川澄綾子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
川澄 綾子(かわすみ あやこ、1976年3月30日 - )は、声優で女神様(能登麻美子の主張)であり有名カップ焼きそば。あやちーという愛称で、ファンから親しまれている。身長1.006hyde。浅野真澄の天敵。トリステイン=ブリタニア連合王国の終身神聖女王であり、声優としてのレベルは間違いなくA++。
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[編集] 人物
ファンにとってはご存知、オハローが挨拶。 かつては「オーディション荒らし」として多くの番組のヒロイン役に狙いを定め、またその圧倒的、究極的な歌唱で声優界、アニメ界を恐怖に陥れ、現在も機会あるごとに陥れ続けている女神である。
また日本一メイドさんが似合う声優とも言われており、座右の銘は「えっちなのはいけないと思います!」。しかし最近はえっちな役を多数担当しているようだが、気にしないであげるのが大人の振る舞いである。かつてはアイドル声優一の四角い堅物として知られていたが、まみまみこと能登麻美子をお側につき従えるようになると、すっかり丸くなった。今ではまみまみを寵愛することに余念なく、ラジオ番組でも「マミフェチ」というラジオネームのリスナーに対し、「あたしとどっちがフェチかな?負けないぞぉ~」という名言を残したことでも有名。(実話)いつか個人タクシーの運転手に一発ガツンとかましたろうと思っている。
能登を従えてなんとなくやってみた番組『川澄綾子のBest Communication』が好評を博し、東京都に居ながら情報技術だけで日本全国を支配下に置く。また、歌った電波ソングで青少年たちを麻痺させ、そこに女神の能登の癒しを与え、兵力の急激な増強に成功。表と裏を巧みに使い分ける調略によって、遂には祀り上げられる形でトリステイン=ブリタニア連合王国の終身神聖女王の座に就く。なお、勝利の女神として多大な貢献した能登麻美子には「綾ちゃん」と呼ぶ特権を与えて、その後はオタクでハンターでツインテールだった魔術師やツンデレ産業を独占する釘宮産業らのバックアップのもと、静岡県浜松市で簒奪を考える者の征伐や御崎市で能登麻美子を名乗る者の討伐など、領土平定を口実にその支配を一層強化。そして、2008年秋には野田恵としてパリへと渡り、以後フランス全土、果てにはヨーロッパ各国をかつてのナポレオンかジャンヌ・ダルクのごとく侵攻する予定。
更にあやちーは「川澄流料理道」の創設者にして師範である。彼女の作った「綾子鍋」の前には、能登麻美子を巡る宿敵でさえその美味ぶりに頭を垂れた。水樹奈々や斎藤千和などはあやちーの門人として料理道を学んでいるが、川澄が一番自分の秘伝を伝授したいと考えている能登麻美子は川澄の料理を食べるのに熱心で肝心の「川澄流料理道」の修業には不熱心らしい。33歳になるまで「ほしいも」のような粗末な物は食べたことがなく、花澤香菜をへこませた。1999年に幼稚園児に変身する力を手に入れ、さらにそこから「おトイレウーマン」なるヒーローにも変身している。
いいえ、川澄綾子は声優だ。音大出ている声優だ。今では声優してるけど・・・。あやちーは如何にして、声優なったの、なんでだろう・・・。
2002年前後に急に仕事量が減り、イベント等にも顔を出さなくなり、ファンをヤキモキさせた。原因としては 重病説、禁則事項ですがおもくて体を休めていた、または禁則事項ですの痛手により禁則事項ですをしすぎた、等があるが真相はえっちなのはいけないと思います。現在では何事も無かったかの様に活動しているが、真相は今も不明のままである。なお、千葉紗子が結婚前に川澄と百合バキューン えっちなのはいけないと思います!!。
某特盛掲示板の声優板では、結婚を隠している声優として必ずトップランクで登場するのがお約束である。詳しくは 川澄綾子、結婚でググッテね!。
[編集] 音楽活動
うたうあやちー
音楽短大を卒業し、ピアノが上手く楽譜もバリバリ読み書きできる事が知られているが、声優業に関連して歌を披露する局面が出始めてからは、「演奏家という人種は、幾らピアノ、楽器が上手くても、自分の声という楽器に関しては必ずしも上手くコントロールできるとは限らない」という事実を全国の声優ファンに納得させる事となった。
しかし、その良く言えばヘタウマ、悪く言えばラドンを思わせる怪音波な歌唱も一部のファンには熱狂的な支持がある。
彼女の歌った名曲は数多いが、特筆すべき一曲として「ガラムマサラの歌」がある。川澄の唯一無比とも言える個性的な歌、己の不安な内面を描きながらも希望を見出そうとする70年代のプログレを彷彿とさせる意味深な歌詞。そして脱構築的なバックグラウンドトラックの不協和音が相まったこの曲は、ジョン・ゾーン、フレッド・フリスなど一部のアヴァンギャルドミュージシャンから高い評価を得ている事で有名である。
この事を、同じ事務所に所属し姉妹や恋人同士のように仲の良い声優能登麻美子がウィスパーボイスという独特の武器を持つ事で「大沢事務所の秘密兵器」と呼ばれるのになぞらえて、「大沢事務所の音波兵器」と川澄を評する専門家もいる。
アニメ版東鳩で主演した際、あやちーの祖母が暮らしているという理由で新潟県のみエンディングがあやちーの曲に差し替えられていた。新潟県民は嬉しいんだかがっかりなんだか微妙な気分であった。共演者の笠原留美(新潟出身)の方が良かったんじゃね?という声も聞かれた。
メインヒロインだった「RAVE」の最終話ではOP、EDを乗っ取るという暴挙に出る。流石は創造と破壊の魔法魔導精霊力の使い手である。
当然ながら彼女は156cm率いる神の集団の足元にすら及ばない。
[編集] ユニット(的な)活動
このような風評を得る川澄の歌唱力、そしてそれに甲乙丙丁付けがたいとされる能登の歌唱力(本人の項目を参照されたい)であるが、2006年末には、自身たちがコンビで出演するラジオ番組「まるなび!」(2005年1月-2007年9月)の主題歌を収めたデュオCDが発売となり、商品を企画したディレクターの精神状態や行く末を案ずる声があちこちで聞かれた。
既に数年間テーマソングとして番組に使用されていたデュオ曲がこの時期になって発売解禁となったのは、それまで発禁処分になっていたものが、後続番組へのバトンタッチが内定し、もうどうでもよくなった為と推定出来る。
しかしながらCDは堅調な売上を記録し、癒し系のイメージで素の二人を歌ったようにも見える曲調や歌詞、そして初回盤CDに付属するPVでの仲睦まじい姿など、総じてその特殊な市場に好意的に受入れられたようである。 尚、同PVのメイキング映像では、自身のソロ撮影パートの収録が終わるや否や一目散に能登麻美子の撮影現場に駆け付ける川澄綾子、といった、ある意味微笑ましいを通り越した川澄の姿を見る事ができる。
近年では「大沢事務所のほしいも」こと花澤香菜ともセットにされている。
[編集] 関連項目
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