星のカービィ64

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星のカービィ64(ほしの―むし)は2000年頃に任天堂HAL研究所が開発発売した冒険アクションゲーム種のゲームソフトである。本シリーズ第6作目で星のカービィシリーズでは初めての3DCGで風景やキャラクター等がなんかリアル! 2008年頃にはWiiバーチャルコンソールで登場し、カービィファンからの人気がさらに高まった。

概要[編集]

前述通りリアルでグラフィックは3DCGだが、ゲームの進行は相変わらず2D横スクロール式アクションであり、多くのカービィファンの期待を裏切った。マリオドンキーでさえ自由に進めるのにカービィだけ一度もまともに操作が出来たことがなくいらしい。一応、後に発売されるコロコロカービィは初な8方向進行であるが重力で操作するためやり辛いことからやはりマトモに進めないぞ。コピー能力 (後述) を二つ合体出来るようになったがその代償として前回いた獣の愉快な仲間達が一匹も居なくなってしまい一気にお友達ゼロ。一方で新たに遠い星の幼女と、お馴染みのデデデ大王ワドルディ、そして謎の画家少女アドレーヌ (アド?) をお供に加え幼女と共にパワーストーン探しに宇宙へ旅に出る。

ストーリー[編集]

本作3に続き、ツンデレ一族ダークマターと思われる黒雲が、妖精の星「リップルスター」を襲撃した。相変わらずロリコンだ。その正体は、前回カービィを目玉丸出しにしてまで追い回して死んだとされているゼロだったが、カービィへの復讐という執念が残り成仏がなかなかできずにいた。だが、「この広い宇宙のどこかに恐るべきパワーをみなぎる水晶がある」と風の噂を聞きつけ、ゼロはパワーアップの為にあちらこちらの星を破壊して回った。その中の星が前述の妖精の星「リップルスター」である。ゼロ黒雲は部下を従えその星を襲撃、黒雲はみるみるリップルスターを飲み込んだ。リップルスターの王宮内では緊急事態に女王は慌て、近くいた一匹の幼女クリスタル託した。そして幼女はクリスタルをもって逃げ出し、その後を追うように暗黒雲はダーク・リムル、ダーク・リムラ、ダーク・リムロを仕向け、クリスタル・カイザーを持ったリボンを追いまわしたあげくの果てに、3体に体当たりされクリスタルを宇宙のあちらこちらに散らばせてしまうのだった。 一方、ポップスターの地上で丸い桃球ことカービィは星空をノウノウと見ている、急に後ろから見知らぬ幼女に突撃される。同時に小さな欠片ではあるがクリスタルも落ちてきた。幼女の名は「リボン」。異境の幼女リボンちゃんを仲間に連れたカービィは、さらに道中でももたろうよろしく、ワドアドデデデを連れて旅に出るのであった。今回は前回のようなグロゲーではなさそうでもある。目的は、空から舞い降りた幼女のクリスタル集めを手伝う事である。

登場キャラ[編集]

メインキャラ[編集]

カービィ
パワーアップした桃球。カービィ特有の飛行は今までは飛び続けられたが本作になると燃費が悪いのか、何故か飛行時間はわずか10秒程度しか持たない。そろそろご高齢かな?本作のためにコピー能力を合成することをトレーニングルームで特訓し、ついに合成に成功すぞ。

新しいしもべ達[編集]

カービィ3にいた六匹のお友達しもべご飯は今回はいないが、カービィとあることをすればいつでも一緒。そう、奴らはカービィのとなったのだ。

ワドルディ
ダーク・リムルに憑依されてワドルドゥ・モドキになる (逆に言えばワドルドゥではない) 。そして訪れたカービィを襲い掛かる。ロープウェイイカダトロッコボブスレー等のライセンスを取得していて、いつも移動の際にはまるで乗り物のおまけ玩具でもあるかのように漏れなく付いてくる。
デデデ大王
またお前か!! と言いたくなる位登場頻度の高いペンギン。ダーク・リムロに憑依されて腹話術は上達の傾向にある。時に自慢の怪力ピンクボールを背負って輸送したり、岩を破壊したりと、かなり役に立つ。。
アドレーヌ
前作のアドから改名し茶髪から黒髪に染め直しまでしてカービィを付け回す。ダーク・リムラに憑依されると前回のパターンで攻撃してくる。しかし、描いたモンスターが全滅すると自身が筆を振り回し突進してくるが、前回同様デコピン一発でも倒せてしまうほど弱い。見かけは人間っぽいが実は人間じゃない。手足が人間より極端に細いし、身長もカービィの20cmと少ししか違わない。更には絵を実体化させるので、もしかしたら魔女ではないかと囁かれている。
リボン
リップルスターの妖精幼女。パンツが見えるが誰も気にしない。宇宙空間でも難無く活動でき、その上に惑星間を生身で移動できる驚異的な身体能力の持ち主であると言われている。クリスタルを回収するカービィから出てきては追うように戻る。例えカービィが、どんなに速くしても迅速なスピードで追いつくことができる。ウルルンスターでの出来事。

コピー能力[編集]

3のにあったコピーの内、クリーンがなくなる代わりにボムが復活。カービィ曰く「綺麗にするなら箒よりも爆弾を使う方が効率がいい」。

通常の能力[編集]

アイス
冷たい吐息を吐く、ただそれだけ。ただし、攻撃している間はぐるんぐるん回る。当たったザコ敵が、どれも綺麗な立方体に凍るのは、作中最大の謎である。
カッター
前作のリックカッターと同様だが自身が細胞分裂して本体残して飛ばすという攻撃となっている。なお、本体は足が遅く、カッターとなった肉片の方がブーメランとなって戻る仕組みとなっている。
ストーン
前作とは違い、敵に当たるとなんか爆発する。しかも鈍足であるが歩ける。しかし、1フィールドの端から端まで歩くのに1~2時間かかってしまうことや、ジャンプができないという短所があるためプレイヤーからはアマリ人気がないらしい。
スパーク
基本は前作の使いまわし。でもちょっとだけ動く。
バーニング
前作の使いまわし。敵の直前で戻ってしまいダメージを食らうのも忠実に使いまわしている。
ニードル
前作とは違いウニになる。築地市場で目撃情報あり。
ボム
前々作の使いまわし。爆音が地味になった。

能力ミックス[編集]

シリーズ最強の能力達。カーリングや冷蔵庫など、身近な家電やスポーツ用具になって敵を攻撃すると言った、見た目の楽しい能力が増加しているが、攻撃される方はたまった物じゃないというのは全部変わらない。

アイス×アイス
巨大な雪玉になって敵を吸収、そして回復する恐ろしい能力。
アイス×カッター
浅田魔王を吸い込んでもコピー可能。
アイス×ストーン
カーリングになって敵を轢き潰す恐ろしい能力。だがよく敵の手前で停止してしまう事が多い。だがそういう時はデデデ大王が先に潰してくれるので問題は無い。
アイス×スパーク
東芝の冷蔵庫。右からでも左からでも開きます。開けっ放しにしてると警告のブザーがなる。冷蔵庫は開けたら素早く閉めましょう。
アイス×ニードル
多分雪の結晶。某乳製品加工会社とは関係ありません。ええありませんとも。
アイス×バーニング
氷と炎なので自分だけで相殺して勝手に蒸発する。一見地味だが、幼少のジェームズ・プレスコット・ジュールはこの光景をみて熱量に興味をもった。
アイス×ボム
爆弾を乗せた状態で雪だるまになる。自殺行為。だが使った本人はピンピンしているため倒された敵は納得できずにテレサとなり現世をさまようという。
カッター×カッター
単に飛ばした肉片が大きくなってトゲが付いた程度。かなり強力。
カッター×ストーン
前作にいた六匹のお供の彫刻。カービィの一部となった者はこうなる。
ニードル×ニードル
鉛筆、栓抜き、コンバスなど危険なものばかりが体に生えている恐ろしい姿になる。
ニードル×カッター
まさにクワガタ。うっかりテレて後頭部に手を持っていくと死ぬこともある。
ニードル×ストーン
馬鹿デカいドリルを回しながら突き進む、うっかりドリルから手を離してしまうと勝手にどこかへドリルが旅立っていく。
ニードル×スパーク
自らを避雷針に変形させて雷に打たれて焦げる、またしても自殺行為の能力。晴天のステージでも使用できるという不条理な能力でもある。
ニードル×バーニング
体を弓形に変形させて燃える矢を放つ。やられた方は痛い&熱い。
ニードル×ボム
8方向に飛ぶ分散弾の爆弾に変わる。なんか敵キャラに似た奴がいたような気がするが誰も気にしない。
スパーク×スパーク
2つもの輪状な電気を回して?チョビチョビ程度移動できる。電圧、十万ボルトで敵を攻撃。ぴかちうー。顔も恍惚としている。
スパーク×ストーン
ヨーヨーを岩石で行うという恐ろしいスポーツ。もちろん世界初。
スパーク×ボム
電球に変身し、炸裂したときの破片で攻撃。いわゆる自爆行為。見ていられない。性質上、暗いところでも辺りが見渡せる程度には明るくなるが、わざわざ自爆しなくてもいいんじゃない?
スパーク×バーニング
頭を下敷きでひたすら擦りそのまま火をつけるという恐ろしい自殺行為。何でそこまでするんだ… (泣)
スパーク×カッター
ダブルライトセイバー。パクリ?なんのことです?
ストーン×ストーン
石、単品よりも早い。単品よりもでかい。
ストーン×ボム
TNTバレルをゴリラから奪い敵に投げつける。威力・攻撃範囲は最強クラスだが、自分もダメージを食らう爆風であるという点と、爆発までの時間が長いという点から使うプレイヤーは少ないが、各国の軍からの注文が相次いでいる。ちなみにヘルメットをかぶってうずくまれば爆風は回避可能である。
バーニング×バーニング
威力が強く速度も早いが雪のボスガーターでは注意がいるぞ!
ボム×ボム
3本のホーミングミサイルで敵を殺す。

[編集]

ポップスター以外全て無人の星。ポップスター以外スタッフが即興で考えさせられた名前なのでネーミングセンスが怪しい。

ポップスター
本作お馴染みの星。今回はミニゲームで破壊されることはない。
ホロビタスター
名前の通り滅びちゃって砂漠ばかりの星。サンドキャニオンよりはマシだが、椎茸すら生えない不毛の地である。
ウルルンスター
前作のリップルフィールドよりは風景が向上している。水の中にテトラポッドがあるけど誰も気にかけない
コレカラスター
まさにコレカラ全盛期に入ろうとするというという意味の名前の星。この星はまだ文明が発達していないのか全ての原風景が原始時代。ステージ4辺りから熱い。熱によりカービィが溶けてしまうことも。ステージ4では途中だけデデデがこの糞熱い空間でもお馴染みの衣装を着ている。服を脱ぐと王としての威厳が廃るからやせ我慢なのか、それともダイエット効果を見込んでサウナとして利用して役目を終えた自身はカービィをぶん投げた後で密かに持参していた体重計で体重を図っていたという。
ブルブルスター
月と星しかない年中氷河期の星。公式ではあまりの寒さにこの惑星の住人は自らの故郷を捨ててどこかの星へ移住してしまったとある。これがもし地球だったなら100年後の未来はこうなっているかもしれない…。ヨコセヨデパート・ヨコセヨブルブルが運営されてるが店員はおろか客もカービィ以外いないので、閑古鳥が鳴いているようだ。そして最後には怪しげな地下工場がある。結果的にロボットがボスである。この星のボスステージだけ妙に大都会。
リップルスター
リボンの故郷。ハートの星だがステージ構成はポップスターと差ほど変わりはない。ダークマター一族が占領した星。ハハッ見ろ! 雲が蟻のようだ!!
ステージ1はポップスターのステージ1と背景や敵が違うだけで建造物や地理的な構造は瓜二つ。
ステージ2はリップルスターの首都ともいえる場所にある城へ行くがゲームのシステム上で城へは入れずない。でもワドルディが下水道へ通じるマンホールを開けてくれるので大丈夫!問題ない!下水道内はかなりずさんな構造。なので地震がくるとすぐ崩落する個所も存在する。このステージとファイナルスターだけは仲間たちがいっぺんに助けてくれるから周りにも安全。もうピンクボールを拾いに行ったり、車を傷付けたり、窓を割る事もありません。一緒にプレる親「子供たちと一緒に楽しめますよ♪」。
ステージ3はボスガーターラッシュ。一階ごとに出てくるザコどもを大量虐殺するオゾマシイ光景が見られる。この城にも大量の宇宙生命体が住んでいた。
ステージボスはサイコロおばけなのでボスを参考に。
ファイナルスター
着陸するとスケッチブックではなくいきなりステージに着地する。前作はステージを選ぶとBGM皆無のステージイントロが流れる。それが終わるといきなり最初のボスダークマタ―戦が始まるものだった。エヌゼットとゼロしかいない星。過疎化が問題になっている。この星ではリップルスターのように先回りした仲間たちがお助けする。まずワドルディが下から穴を開け、アドレーヌがマキシムトマトかカービィ人数を増やす1UPを発行、そしてデデデがシーソーを使いハンマーで板を打って上に上げてくれる。するといきなりボス。

ボスやら[編集]

ウィスピーウッズ
子連れで参上! 子供を殺害するとヤケクソからメチャクチャになり、根まで土から出す。前半戦はおとなしいが後半はあらぶる。
ピクス
赤緑青の三種類いるのに皆同じ攻撃パターン。おかーさん!ラミエルが3体もいるよー?。敵自体が攻撃を受けない前半戦がやたら長い。
アクロ
ポップスターから強制移住を強いられたシャチ。魚雷を胃の中に隠し持っているという危険生物。前半はクレバス内の海底で、後半は上部の狭いクレバスで行われる。
ヨガン
ストリートファイターのヨガフレイムではない。溶岩です。触手っぽいのも溶岩ですってば!後半戦は陸地で火炎放射をする。
HR-H
ぶるぶるスターのボス1。得意はビンタ。ハンドを攻撃するとダメージを受ける。レーザーを出すがステージは壊れない。
HR-E
ブルブルスターのボス2。HR-Hが変形したザリガニロボット。ハンドのハサミは変形前のダメージによるものか?。攻撃方法はHR-Hとほぼ同じでレーザーがなくなる代わりに腹の下からミサイルを吐く。
ミラクルマター
目が、目が、たくさん!のサイコロオバケ。六面体の一つ一つに赤い目がある。この敵は攻撃を受け付けない無敵な体質なのだが変身すると同じ属性のものの攻撃に対してダメージを受けてしまうのが欠点。
02
前作で死んだゼロが蘇ったついでに改名し死んだら負けという執念があったのか。3より姿を変えて復活。たまに尻尾がわさびになる。最初は可愛い。スタッフロールでは、また負けたのがよほど悔しかったのか、血の涙を流してた。

敵キャラ[編集]

ここで述べられる敵はあちこちでカービィの妨害をしている。また、今回初登場のキャラは、ロリ嫌いなサークライの陰謀により数人しか再登場できてない。さぁどんどん追加しておこうね。
ゼボン
害はないが、ものすごく美味しいらしい。
スカーフィー
普段は笑顔を絶やさないが、吸いこもうとしたり、背を見せると怒る。襲ってくる。そして自爆する。
ゆくり
饅頭モドキ。
欺鏡餅ロッキー
三段のなってるが、それぞれがバラける分解できる構造となってる。新幹線高速列車に当たると砕ける。
カパー
カッパ寿司に出てくるという河童。頭の輪を投げつける。輪がキュウリできてる。
ジバサミ
まさに蟻地獄。挟まれると検閲により削除
カニバナル
カニィから進化した。名前の通りカニバる趣味がある。
カパー
かっぱ寿司のキャラクターみたいなやつ。
バウンジー
UFOカービィにバネとリボンがついたやつ。
ケケ
3では、クリーン能力として役立っていたが、本作で同じクリーン能力を持つとされたブルームハッター達と共に姿をくらましケケだけが姿を見せている。しかしカービィには任天堂が大人の事情で敷いたレールの上を走るしかなく自由に八方向へ行けず、その上ケケが画面奥にいるので吸い込めない。
ノコギリ
ウィリーをさらに薄くしてトゲトゲしくしたもの。
NZ
黒い角の生えた鬼。ただいるだけで、飛び掛る以外危害はない。
ボボ
火の魂。バーニングが得られる。
鏡餅石
三つに分解できる。ストーンが得られる。
ゼボン
飛ばし道具。危害はないが、ものすごく美味しいらしい。
チリー
地理に詳しぃ、雪だるま。名前からしてエビのチリみたいな味を連想するが、実際はシロップをかけたほうが美味いのであるのだよ。アイスを得られる。
コンセント
プラグか何か。スパークを得られる。
ポピー
デデデ大王の側近だった気がする。ボムを得られる。
ゴルドー
ただいるだけ。触れなけりゃ危害はない。吸い込めないので気にしないで行こう。
鏡餅ロッキー
跳ねるのが生きがいらしい。
トゲメット
転がることに埃がもつ。
スカーフィ
普段は不気味な程笑ってるが、吸い込もうとしたり背後を見せると顔が単眼と牙を剥き出して襲い掛かる。しかし、逃げ切れば自爆する哀れな生命体。
ビラ
人参なのか?その姿を美味しそうに思ったキチガイ絵画三姉妹により、スターアライズではイラストになった。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

ミニゲーム[編集]

ケンケンレース
4列に並びマスとマスを飛ぶレース。途中のマスには障害物があり、バナナの皮で転倒したり池に沈んだりする。ケンケンとは片足だけで移動することだがこれはジャンプに近い。障害物は奴隷達が用意している。アドレーヌが3mほどの穴を掘り水入りのバケツを穴に入れて池を作る。一方でバナナの皮はデデデ大王が担当、皮と中身を分け中身を食べているので昼食兼用なのだとか。ただし満腹状態でアドレーヌからバナナ皮不足を急かされることもしばしばある。
とるとるバトル
上から来る果物を持っているカゴで誰よりも多く受け止めるだけのゲーム。季節によって落ちる食い物が変わるらしいが基本的には秋。このゲームにはこんなエピソードがある―あるところにとても仲の良い者たちがいました。最初は仲良くゲームしようと盛り上がっていました。開戦すると、さっそく上から果物が落ちてきました。だが、最初の仲良くはどこへ行ったのやら皆、血眼で誰が多く取れるか競っていました。ゲームが終了すると誰が多く取ったか揉め、最終的に喧嘩して絶交してしまいましたとさ。
おちおちファイト
上空にあるブロック上でプレイヤーキャラ3体落とすと勝つ。皆、足元のブロックを劣化させることができる武器を持っていて発動するとブロックが灰色になって落下する。この作用を利用して相手を地獄へ落とすのだ。ただし、プレーヤーが減るごとに渕ブロックのが灰色になって落下するのでだんだん狭くなっていくので余計に死活となる。

関連項目[編集]

カービィエリア.PNG この項目「星のカービィ64」は、まだカービィのおやつにすらなりません。フルコースにして下さるコックカワサキを求めています。 (Portal:スタブ)