明石薫

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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明石 薫(あかし かおる)は、アクションAV女優小学生として名を馳せた"精力"を"重力"に変える能力の超能力者である。

スカートめくりから服を破いてペッティングまで何でもこなせる彼女のサイキック・セクシャルプレイは重力を消費すると同時に精力を分泌するので、『精力→重力→アーン♥♥→精力』の永久機関が実現する。 重力はセクハラ以外にも使われているため、普段は毒サソリエキスやエロ本[1]で精力を過剰に補充している。

さらに死神と契約して寿命が20歳になる代わりに、一目で胸のサイズがわかる眼を得た。これによりおっぱいマイスターの資質をすべて兼ね備えている。

なお、松竹歌劇団26期生(1971年入団)に男役スター・明石薫がいたが、同姓同名の別人であり、縁もゆかりもない。

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ウィキペディアの専門家気取りたちも「明石薫」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

目次

[編集] キャラクター明石薫が生まれるまで

GS美神 極楽大作戦!!』の大ファンであったグラビアアイドル平野綾は、原作終了を惜しみ続編妄想を始めた。母親は美神令子父親は横島忠夫、長女はおキヌちゃんという妄想擬似家族に、自身の真実と願望が混ざった新キャラを次女として参加させていた。

この原案は『GS美神 極楽大作戦!!』の原作者椎名高志によって『絶対可憐チルドレン』として週刊連載され、この次女は椎名の空気明石薫として確立する。 サンデーCM劇場で第一声を聞いた声優に疎い絶チルファンは口を揃えて「林原きた!これで勝つる!」と沸騰した。

[編集] 性癖ビフォーアフター

ヒロイックシンドロームに駆られるかおr…えと、誰?

[編集] Before

デコは狭いが大変ビッチ巨乳が好物なおっぱい星人だが、貧乳でも涙を流しながらしっかり揉む。百合属性はない。これは小学生にして、否、彼女が小学生であるがために女を捨てている故であった。

同じ制服を着る葵や紫穂に対して「あたしゃ気にしない、お前らも晒せ」と誘うためによけいなジャパニメーションパンティーショットを乱発。このことから平野綾もハルヒのライブでは他2人のパンチラを扇動していたとも噂される。[2]彼女の格言「肉を切らせて骨を絶つ」はことわざとして語り継がれる。

[編集] After

自分の女体としての進化を目の当たりにし、乙女が侵食する。これにより風俗業界においてやられ役としても大成する。

また、ルックスが完全に被っている上善寺モモから妄想癖を受け継ぎ、脳内がうふふ一色で、頻繁に喘ぎ声を発する。[3]

実際、脳内メーカーで明石薫の脳内を調査した結果99%のHと1%ので出来ていることが判明した。ガチムチにも興味を示し始める(ただしイケメンに限る)。

[編集] 生涯

随所に平野綾のキャラがフィーチャーされている。

[編集] 幼年期

名古屋共和国名古屋市に生まれる。

父親の趣味で名前、髪型などが人気番組『ぜったいチルチル』の主人公チルチルに酷似しており、裁判沙汰となり薫に改名、これが原因で家庭崩壊に陥る。

両親の離婚後は兵庫県西宮市で暮らす。[4]

彼女は親に抱いてもらえなかったために、肉欲的に飢えていた。

迷子になった5歳のある日、親に捨てられたと絶望して悪魔と契約、精力を重力に変換する能力を手に入れる。 試し斬りするために巨乳美女の宝庫である漫画家養成所B.A.B.E.Lに潜入、身元不明でそのまま保護されることになる。

そこで合った同い年のいたいけな少女野上葵、三宮紫穂の心と胸を鷲掴み、精神的支配下に置き、ザ・チルドレンを結成する。

[編集] 小学生時代

平野が椎名のアシスタントに加入したことをきっかけに、新人漫画家にありがちな展開「主人公が漫画を描き始める」をやってしまう。代表作は『こどものじかん』というロリコン直球エロ漫画。B.A.B.E.Lでは漫画帽子着用が義務付けられているが、長時間被りすぎて髪と一体化したのは薫ただ一人であった。 サンデーの風物詩である担当の陰湿ないじめに3人共々衰弱したとき、皆本に心と胸を鷲掴みにされ支配下に置かれる。

また、この頃クイーンズブレイドの平野キャラ7L3にインスパイアを受け、トリプルブーストキャンペーンで背中からMY WINGSが生える。かおるちゃんは天使

それから平野の代表格涼宮ハルヒにインスパイアを受け、男を閉鎖空間に引きずり込み、キスでお目覚めした。

[編集] 中学生時代

平野綾の成長がストップした時期で、それゆえ平野綾の設定が色濃くトレースされている。

しかし椎名の願望なのか平野の願望なのか、薫自身のプロポーションはモリモリ成長する。

顔が泉こなた化する。

[編集] 最期

皆本の銃弾を受け死去。これはアーン♥♥を意味しているらしく、椎名曰く「ある意味男女の結ばれた形」。[5]

最期の言葉は「知ってる?皆本、あたしさ…放送時間の都合上カットいたします。」。

妊娠説などが飛び交う。

享年20歳。

[編集] 対人関係

明石薫の超絶テクに魅了された者の数は数百にも上る。しかし彼女の好物であるムチムチの巨乳は攻略できなかった。

  • 三宮紫穂(♀)…薫の最初のスールで愛の重さはレベル7。彼女の前で薫の悪口をのたまう者はビームライフルを浴びたちまち蒸発してしまう。
  • 野上葵(♀)…薫にとって踏み台にしてレベル7級のかませ。薫のことを快く思っていなかったが、ある日寝ぼけた薫に唇を奪われる。
  • 桐壺帝三(♂)…とにかく抱きつきたがるオジサン。薫を娘のように愛しているつもりだが彼の行動を許せば世のロリコンが幼女に抱きつくことも許されてしまう。
  • 蕾見不二子(♀)…薫のファーストキスの相手にしてラヴ師匠。
  • 兵部京介(♂)…どこからともなく現れて泣きべそをかいている薫を慰める、絵に描いたようなイケメン
  • 桃太郎(♂)…ペット。非常に懐いている。
  • つくし澪(♀)…バカを競い合う間柄。ツンからデレへの過程はイッツ・ベジタブル
  • 犬神初音(♀)…ペット。薫の放つ女王色の覇気に圧され妹分となる。
  • バレット(♂)…HN「チルチルは俺の嫁」。当然薫萌えに走る。
  • ティム・トイ(♂)…HN「チルチルかわいいよチルチル」。当然薫萌えに走る。
  • 東野将(♂)…クラスメイト。薫のことは男友達としてしか見ていなかったため、女らしさを垣間見て意識せずにはいられなくなる。
  • 花井ちさと(♀)…つかさ。薫に毎日乳を揉まれては感じている。
  • カズラ(♀)…かがみん。当初は薫をバベルの箱入りお嬢と貶していたが、クイーンとしての資質に惚れる。
  • カガリ(♂)…薫のエスコートをしてなんだかドキドキする。エロ本に勃起したところを薫に茶化されて女子に白い目で見られてから薫を恨むようになる。
  • 雲居悠理(♀)…友達がいなかったクラスメイト。こういうタイプは基本的にクラスの人気者な薫のスールになる。
  • ファントムドーター(♀)…薫のじゃじゃ馬っぷりにゾクゾクするドS
  • 皆本光一(♂)…本命なのに攻略不可。完璧超人からヘタレていくも、薫のフィルターを通せば永遠のイケメン。子育ては得意だが恋愛は下手、だがそこがいい。頭ガチガチで融通が利かない、だがそこがいい。20歳時に薫の告白を受けて銃弾で応えた、だがそこが…よくねーよこのダメモト。

[編集] CD

歌手としても活躍していた。しかし皆本のCDより売れないとは…。

NO!!!
YESNOまくらを突きつけられとっさに「NO」。いくら脳みその軽いビッチとはいえ手順を踏まないと慌てて断ってしまう現代女子学生の心理描写を丁寧に描いた曲。
ひまわり
彼女のわりとひまな日常をコミカルに歌ったナンバー。
WITH
Watashi Ii Titi Hiranoaya』胸ぺったんガールズなんてものを組まされた平野にはこのぐらい恥ずかしくもない。

[編集] ポケモンとしての明石薫

何故かメスしか産まれない。3種類のタイプを持つ。 レベル7以上できんのたまを使うとクイーンに進化する。 ポケモンの仕様上エスパーなのにノーマル技が使えるので戦争も起こらない。

種族名…カオル
分類…ませがきポケモン
生息地…カントー地方全域
特性…けいそくふのう(Lv7以上は進化しても表記が変わらない)
タイプ…かくとう、エスパー、ひこう
種族値…HP40、攻撃180、防御120、特攻50、特防80、素早80
初期技…サイコキネシス、じたばた、さわぐ
Lv1…あばれる
Lv2…やつあたり
Lv3…ものまね
Lv4…ねごと
Lv5…ふみつけ
Lv6…からげんき
Lv7…ばかぢから
Lv7…リフレクター
Lv7…メガトンパンチ
Lv7…エアカッター
Lv7…かげぶんしん
Lv7…かぜおこし
Lv7…サイコブースト
Lv7…はかいこうせん
Lv7…めざめるパワー
Lv7…ビルドアップ
Lv7…メロメロ
Lv7…めいそう
種族名…クイーン
分類…ちじょポケモン
生息地…海外
特性…けいそくふのう(Lv7以上は進化しても表記が変わらない)
タイプ…かくとう、エスパー、ひこう
種族値…HP70、攻撃200、防御140、特攻120、特防130、素早さ90
Lv7…てだすけ
Lv7…みらいよち
Lv7…あくむ

[編集] 著名人からのコメント

「エロいってレベルじゃねぇぞ!
~ 明石薫 について、モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ
「私のサイキック必殺技、取らないでくださいね?」
~ 明石薫 について、麻宮アテナ
「薫殿の言っていることは一度も己の手を汚したことのない者の言う甘っちょろい戯言でござるよ。」
~ 明石薫 について、緋村抜刀斎
「薫は俺一人でいい」
~ 明石薫 について、木野薫
「あたしも胸がないのを嘆いてたんだけどね~」
~ 明石薫 について、泉こなた
「ショタ役貰えないけどオトコオンナなら演じれるんじゃね?じゃね?」
~ 明石薫 について、平野綾
「友達が勝手にオーディションに応募してぇ~可愛くて才能があるので特務エスパーに合格しちゃいましたぁ~♡」
~ 明石薫 について、破壊の女王
「明石薫は私の母になってくれるかもしれなかった女性だ」
~ 明石薫 について、兵部恭介

[編集] 脚注

  1. 薫の教科書。姉の痴態が晒されている。
  2. しかし、はブルマである。平野綾もブルマである。
  3. これはアニメ化を視野に入れた椎名の平野に対するセクハラと考えられるが、アニメ第二期は絶望的なので誰も気にしない
  4. そういや大阪の塚本駅近くにも明石薫さんて同姓同名の人が夫婦で飲食店を営んでいるんだっけ。なお、関連性は不明だが、異次元同位体などといった何らかの関係があると思われる。絶対に巡礼するなよ?
  5. よい子も悪い子もマネしないでください。

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