女尊男卑
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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女尊男卑(じょそんだんぴ)とは、現代の日本のスローガンとも言える現実の常識である。
目次 |
[編集] 概要
「女が偉い!男は女を守れ!いや、女のほうが強くてもだよ。もちろん。」という考えの元、教育がなされている。ヲタクと呼ばれる男性陣が二次元へ逃げていくのは、二次元は未だこの考えが浸透しておらずレイプでも何でもし放題だからといわれている。
[編集] 問題点
この考え方により起こった主な弊害を記す。半分は誤解であり半分は事実である。例を挙げると、
- 三次元の女は皆ジャガー横田
- 三次元の女は皆毛むくじゃら
- 三次元の女は皆一本背負いができる
- 三次元の女はおごられるのが当たり前と思っている
- ゆえに財布はアクセサリー
- 三次元の女は化粧で別人になる
- 三次元の女は金髪でも陰毛は黒い
- 三次元の女が桃色の頭でも中身は漢
このように考える男性が大変に多いため、無恋愛症候群、女性恐怖症、エロゲゲーマー、ロリコンが増えている。
[編集] 反対語
かつて、男尊女卑という言葉があった。そのような言葉を記憶しているのは齢90以上のご高齢の方のみであろう。その時代には女性は男性の後を一歩下がって歩き、旦那が家に帰ったら夕食がほかほか状態で用意できているようにしなくてはならず、アイロンはぴっちりとかけなくてはならなかった。一本でも皺があると裁判沙汰になったという。ナンセンスなことに今でも男が尊ばれ女を卑下している国もあるという。そのうち滅ぶ。バルス。
[編集] 女性恐怖症の解消方法
- 青い空を見る
- 蒼井そらをみる
- 眞鍋かをりを見る
- 大橋のぞみを見る
- 二次元→抱き枕→フィギュア→マネキン→等身大ポスター→テレビジョンで女性を見る→町で女性を見る→駅で女性の後ろに並ぶ→電車で女性の正面に座る→隣に座る→克服
これでダメなら無理である。諦めな。