小林神威可夢偉がくぽ

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あのー、小林 可夢偉(こばやし かむい、1986年9月13日 - )は、F1史上初のVOCALOIDエンジンを搭載したダンシング☆サムライである。推奨テンポは60~320KM/H。

目次

[編集] まさに神懸かったデビュー

あのー、2008年-2009年のGP2アジアをリズムに乗って制し、あのー、天下を取る為に参戦した2009年のGP2で見事に切腹ものの成績で終えた神威可夢偉は、あのー、シーズン終盤2戦で一生分の運を使い果たし、あのー、神の天罰でケガをした僕余裕年俸リストに載ってなかった人の代役として天下獲りの戦に参戦する。

[編集] デビュー戦

あのー、初陣となったブラジルGPでは、あのー、当年のチャンピオンである山田優の恨み節を相手に「奴はクレイジー」と言わしめる程の見事なダンスバトルを見せ、あのー、国内外から好評価を得る。

ただし、あのー、同国人であるカジキマグロとは上手くシンクロ出来なかったらしく(ある意味シンクロしてたが)、あのー、リズムに乗れぬ奴は切り捨て御免よろしく一瞬で一刀両断の目に遭っている。 あのー、このGPでのチャートは初登場ながら9位(空気の売上不正により10位から繰り上がり)を獲得している。

[編集] 2戦目でブレイク

あのー、続くアブダビGPでも、あのー、彼の勢いは止まらず、この舞台でもフィンランドの酔っぱらい山田優の恨み節を相手に互角以上のダンスバトルを展開し、あのー、一時は3位までチャートが急上昇する。

しかし、あのー、衣装チェンジ後の靴が自身にあまり馴染まず、あのー、最終的には6位に落ち着く。

[編集] 情熱的なダンスはどう評価されたか

それでも、あのー、この2戦で自身の切腹を免れた事はおろか、あのー、チーム代表に「彼は将来、立派なスペイン製眉毛になれる」と高評価を得ることに成功し、あのー、2010年度以降の天下取りへの期待が高まっていたが、あのー、僕余裕に余裕が無くなってしまい、彼の将来については寿司屋への復帰を含め、あのー、非常に不透明になっている。

[編集] カジキマグロとの関係

あのー、カジキマグロとはトヨタの育成プログラムで一緒に練習してきたりして仲がいいらしい。で、そのカジキがエンジンのオマケで先にF1デビューして、あのー、可夢偉は本家の補欠になったが、上に書いてあるとおり、あのー、デビューしたらあっさりカジキを抜いてしまった。しかしあのー、可夢偉の実家は寿司屋であり、可夢偉自身も仕事を手伝っていたことがあるらしいので、寿司屋がカジキマグロに勝つことは当然といえるだろう。

[編集] 口癖

あのー、同国人であるカジキマグロに対抗してなのか、こちらは「あのー」を連発する。 「まぁ、あのー」と一応文脈が繋がる事からも、まぁ、あのー、意外と仲は良いと噂されている。

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