戦場のヴァルキュリア2

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戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校 (せんじょうのう゛ぁるきゅりあ がりあおうりつしかんがっこう) とは、2010年にセガから発売されたゲームである。士官学校で日々切磋琢磨する士官候補生たちの友情恋愛を描く学園物語となっている。

概要[編集]

プレイヤーはランシール王立士官学校に入学した新入生となり、1年間を過ごす。本編のほかに各クラスメイトにスポットを当てた断章があり、本編においてそのキャラを一定回数以上使用することで断章がプレイ可能となる。本編を一周する(一年間を過ごす)と周回プレイが可能となり、断章の補充や2週目以降に登場するキャラを楽しめる。

ストーリー[編集]

征歴1937年、主人公アバン・ハーデンスはランシール王立士官学校に入学する。兄と同じ学校に入学できたことを喜ぶアバンであったが、入ったクラスは「ランシールのお荷物」とすら言われる、校内最下位のG組。クラスメイトは皆一癖ある難物ぞろいで、担任の教師もやる気がない。

まとまりのない、だらけたクラスに怒りを覚えたアバンは学級委員長に立候補し、入学試験で出会った二人の仲間とともにクラスを変えようと奔走する。

登場人物[編集]

G組[編集]

アバン・ハーデンス
本作の主人公の少年。新入生ながらG組の学級委員長となる。
常に前向きな性格で、何事にもチャレンジしていく。無力感が漂っているクラスに怒り、今まで誰もなりたがらなかったため空席となっていた学級委員長となってクラスを変えようと努力する。
地元では自警団をしていた。そこで培った高い身体能力と戦闘に関する深い知識を持ち、偵察から攻撃、支援まであらゆる兵科をこなす。反面勉強は苦手であり、テストの点数は常にクラスの下位に沈む。入学試験では模擬戦闘の点数は高かったものの、筆記試験の成績が0点に近かったためG組となった。
かつてこの学校を首席で卒業したレオン・ハーデンスを兄に持つ。兄のことを深く尊敬しており、レオンの言葉の中で印象に残ったものを書き留めたメモを常に持ち歩き、困難にあった時に読み返している。
ゼリ
アバンとともに入学しG組に入った新入生の少年。
入学試験では筆記・戦闘ともに好成績だったが、被差別民族であるダルクス人であることからG組に入れられた。兵科は突撃兵で、射撃力は高い。
冷静で合理的であることを重んじる性格。だが自分や他のダルクス人に対する差別にはすぐカッとなる一面もある。
性格が対照的で、事あるごとに突っかかってくるアバンを最初は疎ましく感じていたが、次第にその行動力と熱い性格を認め、最高の友人であると思うようになる。
自らがガリアの英雄となることで、ダルクス人がガリア人と対等の関係になることを夢見ている。しかし、そのためには戦争が起こらねばならず、英雄が生まれるほどの戦争はそうないことに入学してから気づいた。
コゼット・コールハース
アバンとともに入学した新入生の少女。
父親が医者であり父と同じような医者になりたかったが、医科学校に行けるだけの金がなかったためランシールに入学し、卒業後の特待生制度で医科学校に行こうとしている。
明るく世話好きな性格で、アバンとともに雰囲気の暗いG組を明るくしようとする。兵科は支援兵。医学を独学で学んでおり、けが人への処置は手際がいい。
ドジっ娘なところがあり、忘れ物や迷子になるのは日常茶飯事。支援兵でありながら地雷を踏んだ回数がクラス最多、仲間を治療しようとして間違えてピストルを引き抜き射殺しそうになるなどの笑えないものもある。
目の前で両親を殺されたトラウマから色盲にかかっており、それを苦に学校をやめようとすることもあった。だが、アバンのどんな苦難にも立ち向かっていく姿勢を見て、あきらめずに頑張ろうと決意する。
エイリアス
G組に突如編入してきた少女。
ヴァルキュリアの力を持っており、それを引き出すためある国で実験材料とされていたが、研究員の一人がガリアに亡命する際に連れてきた。
まだ幼く、世間知らずなところもあるが、その無邪気な性格と笑顔でクラスのマスコットとなっている。
自分の中に眠る強大な力への不安があったが、その力でアバンたちを守ったことから人を守るためという使い道に気づく。
ユベール・ブリクサム
G組の担任である男性教師。担当科目は歴史などの社会系。
ランシールの卒業生で軍人として活躍していたが、戦争で目を負傷したため退職し、母校の教師となる。
厄介者の集まりであるG組には全く期待していなかったが、アバンが学級委員長になってから目覚ましく成長していくのを見て、考えを改めるようになる。
ラビニア・レイン
G組の戦車長。戦車長に操縦士・整備士、さらには武器や戦車の開発も行う何でも屋の姉御。
レオンの在学中、彼に憧れていた女子の一人であり、アバンと積極的に触れ合うことでその時の果たせぬ思いを解消している。

偵察兵科[編集]

ニコル・マルティン
気弱な少年。
彼を溺愛している姉から逃れるためにランシールに入学するが、姉も入学しさらに同じクラスになってしまう。
今度は国外に逃亡するため、訓練に励む傍ら外交官になるための勉強をしている。
ヘルムート・ボーデ
帝国から交換留学生としてやってきた男。
帝国政府からはスパイとしての密命を受けているが、長くG組にいるうちにこのクラスをより良いものにすることに心血を注ぐようになった。
シグリット・エイセル
物語の途中で編入してくる青年。こちらは反政府組織のスパイ
自分の仕事を優先しようと心掛けてはいるが、時に無茶をするG組の仲間を放っておけず、よく影から支えている。
ライナーの幼馴染で、こちらは超大型巨人に変身できるが、このことはまだ明かしていない
ロッテ・ネッツェル
語尾に「ッス」とつけるのが特徴的な少女。学内新聞「ロッテ通信」の記者兼発行者。
「ロッテ新聞」はその下世話な内容と生徒や教師の暴露記事の面白さから、数は少ないが熱狂的な支持者がいる。しかしその内容の過激さゆえ、しばしば発行停止処分を受ける。
メリッサ・ダーレン
ゼリをストーキングすることが生きがいな少女。
ゼリに一目ぼれして以来常に後をつけ、その行動を記録している。そのため、ゼリを撮った写真には必ず彼女が移っている。
さらに、ゲームにおいてゼリが登場するシーンには、一部を除いてどこかにメリッサが隠れている。
クロエ・ブリクセン
軍人と画家の両方を目指す女性。
元々は売れない画家だったが、戦争で義勇軍として戦う中で戦場ではいい絵が描けることに気がつき、戦後ランシールに入学する。
今は思惑通り満足できる絵を多く仕上げており、そのうちの一枚は絵画展で高い評価を受けた。

突撃兵科[編集]

エリク・カンプマン
行動が粗野な少年。
自分では不良のつもりだが、困っているクラスメイトを見ると悪態をつきながらも助けてしまうため、周囲からはいい人に思われている。
趣味は料理でかなりの腕前なのだが、この学校では披露する機会に恵まれていない。
ピート・スタング
途中で編入してくる少年。
アバンが住んでいた町に住んでいたことがあり、アバンを兄のように慕っている。
背が低いことを気にしており、一日一本牛乳を飲んでいる。
ネイハム・ドライヤ
途中で編入してくるとある国の王子
母国では不自由のない生活ができる身分だが、世間を知るためにガリアへと留学した。
物腰の低い好青年であり、その身分と言動のギャップに周囲が困惑するほどである。
フランカ・マルティン
ニコルの姉。弟とは対照的な強気で積極的な性格。
弟のことは深く愛しているのだが、その消極的な態度に苛立ちつい手を挙げてしまうことも。
弟が外交官になろうとしていることを知り、自分も外交官になるための勉強を始める。
リコリス・ネルソン
「G組のアイドル」を自称する少女。
歌と踊りに自信を持ち、クラスのマスコット的な存在となることを目指している。
しかし、エイリアスが編入してからは皆の注目はそちらに移ってしまい、何とか再び自分のほうを向かせようと策を練っている。
マリオン・ジークバーン
軍事企業のお嬢様。
銃声と爆発音、そして強く美しい武器を愛し、サブマシンガンを撃っているときが至福の時間という軍事マニア。
銃器に関する深い知識を持ち、進んで新開発武器の実験台となるので、開発担当のラビニアと仲がいい。

対戦車兵科[編集]

ライナー・トリスタン
体を鍛えることが好きな熱血漢。
よい兵士となるためにはよい筋肉が必要であるという信念を持ち、よくクラスメイトに一緒に筋トレをしようと誘っている。
そのトレーニングはハードであり、運動には自信のあるアバンやゼリですらついていけなかった。
鎧の巨人に変身できることはまだ明かしていない


ヴァリオ・クラーツ
歌うことが好きな男子学生。
入学試験では好成績を修めるものの、最後の面接で自己アピールのために自作の歌を熱唱したため、素行に問題ありとされてG組に入れられる。俺の歌を聞けぇぇぇぇぇぇっ!!
歌自体はいいのだが、顔見知りに会うたびに歌を披露しようとするので迷惑がられている。
ユジム
ダルクス人の青年。本編を一度クリアすると使用可能となる。
レオンの元同級生で成績は優秀なのだが、よくくだらない理由で失踪するので、長々と学園生活を送るはめになっている。
その自由奔放すぎる性格ゆえ、教師たちから目をつけられている。
ノエル・ヴィロック
明るい性格の少女。財閥のお嬢様。
戦争で母親を亡くしたことをきっかけでに祖国を守りたいという思いが強くなり入学した。
理論よりも直感を大切にし、自分がいけると思えば指揮に背いてでも行動する。
コリーン・セルシウス
G組で一番モテる少女。
他のクラスの男子がよく告白しに来るが、クラスの中に好きな男子がいるため断っている。
彼女と彼女が好きな男子の断章は似ている。
ルネ・ランデル
ボーイッシュな少女。
サッカー部のエースであり、士官学校対抗サッカー大会でのランシール優勝の立役者となる。
もっと女の子らしくしたいとは思っているが、面倒になってあきらめることが多い。

支援兵科[編集]

レイモンド・モーエン
気の弱い巨漢。
体力はあり性格も真面目なのだが、不器用で力の加減ができないためミスが多い。
G組で唯一ライナーの筋トレについていくことができる。
ランデイ・ハムスン
生徒会副会長の青年。
入学したときは目立たなかったが、誰にでも優しい姿勢と猛勉強で上昇した学力が評価され、生徒会副会長にまで上り詰めた。
しかし、その私生活や副会長としての仕事の内容は謎に包まれている。
ハインツ・ギルデン
常に執事風の恰好をしている青年。
前の主人が戦死したため、新しい主人を探すために入学した。
物語に前半は主にアバンの世話を、後半は主にエイリアスの世話をしている。
ソフィア・コリンズ
恋多き女性。
魅力的なプロポーションと甘い声から男子に人気があり、常にだれかと付き合っている。
しかし独占欲が強く、交際相手に生活をすべて自分との時間にすることを強いるため、長続きしない。
マガリ
内気なダルクス人の少女。キャラクター人気投票女子生徒1位。[1]
本を読むのが好きで、今まで読んだ本や雑誌10万3000冊の内容をすべて覚えている。
あがり症で人と話すのは苦手なため、気を許した一部の人としか話さない。
ビッキー・ベイディア
ガリアの山岳民族出身の少女。
支援兵でありながら真っ先に前線へと乗り込み、突撃兵科の仲間たちと撃破数を争っている。
彼女にとって味方の治療や弾薬の補給は敵を倒すついでにすぎない。

剣甲兵科[編集]

ヨアヒム・オーセン
お調子者の少年。アバンといつもテストの点数で最下位を争っている。
自分のことを不幸な人間だと思っているが、他人から見るとそんなことはない。逆に学内の宝くじで一等を当てる、なぜか女子にモテるなど、運がいい人間に見えている。
そのため、ため息をつくたびにクラスの男子から殴られる。
モーリス・リング
臆病な少年。いろいろなコンプレックスを抱えている。
コリーンのことが気になっており、声をかけるチャンスをうかがっている。
ジャミル・カイネス
G組最年長のギャンブラーな男。
賭け事が大好きでいつもサイコロを持ち歩き、暇さえあれば周囲にギャンブルを持ちかける。
博打打ちを気取っているが大穴狙いをやりすぎてたいてい負けているため、いろいろな人から借金をしている。
ミシュリット
ダルクス人の天才少女。
テストでは常に学年のトップに立つ。唯一理解できない恋愛という感情に興味がある。
よく友人たちから参考になる資料と称して卑猥な本を渡され、読んで顔を赤らめている。
アレクシス・ヒルデン
男装の麗人。
幼いころから男として育てられてきたため、学校でも男性用の制服を着ている。中性的で美しい顔立ちと女子に対する紳士的な態度から、女子生徒に絶大な人気を誇る。
また現実でも男性として人気であり、キャラクター人気投票男子学生1位となる。本人は性別について言われることを嫌がっており、投票結果には複雑な表情をしながらも礼を述べている。
イングヒルト・ノベール
神秘的な雰囲気をまとう女性。
時折「あの方」に祈りをささげ、予言を下す。この予言は必ず当たる上に不吉なものが多いため、クラスメイトはあまり彼女に近づかないようにしている。
彼女が不定期でロッテ新聞にのせる「あの方の声」という占いは必ず当たると学校で評判であり、これが乗っているという情報が流れるといつもはほとんど売れないロッテ新聞がすぐに売り切れる。

その他[編集]

ユリアナ・エーベルハルト
A組の学級委員長。名門貴族出身の女子。おっぱい
容姿・学業・戦闘・指揮すべてが校内トップレベル。剣甲兵としての実力は士官候補生でありながらガリア一であるといわれる。エリート集団であるA組においてクラスメイトから一目置かれ、信頼も厚い。歌うのが下手なことが唯一の欠点。おっぱい
傲慢な性格で尊大な物言いをするが、これは言葉にたがわぬよう努力しているという自信に裏打ちされたものである。成績が悪く、努力しようとする姿勢すら見せないG組を見下しており、たびたびG組の教室に来ては罵詈雑言を浴びせる。一方で必死に努力する生徒を素直に賞賛するなど、向上しようとする姿勢を見せる人間には誠実という面もある。おっぱい
ある訓練で助けられて以来ゼリに対して好意を抱いているが、それまでの彼に対する発言が人種差別の混じったひどいものであったため、素直に告白できずにいる。おっぱい
ウェルキン・ギュンター
前作で義勇軍の小隊隊長をしていた青年。
ガリア戦役後は大学に戻り、卒業して中学校の教師となる。また戦争後アリシア(後述)と結婚し一児の父となる。
今は教師として生徒に生物の多様さを伝えつつ、暇を見つけてはアリシアのパン作りを手伝っている。
アリシア・メルキオット
前作で偵察兵をしていた女性。
戦争後ウェルキンと結婚し、女児を儲ける。戦争前から勉強していたパン作りのマイスター試験に合格し、移動式のパン屋を始めた。
ランシールにもよくやってきて、アバンたちと談笑している。
レオン・ハーデンス
アバンの兄。ランシールを首席で卒業した秀才で、今は中隊の隊長としてガリアを守っている。
本編には登場しないが、断章の一つであるランシールOB・OGとの交流戦で登場し、その高い能力を見せる。


ガリア革命軍編[編集]

本編を一周クリアすると遊べるようになる断章のひとつ。本編とは設定が異なっている。

ストーリー[編集]

ガリア戦役後、ガリア公国大公(ガリアにおける国家元首)であるコーデリア姫は自らがダルクス人であることを告白した。ダルクス人への差別意識が強いガリア南部の貴族たちはこれに反発し、有力な貴族であるガッセナール家を中心に蜂起する。「ガリア革命軍」を名乗る反乱軍とガリア正規軍は、戦乱の傷跡が癒えぬガリアで激しい戦いを繰り広げる。

アバンたちランシールの学生も正規軍の一員として、この内戦に飲み込まれてゆく。

登場人物[編集]

精強なガリア革命軍。軍を指揮する人物は前総統のギルベルト。
ギルベルト・ガッセナール
声 - 銀河万丈
ガリア革命軍の前総統。50歳。ランドグリーズ大公家に次ぐガリアの名門貴族ガッセナール伯爵家の当主。
ダルクス人排斥を主張するガッセナール伯爵家は、ダルクス人であることを告白したガリア公国大公コーデリア・ギ・ランドグリーズを廃位に追い込むため、ガリア革命軍を創設した。
大人の事情により、息子のバルドレンに総統の座を渡す。
バルドレン・ガッセナール
ガリア革命軍総統となった男。コーデリア姫の自身がダルクス人であるという告白をガリア人への裏切りであるとして、穏健派である父を射殺しガッセナール家の長として蜂起に参加、軍のトップに立つ。
些細なことで激怒する性格で、失敗した部下には容赦しない。一方で妹・オドレイや部下の忠言には耳を傾ける冷静さも持つ。その演説は万人の心を打ち、戦場ではその声を聴くことで倒れていた兵士が起き上がり、再び戦い始めるほどである。兵科は突撃兵で、自分のために作らせたサブマシンガンを手に敵陣へと乗り込む。
他国の力を借りず、ガリア人の手によって国内からダルクス人をすべて排除することを革命軍の理想としていた。しかし軍が劣勢になると総統という地位に執着するようになり、近隣の大国である連邦の援助を受けるようになる。これをきっかけに革命軍は現実派と強硬派に分裂してしまう。
オドレイ・ガッセナール
ガリア革命軍総統補佐。バルドレンの妹。兄を尊敬しており、ともに革命軍に加わった。
性格は兄と対照的で、どんな時でも冷静さを失わない。戦闘では戦車長として軍に加わる。愛用の戦車「ゲイレルル」に乗り込み、長距離砲の連射で敵対するものを薙ぎ払う。
兄以上に革命軍の理想に陶酔している。そのため連邦から援助を受けることに反対し、強硬派の先頭に立つ。そして自らの考え方が正しいことを示すため、部隊を率いてランシール学生部隊との決戦に挑む。

評価[編集]

舞台が士官学校になったことで部隊(クラス)内での人間関係により重きが置かれるようになった。また、本編のクエストは校内や野外での実戦訓練が多いため、死者がほとんど出ない。

この変化について、「前作と大きく違って新鮮」「個性的なキャラクター同士の人間関係が面白い」「マガリかわいいよマガリ」といった肯定的な意見が多い一方で、「話に緊張感がない」「もはや別のゲーム」「オドレイ様踏んでください」などの否定的な評価もある。


関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「戦場のヴァルキュリア2」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
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