戦国乙女

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戦国乙女(せんごくおとめ)とは、最近流行りの、史上初の18禁パチンコ台である。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「戦国乙女」の項目を執筆しています。

製品情報[編集]

発売元:株式会社平和
発売日:2008年5月
ジャンル:恋愛×戦略シミュレーション
定価:プレイヤーの運によって金の桁が異なる
攻略可能キャラクター数:11(現在時点)
エンディング数:33(BADEND含む/現在時点)
セーブスロット数:セーブはできません

概要[編集]

ダイナムなどのパチンコ店と言うのは、子供などが出入り禁止にしていることが普通である。極端な漫画だと子供を見つけたら「出ていけ!」みたいなことを言いながら蹴っ飛ばし、乱暴に追い出すこともあるだろう。一体なぜ子供が出入り禁止なのだろうか。それは、パチンコ店と言うのは大人たちの戦場の場であり、賭け事などと言う死闘に子供が入り込む余地など無いからである。乱暴に追い出す店員や客も、内心では子供を危険な目に遭わせたくない一心であんな風に怒鳴っているのだろう。

少なくとも、2008年5月まではそうであった。デジパチタイプのパチンコであるこの「戦国乙女」がこの時に登場してからは、子供たちが出入り禁止になる理由が増えた、というより大きく変化したのだ。前代未聞の戦国BASARAエロゲ風な内容を織り交ぜたギャンブルを楽しむこのパチンコ台の出現により、パチンコ店は大人たちの聖域へと変わって行ったのである。大人たちはその聖域を1人占めしたくてに子供が足を踏み入れるのは10年も100年も早いと思い、相も変わらず乱暴な態度で子供達を追い出しているのである。

果たしてリオに並ぶ第3の萌えパチになれるのかどうか、結果は未知数。

発展[編集]

そもそもどうしてこのようなタイプのパチンコ台が出来たのか? それにはパチンコ店ならどこでも頭を抱えて悩んでいる大きな問題を解決するためだと言われている[要出典]

パチンコというのは当然ギャンブルの一種である。運良く金を稼ぐことの出来る者もいれば、調子に乗り過ぎたり愚かな選択をし、絶望のどん底へと堕ちる者もいる。その中であまりの絶望感とその逆恨みからか、パチンコ店で暴動を犯したり、自殺行為に及ぶような行為を行う輩も現れたのである。これによりパチンコ店の評判が下がることも考えられなくはなかった。

そこでとっても愛らしい子たちの登場するこの「戦国乙女」が登場したのである。あまりの可愛らしさにゲームに負けても愚かな行動を起こす客がいなくなり、プレイヤーを気遣うキャラの素晴らしさから、調子に乗り過ぎず、絶望のどん底へと叩き起こされる客も減って行ったのであった。

特徴[編集]

本編は戦国時代を舞台に女性が中心となって戦う乱世の世を描いている。そのあらすじは次の通りであり、事実だけを述べているつもりです。

時は戦国時代。日本では、若い男性達にばかり流行する伝染病により、男女の立場がどこぞの大奥という漫画のように大逆転した。かの有名な織田信長ら歴史上の偉人達は、何と全員女性だったのである。しかし、そんな事実を歴史学者の男たちは認めなかった。その事実を全て改ざんして得たのが、今学校で習っている歴史であったりするのだ。だが本編では、ありのまま起こった歴史の物語を鮮明に描いているのである。

とまぁ大嘘はあらすじはこの辺にして、この物語には織田信長などをモデルにした8人のメインヒロインを攻略しながら物語が進んでいくのである。

非常に魅力的要素たっぷりなゲームだが、これはパチンコ台でプレイするゲーム。いくらクリアしたからといってセーブが出来る訳ではなく、次の日また来たところで最初からのプレイとなるのである。それ故パチンコ台ごと持っていこうなどと言う大バカ者が出現したり、セーブぐらい出来るようにしろと苦情を言う大バカ者も出現したという。

派生作品[編集]

人気を博したこの台、何を考えたのか電撃大王で2009年から漫画化もされた。さらに調子に乗ったスタッフは2011年4月から『戦国乙女 ~桃色パラドックス~』なるこっ恥ずかしいタイトルでアニメを放送開始。声優全入れ替えという誰得改変を行ったがまあそれなりの人気は出る。(経済効果は戦国BASARAの50分の1くらいだろうが)。そして放送開始中に『CR戦国乙女2』が出る騒ぎになった。

2013年には何を考えたんだか『CR戦国乙女3』を発表、さらに翌2014年には姉妹作品(SFスペースオペラ)銀河乙女の制作が発表された。

このような人気から、いつかやるとは思っていたが2013年にはパチスロ版『戦国乙女~剣戟に舞う白き剣聖~』が稼働開始。以降は『4』を差し置いてパチスロ版で続編『戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~』が出されている。タイトルが北斗の拳並みに仰々しくなっていくことを考えると、2020年ごろには格ゲー化されているかもしれない…などと書いていたら、なんと2016年にPS Vitaにてコンシュマー化が決定。平和は他にやることが無いのだろうか。ただしふたを開けてみれば『戦国乙女 Legend Battle』なる2分で考えたようなタイトルのこのソフト、パチスロシミュレーターではなくまさかの3Dアクション。開発元は「淫乱カグラ」で知られるタムソフトである。しかし何故初期状態だと同士討ち(FPSでいうフレンドリーファイア)アリなのか、誤爆するに決まってるじゃないか。

かくして調子に乗りまくる平和は翌2017年、『LB』の焼き直し台として『CR戦国乙女~花~』(事実上の4)を配信。同8月にはパチスロ版『TYPE-A』を稼働させる。その傍らで銀河乙女や他の平和台とのタイアップを進めており、「平和は戦国乙女しかない一発屋じゃありません」アピールを繰り広げている様子。

…と思ったら次はゴルフゲーだってよ! マジで頭おかしいぜ平和!

そして迎えた2018年、誰がここまで続くと予想したか記念すべき10周年に『CR戦国乙女5~10th Anniversary~』を発表するに至る。

登場人物[編集]

主要人物[編集]

メインヒロインである戦国乙女達を緩やかに紹介していく。以下、左に原作・右にアニメ版の声優を表記する。

織田ノブナガ(声:田村ゆかり小松未可子/豊口めぐみ
レギュラーヒロインの1人。リーチになること自体が少ないため、プレイヤーの根気と運によって攻略しなければならない。
大胆不敵かつ面倒くさがり屋なので、好物がだからとはいえ簡単に渡さない方が良いのかもしれない。そしてすんばらしい爆乳。しかも湯船にタオルはつけない律儀なお方。
漫画版ではかなりお調子者になっている。
アニメ版では知能指数が10くらい下がり、男前度が50上がった
豊臣ヒデヨシ(声:松本彩乃/日高里菜
レギュラーヒロインの1人。人の言葉を話す新種のサル。他の乙女たちよりも信頼度が低い状態から始まるので、最初からあんなことやこんなことをやろうと考えている奴は嫌われてしまうこと間違いなしである。
外見も中身も子供っぽいので大きいお兄さん向けのキャラクターである。
漫画版ではノブナガ様マンセーキャラに。史実では百姓の家の出自だったが、巫女の娘とゆうことになっている。
アニメ版ではスイーツ脳なJCとなり主人公に抜擢されたが縛り上げられたり棒でぶっ叩かれて悲鳴を上げたりするただのロリコンホイホイキャラに。
ちなみにもともとの設定では伊達先生とあっちの世界ライバルだった奴として考案されていた。
徳川イエヤス(声:千葉紗子/明坂聡美
レギュラーヒロインの1人。幼女その2。いわゆるクーデレタイプで、既に後述のヨシモトからの行き過ぎた愛情にやや困惑気味の状態となっている。
彼女を攻略するうえではバ…ヨシモトが手強いライバルとなりそうだが、力づくでは良いエンディングを迎えられない。
漫画版でも設定は特に変わらない。
アニメでは最も性格が腹黒&毒舌になったキャラで、中二病を発症することになる。空中から家一軒丸ごと吹っ飛ばすほどのビームを2,30発オールレンジにぶち込む技も手に入れ、セリフも以下のようになる
はぁぁ、出したいのね、出したくてたまらないのね
あっあぁぁぁんっ! もっと、もっと発射していいのよ!
お利口さんね…いいっぱい、出たわね… ちなみに、これは技の発動シーンである。
上杉ケンシン(声:植田佳奈/伊瀬茉莉也
物語における一番のお色気担当。クールでストイック性格が魅力的なお方。シンゲンに持ってはいけない感情を持っている。
この時代にゲームは無いが、担当声優が無類のゲーム好きなため、ゲームを渡したらプレイヤーへの愛が届かなくなるので注意しよう。
漫画版では女言葉で話す。また、下剋上上杉家を乗っ取って城主になったオヤジから生まれたくせに「我が上杉家は代々~」と名乗る図々しい一面も持ち合わせている[1]
アニメ版での設定は性格は特に変わらないが、貴重な太腿モンペで覆われてしまうという事態に。空気な存在その1。
今川ヨシモト(声:山本麻里安/持月玲依
丁寧かつ上品な口調で話す、育ちのとっても良いお嬢様。断じて毛利元就ではない。
攻略するにはまずイエヤスの方に向いているその愛情をプレイヤーに向ける必要がある。
漫画版ではコスプレイヤーでイエヤスちゃんLOVEなロリコンな変態になった。
アニメ版ではそのロリコン度がさらに増して腐女子になった。もうその辺にしとけ年増。
武田シンゲン(声:高橋美佳子/國立幸
萌えカットインのイラストから分かる通り、暴飲暴食が得意。戦闘も暴れまわるというある意味暴れん坊将軍と対立できそうな実力を持っている。
部下に対する想いは篤いので、その想いを愛に変えれさえすれば攻略は楽である。
漫画版では一人称が「俺」になった。オイオイ…。
アニメ版では一段と逞しくなり、「オウガイさんとフュージョンしたか?」と疑われるほどの変貌をとげる。
ノブナガ・ケンシンから年寄り扱いされているが、お尻の弾力はまだまだ若い子達には負けてない。空気な存在その2。
なお、必殺技が「あっちの世界」の信玄と丸被りしているのは偶然の一致である。
伊達マサムネ(声:中原麻衣/平田裕香
信頼度は平均的で比較的攻略しやすいヒロインである。刀が4本足りない。
ただし萌えるあまり先を急ぎ過ぎるとズレが発生してハズレ確定となる現象が起こるので、エロいこともほどほどにしなさいね。
公式コンビ設定(そこ、変なこと考えない)ではヒデヨシが相手だが、単にこのサルしか余っていなかったんじゃないかという説もある(織田・今川主従、川中島コンビがいるから消去法で彼女とヒデヨシだけが余る)。
漫画版では乳が一回り大きくなった。あと眼帯の理由はただの切り傷。
アニメ版では理系の女教師という設定が付属。序盤こそ空気だったが回を追うごとにKYなキャラになっていった。衣装はあっちの世界の伊達政宗そっくりになったが、むちゃくちゃ弱い。眼帯なんて別になくてもいいんだからねっ!
明智ミツヒデ(声:釘宮理恵/喜多村英梨
ショートリーチの信頼度が高い利点を持つメガネ[2]くノ一さん。
いくら担当声優が釘宮だからと言ってツンデレではないので調子に乗らないようにしよう。
本作で一番年齢が分かりづらい人物であり、史実では信長より年上だったが、本作では中学生程度にも高校生程度にも成人しているようにも見える。
漫画版では筋金入りのショタコン足利義昭きゅん(10歳)に対し鼻血を吹くほど恋心を抱いている。絵がとっても下手。
アニメ版ではノブナガ様ハァハァなヤンデレレズになった。こういうアレンジしかできないのかなぁ、この人物は。
余談だが原作版の中の人アニメ版の中の人明智光秀のモノマネを強要した事がある。

西国乙女[編集]

大友ソウリン(声:加藤英美里/野中藍
ミリタリーマニアの二重人格者。幼女その3。
脇役ながら2作目ではメインのテーマソングを担当、 わけがわからないよ。
「メインヒロインに昇格させろ!」との声が多数あるとかないとか。
そして幾千の戦国伸士の熱い要望によりモトナリ・モトチカとともに攻略可能ヒロインに格上げされる。パチスロ版第2弾では部下のドウセツも登場できた。史実通りにやると宗麟一人で軍を任せると絶対ロクなことにならないというのもあるが
アニメ版においては(なぜか)博多弁でしゃべるばい。「はいにゃ!」
毛利モトナリ(声:能登麻美子/松来未祐
メンヘラ熟女淑女。たゆんたゆん。
計算上50代以上でないと絶対にオカシイ[3]が、彼女に年齢を聞いた人物はもれなく毛利家のご先祖様一同とおはなしが出来るようになったらしい。
「未婚層」という武器(巨大な鉤爪付のガントレット)を通じて彷徨える魂とお話が出来るらしい。爪の名前は右から順番に「隆元」「元春」「隆景」。
アニメ版においては広島弁でしゃべるけんね。
長宗我部モトチカ(声:井上麻里奈/沖佳苗
酒乱。やっぱり海賊。姫若子の異名を持つ別嬪。 
誤解されがちだが「夢夢ちゃん」や「サム」とは血縁関係はない。
アニメ版においては土佐弁でしゃべるぜよ。

攻略不可のサブキャラクター達[編集]

卑弥呼
「あたいったらさいきょうね!」を体現したかのような神話の時代の女王。
室生オウガイ(声:長谷川静香
斬馬刀を抱えた女傑。というか、ただのゴリラ
斎藤ムラサメ(声:結城アイラ
エロねーちゃん。
相田コタロウ(声:野村香菜子
作品のジャンルによって性別を好き勝手に変えられる可愛そうな子供。漫画版では義昭にポジションを奪われ空気に。
シロ(声:佐々木望
本作のマスコットキャラ。カブトを被った白犬。あんまりかわいくない。
アニメ版では普通にしゃべる。サルと仲が良かったり、織田家に常駐していたり、好色だったりする「」との関係性が指摘されているが、杞憂に終わった。
毛利輝元
漫画版で室町幕府の要職に就く青年。うん、時代考証がおかしいと思った君は正しい。
足利ヨシテル(声:小清水亜美
義昭の姉で第13代征夷大将軍。物語開始当時ではすでに亡き者にされているようである。
なお、エピソード0においては主役を務める。
某作品腹ペコさんパクリオマージュともっぱらの噂。元ネタ自体がグレーという本作では今更遅るるに足らん事態である。
足利義昭
室町幕府第15代征夷大将軍14代ェ…にして漫画版の真のヒロインショタっこ。妙に感情の起伏に乏しい。しかしそこがいい
戦国乙女2でもミツヒデカットインの時にちょっとだけ登場。ほんとにちょっとだけな。戦国乙女3で姉のヨシテル共々正式に参戦した。全国の大きなお姉さん(結構多いんだこれが)とおねショタマニアは感涙ものであろう。
服部ハンゾウ(声:渡辺明乃
アニメオリジナルキャラ。イエヤスに仕える、瓶底メガネのヘタレくノ一。立場的にはただのドツカれ要員。
カシンの命を受けて戦う鬼灯の図
カシン居士(声:花澤香菜
三つ目族の少女。卑弥呼の血を受け継いでいるらしい。詳細は今後明らかになっていくだろう。
鬼灯(声:結城アイラ
巨大な棍棒を振り回し、地獄の閻魔大王さえ恐れさせる冷徹なる和装の獄卒…え? 違うの?
紫苑(声:上坂すみれ
鬼灯さんの双子の妹。なぜそうまでして実在の人物を出したがらないのだろうか。
松永久秀(声:小野大輔
長き沈黙を破って戦国乙女3にて登場(マジだぜ)。水色の長き髪をたなびかせた、カニ仮面の武将。イケメンだが性格はまあ皆様の予想通り。
細川ユウサイ(声:花澤香菜
BASARAより早くパチスロ版第2弾から登場。松永久秀の裏に控える謎のロリ女武将。
立花ドウセツ(声:生天目仁美
あまりにもバカでスケベでドジなソウリンのお目付け役としてパチスロ版第2弾から登場を果たしたアンドロイド
小早川ヒデアキ(声:内田真礼
格闘ゲーム「Legend Battele」から、石田三成を差し置いて参戦したヘタレ。
前田トシイエ(声:阿澄佳奈
同じく「LB」初出。まんまシロを擬人化しただけ。
千リキュウ(声:堀江由衣
同じくry。駄洒落好きなのは大阪出身だからか。「田中ソウエキ」でいいじゃんは禁句である。
北条ウジマサ(声:大地葉
爆乳お姉さんだが輝元の野郎によりハリーハウゼン映画の悪役のようなサイボーグにされる。年代的にウジヤスでいいんじゃねえの? とか言ってはいけない。
足軽
有象無象のかませ犬。別にダンスはしない。
目が隠れていて、武将たちほどではないが露出度が高くなかなかエロい女性兵[4]。というか、偉い人の方が下っ端より露出多いってのもどうなのよ。
若い女性をボコりまくる絵ヅラはまずかったのか、漫画版では全部に変更。Shit!!
忍者
この作品においては『パシリ』と同義語。

エンディング[編集]

このゲームのバッドエンドは、こんな生易しい罵倒では済まない。

グッド、ノーマル、バッドの3つのエンディングが用意されている。

GOOD END
パチンコで大当たりすると獲得。プレイヤーが攻略したヒロインとの甘い甘い時間が待っているのである。
当然ながらパチンコ店なので隣の人が観ている可能性もあるので、気持ち悪い発言をして調子に乗らないようにしよう。
NORMAR END
可もなく不可もなく、プレイヤーが愛するヒロインが見事に大怪我を負うことなく勝利出来たら迎えることの出来るエンディングである。
協力してくれた君はご褒美にそのヒロインの住む城に同居することを許されるのである。ただしセーブは出来ないので泊めれるのは1日だけ。また次回も頑張って欲しいが、誤ってBAD ENDに陥らないよう気をつけよう。
BAD END
いくらゲームだからとはいえ、ヒロイン達は君のしたことはお見通しである。イカサマ行為などをすれば即このエンディングに突入するのである。
また、過度にキャラを愛し過ぎてゲームの攻略に調子に乗り、結局金を失って絶望のどん底に堕ちる者にも止めを刺す形でこのエンディングに突入してしまうこともある。過剰な愛は良いエンディングを迎えるのとは逆に身を滅ぼす、良く覚えておくことだ。

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 単に漫画描いてるしなのゆら氏が知らなかっただけじゃないの、とか言わないの。
  2. ^ 南蛮伝来ですでに眼鏡は当時の日本に存在していた。卑弥呼の時代に眼鏡キャラが続出するこの作品よりははるかに史実に忠実である。
  3. ^ 元就1497年生、政宗1567年生、輝元1558年生。
  4. ^ 史実でも褌の上から胴丸(胴体と脛を覆う軽装の鎧)を羽織っただけの姿の足軽が絵巻などに伝えられており、そこの所は忠実とも言える。


みなさん、松平です。 この項目「戦国乙女」は、日本史に関連した企画書ですが放送日が迫っています。アンサイクロペディアではその時でないのに歴史が松平アナを動かす! (Portal:スタブ)