大日本帝国海軍

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日本海軍 から転送)
第2回 (1943年
エクストリーム・謝罪優勝プレイヤー

大日本帝國海軍(だいにほんていこくかいぐん、Imperial Japanese Super Great Navy、通称帝國海軍)とは、東洋最強国家大日本帝國の偉大なる守護にして精強無比を誇った軍事組織である。

帝國海軍と双璧を為す存在として、無敵皇軍の片翼たる大日本帝国陸軍が存在する。両組織とも、19世紀後半から20世紀初頭の地球に於いて、世界最強の軍隊として三千世界にその名を轟かせたが、第二次世界大戦により滅亡した。後継組織として海上自衛隊と海上保安庁がいるが、どちらも米帝のポチ・中共の犬である。海上保安庁は、「不審船射撃」という超初級軍事行動程度で大騒ぎする程度の弱小軍事組織モドキに過ぎない。

後継組織の海上自衛隊と、その姉妹組織の陸上自衛隊、米帝の陰謀によって誕生した航空自衛隊の三軍が自衛隊を標榜して米領日本州の防衛に就いているが、戦力として貧弱極まりないので愛国烈士たちの杞憂の元となっている。

目次

[編集] 名称

本名は大日本帝國海軍である。苗字が大日本帝國、名前が海軍である。愛称は帝國海軍、日本海軍、海の男の艦隊勤務など。

最近はマスゴミ市民団体日教組などが中心となり旧日本海軍旧海軍と呼ばれるようになってしまった。

[編集] 気風

普段はおとなしいが、怒るととても恐い。いわゆる「やればできる子」である。明治時代、大英帝國海軍に一目ぼれをした経験があり、彼女の店から戦艦三笠とよばれる最先端の洋服などを買っていた。その後、自分で戦艦空母といったファッションを着こなすようになると、大英帝國海軍は急に冷たくなり、亜米利加海軍というスカした野郎と交際を始める。この時、大日本帝國海軍はひどく傷ついた。兄の大日本帝國陸軍の慰めもあり、同じく孤独なロンリーウルフだった独逸第三帝國海軍と仲良くなる。この頃から大日本帝國海軍に対して亜米利加海軍と大英帝國海軍の陰湿なイジメが始まる。彼に聞こえるように陰口を言ったり、亜米利加海軍が「大日本帝國海軍なんかシカトしようぜ」と他の海軍に言いまわったりした。大英帝國海軍も「カレシ(亜米利加海軍)がシカトするなら私もする♪」と大日本帝國海軍をいじめた。彼らの発言や言動は、短気な大日本帝國海軍を深く怒らせた。そして、亜米利加一家がハルノートを見せると、短気な大日本帝國兄弟は案の定大激怒。大日本帝國海軍はその場の勢いに任せて後のことは何も考えずにとりあえず亜米利加海軍に強烈なストレートを叩き込むとともに、かつての初恋の人だった大英帝國海軍にも怒りと悲しみのビンタを叩き込んだ。親友の独逸第三帝國陸海空軍三兄弟も理由がよくわからないが彼らに対して勝負を宣言した。

[編集] 主要拠点

実家は横須賀にある。別荘がたくさんあり、トラック諸島舞鶴佐世保などに豪華な別荘を持っていた(陸軍の別荘より資源調達が難しいのは内緒だ)。

日本以外の別荘は鬼畜米英に破壊されてしまった。日本の実家は、息子の海上自衛隊のほかに亜米利加海軍が押しかけて住んでいる。

[編集] 歴史

  • まだ刀や槍が最新兵器だった戦国時代、精子と卵子が結ばれ、水軍という赤ん坊が誕生。水軍は魔法を操り、カミカゼとよばれる高等魔法で日本を守っていた。
  • 1872年・・・成人した水軍は「大日本帝國海軍」という勇ましい名前に変更する。
  • 1905年・・・露助とよばれる大男と大日本帝國海軍が大喧嘩。必殺パンチ「連合艦隊」で露助を一発ノックアウト。
  • ~1941年・・・体を鍛えてガチムチのマッチョボディに大変身。
  • 1941年・・・逆ギレしてなにも考えずにヤケクソで米英と喧嘩を始める。米英に強烈な先制パンチを浴びせることには成功する。
  • 1942年・・・ヒソヒソ話を亜米利加海軍に聞かれており、ミッドウェーで行われた電流爆破デスマッチに敗北。
  • 1944年・・・レイテで行われた天下一武道会で亜米利加海軍にノックアウトされる。全身骨折で植物状態に。
  • 1945年・・・海に還る。

[編集] 諸外国軍事組織トノ交流

  • 親友
    • 独逸第三帝國海軍くん
  • 初恋の子
    • 大英帝國海軍ちゃん
  • いじめっ子
    • 亜米利加海軍くん
    • 大英帝國海軍ちゃん
  • 嫌いな子
    • 伊太利亜陸軍くん
    • 伊太利亜海軍くん
    • 伊太利亜空軍くん
  • 嫌な奴
    • ソ連海軍
    • ソ連陸軍

[編集] 保有艦艇一覧

[編集] 関連組織

[編集] 登場作品

[編集] 風評

「ハイル・ヒットラー!! どうしてこんなにも陸軍と仲が悪いのか。」
~ 大日本帝国海軍 について、アドルフ・ヒトラー
「音速豪雷、敵艦爆発轟沈。」
~ 大日本帝国海軍 について、昔の朝日新聞
「我が陸軍の方が優秀だ。だって精神論で突撃するからね。」
~ 大日本帝国海軍 について、辻政信陸軍参謀
「“Empire convinced that every man will do it duty”(帝國の各員がその義務を全うすることを確信する)」
~ 大日本帝国海軍 について、ホレーショ・ネルソン提督
「僕と結婚してください!!!」
~ 大日本帝国海軍 について、軍ヲタ

[編集] 関連項目


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