カルマ

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カルマとは、「現在していること」である。

もしかすると、BUMP OF CHICKENの曲のことかもしれない。

イっている検察官を、カルマ検事と呼ぶこともある。

あなたのカルマ[編集]

あなたのカルマは、今この記事を読んでいることであり、それ以上でもそれ以下でもない。子供のころアリを虫眼鏡で焼き殺したことも、頭の固いところここで作成した記事に{{即時削除}}を貼られたことに腹を立てて暴れ回り、お引き取り願われたこともカルマではない。それはカルマだったものである。

一部の珍しい人々はカルマで人を評価しようとするが、人はカルマでは評価できない。とにかくけんかっ早いことで有名な不良がネコに猫なで声で話しかけているところを見たからと言って、優しいとは言えないのである。その現場でその不良に話しかけたら、おそらく殴られるだろう。

祖先のカルマとか言われたんだけど[編集]

おそらくカルマとカルマだったものを混同しているのだろう。しかし、その人の言うことにも一理はある。あなたの祖先が生きていたからあなたがいるのだ。祖先が積み重ねたカルマ(だったもの)は大事にしなければならない。できればお盆くらいはお墓に線香を立てるのがいいと思う。それから、あなたがもし親元を離れているのならば、たまには一番近い祖先である親に顔を見せるのも良いだろう。同居しているのならば食事をおごるくらいでも良いのではないかな。え? 自宅警備員? 大変だとは思うが仕事を見つけるべきだ。

後は、もし祖先の重ねたカルマ(だったもの)を重要だと思うのなら、自分の代でそれを絶やさないことも重要視するべきではないだろうか。本物の(旦那かもしれないが)を見つけて、子供を作るとよい。大変だとは思うが、少子化の時代、多ければ多いほど歓迎されるだろう。もちろん、あなたが注げる愛情にも限界はあるだろうから、その範囲の中での話だ。

壺とか印鑑とか買えって言われたんだけど[編集]

あなたの祖先に骨董趣味があるのならば、買ってみるのも一興かもしれない。しかし、骨董趣味というカルマを重ねた祖先の目は相当肥えているはずだ。その眼鏡にかなうのは非常に大変なことではないかと思われる。祖先の目は確かだったのに…などという陰口をたたかれるのがいやだったら、やめておいた方が良い。骨董の世界は深いし、お金もかかる。祖先がそうだったからと言って、あなたも同じ道に行く理由は何もない。

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