。勝手にしなさい。あくまでも私は第三者なので・・・。大江 慎一郎(おおえ しんいちろう、1981年10月11日 - )は、愛知県出身・名古屋市在住の小学校教師であり、日本で唯一存在が確認されている稀少生物・落書家(らくがきか)である。間違っても漫画家ではない。
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[編集] 人物
公務員でありながら副業として落書家をしている。原則として公務員の副業は認められていないが、芸術的活動においてはその限りではなく、実際に調査を行った名古屋市教育委員会の調査員も、大江の描いた落書きを見てその落書家としての類まれなる芸術的センスに脱帽し、副業を認めざるを得なかったという逸話もある。
信じられないことに愛知教育大学美術科を卒業しており、教育大学を卒業するのに画力は必要ないということを証明して見せた。ごく稀に趣味で描いた落書きが週刊少年ジャンプ(集英社)に、笑い処の見出せないギャグ漫画らしきものとして掲載されることがあり、それに対する世間での反響は大きい。
また、メガネマンと名乗ってイタいFlashを作るフラッシャーとしても有名であり、中京地区ローカルの深夜番組に出演している。
[編集] 画風
数秒見つめていると目が痛くなってくる色使い、見る者の視線を惑わす複雑怪奇なコマ割り、そしてダイナミックかつ粗雑な線描。 大江の描く落書きは常人には理解し難く、極めて芸術的と呼ぶにふさわしい。芸術家はいつの時代も存命中は評価されない傾向があるため、いつか時代が大江に追いつく日が来るのかもしれないが、一万年と二千年あとにそんな日がやって来るのか正直判らない・・・というのが、現在の一般的な認識である。
[編集] 略歴
[編集] 大江慎一郎
- 2000年 - 12月期天下一
武道会漫画賞で最終候補に残り、何故か編集者が目を付けてしまう。 - 2005年 - 赤マルジャンプ2005WINTER号掲載の『メガネのペクトル』(2話掲載)にてデビュー。「年齢的に考えて既に教職に就いてる筈なのだが、バイトなんか許されるのか!?」という声もあるが許されるのである。
- 2005年から2006年にかけて『週刊少年ジャンプ』に、トガシの代原を何度か掲載。「だから教師がバイト(ry。
- 2006年 - 第63回(2005年度下期)赤塚賞にて「爆裂非常勤講師ビッグバン」で佳作受賞。「だから教師がバイt(ry。
- 2008年 - 週刊少年ジャンプ4・5合併号から『私立ポセイドン学園高等部』をひっそりと連載開始。「だからきょうs(ry。
- 同年 - 24号にてようやく『ポ(ry』打ち切り。大江が漫画家のような生活に未練を残さず、真っ当な教師として余生を生きてくれることを願って止まない。・・・と思っていたが、相も変わらず時折読切を載せて読者の神経を逆撫でさせている。
[編集] メガネマン
- 2006年 - 11月、『がんばれ!サラリーマン!~登場の巻~』で、livedoorネトアニグランプリ銀賞受賞。以降、livedoorネトアニグランプリで度々賞を受賞する。
- 2007年 - 4月、中京テレビ放送が春の陽気にやられてしまったのか、『Paraサイト劇場 がんばれ!サラリーマン!』を放送開始させてしまう。
- 2007年 - 9月、中京テレビで放送されている格調高きFlashアニメ作家紹介番組「ウキ→ビジュ」に、何故か出演する。
[編集] エピソード
- 趣味・特技はオリジナルラップ。
- 好きな漫画はドラゴンボール、キン肉マン、珍遊記。
- 2007年末のイベント「ジャンプフェスタ08」の連載作家直筆描きおろしコーナーでは、一人だけ「チワーッス!」と寒いコメントを残し、来場者を不快な気分にさせた。
- ネーム作りの為近所のデニーズに毎日入り浸っているので、ウェイトレスのおねーちゃんに顔といつものメニューを憶えられた。
- 毎週たった11Pの連載なのに落としかけるといつも、大阪在住の
突撃ルポ専門漫画家・彰田令貴をヘルプで呼び寄せる。彰田にとっては大江の顔を見るだけでもいい迷惑である。 - 普段勤務先の小学校では児童に「『死ね』とか『殺す』とか言っちゃいけません」と注意しているのに、校門を一歩出ると『死ね』とか『殺す』という台詞ばっかりのネタを練っている(むしろボキャ貧なので小学生程度の攻撃用台詞しか出て来ない)。まさに生きる反面教師。
- 赤マルジャンプ2008SPRING号に掲載された「番外編掲載作品紹介」のページにて大規模なテロを行い、『エム×ゼロ』『サムライうさぎ』『SKET DANCE』『ダブルアーツ』『バリハケン』の各ファンに大いなる殺意を抱かせた。因みにこの5作品中4作品が既に打ち切りの憂き目に遭い、唯一残る『SKET DANCE』もノルマンを越えて尚掲載順が上がらない呪いを大江によってかけられてしまった。
- 『メゾン・ド・ペンギン』の作者・大石浩二ですら「神聖なジャンプを汚してすみません」と語った最終回のコメントで、「夢のような5ヶ月間でした」と、常人には理解不能なコメントを残し去って行った。読者にとっては、悪夢のような5ヶ月間だったというのに。
- 『ポセ(ry』打ち切り後、何故か半年ほどで読切『
クソマンガクソロボ』が光速掲載されたが、その最終ページのアオリには、このまま教職との二足のわらじ状態を心配した担当編集直々の「もう二度と帰ってくんな!」という叫びが記されていたことは特記すべきである。 - メガネマン(大江)の作品で「がんばれ!サラリーマン!~ボーリングだ!の巻~」というものがあるが、正しくはボーリングではなくボウリングである(ボーリングだと温泉を掘るほうになってしまう)。教師としてあるまじき黒歴史は、今もLivedoorネトアニグランプリにて晒されている。
- Flash作家にとっては由緒の高い番組で、番組に生出演するだけでも凄いステータスな「ウキ→ビジュ」に何故か出ていたというのに、ジャンプにアレを載せてしまったせいでFlash作家としての道もほぼ確実に閉ざされた。
- っていうか外部リンク見れば判るけど、あのクオリティで何故メガネマン(大江)は「ウキ→ビジュ」に出演出来たんだろう。何か薬でも盛ったのか!?それとも本当は出演じゃなくて乱入だったのか!?
- この記事に削除依頼が出されたが、存続させようにも適切な誉め言葉が小一時間悩んでも出て来ないくらい、どうしようもない漫画家兼Flashアニメ作家である。なお、教師としての大江は謎のベールに包まれている為、誉めようがない。
[編集] 作品
[編集] 大江慎一郎の落書き
- メガネのペクトル - 赤マルジャンプ2005年WINTER号掲載(2話掲載)
- -- 以下すべてトガシの代原なので(略) --
- メガネマッスル - ツヨシ最強伝説 - - 週刊少年ジャンプ2007年17号掲載
- 私立ポセイドン学園高等部 - 週刊少年ジャンプ2008年4・5合併号~24号
-
ボロクソクソロボ - 週刊少年ジャンプ2008年52号
[編集] 大江慎一郎の著書
- ジャンプコミックス『私立ポセイドン学園高等部』
- 連載回数からいって1冊で収まる筈なのだが、小学校の夏休みを利用して大量の
水増し描きおろしを行なった為、只今全2巻が発売されている。しかしBOOK OFFはおろか恐らく普通の本屋にもほとんど出回らないので、大江の身内以外で単行本が欲しい奇特な人は早めに購入しておいたほうがいいかもしれない。 - なお大江の勤務する小学校では「推薦図書」として全2巻の購入及び読書感想文の提出を義務づけているので、名古屋地区のBOOK OFFだけは在庫がダブついている可能性がある。
[編集] メガネマンのFlash
すべて「livedoorネトアニグランプリ」か「ムービーマッスル」で見ることができる。
[編集] 外部リンク
- ムービーマッスル - 大江本人作成のFlashサイト。ちなみに、2008年現在BBSは閉鎖されている。理由はお察し下さい。
- ウキ→ビジュ - メガネマンがTV出演したときの紹介ページ。当初は出演当時の顔出し画像が使用されていたが、現在は作品画像に差し変わっている。理由はお察し下さい。
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