岸尾だいすけ

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「女装が似合う男になるため、努力は惜しみません」
岸尾だいすけ について、本人
「めんどくせ。」
岸尾だいすけ について、本人
「また『めんどくせ。』…不甲斐ない」
岸尾だいすけ について、伊藤かな恵
「何で、ガンダムじゃなくてゾイドに乗っちまったんだ?アンタって人はァ―――!」
岸尾だいすけ について、シン・アスカ

岸尾だいすけ(きしお - 、1974年3月28日 - 、旧芸名:岸尾大輔)は、日本声優、ナレーター、お笑い芸人。最近では副業の探偵家業のため、変装技術を会得しイベント等で驚異の技術を披露する事も少なくない。

概要[編集]

通称・愛称は、だいさく(本人推奨)、だいちゃん、先生、大先生、ガンビーだいさく、タミフル岸尾、OKAMA。タミフルを裏ルートで仕入れイベントやラジオ前に度々服用する姿が関係者に目撃されている。 「マンスリーせいゆう」による声優男前グランプリでは去年小野大輔に殿堂入り達成を阻止され屈辱の2位になった。

探偵としてのスキルを上げたいと考えてたころ、『おまえらのためだろ!』のオファーが来た際に女装と出会い、変装技術を独学で勉強するようになった。今では声優界屈指の女装マニアとなっている。

略歴[編集]

  • 中学2年の頃、友達から借りたBLCDを聴いて衝撃を受け、様々なBLCDを聴き漁るように。そしてセリフを丸々覚え、腐女子相手にBLボイスショーをやった事から声優という職業を意識する。
  • 進学した高校の担任に脅され、仕方なく放送部に。この時製作したBLCDが同人会で飛ぶように売れる。
  • 高校卒業後、声優への道を志すも両親の猛反対にあい、資金を貯める目的もあって一旦就職。地球儀製作工場の契約社員をしていたが、環境が悪く退職。その後は上京資金を稼ぐ目的で刺身の上にタンポポをのせる仕事を3つ掛け持つ。しかし会社を辞めアルバイトをしていた事が両親にばれてしまい大喧嘩になるが、BL声優になりたいという自分の気持ちを伝え、両親を説得。

タミフル岸尾としての才能[編集]

  • 女装に対しての熱い情熱で知られる彼だが、同時にタミフル愛用者としても有名。「VitaminX いくぜっ! トキメキ★フルバースト」等でもタミフル使用が確認される。
  • 本人曰く、「僕は人見知りなのでタミフルを飲んでハイテンションにならないとやっていけない」との事。なお、「タミフル使用はドーピングと同じく罰すべきではないのか」とのコメントには本人、所属事務所共ノーコメントを貫いている。
  • タミフル岸尾を制御できるかどうかでラジオの面白さがわかる、便利な機能がある事が発覚。大半は制御できずに糸冬了となることが多いため、多くのアイドル声優が出演を拒んでいる。だが、小野大輔に関しては潰してほしいがためにタミフル岸尾の出演を待ち望んでいる。

出演作品[編集]

  • コーディー - オリジナル時代に比べ、大きく影を落とす「めんどくせ」っぷり。
  • 司馬昭 - こちらが、本家「めんどくせ」。セリフや台本でなく、岸尾本人の性格を素に押し出している。
  • 太公望 - 仙界の軍師にして、上2人の師匠。

関連項目[編集]