女湯

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちによって「女湯」はリダイレクトページになっています。変なページに飛ばされるので、クリックしても意味はありません。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「女湯」の項目を執筆してくれています。
サムネイルの作成エラー: サムネイルを保存先に保存できません
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「女湯」の記事を執筆しています。

女湯(おんなゆ)とは、夢とロマンを掻き立てる場所である。ただし現実とは異なる。

概要[編集]

女湯は女子更衣室と並ぶ男子禁制の施設で、二次性徴を終えたほぼ全ての男性にとって見果てぬ夢の場所。場所はわかっていても入ることは許されない、限りなく遠い世界である。男臭い男湯とは異なりフローラルな香り漂い、中では見目麗しい女性たちがキャッキャウフフしている合法百合空間…として認識されることが多く、「裸のつきあい」としてレズセクハラも日常茶飯事。故に男性向けのアダルトコンテンツでは「女湯潜入」「女湯覗き」が一つのジャンルとして定着している。

…ただしその甘々なイメージは、あくまで男社会の妄想である。


現実[編集]

Aonisai.gif この項目には、青二才の君たちが見たくもない現実が含まれています。
君たちがまだ青臭い理想を抱いている場合、この記事の内容は受け入れがたいものである可能性があります。
現実を直視できない場合は、家に帰ってママのおっぱいを吸っているか、その場で精神崩壊して時が来るまで夢を見ていてください。
こういう光景はまず無い。多分まず無い。

はっきり言うと、女湯でのレズセクハラなんていうのはよっぽどの事がなければ起こらない[1]。一応おっぱい観察くらいはするが、他人の身体をじろじろ見るのはそもそも失礼なのでチラチラ見る程度。また恥じらいというものは基本的に無い。初めて来た銭湯や温泉ではとりあえず前だけ隠すが、二度目以降はフルオープンも珍しくない。上の通り他人の身体をじろじろ見ないのが常識なので「お互い様だから」と恥じらうことは少ない。

そして温泉宿などのアメニティや施設はガンガン使う。使い倒す。元を取ろうと使いまくり[2]、変わり風呂やサウナは我先にと群がる。その様は優雅とは程遠い。特に歳が上になればなるほど無駄に足掻こうと美容の湯だのサウナデトックスなんだのに頼りたがるので、ちょっと施設に凝った町の銭湯では女湯が養老院状態であることも珍しくない。そうでなくても若いおなごは共同入浴に抵抗を示す事が多く、女湯の平均年齢は年々上がっている[要出典]。覗いた所でババァばかり、というのが関の山である。

実際に女湯に潜入し逮捕される男性も多いが、こんな場所を覗いて掴まっては浮かばれまい。女湯を覗こうという情熱はなにか他のものに向けるべきであり、夢は夢のままにしておくのが最善だと思われる。覗きダメ、絶対。

脚注[編集]

  1. ^ 発展場を求めて来たガチレズと、世間知らずの呑気でおおらかな女子が出会った時くらいか。
  2. ^ アメニティの分いい臭いはするかもしれないが。

関連項目[編集]