木村拓也

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木村 拓也(きむら たくや、1972年4月15日 - 。身長1.108974359hyde)とは2009年現在、読売ジャイアンツに所属する『投手以外のすべての守備位置が守れる』というプロ野球界における守り神である。いっその事、投手もやればいいのに。

ただ、守備位置をたらい回しにされただけならまだしも、所属球団もたらい回しにされてきた。

目次

[編集] 概要

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[編集] 幻の1球団目

木村拓也は赤い激貧球団内野手として入団し、その後に塵売に華々しく移籍したと思われがちである。

でも、実は1990年北海道でこそ黄金だが、東京時代は真っ暗闇な球団遠投120m、50m5秒台の俊足強肩捕手として入団しているのがホント。ただ、余程の野球好きでないと知らないくらいの黒歴史のため、ココでは下積みで終わっちゃった。なお、外野手に取り組んだのは、この球団での話だそうな。

[編集] 飛躍の2球団目

1994年のオフには赤い激貧球団へ物々交換で弾き出されて来た。しかし、そこで監督をしていたピーコから気に入られ、二塁手の守備位置を獲得した。スイッチ・ヒッター転向も、この激貧球団時代である。

なお、糞オーナーが居る球団では移籍当初、ペテン師おじさんの引退以降は不在化していた捕手としての起用という話も有った。木村拓也にとっては、それが1番だったんじゃないだろうか?

しかし、退場が仕事という茶色が監督になった頃には、二塁手として次第に打球の飛ばない子供が使われ始めた為、干されていってしまった[1]

[編集] 出直しの3球団目

そして2006年のシーズン途中に突然、もう分からないとの交換というタダ同然の条件で塵売へ放り出されて行った。しかし2007年には、何食わぬ顔で二塁手の守備位置をブン獲った上に、2009年9月4日にはスッカリ忘れていた捕手までやってしまった。

[編集] 人物

いい人なのかは分からないが、責任感がある人[2]のようなので、上記の通り守備位置をたらい回しにされ、また審判に暴言を吐き退場されることもある。

なお、木村拓哉と間違われがちでニセモノ扱いされたりするが、実際はこっちが本物であるし、身長だって こっちの方が高い。ちなみにhydeの身長は156cmである。

[編集] 主な人からの言葉

「絶対正捕手はやらないでくれ。」
~ 木村拓也 について、うなぎ犬
「アンタがいると、こっちの出番が無くなる。」
~ 木村拓也 について、うなぎ犬以外にも守備に不安のある同僚選手一同。
「守備ではお前しか頼れる奴がいない。」
~ 木村拓也 について、馬鹿大将
うなぎ犬より捕手が上手いからオッケ~~~~~~~イ!!!」
~ 木村拓也 について、古田・オッケイ・敦也
「もう正捕手で良いよ。」
~ 木村拓也 について、巨人ファン。その1
「何なら、クルーンに替わる抑えでも良いよ。」
~ 木村拓也 について、巨人ファン。その2

[編集] 脚注

  1. ヘルニアとか、腰も悪かったんだって。
  2. 2008年花火飛び交うウサギ小屋で行われた阪神戦において、横山光輝マンガとは違って、リモコン不要の鉄人が放った左翼線のポテン安打に対し、左翼を守ってた褐色のホームラン芸人や遊撃の東大受験生ではない坂本ちゃんが追っかけないので、3塁を守ってた木村が捕りに走った。でも、ガラ空きの3塁を1塁走者に狙われた。

[編集] 関連項目


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