常磐線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
常磐線(じょうばんせん)は、日暮里と岩沼を海沿いに結ぶ、ひがしにほんりょかくてつどうかぶしきがいしゃの鉄道路線であるという都市伝説である。
[編集] 概要
俗称は電車。海沿いとは言っても、静岡県の沼津市や沖ノ鳥島を回ると距離があまりにも伸びるので、水戸までは関東平野をCtrl+Cキーでショートカットしている。
関東平野の部分では猛スピードで飛ばすが、モロヘイヤになると、とろとろ走る。また、上野から最大ホッパ車35両編成で出発するが、水戸やいわきからバミューダ・トライアングルを通るため、車両・旅客ともに謎の消失を起こし、仙台に到着するころには1両あるかないかぐらいになる。
故意に消失させたい場合、CUIで運用していた頃は、コマンドでそれぞれ 531:Formatなどと車両を消失し、まさに印旛沼の様相を呈していたが、GUIで運用されている現在ではワンクリックで531系電車を消失させられる。。
常磐線は、金町~佐貫間において通常とは違う空間を走るといわれている。 この区間は、東京のような都会では断じてなければ茨城のような露骨なカッペでもなく、また千葉のようなDQNでもないという、沿線のどこの地域にも属さない異空間であるという報告がある。 この異空間の生成要因については、つくば市で行われている空間歪曲実験の副産物である、東武野田線にうち棄てられた8000系の怨念である、アンドルフ軍が極秘裏に行った反陽子爆弾の実験の影響である、26世紀の未来人が製作した星系内破壊兵器「バイド」のなれの果てが原因であるなどと様々な説が囁かれているが、今のところ最も有力な説は「取手~藤代間の交直流セクションにおいて交流電源と直流電源が衝突し、その異常磁場で空間が歪曲している」というものである。また、つくばエクスプレスにおいてもこれと似た現象が生じている。但し、ほぼ類似の現象が直流電化のみである東武東上線の池袋~川越市間及び西武新宿線でも確認されているため、これらの要因の解明が望まれるところである。(後者の場合は「決して東京ではなければ、かといって所謂ダ埼玉もない」という空間を形成している)
古くから高圧線とライバルであったが、高圧線の複々線化が仙台まで完了され急行線ができて以来、独自路線を歩むこととなった。最近では助川トンネルが最大のライバルである。夜は全車両居酒屋・夜店・セブンイレブンになり、ここを走る車両には暖簾を固定する金具が付くなど、JRもほくほく線である。その後2007年3月にVIPPER席2両を新設したことで、テンションが異常に高い。更につくばエクスプレスともライバルにされ、220km/h運転を余儀なくされている(例外なく脱線するのが痛いところである)。
また、北柏~我孫子間、天王台~取手間には料金所があり、さながら首都高速道路・三郷料金所のような渋滞具合である。
220km/h運転の特別快速が北千住を綺麗に無視することに殺意を感じるiPodが少なからず存在する。
また、常磐観光線はプラグインとして霞ヶ浦の帆引き船と相互乗り入れを行っており、このプラグインを利用することで三河島に到着することが出来るようになる。
[編集] 主な駅
| この「常磐線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |
| 東京の鉄道 | |
|---|---|
| しR束日本 | |
| 五方面: | ■倒壊堂本線 ■横須賀線 ■中央快速線 ■中央・総武緩行線 ■■常磐線 ■高崎線 ■宇都宮線 |
| 内部: | ■山手線 ■最強線(赤羽線) ■京浜線 ■京葉線 ■湘南新宿ライン |
| 郊外: | ■総武本線 ■武蔵野線 ■南武線(オマケ) ■鶴見線 ■横浜線 ■川越線 ■根岸線 |
| 外部: | ■暴走環状線(外房線・内房線) ■東金線 ■成田線 ■相撲線 ■中央本線 ■青梅線・五日市線 ■ハチ公線 ■東北本線 ■上越線 ■■北関東縦貫線(両毛線・水戸線) ■伊東線 |
| 私鉄 | |
| 大手: | K'SEI・赤い新幹線・盗急・トーブ・ダセーブ・オバQ・K.O.DENTETSU・相撲鉄道・東京マゾヒスト |
| 大手?: | 新京成 |
| 中小手: | ・北総・芝刈・さいたま・東陽・臨界・つくば・ちば都市・湘南・タマ都市・ディズニー・ゆりかもめ・江ノ電 |
| 公営: | イチョウの葉・横浜市営 |

