新妻エイジ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この新妻っちゅうのは。
姿見てご覧なさい。シュピーン!とか言ってるしね。これ漫画家の顔ですわ。」
~ 新妻エイジ について、塩爺
「そ れ は 冗 談 で 言 っ て い る の か ?」
~ 新妻エイジ について、亜城木夢叶
「新妻エイジ・・・恐ろしい子(白目)!!」
~ 新妻エイジ について、早乙女浪漫
「赤マル巻頭だなんて申し訳ないです!オレに新妻君の代わりはつとまりませんよ…」
~ 新妻エイジ について、麻生周一
Wikipedia
ウィキペディアの専門家気取りたちも「新妻エイジ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

新妻 エイジ(にいづま えいじ、18歳)は、青森県出身の現役高校生漫画家にして、数多くのモノマネ芸人によってネタにされるマネされ芸人でもある。しかし「現役高校生」を売りにしながらも通学しているところを目撃された事が無いので、不登校もしくは留年の可能性も示唆されている。

余談だが、「新妻」という苗字なのに野郎である。

目次

[編集] 経歴

  • 第76回手塚賞にて、当時15歳(高校1年生)にして『Large bander』で準入選を受賞。
  • 『Large bander』が週刊少年ジャンプに掲載され、デビュー。
  • その後も第77回手塚賞に月1本ペースで投稿し、うち『ハイテンピーブー』で入選、『ドガミデロン』で準入選を受賞。
  • 本誌連載を目指し上京。
  • 赤マルジャンプSPRINGに『CROW』を巻頭カラー50Pで掲載。
  • 週刊少年少年ジャンプ33号より『CROW』を連載中。

[編集] 人物概要

  • ド田舎地方出身の為持ち込み等の経験は一切なく、いきなり投稿してきた手塚賞にて若干15歳(当時)で準入選を受賞した天才肌である。
上のアフロが、その担当編集。
  • 故に、彼の投稿原稿をたまたま最初に手に取った編集者がそのまま担当に付き、他の編集者から妬まれている。
  • ドいn(ryの為東京の暮らしには馴染めず、基本引きこもりである。
  • 何でも(例えば亜城木夢叶の作画担当のほうの目つきを)漫画で例える癖がある。
  • 黒の長Tシャツとゴムパンを各156着づつ所持しており着回している。決して着替えていない訳ではない・・・いや・・・着替えてないかもしれない・・・なんか自信無くなってきた・・・。
  • 因みに正装はその全身黒のスウェットに羽ペンを何枚も背中に差した格好。ある意味宝塚歌劇団トップスターである。
  • またダンスの腕も超一級品で、常に踊っていないと作業に支障を来す程である。
  • 好きな漫画家は亜城木夢叶。
  • ライバルは早乙女浪漫
  • 苦手な人は担当の雄二郎さん

[編集] (元)アシスタント

  • 中井巧郎 - hideout door連載中(作画)
  • 福田真太 - KIYOSHI騎士連載中
  • 亜城木夢叶(未確認情報) - 疑探偵TRAP連載中

・・・これは、将来的にジャンプが『週刊少年新妻組』となる前兆であろうか・・・。

[編集] 都市伝説

小畑健が描いた新妻エイジの似顔絵

天才高校生漫画家・新妻エイジの周囲には、常に都市伝説が付きまとう。これらは真実だとも、彼を妬む飼い殺しアシスタント者共の吹聴であるともいわれている。真偽の程は定かでないが、その一部をここに掲載する。

  • 「シュピーン!」「ピキーン!」「ギャース!!」「カレーライスー!!」などといった奇声を常に発しているらしい。
  • 集英社名義で借りている仕事場兼自宅からいつも大音響の音楽が流れ、周辺住民からの苦情で集英社の電話回線がパンクしたことがあるらしい。
  • 彼の仕事場で、一人またひとりとアシスタントを辞める者が続出しているらしい。しかし誰かさんのように下画き原稿が掲載されるような連載への影響が一切出ていないので、真偽のほどは定かでない。
  • WJ32号の「次号予告」では、大きな煽り付きで「新妻エイジ新連載!!『YELLOW HIT』」と書かれていたが、翌号から始まった新連載は、赤マルで読切掲載された『CROW』だった。この突然の連載作変更劇には、編集長が一枚噛んでいるという噂がある。
  • 週刊少年ジャンプ編集部で担当編集と打ち合わせをしていた際彼と遭遇した新人漫画家M.Aの証言によると、えるとかいう人に似た怪行動で室内を徘徊しまくったり、ヘンなポーズを取ったり、その漫画家が打ち合わせをしていた席で即席ネームを描いていたりしたらしい。
  • どんどん横毛が伸びていっているが前髪だけは相変わらず短い。前髪にはなんらかのポリシーがあるのかもしれない。
  • WJの新年会にて未成年なのに泥酔していたという噂がある。本人は「これはジュースです」と言い張っているが、言ったそばから禁則事項です

[編集] マネされ芸人としての新妻

WJ編集部の大々的なプッシュにも関わらずメディアへの露出がほとんどない彼だが、上記の都市伝説を誇張したような「新妻エイジのモノマネ」を披露する芸人が、何故かここ最近増えてきた。中には「新妻エイジ」という名前だけで笑いを取ろうとする者もいる為、現在集英社が裏工作に奔走しているという噂もある。

[編集] 主な「新妻エイジ」芸人

[編集] 関連項目


Roman Saotome03.gif この項目「新妻エイジ」は、ゼブラの丸ペンAのような加筆が必要なのだ☆たはは
え?誰に向けて喋ってんのかって? ナーンセンス! 細かい事は気にしないのだ☆ (Portal:スタブ)