新着記事

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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「ああん、そ、そんなに沢山表示しきれないよっ・・・あふぅっ・・・ぁあっ、お、おかしくなっちゃうっ・・・!」
新着記事 について、Template:新着記事
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ウィキペディア専門家気取りたちも「新着記事」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
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この記事「新着記事」は何故かアンディクショナリーにも項目がありダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。
左下に表示される。毎日更新[要出典]

新着記事(しんちゃくきじ)とは、アンサイクロペディアウィキペディアのトップページに表示される選りすぐった新しい記事を紹介する項目である。これに載らなかった場合でも他の新しい記事というところをクリックすれば他の新着記事も見ることができるが、ここを見る人はエクストリーム・NRV貼り付けプレイヤーや、自分のサブページでお薦め記事を紹介する人、アンサイクロペディア中毒者など一部の人だけである。また秀逸な記事と異なりアンサイクロペディアの一般的なクオリティを知るのにも役立つ。

概要[編集]

ここに掲載されることは一種のステイタスであり、多くの執筆者が死に物狂いで頑張っている。これに掲載されることでメインページに載り、短い間ではあるが多くの人に知れ渡る。結果としてアクセス数は飛躍的に上昇し(200%アップ、当社比)、アクセス数が3ケタまで上昇、といったことも多々ある。

ウィキペディアでは毎度毎度面倒臭い投票により新着記事を選出しているが、自由が信条であるアンサイクロペディアにおいては更新者の独断と偏見によって決められている。登録利用者なら誰でも編集できるものの、面倒臭いため更新は一部のマメな人達などによって行われている。

もし素晴らしい記事を作っても、コアな内容なので更新者がユーモアを理解できなかったり、他にもっと素晴らしい記事が作られていると載ることができず、厨二病患者やユーモア欠落症患者の糞記事と一緒に肥溜めボッシュートされる。まさに載れば天国、載らなければ地獄である。どうしてもという場合は自分で載せるという必殺技があるが、顰蹙を買うのでやめたほうがよい。

こんなの必要ないという過激派もいるが、やっぱり必要である。なぜならば一日に投稿される記事のうち9割はゴミ記事だからである。非常に残念なことではあるが。もし全てがそれなりにいい記事ならば新着記事の欄はいらないし、あっても他の新しい記事を進んでみるので、そうなればいいのだが。でも現実は厳しい。

ルール・注意点[編集]

  • 3項目を載せる
当初は3項目、そしてかつては5項目までだったが、アンサイクロペディアの利用者数の減少により新着記事も減ったり、新着記事と言いながら1か月もテンプレートの一角にいたりしたため、厳正な投票によって3個までの掲載となった。最近ではクソ記事の割合も増えたため3個一度に更新といった光景は稀である。
メインページに載せるため完成度の高い記事であることが絶対条件である。しかしエクストリーム・NRV貼り付けプレイヤーが支離滅裂な理由で{{NRV}}を貼り付け、結果として掲載が見送られた記事もある(例:ググってはいけない言葉の一覧 ノートも参照)。このような場合は泣き寝入りするしかない。
  • 更新に深く関わると何かが起こるという都市伝説がある
起きない。強いて言えば管理者達に良くも悪くも目をつけられる程度である。厨房ユーザー避けの戯言だと思って良い。そもそも管理者が更新していることが多いため、別の管理者の目についたところでスルーされるケースが大半である。
この資格は認定試験が実施されていない。つまり、自分で勝手に「新着記事選定士の資格を持ってる」と宣言しとけば良い。

関連項目[編集]


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