新篠津村

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新篠津村(しんしのつむら、ニューしのつむら、あらしのつむら)とは、北海道札幌の近くにあるである。村では道内有数のどころと言っているが本当かはわからない。

地理[編集]

札幌お隣のお隣。でも意外と遠い。南側は石狩川と面しており対岸は岩見沢市で。

隣接している自治体[編集]

友好都市?[編集]

2003年9月29日、北海道紋別郡上湧別町と友好都市提携。

しかし、両方とも都市と呼べる規模ではないため、友好都市から友好町村にするかが新篠津村と上湧別町との間で協議されている。

観光[編集]

しのつ湖
わかさぎ釣りができる。
わかさぎが天然ではなく、養殖なのは言ってはならない。
わかさぎが天然ではなく、養殖なのは言ってはならない。(大事なことなので2回言いました
温泉
2つの温泉があるが、実はお湯共通。とにかく稚内から近いので人気らしい。
青空祭り
8月の終わりに村民愛村心を持たせるために行っている宗教集会である。8時ぐらいまで音楽を流して花火も打ち上げるので村民のほとんどが洗脳される。

交通[編集]

鉄道
悲しいことに存在しない。しかし、札沼線が村のキワキワを通っており、電車の来る北限となった北海道医療大学駅徒歩圏内(季以外であれば村役場から約2時間)。石狩川には便利な橋がかかっており、対岸の岩見沢駅までは徒歩約2時間20分。近いね。
バス
新篠津交通(旧JRバス)とニューしのつバスがある。
道路
国道がこれまた新篠津村を避けるように通っている。
ただし、冬期間は無料ラリーコースとして村内の各道路が一般開放されており、目まぐるしく変わる天候と猛烈な地吹雪、激しい起伏、走行路面と見分けの付かないエスケープゾーンなど、難コースとして高評価を得ている。走行の際にはエスケープゾーン待避している車両もあるので注意すること。
道の駅
2010年にオープン。道内の道の駅の中でも新しい部類の道の駅であるが、ご多分に漏れず実際は単に「道の駅」と書かれた看板を立てただけの旧態依然な温泉施設に過ぎない。やはりというか案の定というか、冬期には村が誇る唯一のレジャーを楽しめる。夏期には格安でゴキゲンな水陸両用車にも乗れる。

関連項目[編集]

Wikipedia
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