朝鮮戦争
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
朝鮮戦争(Battle the KIMUCHI)とは、キムチにおける「白菜が先か、トウガラシが先か」論争が過熱した結果に引き起こされた東西冷戦の天王山である。
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[編集] 概要
朝鮮戦争とは、その当初においては旧大日本帝国領であった朝鮮半島において勃発した朝鮮族の小規模な内乱であったが、帝国主義的独占勢力(それがどこの3カ国であるかは言うまでもない)の介入により戦禍は針小棒大され、押してダメなら引いてみろ、とかその他もろもろの結果、朝鮮半島は38°線の絶対領域をもって南朝鮮族自治共和国であった南寒民国と、外朝鮮族自治区であり宗主国に独立を認められていなかった挑戦貧醜主義地味民狂和国の南北に分断、それぞれが資本主義、共産主義の両陣営に分かれてなお懲りることなく繰り広げた醜い争いであり、泥試合であり、帝国主義の代理戦争でもあると言われている。
[編集] 前史
宗主国である大日本帝国がこの前の戦争において敗戦したドサクサ紛れに独立したものの、特にこれと言った産業もなく、無為無策のまま過去の遺産をことごとく食いつぶしてしまった大韓帝国が起死回生の策として振興したのが、偉大なる朝鮮民族の魂であり生命線であり火病でもある朝鮮漬けすなわちキムチである。かくしてキムチ振興政策による朝鮮半島の経済は一時持ち直したのであるが、1950年代に入ると朝鮮国内で「白菜が先か、トウガラシが先か」論争が巻き起こり、再び朝鮮民族の栄光に暗雲が立ち込めた。ちなみに、白菜は朝鮮半島の北部において多く中国から輸入されており、トウガラシについては朝鮮半島の南部において多く東南アジア各国から輸入されている。これは朝鮮半島に固有の資源も産業もなく、他国および他民族にタカる事でしか生き永らえることのできなかった半万年の成果である。[要出典]
[編集] 勃発
「白菜が先か、トウガラシが先か」一見すると単なるキムチの過剰摂取による気違いどもによる無意味なたわごとのようにしか聞こえないこの議論であるが、換言すれば「白菜=白(資本主義陣営)」そして「トウガラシ=赤(共産主義陣営)」となり、すなわち「どちらの陣営にキムチを売るか=どちらに事大(寄生)するか」について、朝鮮民族の行く末を賭けた国を挙げての大論争となったのである。ちなみに、前項の記述だと「北=白菜=白=資本主義」と「南=トウガラシ=赤=共産主義」となっているが、これについては何の矛盾も存在しない。なぜならば、朝鮮民族は「加担した方が敗北する」というジンクスを有しており[要出典]、北は共産主義陣営に共感するがゆえに資本主義陣営に加担し、南は資本主義陣営に共感するがゆえに共産主義陣営に加担する、というパラドックスを一国挙げて体現したのである。それがいつしかうやむやになって、北は共産主義、南は資本主義となったが、細かいことは誰も気にしないのであった。かくして1950年6月25日、朝鮮戦争の火ぶたが切って落とされたのである。
[編集] 踊る役者たち
- 西軍(南側の人々、資本原理主義陣営)
- 東軍(北側の人々、共産妄想主義陣営)
[編集] 踊らされる脇役たち
- 西軍(南側の人々、資本主義原理主義陣営)
- 東軍(北側の人々、共産主義妄想主義陣営)
こんなヤツらを支援する国なdうわなにするやmくぁwせdrftgyふじこlp…粛清されました
[編集] 北の攻撃ターン
~ 朝鮮戦争 について、平清盛
キムチとは白菜の朝鮮漬けであり、白菜でないキムチなどキムチではなく、それはたとえキャベツであろうとレタスであろうと、蕪であろうと大根であろうと、それはキムチ風の何かであって断じてキムチではないという論陣を張った北側陣営は、瞬く間に南側陣営を撃破し「白菜こそはキムチにおいて不可欠であり、何物にも優先し、何人たりともこれを侵してはならない」と言い張った。そのためトウガラシなどは二の次、三の次、白菜こそがキムチの定義であり核であるとした。
[編集] 南の攻撃ターン
~ 朝鮮戦争 について、平家物語
しかしキムチはトウガラシによる朝鮮漬けであり、トウガラシでないキムチなどキムチではなく、それはたとえ白菜であろうとなかろうと、トウガラシでないならばそれは単なるお漬け物でありお新香でありぬか漬けであり浅漬け深漬けあるいは酢漬けみそ漬け醤油漬けでしかないという現実を突きつけることによって、南側陣営は北側陣営を押し返した。そう、辛くないキムチなどそんなものは単なるお漬け物…(無限ループ)…なのである。
[編集] 戦線の膠着
白菜が先か?トウガラシが先か?両陣営は押してツンでダメならデレてみたり、あるいはデレでダメならヤンでみたり…と一進一退の激戦を繰り広げていたが、そんなことをやっている内に、もう何もかもがグダグダになってきた。「辛ければいいなら、マスタード漬けはダメなのか?」「あるいはワサビ漬けはどうなのか?」とか「白菜は白菜でも、無農薬はどうなのか?」「八宝菜ではダメなのか?ダメならその理由を述べよ」等々、紛糾する議論、ひっくり返されるちゃぶ台、飛び交うナベだのヤカンだの…泥試合の様相を呈してきた戦線に、解決の糸口はなかなか見えないのであった。
[編集] そして休戦へ
もう何もかもめんどくさくなってしまった関係者もろもろによって朝鮮半島に38°線が引かれたのは、1953年7月27日のことである。この38°線の理由には諸説あり、その内の有力なものとして、本項においては以下を紹介する。
- キムチの発酵に最も適した温度が38℃である、説
- スカートとニーソの絶対領域の最も美しい肌色の幅は曖昧3センチ(約38mm)である、説
- 世界で最も美しいとされるおっぱいの大きさは、そのトップとローがぷにっと接近3.8ピクトである、説
と、何はともあれ無理矢理にでも国境線を設定したことによってキムチはキムチ、白菜は白菜、トウガラシはトウガラシとしてそれぞれがそれぞれを認め、要するに「勝手にしろ」ということで強引なオチをつけたのであった。
[編集] 主題曲
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長引く戦争は人心の疲弊や国土の荒廃を招き、誰もが平和を望んではいたが、そんなもの想像すらできなかった。しかし、そんな中でもしぶとくたくましく生き延びた汚らわしい虫けらども人民たちは、自己言及および自己批判の暇つぶしとして多くの歌謡曲を生み出し、ヒットさせたのである。
- 西軍陣営(および諸国)における流行歌
- 豚娘はキムチを愛しているか?
- 今日も東海(トンへ)に陽が昇る
- 特需ヴギウギ
- ウリナラマンセー!
- 東軍陣営(および諸国)における流行歌
- 義勇軍行進曲
- 今日も朝鮮海(チョソンへ)に陽が沈む
- 世界のすべて真っ赤に染めて
- ウリナラマンセー!
~ 朝鮮戦争 について、コトノハサマ
- 戦争反対を叫ぶプロ市民たちによるプロパガンダ
[編集] 関連項目
| 何だ?この朝鮮戦争は??両生動物のぴーをかき集めた値打ちしかない!徹底的にこの記事をカキまくれ。ホーチミンが見ても笑い死になるくらいな。その日まではぴーだ!解かったか豚娘ども!! (Portal:スタブ) |