新東名スピードウェイ

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新東名国際スピードウェイ(しんとうめいこくさいスピードウェイ、SHIN-TOMEI INTERNATIONAL SPEEDWAY)とは、日本国神奈川県横浜国)のカッパ街海老名と、大豊田連邦名古屋共和国)の連邦首都豊田とを結ぶ本命の「大動脈」として、現在新たに建設されている(公道)サーキット。最終的には、海老名経由で東名アウトストラーダを介して大東京帝国と往来できるようになる予定である(なお2012年4月時点では、東側の大東京帝国へは御殿場経由で、西側の名古屋共和国へは三ヶ日浜松)経由で、それぞれ東名アウトストラーダに乗り換えて往来することになる)。

別名で、「新透明高速道路」(略称「新透明」)とも呼ばれる。

現在は部分的にしか開通する目途しか立っておらず(日本がお金が無くて苦しい中、上述の通りどうにか静岡県内の区間のみ完成にこぎつけた)、当の上記区間は未建設の状態である。日本海側にも土地があるのになぜか日本海側に新東名高速道路を作ろうとしない。(だって儲かんねぇんだもん)

概要(総論)[編集]

この道路では120キロ出せる! まあステキ!

基本的には東名アウトストラーダの別路線であり、アップグレード版である。この東名アウトストラーダは長年重要な役割を担ってきたが、道路設計の悪さに加えて、しょうもない物損事故から重大人身事故に至るまでの無数の交通事故と、主にそれらに起因する渋滞が頻発したため、当路線が建設されることになった。近々、静岡県内の御殿場市から(天竜川共和国の)浜松市までが完成する予定であり、将来的には伊勢湾岸スピードウェイ新名神スピードウェイと合体して、世界に誇れる1本の長大サーキットコース(「エクストリーム・ドライビング」の「高速走行」部門におけるメイン競技会場)になる計画である。

ただし、伊勢湾岸スピードウェイと同様に最終的には全線片側3車線の設計で完成させる予定になっているが、桜田門組やそれを陰で操る霞ヶ関一家(警察庁)の陰謀・暗躍により、(当初の設計速度は140km/hだったのに)最高速度が現行と同じ100km/hに決まった上、現在の新名神スピードウェイの大部分のように当面は片側2車線でしか運用されない区間がかなり存在するおかげで、お盆やらゴールデンウィークやら年末年始の交通集中期は豊田-御殿場間の渋滞が激減し劇的に所要時間の短縮効果は出たが、それ以外の時期はせいぜい15-20分程度の短縮にとどまっており、せっかく(日本国民の)血税を投入して作ったサーキットコースの割には、かなり残念な結果になっている。

また、新東名スピードウェイの大規模ピット(SA)は、エリア別にそれぞれ独自のコンセプトを確立した「NEOPASA(ネオパーサ)」として整備されるが、最近の不況を反映してか、フードコートのような貧乏人乞食向けの施設ばかり充実しており、駿河湾沼津SA以外の施設にはレストランが無いこともかなり残念である(ちなみに近年、東名・名神各アウトストラーダに整備された「EXPASA(エクスパーサ)」でも同様の傾向がみられる)。同施設は近年ワンコの運動場が整備されており、ワンコとのデートには最適である。

区間紹介(各論)[編集]

本線区間[編集]

  • 海老名南JCT~御殿場JCT (未完成区間)
    2018年2020年の間に完成する予定(せっかく作るんなら、ついでに第三京浜ともつながっちゃえばいいのにw)。
  • 御殿場JCT~浜松いなさJCT
    現時点では、この本線区間が最長のスピードコース(エクストリーム・ドライビング最高速部門のメッカの1つ)になるはずだが、一部の区間を除き片側2車線(3車線が完成しているところもあるが後付けでニンジンが植えられているので暫定2車線のところ多し)なので残念ながら、東名アウトストラーダと同様に、トラックによる嫌がらせやサンドラ・ブロックの出現によって障害コースになる可能性が極めて高い(果たしてどうなることやら…w)。
  • 浜松いなさJCT~豊田東JCT
    2014年には完成する予定だったが、建設途中で地滑りが発生し、せっかくの道路が台無しになったり、残土にヒ素やカドミウムなどが含まれていて、それらの処理に手間取ったことから、2016年までお預けとなっていた区間。これにより伊勢湾岸スピードウェイと接続して名古屋共和国(や大阪民国などの西側諸国)から危険運転者が大量流入することが予想されるため、あえてほかの区間より狭く作られており、桜田門組名古屋走りのドライバーとの共演が見られることとなりそうだ。

支線区間(連絡路)[編集]

  • 【支線】 清水JCT~新清水JCT (清水連絡路)
    静岡(の内、主に清水地区)の民が東名アウトストラーダを介して本線を利用。
  • 【支線】 三ヶ日JCT~浜松いなさJCT (浜松連絡路)
    浜松の民が東名アウトストラーダを介して本線を利用。但し、上述の本線区間が未開通だった時代は事実上本線として一体であった。

付記事項[編集]

記念撮影カメラは、道路が新しくできたばかりなので一見無さそうに思われるが、実は最近、下り線の長泉沼津ICの直前に遂に設置された。しかも、桜田門組(静岡県支部の交通屋)がこの道路の利用者(レーサー)を待ち伏せして、恫喝(→ みかじめ料の取り立て)をしている(新東名の利用者をターゲットに暗躍する覆面パトが3台も確認され、被害報告も多数寄せられており、かなり活発に活動しているようである)。そのため、皆さんが利用する際も絡まれて襲われたりしないようにくれぐれも注意する必要がある。

関連項目[編集]