実用英語技能検定

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実用英語技能検定(じつようえいごぎのうけんてい)略して英検とは、受験という名の戦争に勝つ為に世の中の中高生が頼りにする神様的存在と思いきや人々から大量の受験料を奪い取ってお察し下さい。とかする極悪組織である。所詮世の中金だという事を世間知らずのクソ共人々に思い知らせている。

目次

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年3回。5、4、3、準2、2、準1、1の7つの級がある。 5級と4級の受験費が不自然に安いのは、面接が無いからではなくまだ英検初心者という看板を背負っている純粋なお子様達に「えいけんはね、うけるためのお金がやすいからね、いっぱいいっぱいうけられるんだよ。何でかっていうとね、えらい人がみんなのためを思ってくれてるからなんだ。みんなもしょうらいのためにいっぱいうけようね。」と英検は受験料が安いという事を印象付けようとしているから。決して面接が無いからではない。誤解しないように。

4級と3級の受験料が1000円も違うのは面接が無いから4級の問題作った人が「こんなカス問題、朝飯前だったからさ、特別に半額にしてやるよ、感謝してくれよな」と言い、3級の問題作った人が「ガキ向けに作るのめんどくさかったから多めに金請求しとけよ、頼むぜ」と社長か誰かに言ったからという仮説が今のところ一番有力。でもぴー協会のように偉い人が辞任になるのを恐れている。 準1級と1級が準会場で受けられないのは、「本会場に来るまでの交通費も英検のものになるんじゃないかな」という気がしたから。実際は違うので誤解しないように。

[編集] 級と受験料~難易度の違う7つの級、そして僕らの青春~

[編集] 受験料

[編集] 難易度

  • 5級…大体の受験者を合格させて、油断させるほどのレベル
  • 4級…25%前後の受験者を地獄の果てに叩き落すほどのレベル
  • 3級…高校受験という名の戦争に参加している中学生共を地獄に落とし、現実を見せてあげるほどのレベル
  • 準2級…3級にまぐれで合格して調子に乗った中学生を3級の分まで地獄の底に叩き落してあげるほどのレベル
  • 2級…主に高校生、大学生から4100円を巻き上げてそのうちの75%以上を容赦なく地獄行きにするほどのレベル
  • 準1級…2級合格者に記述問題と言う名の刺客で挑んで、「おまえらみたいなカス共には合格なんて夢のまた夢なのだよ、ホッホッホ」ってレベル
  • 1級…公式サイトで志願者数を調べてそれを受験料で電卓でかけて計算するなんて事が絶対に許されないレベル。※絶対にやらない事!自分のちっぽけさを思い知らされます

[編集] 変なキャラ共

英検マン
ナルシスト。身長185センチ(被り物含む)血液型が意味不明のEK型などと言っている。頼んでもいないのに英検星雲というファンシー全開の異空間からやってきた。戦隊もののコスプレをしている。男。最初はお一人様がお好きだったらしいが、だんだん奴隷が増えてきた。
英会羽
普通に可愛いくせに海外旅行がお好きのようで。コダックに似ていなくもない。
イングリス
可哀想に…一番ウケない名前。ていうか寒い。ミニ辞書を常備している。志望校はあのめっちゃ頭のいい学校
英犬
いつも目をつぶっている。いつも英検マンをどうやって殺るかを考えている。世界平和を望んでいる。でも英検マンをどうやって殺るかを考えている。

[編集] 関連項目


私はこの項目「実用英語技能検定」を完全には書いていません。
私は文字を書く力がないので誰かdrawしてください。
私はこの項目が良いものであることを望みます。 
誰かこの項目を書くことが出来るでしょうか? (Portal:スタブ)