寺井洋一
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
寺井洋一(てらい よういち、19??年5月5日(3月2日) - )は『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の芸人である。しかしその存在に意味は無くホコリのような存在である。非常に影が薄く、観客に認識される機会は少ない。給料が安上がりという理由でinANIMEではメインである派出所5の一員として選ばれる。
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[編集] 人物
全身の精孔を閉じ、自分の体から発散されるオーラを絶つ念能力絶の使い手。
安上がりの給料がチャームポイント。そのため『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に地味に初回から出演している(が、初回ではしょっぱなからパトカーに撥ねられて入院中だった)。そして初回から現在に至る38年間準レギュラーとして出演しており、ちゃんと台詞もあるのになかなか観客から認識されない。またそのチャームポイントによりinANIMEではメインの派出所5に選ばれそれにより多少知名度を上げる。
初期ではメタボ体型で言葉遣いもやや乱暴だった。
たまに準主役を務めるがその際はいつも運悪く、たまたま観客が少ない。絵や書道が得意だが1番の特技は林家こぶ平のモノマネである。
inANIME出演前と後では周囲の認識が多少変化する。
[編集] inANIME出演前
~ 寺井洋一 について、大のこち亀ファン
~ 寺井洋一 について、秋本治
~ イメージ について、フグ田タラオ
~ 寺井洋一 について、ジャイアン
~ 寺井洋一 について、安雄・はる夫
[編集] inANIME出演後
~ 寺井洋一 について、大のこち亀ファン
~ 寺井洋一 について、秋本治
~ イメージ について、フグ田タラオ
~ 寺井洋一 について、ジャイアン
~ 寺井洋一 について、安雄・はる夫
[編集] エピソード
[編集] 小~中学生時代
少年時代はタマネギ頭がチャームポイントだった。
唇の青い卑怯な友達と一緒に行動する事が多く、時に後に漫画家になるダメな少女と対立することも度々あった。少年期はとても嫌味な性格だったがその理由は実家の火事が原因であると言われている。
小学校時代は帽子が必要だったが、彼のタマネギ頭に会うサイズが無かったため特別にオーダーメイドしてもらったらしい。意外と下ネタ好きの一面がありハガキのペンネームは「キンタマネギ男」である。
中学生時代でも唇が青い卑怯な友達と同じクラスとなる。美少女の女の子に好意を抱かれるが本人は「もっと美人の方が好き」らしい。しかし実際好きになったには不気味な笑をしこけしみたいな顔の女の子だった。
高校受験は第一志望の高校に落ち第二志望の高校へ入学。唇の青い卑怯な友達とは高校は別である。
[編集] 高校生時代
チャームポイントだったタマネギはどこえやら・・・すっかりとブタになってしまう。
野球部にキャッチャーマスクを被ったブタという名のペットとして野球部に飼われるがキャッチャーがいなかったためしゃーなしで試合で使われるようになる。下書きなしで描けるブサイクな顔、キャッチャーマスクがかわいそうなどの異名を持つ伝説のブタとなる。この頃が人生のピーク。
双子のイケてる方とはバッテリーを組んでいたが、高校1年の夏にHEROの座を狙っていた夜神月が使用するデスノートの力によりイケてる方は事故死、その後は双子のダメな方とバッテリーを組むことになる。ブタ=パワーの法則で4番を任されることになるが人生送りバント主義のため送りバントを中心する。
[編集] 警部時代
一時期警部としても活躍していた。しかしその実績は眠ると急に事件を解決する名探偵に頼りっぱなしで全くいい見せ場は無い。それどころか拳銃もダメ、機械もダメ、さらに英語で職業である「ポリスマン」とちゃんと言えない等ダメダメな人間に陥ってしまう。さらに体型もどうしようも無い体型となってしまう。
[編集] 関連項目
- こちら葛飾区亀有公園前派出所
- 安雄・はる夫 - 同類。
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