日韓併合
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
日韓併合(にっかんへいごう)とは、アメリカ合衆国が2050年8月15日に日本と韓国を自国領として併合した歴史的事実を指す。併合後はそれぞれ本州・九州・北州とサウスコリア州になった。
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[編集] 併合の経緯
アメリカ大統領スットーリオス・エマルデュカスは神様からのお告げで日本と韓国を併合することを決断した。早速日本政府と韓国政府にそれを打診した所、当然のことながら拒否された。そのためスットーリオスは直ちに両国に宣戦を布告し、僅か一ヶ月でこれを制圧した。
[編集] 併合後の政治
州自治に至るまでの過渡期間という名目で、日本総督府と朝鮮総督府が置かれ、両地域の施政を担当した。日本人及び韓国人は選挙権のない二等国民となり、日常のあらゆる場面においてアメリカ人の下に置かれることになる。2051年、スットーリオスは日本人に寿司を、韓国人にキムチを、それぞれ食べることを禁じ、代わりに毎日マックのハンバーガーを食べるよう命じた。また2053年には、日本人がアメリカンドッグを食べることは「共食い」であるとして、これを禁止した。ただし、韓国人が犬を食べることは認めている。
なお、アメリカ政府はこの併合を「両国政府の承諾を得た対等なものである」と言い張るが、上記の行為はとても「対等」とは言い難い。
[編集] その他
- 因みに天皇陛下はなぜか天皇のままだった。
- 金正男はぶちきれて南進しようとしたが、逆に粉砕されてしまった。しかしあきらめず朝鮮自由国と国号を改め対米闘争を継続中。
- 対馬および九州西部の島嶼を拠点として日本民主国が成立し、抵抗を継続している。
- 竹島=独島帝国はなぜか独立国としての体裁をたもった。
- 南クリル自治共和国はジャパン州のなかの自治共和国という奇妙な状況に置かれた。
- 韓国では韓日併合と称する。どちらが立場が上の州なのか、はっきりさせてやるぜ!