日吉駅

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一部意味不明な記述があると思うけど、まぁ黙ってこっち見てっちゃね。

日吉駅(ひよしえき)とは、横浜市の一番北らへんに位置するのことである。

日吉駅

鉄道[編集]

この駅には、東急東横線東急目黒線横浜市営地下鉄グリーンラインが走っている。さらに、十年後ぐらいに後に二俣川らへんをタラタラ走ってる電車が連絡線経由で隣の故・網島駅から東横線や目黒線に乗り入れてくるらしい。

東急東横線[編集]

この駅に通る東急東横線の、準急は日中は止まらないが通勤ラッシュの時間帯になると通勤客がたくさんいて、車体が重くなったせいで、準急はこの駅を通過できなくなる。また、この駅は準急が停まる菊名駅よりも利用客が多い。なのに準急は停まらない。きっとそれは東横線遭難顰蹙ラインとのスピード競争に・・・、うわなにをするやめr

東急目黒線[編集]

この駅は目黒線南部の終着&始発駅であり、武蔵小杉駅から延伸されてきた。しかし、この駅には東横線の特急が止まらないため、グリーンラインを利用しない客のほとんどは途中の武蔵小杉駅で乗り換えてしまうという見捨てられた可哀相な駅である。でも、一応日吉から都心へ電車一本で行けるようになったから、まあいいんじゃないの。

横浜市営地下鉄グリーンライン[編集]

この駅と中山駅を結ぶこの路線は、もともとは東急東横線の隣接駅である綱島駅と中山駅を結ぶ予定だったが、綱島の地元住民に「綱島駅にはバスが腐るほどあるから、こんなヘタレ地下鉄なんかいらねえよ!!」と言われてしまったので、この駅に通す羽目になった。また、日吉駅に通す際に、頭の固いオヤジが、「俺の土地の下に地下鉄を通すなどは断じて認めん!!」・ラーメンの鬼が「市内に地下鉄を通すなどは断じて認めないから帰っていいよ!!」とダダをこねたので、横浜市は裁判で土地を奪い取った(といっても土地の地下に鉄道を通すだけだが)。そのオヤジのおかげでこの路線の開業は、半年ほど延びた。実に波乱万丈な路線である。ちなみにこの路線は、日吉から鶴見に延伸する計画があるが、これは、憎き綱島と鶴見を結ぶバスに閑古鳥を鳴かせようとしているから、という説がある。そして、中途半端にリニアモーターカーみたいにしてしまったので、金がかかり過ぎて、初乗り運賃が200円にもなってしまった。これは立派なぼったくりである。

付近[編集]

銀球

この駅には、デブでも息を切らさず走れるくらいの近い距離にKO義塾大学がある。
また、東急百貨店への道の途中には巨人(読売ジャイアンツじゃないよ)のあそこの玉を銀色にコーティングした銀球(正しくは虚空自像とか)がある。これは、日吉に本社を置くコーエーが、『進撃の巨人』のゲーム化権取得を原作者である諌山創にアピールすべく、ゲーム発売の21年前にまで遡って造ったものである(ただし作中の巨人に生殖器は無く、シブサワ・コウうっかりミスであった)。結構でかくて目立つので、麻薬取引の待ち合わせなどに使われているらしい。
また、この町には扇形に整備された商店街がある(と言ってもイチャイチャの飲食店とラブラブするryとこのが多いが)その商店街では、どの店のシャッターが最も美しいかを競うコンテストが毎年開催されている。そして、その商店街の間を縫うように何本かのミクロバイパスが通っている。ちなみに、そのうちの「サンロード」という道では、殺人事件が起こったことがある。(実話)
商店街の反対側の坂を下ると某N大高校があり、この坂道は「偏差値の下り坂」という異名を持つ。

関連項目[編集]



Gomen.jpg この「日吉駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)