岐阜乗合自動車

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この事業者はトロピカル連合構成事業者じゃゴルァ!!
車内では俺様が神、貴様はただの土砂じゃゴルァ!!
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「岐阜乗合自動車」の項目を執筆しています。
「バス事業者で複線ドリフトが出来るのはここだけだ。」
岐阜乗合自動車 について、須藤 京一

岐阜乗合自動車(ぎふのりあいじどうしゃ、通称:岐阜バス)は、名古屋鉄道グループのバス会社に位置づけられているトロピカル連合構成事業者の一員。岐阜県内を中心に事故すれすれの運転をしている。年に一回くらい事故っている。事故に限らず何か問題のある車両がいつも三菱ふそう・エアロスターなのはこのバスに呪いがかかっているからである。2004年10月1日に名古屋鉄道自動車事業部(現名鉄バス)から岐阜地区の路線を譲渡され、最近浮かれている。また、2005年4月1日に岐阜市営バスを乗っ取り、路線とバスを入手。さらに2005年4月1日に廃止された路面電車の代替バスも財力に任せて運行している。

名鉄と思惑が一致して岐阜バスの整備に推進した某岐阜市長も2018年の任期満了で再出馬しないと言っているので、体制完了で引き際を感じたのだろう。某石原軍団な都知事と同じ姿勢なので、その後の岐阜市長についてはお察し下さい。

岐阜放送ラジオで「岐阜バス歌のドライブ」という番組を放送させており、このコーナーのエンディングで「岐阜バス観光音頭」というハッピー☆マテリアルを別の意味で超えた音楽が聞きたくも無いのに聴ける。

概要[編集]

岐阜バスの正常運転

車内放送において「安全運転には心がけておりますが」と流れることがあるが、実際のところ、かなりの早さでぶっ飛ばす運転士もいる。たとえ席に座れたとしても体は踏ん張っていないといけない。さもないと、運転士がブレーキをかけたときに前に投げ出されたり、右折や左折の時に右や左に大きく揺さぶられることになる。

以下は毎日岐阜バスを利用して川島松倉からJR岐阜駅で乗り換えて登校するある学生の体験談(というより執筆者の友人が乗車中に打ったメール)である。これを概要として掲載する。


「また川島笠田バス停で縁石に乗り上げた

本当に大型免許もってるのか?

バスの回り方がわからないらしい

今も事故現場(事故の項参照、川島松倉行きと2台の乗用車衝突事故現場)の道を時速60km/hで走っている

ちなみに今ちょうど事故現場だが一旦停止を適当にして走りだしたのでまたぶつかりそうになった

相手はシルバーのヴィッツ

そしてその先の信号を無視し

国道21号の下で止まった

まぁこの運転手に言えることはカーブするときは対向車が来ていても反対車線を走れと自動車学校で教えてもらったらしい

おかげでトラックにクラクションならされた

そして八剣に急停車

たぶん今現在運転手はライトをあげていることに気付いていない

ハイビームで対向車が眩しいだろう

あ、今明るくなったでか知らんけどライトを落とした

で、岐阜市に入ったとたんきったな

なんか理由あんのか?


ただ今城南通を時速20km/hで走行中

後ろは大渋滞

出たぞ

歩行者横断

クラクションがビーーー!!!

そして岐阜駅に着いた」

これで十分岐阜バスというものが分かっていただけただろう。

プリペイドカード[編集]

関東地方で使用されている「PASMO」に似せたつもりか知らないが、2006年12月1日よりIC乗車券「ayuca」が発売になった。

しかし、これが曲者で、読み込みエラーなどの大量のエラーが起こっている。

また、馬鹿な運転手がバス停を進めるボタンを押し忘れた場合、定期券客は通常以上の運賃(乗り越しと見られ)を取られることになる恐怖のシステムである。

事件例
金宝町→JR岐阜の定期客がバスに乗ろうとしたところ、バス車内の表示がひとつ手前の「徹明町」になっていた。
その客がJRで降りたところ、「乗り越し精算しました。」との理不尽なアナウンスが流れ、200円を取られてしまった。

バスセンターに行けば返してもらえるが、知らなければ岐阜バスに無駄な出資をしてしまったことになる。ちなみに中身が空ならエラーだけで済むが。

このように、田舎のバス会社が調子に乗ってICカードを導入したせいで乗客が不便を被っている状況である。乗客には、馬鹿ウテシ対策として表示を見てタッチせずに乗車するということをおすすめしたい。

一番合理的であったバスカードは2007年3月31日で販売中止され、学生は気軽にパス車内で通学バスカードが購入できなくなり、「入金・チャージ」といった手順を踏まなければならなくなった。

また、柿ヶ瀬営業所の某運転手は、学生が降りる寸前で「入金」をしようとしたところ

「今更かよ!!もっと早く言えよ!」

との暴言を吐いたのを執筆者は目撃している。

このほかにも、柿ヶ瀬営業所管内のバスにて、5050円しか持ち合わせていなかった学生が、5000円の両替を請うたところつっぱねられ、50円しかありませんと申し出たところ、「もういいわ」的なリアクションをされる。まあ、学生の方も同人即売会とか行ってルールを知っておれば、5000円がNG発想も出来るだろうが、「岐阜大学の学生がうるさくて苦行でしかない!」と大学病院患者にブチ切れられる別の意味での非常識さもある。それ故に駅弁大学な学生の常識でしかないと言うのも頷ける所ではあるが、乗員同士の喧嘩が多いせいか、もはや利用客と思っていないバス運転士も出てくており、そこも問題はあるから喧嘩両成敗しかないと言う状況でもある。

そして、50円で降りようとしたところ、「キセルかてこの野郎!」と罵倒され、結局5000円の両替は最初からできることにされた(ただし柿ヶ瀬営業所の運転手がみんなこんな人というわけではない。当然こんな人間は後述する清流ライナーの運転資格を与えられない。)。

ちなみに運転手の悪態は他にも、信号にキレて「あと10秒待てよこのF××king信号機がよぉ~!」と明らかに乗客に聞こえるように言っていたり、半分くらいのウテシは普通に不経済走行ランプ点灯までレブらせるなど(中にはサイドブレーキON&ニュートラルを忘れて、発進するはずないのにも関わらず、レブるまで吹かしまくって10秒後に気付くこともあり、空吹かし好きなDQNは大喜びらしい)、多数ある。あと、運転士の「信号よし!」がぴーな空耳になると病気なので、長良川で殺されるはめになる。

そのクセして、チャージ機はJR岐阜バスターミナル案内所・名鉄岐阜バスセンターと岐阜市役所・岐阜県庁・北方町役場・大野バスセンターでの設置と各営業所対応しかない。バス支払い機でチャージしようとしても運転士がDQNなので怒られそうで怖い。しかも、先述の両替出来ない事件と返金出来ないシステムでもあるので、チャージが出来る紙幣は持つのが常識となる。前述通りに同人イベントと同じマナーを一般人も学ぶべきだろう。重要だから二度言います!

また、障がい者認定対応も本巣市・瑞穂市・大野町・北方町内に関しては営業所すらなく、結局営業所自体が自前路線ですらほとんどなく、マイカーがあっても行きづらいしJR・名鉄岐阜バスセンターまで行かないと何もしてくれないお粗末なシステムである。もちろん、共同運行である濃飛バス・三重交通の運行便では使える訳がないし、名鉄バス運行の高速バス便でもmanacaしか対応していかなかったが粛清されました、運営が貧乏なクセして山猿発想の「おらが村ICカード」なんてロクでもないICカードである事は間違いない。ただでさえ障がい者も生きづらいから、検閲により削除本当に障がい者差別禁止法違反で訴えられかねないバス事業者である。一方で国土交通省はmanacaやSuicaを片方向で使えるようにしたいと言っているが、「収益が減るからやめんかい!」と譲らない。

路線バスは全線使えます」と言っているクセして「寂光院線」には使えないと明記しており、保険規約もビックリの詐欺表記をしている。また、各務原市役所前駅から出ている「イオンモール各務原線」も「100円投げんかい!」と現場に行けば書いてあり実は使えない。寂光院線は臨時バスだから誰も気にしないし、「イオンモール各務原線」も100円玉があれば良い話なのだが、フィクション顔負けなご都合主義のウソヨクナイ。

2008年(平成20年)3月31日をもってバスカードは使えなくなった。磁気カードは偽造でバキューン!!な事はテレホンカードや鉄道事業者でもあったが、こちらは囲い込みである事は意外と知られていない。その証拠に関西圏のスルKANは2018年1月末まで使えるのだし、阪神阪急系は2018年2月以降も磁気カードを使うみたいだしね。しかし、あっさり1日券系統以外ではICOCAにしてしまったのだが。

バスカードの時はカードの裏を見れば残額が見えたのに、ayucaになったらわからなくなった。公式アプリもIT技術者がアレな状況であるはずないために一般人がayuca viewerを作ったらしい。日々乗らないと忘れてしまうので、「残高照会も乗車かバスセンター・営業所逝きへの協力を強制します!」と言う質である。他のICみたいにコンビニエンスストアでも残高が分からないから尚更である。

嗚呼、岐阜地区・名鉄600V線区が懐かしい。しかし、岐阜市街地で事故ったらもっと遅延が酷くなったり、ろくに岐阜駅前駅(国鉄・JR側)に運休で来ない事もザラなので、どちらを天秤にかけるかで某岐阜市長様と名鉄の利害が一致してのオムニバス構想と言う名のバス転換な結果ではあるが、橋争奪の通勤時間帯戦での渋滞は改善されないのではちょっとね・・・インド人の寛容さが乗客にも必要になっても来る。ただ、それを運転士に教育しなさいよ!寛容なインド人がマジ切れするとバス1台がスクラップで消えるからね!!いや、営業所丸ごと検閲により削除

営業所[編集]

岐阜バスはまぁせいぜいな路線をやっている。ただし、運転手は発車待ちや信号待ち、渋滞時には地元企業の商品だと言ってサモンナイトやるので要注意。しかし、仕事中にやるくせしてサモンナイトは売ってくれない。

岐南営業所[編集]

岐阜バスの主となる営業所。メインは岐阜市内(ではなくなった。現在は岐南町)。最新式のバスで攻めに攻めまくる恐怖の営業所である。

名鉄バス・岐阜市営バス・路面電車と熾烈なバトルを繰り広げ、見事勝利を収めた最強の営業所の一つである。今では路線と観光の複合営業所となっている。たまに笠松競馬のサラブレッドとの競争で訓練する。

サモンナイトの会社に一番近い営業所である(過去)。近々サモンナイトに岐阜バスが出ると噂されているがここの営業所がそういっているだけで一生出ない。出ないったら出ない。何せ、出ないのは岐南インターと言う牢獄による「でもよく事故る。」から。

岐阜西営業所[編集]

岐阜市の西の方にある営業所。作る必要性は感じられないが財力を見せ付けるためだけにある。岐阜営業所、柿ヶ瀬営業所とともに名鉄バス・岐阜市営バス・路面電車と熾烈なバトルを繰り広げ、見事勝利を収めた名誉ある営業所の一つである。墨俣城に負けないハリボテっぷりである。

柿ヶ瀬営業所[編集]

岐阜市営バスの営業所をぶっ潰した名前がぜんぜん読めない営業所。覚えてもすぐに忘れちゃう。いっそのことひらがなで「かきがせ営業所」にすればいいと思う。飛脚に駐車禁止を推奨しているが警察署に通報してもガン無視される。警察は緊急時も岐阜城から降りられないせいらしい?

名鉄バス・岐阜市営バス・路面電車と熾烈なバトルを繰り広げ、見事勝利を収めたギネス級の営業所の一つである。大学病院線は、岐阜大学、大学病院、薬科大学、マーサ21、北高、岐阜高などが沿線にあり、岐阜バス屈指のドル箱路線である。それゆえ財力に任せて最新のHVや例の連接バスを買いあさっている。

本営業所でもテキトー運行は例外でなく、たとえば大学病院線では、名鉄岐阜-岐阜大学をダイヤ上25分(普通)のところを、20~40分で走破する路線でもある。特に朝の便はまともに走らないので注意が必要である。最近は早着については(岐阜バス全体でそうだが)気をつけているようであるが、でもよく事故る。営業所の北の交差点が「北柿ケ瀬北」とか橋渋滞があるからである。

美濃営業所[編集]

その名の通り、美濃にある。厳密には美濃市にある。美濃だけだったら岐阜バスの路線のほとんどが該当する。田舎だからといって細い道を爆走する。そして、民家に突っ込む。あー怖い。ここに勤務するとある運転士はJR岐阜駅に入る直前にいつもさっさと発車したいから運賃やカード持ってから降りろと半ば乗客への命令を下す。別に言われなくたってトロピカルに乗る人だったらそれくらいしますけど。

高富営業所[編集]

名鉄バス岐阜営業所を乗っ取った営業所でその昔は路面電車だった。基本的には路面電車譲りのヤバイ運転をするというのだが真相は不明である。たまにだが長良橋にて80km/h近い暴走を見ることも可能。ドライブトレインの音がヤバい。実は、高度経済成長期の東京五輪で廃止された路面電車でインド人ビックリの列車を運行したのを、バスに丸投げしただけである。

勘違いしないで欲しい、快速バスはバス停に止まらないから早いわけではない。快速バスのみ有り得ない速度でぶっ飛ばすので速いのである。快速バスのみ無駄に燃料を使っていい特権でもあるのか・・・?ドリフトは訓練されていますので大丈夫です。

ちなみにここの営業所と思われる運転士の1人は、最前席でiPod等で音楽を聴いていると、大して音量を上げているわけでもなく注意する。実際3回も注意された。しかも曲が終わりかけてフェードアウトしているときさえも注意されたから、乗客への八つ当たり見え見え。下手な走り屋も顔負けである。

関営業所[編集]

美濃町線をつぶすために送り込んだ刺客。その思惑通り美濃町線はつぶれ、可愛い女子高生をたくさん乗せる事に成功した。その昔は美濃町線とタッグを組んでいたがアレは見せかけである。これを俗に「岐阜バス・路面電車つぶしの乱」というが真相は不明である。

八幡営業所[編集]

  • 岐阜バスコミュニティの親戚が運行。というかたらいまわし。今は営業所自体がなくなり路線バス自体が記憶からも消去されているので、郡上市や関連バス事業者にたらいまわしている。

各務原営業所[編集]

  • 岐阜バスコミュニティという子会社が運行しているが、本体に吸収されてなかった事になっている。運転手はそこが各務原であるのをいい事に皆信号待ちに魔界戦記ディスガイアをやっているらしく、信号が変わってからの発進が遅い。
  • 日本モンキーパーク明治村リトルワールド行きの路線もやっていたりする。だがこれらは前は名鉄バス・モノレールの路線であり、それを乗っ取ったのはいうまでもない事実である。一応は資本的に名鉄の傘下だから、600V線区同様の丸投げと言えよう。
  • 月2~3回は縁石に乗り上げるのでコーナリング中は喋らないように。舌噛むぞ。溝落ぐらい平気でやるし。
  • 各務原市のコミュニティバスも運行しているが、一方のメイン路線推進していた岐阜市は「でもよく事故る。」からとコミュニティバスは日本タクシー運用に手のひら返しした。そして、営業所でもayucaの更新に来ると「でもよく事故る。」と言う無線音声が丸聞こえと噂がある。

深夜バス[編集]

  • 運賃は通常の2倍ぼったくっているが事故りやすい。車両全体がアルコール臭いと噂も。
  • 土日はDQNが多いためで打ち壊し防止のために運休。

スクールバス[編集]

  • 朝日大学シャトルバスなどを運転している。事故りそうだと好評である。ある運転手は非常にクラッチ操作が荒く、教習生のほうがましな様相でもある。

車両[編集]

かつては名鉄グループに名古屋三菱ふそう自動車販売という自社のバスの供給所があったことから、路線バスは長らく三菱ふそう製に統一されてきたが、リコールしまくるので岐阜市営バスからの路線譲渡を期に車両も移籍したことだしいすゞ日産ディーゼルを投入(というかただのプレゼント)。さらに2005年には運転をより楽にしたAT車の日野製大型ノンステップバスが岐阜西営業所に、愛知万博で使用されていたとされる三菱ふそうの環境に優しいバスを名鉄バスから乗っ取り柿ヶ瀬営業所にそれぞれ配置された。またハイブリッドバス(日野自動車製)を購入し、岐阜営業所に展示している。一応乗れる。

JR岐阜から岐阜大学病院の間にはベンツのシターロと言う、車両を2つ繋げた連接バスが走っている。この路線では、岐阜バス一の神のドライヴィングによりこのような運転が繰り広げられている。長良橋付近を中心として、運行途中に長良川に水没することから「清流ライナー」という愛称がつけられている。学生が沢山乗車する平日朝に本領を発揮するこの車両であるが、なぜか休講日、はたまた土日の真っ昼間にも運行されている。当然車内はガラガラ。市街地での祭りやマラソンイベントでは、ろくに警察にバス優先・専用レーンを作らない依頼もしないので、岐阜市北西方面からの路線バスが集中し、マイカーも手伝って千手堂~西問屋町は渋滞箇所となり、「濁流ライナー」になる事もある。もう、マラソンイベントもろくな交通規制をしないので「濁流マラソン」にしちゃえば良いのにさ。下手すれば、外国人が歩いて行った方が早いと途中で降りたくなる程に、平日朝よりもひどい有様となる。長良橋通り?しらんな・・・

そうそう、環境に優しいバスこと「エアロスターHEV」だが、とにかくインバータの音がやかましい。かつてはMP218の6D22サウンドが響いていた高富線は今や下手な爆音マフラーより耳レイプな高周波が響く始末。しかもかなり良く通る音で、路線から50mくらい離れた家屋内でも聞こえてくる。まぁこればかりはふそう側の問題で岐阜バスに非は無いんだけど。 このエアロスターHEVも遂に逝ってしまったようだが。

観光バスおよび高速バスは路線バスと同じくリコールしようが三菱ふそう製だが、財力を見せるためにベンツも入れていた。だからといって気張らなかったのが岐阜バスの良心である。でもよく事故る

塗装は名鉄グループの新グループ共通色というしょうもない塗装をを採用している。側面に細い金帯が塗られているがこれは単なる豪華さの演出である。メルセデス・ベンツも三菱ふそう由来だった事はあまり知られていないし、越美南線ミカー化に負けまいとした当時の岐阜バス絡みの岐阜市長の謀略とも言えるので、次の岐阜市長は謀略完了後の元民主党で唯一リリカル聖子ちゃんを倒した元衆議院議員であった。

尚、岐阜バスでは共通色が出てくる前に前面と後面が岐阜バス塗装、側面が名鉄バス塗装というバスがいて、これがとても素晴らしいデザインだったこともありこれをまねたものが共通色だとも言われている。でもよく事故る

ラッピングバス[編集]

岐阜バスはラッピングバスもクレイジーである。おまけに事故らせる。広告期限が過ぎたら汚く紫で塗りつぶした事もある。アイデムのラッピングバスを家に追突させたりする(後述)。また、広告内容も他ではまず見かけない「鉄道模型店」のラッピングバスや「マナカナがご飯を掲げるラッピングバス」、「DQNにラクガキされたようなラッピングバス」などがそれである。それらのなんか他の会社では見ないような大変クレイジーなラッピングバスは確実に市内の景観の質を下げている。しかし、岐阜バス側は「儲かるからいいや」と開き直っている。

FC岐阜ラモス監督ラッッピングもあったが、J3降格圏内に入る前にやめてしまったが、ラッピングはそのままである。これも「儲かるからいやだ」。あゆかちゃんとのも共演が2016年には確認されているから、今度はFC岐阜・あゆかちゃんバスだけになりそうだ。

またいずれどこぞのS-RPGのラッピングバスが走る!と噂されているが気のせいである。

2010年には、某大学と協力し出会い系バスという破廉恥な名前のバスを運行。目的は、マーサ21と柳ヶ瀬商店街と(その近くの歓楽街と)アピタ岐阜店の客をスワッピングすることである。さすがとしか言えない。例の慶應義塾大学立教大学みたいには(以下略)。

なぜ岐阜バスはふそうにこだわるのか?[編集]

独自研究かもしれないが、ここにその理由と思われるものを羅列する。

  • とにかく乗りやすい - かつては国鉄専用型式を長く作っていたせいもあるのか、他社製よりも非常にドライバビリティが高いという(運転士談)。特にそれは高速走行時に真価を発揮する。
  • 力強いエンジン、若干ハイギアードなミッション - 高速観光系はセレガが出るまでは国鉄向け除き標準的であるが、路線系なら出力の水準は高いほうであった。またミッションも若干ハイギアードで速度を出すのにはもってこいである。長らく中型路線を務めたエアロミディMKと新参のレインボーHRを比べれば歴然である。(特にPKG-MP3x系エアロスターは2速で30km/h近く出る、先代までの6M70の高出力型よりも明らかに数字上のスペックが劣っているものの、非常に良く走る。ただこの時のエンジンは日産ディーゼル製であるが。)
  • レスポンスの良いフィンガーコントロールMT - 僅かな差ではあるが、FCTの変速レスポンスが早い。空走時間を無くしてさっさと加速したい運転士には喜ばれているとか。
  • 早くからタコメーター標準装備 - エアロスターの名が誕生した時点でMP系にはタコメーターが標準装備であった。効率よくエンジンを回したい運転士はこの装備を喜んだ。ただ近年はレブリミッターが変速タイミングを教えれくれる上、LKG-MP系では6速ATだけになってしまったのでもはや無用の長物と化しているが。

情弱ブラウザ推奨のグループ整備会社[編集]

「華陽自動車興業」を2017年4月に「華陽オートテック」に社名変更したのにも関わらず、未だに「当ホームページはNetscape7.1以上またはInternetExplorer5.5以上を推奨しております。」と著作年である2006年基準のままである。

いくら何でもWindows10ですらInternetExplorer自体を丸投げしてしまっていて、Google ChromeやFirefoxが主流な面もあると言うのに情弱としか言えない。勿論、スマートフォン基準ではない。これでは「ハックして下さい」と言っている様なものであり、整備会社が脳筋すぎてトロピカルすぎである。そして、たまに文字化けもある。プライバシーポリシーがあるが、でもよく事故る。

高速路線バス[編集]

色々と見限られている。特に補助金運行な「高速八幡線をご利用下さい。」運動が強い。どこかの「JR新幹線」じゃないのだから。名鉄グループならではの名古屋発想でのコスト削減なんだろう。
新宿~名鉄岐阜に関しては小田急シティバスにぶら下がり、氷見・高岡・砺波・城端などの北陸方面は加越能バスに見限られ、高速各務原から「高速八幡線をご利用下さい。」運動やマイナーバス路線とかを強いる位。
白川郷行きに関しても名古屋バスセンター発着を優先し、名鉄岐阜からは「高速八幡線をご利用下さい。」運動をして接続を強いている。
高山行きだけは「飛騨は岐阜県なんだからね!」と高速道路利用による特急ひだよりも速さをアドバンテージとして、名鉄岐阜からの直通運行は譲っていない。
名古屋~関・美濃線も名鉄600V線区の代替の役割があったが、2017年秋に名鉄バス運行便がなくなったので「ayuca」をご利用下さい体制となった。経営陣は「manacaは名古屋圏路線やコンビニに使えばいいじゃない?」と某フランス王妃みたいな言い訳しているが、でもよく事故る。ギロチン刑に経営者がならないのは名鉄のゴリ押しが通じるからであると言う説が。
長島温泉行きは三重交通が期間限定でも「でもよく事故る。」と報告を受けて2019年春以降は見限った。「名古屋経由で長島温泉に行ける三重交通をどうぞご利用下さい。」と貼り紙がしてあると言う。それで名鉄を利用してくれると良いのだが。
京都・大阪への路線だって?高速道路では関西の路線が複雑なので、路線なんてあったかな??そんな路線がないが、でもよく事故る。

グループ企業[編集]

  • 岐阜バス観光(本体に吸収されてなかった事に)
  • 岐阜バストラベル(トラブルがあるので吸収されてなかった事に)
  • 岐阜バスコミュニティ(岐阜バス観光と同じ末路)
  • 岐阜バスコミュニティ八幡(すでに経営が破たんしたので、郡上市関係に見捨てられてなかった事に)
  • 西濃華陽観光バス(とっくの昔にあぼーん済み、引き継ぎ先も本体に吸収されてなかった事に)
  • 華陽自動車興業(旧名) - トロッピー達に散々こき使われたバス達のオアシス。ここで点検やオーバーホールという名のコンフォートを得た後、バスたちは再び仕事に励むのだ。エンジンをぶん回しまくってライナーがペラペラになっても、セルフロンチコントロール(笑)によってクラッチが削れても、果ては事故でグチャグチャになっても、ここのメカニックが直してくれる。しかしトロッピー達はねぎらいの言葉も掛けず、ボロボロになったエアロスターをここに入院させに来るのだ。そして礼も言わず引き取り、また乗り回す。少しは華陽に感謝せい!しかし、前述通りに情弱ブラウザ推奨なので危機管理意識がないし、縁起が悪いと社名を変更した。でもよく事故る。
  • 奥濃飛白山観光(存在すら忘れていそうな存在)
  • 岐阜バス広告(山猿な情弱地元民のプロパカンダに貢献?)
  • ケイビーエスオート

※かつては京都府内で貸切バス事業を行う京都観光バスも存在したが名鉄のひどすぎるリストラで1999年7月に廃業した。大阪と神戸のものもどっかに売却され、現存しない。(流石の名鉄グループでも、JR東海の「新幹線をご利用ください」運動に敗北した説もあり。まあ、どうせ関西の高速道路の配線構造のせいにするのだろう。

事故[編集]

岐阜バスといえば大胆かつビューティフルな接触事故で話のネタに困っている岐阜県民を喜ばせている。また、スピード違反で捕まったこともあるらしく、話題は尽きない。そんなこともあって事業改善命令も出ているが知らねぇよと白を切っている。まあ、名古屋県岐阜市が中心だし仕方がない。一部が名古屋県である愛知県の交通事故率は全国上位だったよね。

レッドゾーン普通に超えてるのにも関わらずギアを引っ張ったり、オーバースピードのコーナリングや速度違反は日常茶飯事。下手な走り屋より荒い運転だ。そんなスタイル故にタコグラフの中身が空ではないかと思うほど。これじゃあ事故も絶えないワケだ。本当、交差点の急停車で現役女子高校生を曳きかけるヒヤリショックとかは清流ライナー以外では日常である。もっと、規定速度を守りなさいよ!大型二種免許以前に普通免許だってちゃんと持っているかが疑問になる運転士の質である。プライベートでも免許取り消しになりそうな運転士揃い。

下が主な事故である。すべてセンセーショナルな事故としてどこぞのS-RPGも語っている。

岐阜バス民家特攻事故[編集]

言うまでも無く民家に岐阜バスが突っ込んだ事故。運転手はボーッとしていたそうである。民家の人に怪我は無かったが非常に驚いたと言っている。バスが家に突っ込むというギャグ漫画でもなかったセンセーショナルな事故として(ry

岐阜バス雛祭り民家の塀破壊事故[編集]

3月3日、岐阜バスは馬鹿女の乗っている車に衝突し、パニくった運転手がそのまま民家の塀に衝突、真夜中であるのに関わらず超刺激的な目覚まし時計となった。なお、このバスはアイデムのラッピングバスである。

この事件はその後「明かりをつけましょ雪洞に ドカンと塀に岐阜バスが」と歌われるセンセーショナルな事故として(ry

岐阜バス対トレーラ接触無人で100メートル大暴走事故[編集]

2008年のある寒い日、赤信号を無視した山田商会のトレーラーが岐阜バスの前扉に激突。運転手は吹き飛ばされ死亡。その後バスは芸術作品のごとく直角に曲がり無人のまま100メートル暴走。電柱に激突して停止した。トレーラーの運転手が悪いとされそのままだが、この事故もセンセーショナルな事故として(ry

最近の事故では、2010年1月末現在、川島松倉行きバス対乗用車2台がある。まぁここの路線もかなりプロくてデンジャラスな走りが売りなんだけどw

今年も6/1から9/8までDD100ことデンジャラスドライブ100、つまり100日間危険運転達成を目指すキャンペーンが行われたが・・・あれ?事故の話が全然出てないんすけど???(笑)

乗車マナー違反での事故?[編集]

前述の岐阜大学の学生の件もあるが山猿が多いせいか、非常識オッサンや馬鹿女にブチ切れる乗客も数知れず。しかも、千手堂→JR岐阜までの停車しないと案内したのに理解出来ないのか、渋滞で外国人までブチ切れて途中の降車要求も柔軟性がない運転士の質なので、別の乗客が通報すると言う始末で聞いている方もストレスマッハになる。まあ、警察のマイカー規制の甘さや一般車もバス運転士も愛知県顔負けの山猿運転での事故も多いので、事故っていないバスでも乗客がブチ切れで、交通マナー違反での連鎖事故ばかりである。そして、岐阜県公務員の違法行為すら逮捕出来ない位の岐阜県警本部は墨俣城みたくハリボテだから、もうどうしようもない。勿論、県警本部のお膝元なバス路線でも乗客が「ヒヤリショック」を覚えるが、証拠がないとしてこれを隠蔽するのは岐阜県警全体にある。岐阜県警ですら内部で幹部写真の捏造がある位だし

警察すらエクストリーム謝罪すらしないのは道路整備が現状に追いつかずに事後対応でのカオスなのもあるが、隠蔽体制が岐阜県なのに飛騨と言う雪国を抱えていると言うのもある。JR新幹線とは別の理由である。むしろ、姿勢が北の鉄道廃線バス事業者の方に近い。

イメージキャラクター[編集]

2015年3月28日、イメージキャラクターとして「あゆかちゃん」を発表した。当社の運転士という設定の美少女であるが、トロピカル連合加盟会社だけに「この会社の運転士がこんなに可愛いわけがない」という声がある一方、早くもオタクの間で評判が高まっていた。

しかし、同時に岐阜駅前で開催された「バスまつり in GIFU」に登場した2.5次元版のあゆかちゃんは…どっかのモノク○ームみたいなキグルミじゃないかと言う説も。 ミクダヨー

関連項目[編集]

この項目「岐阜乗合自動車」は、気違い死に物狂いで書いたものです。今はまだ狂った内容しかありませんハイ狂わせてくれる精神異常者を探しています。 (Portal:スタブ)