明日のよいち!
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| この作品「明日のよいち!」は、まだ完結していません。頭のカタイひとたちは内容がまとまってから書けとか言うでしょうが、ここはアンサイクロペディアです。足りない部分は嘘で補い、完璧な記事に仕上げてください。 |
明日のよいち!(あすのよいち)とは、みなも(シナリオ担当)と悠(作画担当)の姉弟ユニット漫画家みなもと悠によるショタロリラブコメ漫画である。何故か赤い核実験場でなく、月刊少年チャンピオンで2006年6月号より連載中である。
なお、ナニをトチ狂ったのか、2009年1月から3月までTBSでテレビアニメが放送。オープニングに朧月夜や鷹司ルシフェル、イケメン生徒会長が出ていない事から、原作破壊アニメではないかとか、序盤しかアニメ化しないのではないかと不安がられていたが、その通りであった。
目次 |
[編集] あらすじ
山で父と修業をしていた、浮羽神風流の少年サムライ烏丸与一は、父に「このままではお前はこれ以上強くなる事はできぬ!」と言われ、アサミガワ市に武者修行の旅に出た。そこで、与一は同じ流派の斑鳩いぶきという少女に出会い、いぶき、あやめ、ちはや、かごめの美人四姉妹が暮らす斑鳩道場に居候する事になった。ところが、薬師朧月夜のイタズラにより、謎の薬を飲まされた与一は心は大人で体は四才児になったり、逆にいぶきは体は大人で心は四才児になったり、ついでにかごめはまだ十歳なのにロリ巨乳になったり[1]、挙げ句の果てに与一はネバタから来た謎の美人姉妹と一緒にアフロになったりした。ちなみに、これらの珍現象は全て浮羽神風流の修行の一環として処理されている。これは与一といぶきの心と体が正反対な凸凹コンビが巻き起こす、様々なエッチイなとらぶるを楽しむ漫画である。
ところで、この設定ってどこかで見た事あるような気もするけど、漫画家でもある三女ちはやが、「別に幼児化とか女体化とかそう珍しくないっスよー」とコーラを飲みながら言ってるから、特に問題はないよね。
[編集] 登場人物
[編集] 斑鳩家
- 烏丸 与一(からすま よいち)(中の人:岡本信彦)
- 浮羽神風流の少年サムライで高校三年生だったが、朧月夜のイタズラにより、心は大人体は四才児になってしまった。でもそのプニプニした風貌と舌足らずなしゃべりで、クラスメイトの女子高生からサムライ君の愛称でモテモテである。しかし、モテモテが高じてイケメン生徒会長目白時哉から障害物競走を挑まれてしまう。
- いぶきが「こどもなのだから、めいわくかけるのとうぜんでしょ」とばかりに与一の保護者になっている。精神年齢は与一の方が上なのに。いぶきが与一をお風呂に入れる役になっており、二人で毎日毎日お風呂でやりたい放題を遊んでいる。
- 斑鳩 いぶき(いかるが いぶき)(中の人:佐藤利奈)
- 斑鳩四姉妹の長女で高校三年生。朧月夜のイタズラにより体は大人心は四才児になってしまった。爆乳。だが、「うきはかみかぜ流のりっぱなけんし」として「いかるが道場をねらうわるいひと」から道場を守るために日夜戦っている。心が四才児になっても斑鳩道場の師範代を続けているが、教え子が小学生四人と与一、あやめ、鷲津だけなので特に問題にはなってない。たまに暴力的な態度をとることがあるが、心が四才児なのでただ単にじゃれあってるだけである。
- 胸をもまれると一時的にだが心は大人に戻る。与一がハプニングによっていぶきの胸をもみ、半殺しの目に遭うのはお約束である。
- 斑鳩 あやめ(いかるが あやめ)(中の人:戸松遥)
- 斑鳩四姉妹の次女で高校二年生。重度のショタコンでありツンデレ。貧乳。与一のことは大きかろうが小さかろうが好きであり、お風呂で背中を流したり[2]、トイレットペーパー製のドレスで襲いかかるなどの積極的な行動を取った。
- 斑鳩 かごめ(いかるが かごめ)(中の人:花澤香菜)
- 斑鳩四姉妹の末っ子で小学四年生。朧月夜のイタズラによりロリ巨乳になってしまった。ロリ巨乳の浮力のお陰で、今まで泳げなかったのに泳げるようになったり、逆にロリ巨乳の重力によって逆上がりが出来なくなったりした。いぶきの心が幼児化したために、日常の家事は全てかごめに任せっきりである。
[編集] その他
- 鳥谷 恵太(とりがや けいた)(中の人:浅沼晋太郎)
- 涼の友人。連載開始時と比べて明らかに体も心も幼児化しており、最後には女体化したが、朧月夜のイタズラとは特に関係ない。ちはや曰く「連載してくうちにジョジョに体が小さくなるって、とくに珍しくないっスよー」
- 鷹司 アンジェラ(たかつかさ アンジェラ)(中の人:生天目仁美)
- アサミガワ亭の無敵看板娘のひとり。超乳。「サムライはどちらであえますか」とネバダからアサミガワ市に上京したからか、ちびっ子サムライである与一に好意を持っている。姉の鷹司ルシフェル(超乳)と与一とともに朧月夜のイタズラによってアフロになった。
- 鷺ノ宮 朧月夜(さぎのみや おぼろ)(中の人:禁則事項です)
- 自称永遠の十六歳のロリっ子であるが、実年齢はウン百歳である。鷺ノ宮蒼天流薬術の創始者であり、与一が小さくなるなどの様々な現象は全て朧月夜お手製の薬によるイタズラである。第三十一話[3]の回想シーンから、朧月夜は処女か非処女かの論争を生み出したが、ウン百歳のババアが処女かはどうでも良いと思う。ちなみにぱんつはいてない。だがウン百歳の以下略
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
| 「 明日のよいち! は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、明日のよいち! に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |